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高いスワップポイントが狙える「トルコリラ/円」、スワップポイントが高いおすすめのFX口座は?

2013年07月05日(金)のFXニュース(8)

  • 2013年07月05日(金)14時43分
    東京後場概況-円買いは一時的

    米中会議で朱・中国財政次官が「中国地方政府の債務は従来より大きい可能性」と発言、これが嫌気されリスク回避の円買いが一時優勢となり、ドル円は100円15銭付近まで、豪ドル円は91円40銭付近まで下落。しかし、日経平均が前日比250円超の上昇、アジア株も総じて堅調な動きから、ドル円クロス円は徐々に値を戻している。昨日急落したユーロドルは1.29付近の安値圏で小幅な値動き。14時43分現在、ドル円100.286-296、ユーロ円129.276-296、ユーロドル1.28908-916で推移している。

  • 2013年07月05日(金)14時35分
    識者の見方=NFPの増加幅による失業率との関係性を注視

    みずほ証券・投資情報部 鈴木健吾氏

    米雇用統計、NFPの増加幅による失業率との関係を注視

     本日は米6月雇用統計が発表となり、市場予想では非農業部門雇用者数(NFP)が前月比+16.5万人、失業率が7.5%への改善が見込まれている。予想通りの内容となった場合は、ドル高材料として意識されそうだが、失業率の大幅低下に寄与するとされるNFPの増加幅(+20万人)を下回ると、米量的緩和の早期解除への見方も後退するとみられ、結果としてドルの上値を抑制する可能性もありそうだ。

  • 2013年07月05日(金)14時25分
    ユーロイメトレ=米雇用統計の結果にともなうドルの動き次第

     昨日の欧州中央銀行(ECB)理事会では、政策金利こそ据え置きとなり市場予想通りだったものの、その後のドラギ総裁の会見では「金利は長期的に、現行水準かそれを下回る水準に」との内容が示されたほか、マイナス預金金利など多くの議論を展開したことを明らかにし、追加利下げの可能性を示唆するハト派的な見解を相次いで示した。この流れを受けてユーロは大きく下落したが、市場の想定を上回るハト派的な内容だったこともあり、ユーロについては上値の重さが継続する公算は少なくない。もっとも、本日は米6月雇用統計の発表を控えていることから、ユーロ主導というよりはドル主導の展開が見込まれるところで、非農業部門雇用者数(NFP)ならびに失業率の結果により市場が米量的緩和の早期縮小についてどう受け取るかが、それによるドルの動きにユーロも振らされる展開となりそうだ。なお、市場関係者の一部からは失業率の大幅低下が見込まれるNFPの水準20万人増に注目しているとの声も聞かれていた。

    ・想定レンジ上限 →ユーロドルは5日移動平均線が推移する1.2976ドルが目先のめど。こなしてくると、心理的節目となる1.3000ドルや日足一目均衡表・転換線が推移する1.3017ドルといった水準が目標となってくるか。ユーロ円は昨日高値130.14円が目先のめど。こなしてくると、日足一目均衡表・雲の上限131.17円を含めた131円ちょうど前後といった水準が焦点となってくるか。

    ・想定レンジ下限 →ユーロドルの下値めどは、昨日安値1.2883ドル。割り込むと5月29日安値1.2838ドルや同23日安値1.2821ドルといった1.28ドル前半がサポートとなるか。ユーロ円は直近安値となる3日に示現した128.66円や日足一目均衡表・基準線が推移する128.52円を下値のめどとしたい。

  • 2013年07月05日(金)14時12分
    テクニカルポイント=ポンド円、90日線が下値めど

    ポンド円
    レジスタンス②   153.03(7/3高値)
    レジスタンス①   151.67(5日移動平均線)
    前日終値      150.76
    サポート①     150.29 (7/4安値)
    サポート②     149.78 (90日移動平均線)

    NZドル円
    レジスタンス②  80.42(90日移動平均線)
    レジスタンス①  79.03(4月高値-6月安値の38.2%戻し)
    前日終値     78.34
    サポート①    77.40 (7/4安値)
    サポート②    76.85(日足一目均衡表・転換線)

  • 2013年07月05日(金)14時00分
    国内・5月景気一致CI指数

    国内・5月景気一致CI指数

    前回: 95.3 予想: 96.2 今回:105.9

    国内・5月景気先行CI指数

    前回: 99.0 予想:101.2 今回:110.5

     

  • 2013年07月05日(金)14時00分
    5日重要指標【LDN】 独5月製造業受注ほか

    7/5(金) 〔予想〕 (前回)

    17:30 コエリョ・ポルトガル首相、コスタ・ポルトガル中銀総裁、イベントに参加
    19:00 独5月製造業受注 〔+1.2%〕 (-2.3%)
    19:00 欧州中央銀行、LTRO(3年物長期資金供給オペ)返済予定額発表
    19:00 レーン欧州副委員長(経済・通貨問題担当)、リーカネン・フィンランド中銀総裁、講演
    19:30 クーレECB理事、講演
    21:30 米6月非農業部門雇用者数 〔+16.5万人〕 (+17.5万人)
    21:30 米6月民間部門雇用者数 〔+17.5万人〕 (+17.8万人)
    21:30 米6月失業率 〔7.5%〕 (7.6%)
    21:30 加6月就業者数 〔-7500人〕 (+9万5000人)
    21:30 加6月失業率 〔7.1%〕 (7.1%)
    22:20 ファンロンパイEU大統領、講演
    23:00 加6月Ivey購買部景況指数 〔58.3〕 (63.1)

    7/7(日)

    ラガルドIMF専務理事、講演

    17:30 ワイトマン独連銀総裁、講演
    18:45 クーレECB理事、講演

    ※指標などの発表予定・時刻は予告なく変更になる場合がありますので、ご了承ください。

  • 2013年07月05日(金)13時54分
    フィンランド中銀総裁「政策はサポーティブであるべき」=追補

    リーカネン・フィンランド中銀総裁
    「政策はサポーティブであり続けるべき」
    「市場の信頼を創生したかった」

    追補
    「ポルトガル情勢は沈静化すると確信している」
    「我々が背負っている危機は自分たちの世代において最大」

  • 2013年07月05日(金)13時50分
    主要通貨金利の織り込み度、前日とおおむね変わらず

    次回の政策金利発表における25bp利上げ(%)・利下げ(マイナス%)確率
    ※下記表()内は前日の数値

                       政策金利の現水準  次回会合予定
    米国       0%(0%)     0.00−0.25%     7/30−31
    欧州       +0.6%(+1.3%)  0.50%        8/1
    英国        -3%(-3%)    0.50%        7/31−8/1
    スイス       2%(2%)     0.00−0.25%     9/19
                        (中心値0.00%)
    カナダ        0%(0%)    1.00%        7/17
    日本       -15%(-15%)    −         7/10−11
    オーストラリア    -44%(-48%) 2.75%        8/6
    ニュージーランド   0%(0%)   2.50%        7/25
    スウェーデン    -12%(-13%)  1.00%        9/5
    ノルウェー    -10%(-1%)   1.50%        9/19
    ※OIS(オーバーナイト・インデックス・スワップ)金利を基に算出

    (出所:クレディ・スイスグループ)

    上記データはクレディ・スイスグループの厳正なコンプライアンス基準にもとづき許可を得て使用しています。無断複写、転載など不正な使用を発見した場合は、軽微なものでもクレディ・スイスグループに報告いたします。

  • 2013年07月05日(金)13時35分
    独首相「ユーロ圏離脱が必要となる国はないだろう」

    メルケル独首相
    「ユーロ圏離脱が必要となる国はないだろう」
    「債務危機で依然として多くの問題」
    「EUは危機克服のため重要な措置を取ってきた」

  • 2013年07月05日(金)13時30分
    ZAR円は10円の節目やや下回る水準ながら底堅く推移

     東京タイム午後、南ア・ランド(ZAR)円は9.98円付近で推移している。昨日の海外市場では、欧州株の堅調さを好感した資源国通貨上昇の流れに乗って、ZAR円は10.03円前後まで上昇。買い一巡後は、米金融市場が独立記念日で休場とあって、利食い売りに押された。しかし東京タイムも円売り地合いに支えられ、一時10.02円近辺まで戻した。足元では10円を割り込んだ水準に調整しているものの、底堅さを維持して推移している。

  • 2013年07月05日(金)13時21分
    日経平均は後場も上昇幅を拡大、一時14250円(+231)

    【※これはヘッドラインのみのニュースです。】

  • 2013年07月05日(金)13時15分
    ユーロドル、買いを持ち込む向きは限定的

     昨日急落したユーロドルは1.29ドル割れを中心に推移しており、戻りは鈍い。政策金利の先行きについて常に予断を持たないとしてきた欧州中央銀行(ECB)理事会がフォワードガイダンス(時間軸政策)を導入し、コミュニケーションを通じた金融緩和スタンスを強化したことが背景。一段のユーロ安が警戒されるなかで、目立った買いが持ち込まれたとの観測はなく、1.2880ドルからの買いオーダーが引き続き見えている。

  • 2013年07月05日(金)13時07分
    香港株前引け(5日):ハンセン指数は1.46%高

                 引値  前日比 騰落率 (%)

    ハンセン指数  20766.55  297.88  1.46

    H株指数      9193.18  169.17  1.87

  • 2013年07月05日(金)13時03分
    ドル円やや重く100円前半、米雇用統計を控えるなか軽く調整

     東京タイム午後に入って、ドル円は100.20円近辺で推移している。午前に100.47円の高値をつけた後、昼過ぎに100.10円台まで急反落する場面もあった。中国当局者が、同国の地方政府の債務が従来の想定より大きい可能性に言及したことから、中国と経済的に関係が強いオセアニア通貨が弱含み、豪ドル円が91.44円、NZドル円が78.22円まで下落したことが影響したようだ。
     ユーロ円も129円前半、ポンド円は150円後半で重さを感じさせる推移。ただ、朝方から円売り優勢となっていた動きが多少停滞し始め、NYタイムに大きなイベントである米雇用統計を控えていたこともあり、市場がポジション調整のきっかけを待っていた節もあった。足元では、さらに円買い戻しが進むような状態にはなっていない。

  • 2013年07月05日(金)12時58分
    乖離ランク=ZAR円がプラス乖離トップ

    主要通貨 20日移動平均線かい離率ランキング      
    07/05 12:58時点      

    ZAR円    2.76%   0.269(かい離幅)   
    ドル円    2.65%   2.590(かい離幅)   
    NZドル円  2.08%   1.594(かい離幅)   
    ユーロ円  0.66%   0.850(かい離幅)   
    豪ドル円  0.59%   0.537(かい離幅)   
    ポンド円   0.13%   0.190(かい離幅)   
    ポンド円   0.13%   0.190(かい離幅)   
    ユーロドル -1.97%   -0.026(かい離幅) ※かい離幅は-2σ水準に近づく  

    ※各通貨の乖離状況を比較するため【スポット】記事「乖離①〜③」の乖離幅から乖離率を求めた結果のランキングです。    

2025年04月05日(土)の最新FX・為替ニュース

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