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2013年07月05日(金)のFXニュース(6)

  • 2013年07月05日(金)11時27分
    ユーロ円テクニカル一覧=21日移動平均線はほぼ横ばい

    参考レート  129.46円  7/5 11:25    

    パラボリック  126.70円 (実勢レートが上回れば買い・下回れば売り示唆)    

    移動平均線・MA(各レベルで短期が長期を上回れば買い・下回れば売り示唆)      
    5日移動平均線    129.89円     
    21日移動平均線   128.48円     
    90日移動平均線   127.70円     
    200日移動平均線  118.93円     

    RSI[相体力指数・14日]      
     52.05%  (売られすぎ目安30%・買われすぎ目安70%)     

    ボリンジャーバンド(買われすぎ・売られすぎ水準目安 周期20日)      
    2Σシグマ[標準偏差]上限  131.09円     
    2Σシグマ[標準偏差]下限  125.81円     

    MACD指数平滑移動平均・収束拡散指標      
    MACD[12、26]  0.05  vs  -0.20  MACDシグナル [かい離幅 0.25]
    (MACDがシグナルを上回れば買い・下回れば売り示唆。かい離幅も反発・反落の目安)      

    注;テクニカル指標の解釈の説明は一般例のひとつで、同一の指標でも上記以外に様々な判断基準があります。     

  • 2013年07月05日(金)11時19分
    中国財政次官「米中は金融の安定など協議へ」=追補

    朱・中国財政次官
    「米中両国は金融の安定、投資や貿易の拡大について協議へ」

    追補
    「市場経済国の認定も議題に」

  • 2013年07月05日(金)11時17分
    ユーロテクニカル一覧=21日移動平均線はさらに下向きに

    参考レート  1.2900ドル  7/5 11:12    

    パラボリック  1.3149ドル (実勢レートが上回れば買い・下回れば売り示唆)    

    移動平均線・MA(各レベルで短期が長期を上回れば買い・下回れば売り示唆)      
    5日移動平均線    1.2973ドル     
    21日移動平均線   1.3160ドル     
    90日移動平均線   1.3033ドル     
    200日移動平均線  1.3076ドル     

    RSI[相体力指数・14日]      
     36.14%  (売られすぎ目安30%・買われすぎ目安70%)     

    ボリンジャーバンド(買われすぎ・売られすぎ水準目安 周期20日)      
    2Σシグマ[標準偏差]上限  1.3481ドル     
    2Σシグマ[標準偏差]下限  1.2833ドル     

    MACD指数平滑移動平均・収束拡散指標      
    MACD[12、26]  -0.0045  vs  -0.0008  MACDシグナル [かい離幅 -0.0038]
    (MACDがシグナルを上回れば買い・下回れば売り示唆。かい離幅も反発・反落の目安)      

    注;テクニカル指標の解釈の説明は一般例のひとつで、同一の指標でも上記以外に様々な判断基準があります。     

  • 2013年07月05日(金)11時12分
    ドル円テクニカル一覧=RSI、過熱感はまだない

    参考レート  100.39円  7/5 11:11    

    パラボリック  97.66円 (実勢レートが上回れば買い・下回れば売り示唆)    

    移動平均線・MA(各レベルで短期が長期を上回れば買い・下回れば売り示唆)      
    5日移動平均線    100.12円     
    21日移動平均線   97.65円     
    90日移動平均線   97.98円     
    200日移動平均線  90.93円     

    RSI[相体力指数・14日]      
     60.04%  (売られすぎ目安30%・買われすぎ目安70%)     

    ボリンジャーバンド(買われすぎ・売られすぎ水準目安 周期20日)      
    2Σシグマ[標準偏差]上限  101.53円     
    2Σシグマ[標準偏差]下限  93.77円     

    MACD指数平滑移動平均・収束拡散指標      
    MACD[12、26]  0.38  vs  -0.09  MACDシグナル [かい離幅 0.47]
    (MACDがシグナルを上回れば買い・下回れば売り示唆。かい離幅も反発・反落の目安)      

    注;テクニカル指標の解釈の説明は一般例のひとつで、同一の指標でも上記以外に様々な判断基準があります。     

  • 2013年07月05日(金)11時03分
    債券先物は+9銭の142.57円で前引け

    【※これはヘッドラインのみのニュースです。】

  • 2013年07月05日(金)10時58分
    上海総合前場:横ばいスタート後、プラス圏でもみ合い

     5日の中国本土株式市場で、上海総合指数は横ばいスタート後にプラス圏でもみ合う展開。指数は日本時間午前10時45分現在、前日比0.23%高の2010.72ポイントで推移している。セクター別では、上海銀行間取引金利の低下を背景に、不動産、銀行などが買われる一方、鉄鋼や石油の一角が売られている。

  • 2013年07月05日(金)10時52分
    香港株前場:続伸、欧州株高を好感

     5日の香港株式市場でハンセン指数は前日の欧州市場が上昇した流れを引き継ぎ、続伸してスタート。欧州中央銀行(ECB)やイングランド銀行(英中央銀行)が金融緩和を維持する方針を示したことが好感され、幅広い銘柄が買われている。指数は日本時間午前10時39分現在、前日比1.57%高の20790.55ポイントで推移。個別では、時価総額上位のHSBC(00005)や中国建設銀行(00939)が買われ、相場の上げを主導。中国神華能源(01088)や中国中煤能源(01898)も高い。本日メインボードに上場したマカオ・レジェンド(01680)の初値は公開価格比4.26%高の2.45HKドルだった。一方、複数の報道に関する説明や2013年6月中間決算で赤字を計上する見通しを明らかにして取引を再開した中国熔盛重工(01101)は10%超下落している。

  • 2013年07月05日(金)10時49分
    日経平均が一時200円超の上昇に、ドル円は100.47円へ

     ドル円は100.47円まで上昇している。日経平均が前日比で一時200円超えの上昇となり、香港・中国株もプラス圏で寄り付いた。リスク回避姿勢の緩和から、円安推移となっている。ユーロ円が一時129.63円、豪ドル円も91.85円まで水準を上げるなど、クロス円でも円売りの動きが目立つ。

  • 2013年07月05日(金)10時42分
    東京前場概況-ドル買い優勢

    ドル円は仲値にかけて機関投資家の買いが観測されたことから100円40銭付近まで上値を拡大。日経平均が前日比200円超上昇したことも好感されている模様。昨晩のドラギ総裁の記者会見を受けてユーロの緩和継続の可能性が高まったことからドル買い、欧州通貨売りの流れが東京タイムも継続。ユーロドルは1.28台後半まで水準を切り下げる場面が見られた。10時42分現在、ドル円100.458-468、ユーロ円129.611-631、ユーロドル1.29021-029で推移している。

     

  • 2013年07月05日(金)10時42分
    円安地合いでもポンド円は戻り鈍い、緩和的な英金融政策が影響

     東京タイム午前の為替市場で、ポンド円は151円近辺、ポンドドルドルが1.50ドル半ばと重い動き。昨日は英金融政策委員会(MPC)が低金利長期化の意向を表明した。これを受けてポンドは急落し、対円では昨日150.29円まで、対ドルでは本日の朝方にも下落幅を広げ、5月29日以来の安値1.5028ドルをつけた。ポンド円はドル円などの円安推移を受け、東京タイム早朝に151.14円まで戻す場面もあった。しかし他のクロス円と比較すると、その後の動きにかなり鈍さが感じられる。

  • 2013年07月05日(金)10時39分
    中国株寄り付き(5日):上海総合指数は0.005%高

                始値  前日比 騰落率 (%)

    上海総合指数  2006.19   0.09   0.005

    上海B株指数    238.89  -0.32  -0.14

  • 2013年07月05日(金)10時37分
    日足テクニカル・豪ドル円=上昇トレンドラインからの反発乏しい

     陽線引け。昨年6月以降の上昇トレンドラインでサポートされた後、穏やかな戻り歩調が続いているが、反発は非常に限られている。足元で、一目均衡表・転換線前後がサポートとなっているとしても、これを背に買いポジションを作っていくのは厳しい。一目均衡表・基準線や21日移動平均線は下向きであることも考慮すると、現状では売買見送りが妥当だと思われる。

    レジスタンス①     92.44(7/3高値)
    前日終値        91.50
    サポート①        91.01(日足一目均衡表・転換線)

  • 2013年07月05日(金)10時31分
    日足テクニカル・ユーロ円=短期的には売り優勢か

     陰線引け。7月3日に現れた大きめの下ヒゲをほぼ打ち消すような格好となった。一目均衡表・転換線や基準線、21日移動平均線の向きから方向感は意識されづらく、日足が雲の上限を越えられなかったこと、遅行スパンがローソク足の水準で押し戻されたことを考慮すると、売りが連想されやすい局面。長期的な上昇トレンドは鮮明だが、短期的には下振れリスクのほうが高いだろう。

    レジスタンス①     129.84(5日移動平均線)
    前日終値        129.18
    サポート①        128.85(日足一目均衡表・転換線)

  • 2013年07月05日(金)10時27分
    香港株寄り付き(5日):ハンセン指数は1.33%高

                始値  前日比 騰落率 (%)

    ハンセン指数  20740.70  272.03  1.33

    H株指数      9165.44  141.43  1.57

  • 2013年07月05日(金)10時23分
    日足テクニカル・ドル円=上値見据えて押し目買い

     下影極小陽線引け。5日移動平均線を一時下回り、99.50円まで下落した後、100円台まで切り返して引けた。一目均衡表・転換線や21日移動平均線は上向きの状態を維持しているうえ、99円台での下値抵抗感を示す足型も継続。一目均衡表・遅行スパンがローソク足の水準を上抜き、日足も雲の上限を突破する展開を見通す。下げがきつくなったとしても、転換線付近が支えとなりそうだ。

    レジスタンス①     100.86(7/3高値)
    前日終値        100.03
    サポート①        99.25(7/3安値)

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