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田向宏行
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2013年07月05日(金)のFXニュース(7)

  • 2013年07月05日(金)12時48分
    ドル円、100円後半の売りオーダーは厚みます 輸出の売りも

     ドル円は100.47円まで上昇し、100.40円に観測されていた売りオーダーを消化。その後はやや伸び悩んでいるものの、100円台前半は維持している。
     上値では101円半ばから売りが並んでおり、あらためて売りオーダーを設置する向きも多い。100.70円には輸出の売りが持ち込まれたようだ。101.00円には今週前半上値を抑えたオプションバリアも残っている。下値では99円半ばから買いが観測されている。

  • 2013年07月05日(金)12時38分
    中国株前引け(5日):上海総合指数は0.24%高

                引値  前日比 騰落率 (%)

    上海総合指数  2010.84   4.74   0.24

    上海B株指数    238.66  -0.56  -0.23

  • 2013年07月05日(金)12時35分
    乖離③=ポンド円 短期5日はマイナス・中期20日はプラス乖離

    移動平均かい離 & SD(ポンド円) 
    07/05 12:34時点 
    2σ          2.712 
    1σ          1.485 
    5日線かい離   -0.809 
    -1σ         -0.969 
    -2σ         -2.196 

    2σ          6.076 
    1σ          3.638 
    20日線かい離   0.275 
    -1σ         -1.239 
    -2σ         -3.678 

    移動平均かい離 & SD(南アフリカ・ランド円) 
    07/05 12:34時点 
    2σ          0.263 
    1σ          0.136 
    5日線かい離   -0.001 
    -1σ         -0.116 
    -2σ         -0.242 

    2σ          0.630 
    1σ          0.328 
    20日線かい離   0.267 
    -1σ         -0.276 
    -2σ         -0.578 

    ※移動平均かい離 & SDは 
    移動平均とプライスの差が標準偏差(Standard Deviation)に対して行き過ぎかどうかを判断する測定ツールです。 
    移動平均かい離&SDでは、移動平均線とプライスの差を利用して正規分布に適応できるかたちにしてあります。 
    ただ、この測定ツールは移動平均線とプライスの差が行き過ぎかどうかを判断するものですので、ある時点でのプライスそのものがオーバーシュートしているかどうかは判断できません。 

  • 2013年07月05日(金)12時33分
    乖離②=豪ドル円の5日線以外はプラス乖離

    移動平均かい離 & SD(豪ドル円) 
    07/05 12:32時点 
    2σ          1.890 
    1σ          1.003 
    5日線かい離   -0.075 
    -1σ         -0.769 
    -2σ         -3.820 

    2σ          4.821 
    1σ          2.660 
    20日線かい離   0.559 
    -1σ         -1.660 
    -2σ         -3.820 

    移動平均かい離 & SD(NZドル円) 
    07/05 12:32時点 
    2σ          1.709 
    1σ          0.926 
    5日線かい離   0.210 
    -1σ         -0.640 
    -2σ         -1.424 

    2σ          4.255 
    1σ          2.434 
    20日線かい離   1.577 
    -1σ         -1.207 
    -2σ         -3.028 

    ※移動平均かい離 & SDは 
    移動平均とプライスの差が標準偏差(Standard Deviation)に対して行き過ぎかどうかを判断する測定ツールです。 
    移動平均かい離&SDでは、移動平均線とプライスの差を利用して正規分布に適応できるかたちにしてあります。 
    ただ、この測定ツールは移動平均線とプライスの差が行き過ぎかどうかを判断するものですので、ある時点でのプライスそのものがオーバーシュートしているかどうかは判断できません。 

  • 2013年07月05日(金)12時31分
    乖離①=ユーロ20日 -2σ(売られ過ぎ示唆2)水準に近づく

    移動平均かい離 & SD(ドル円) 
    07/05 12:29時点 
    2σ          1.841 
    1σ          1.032 
    5日線かい離   0.160 
    -1σ         -0.585 
    -2σ         -1.394 

    2σ          4.42 
    1σ          2.71 
    20日線かい離   2.610 
    -1σ         -0.71 
    -2σ         -2.42 

    移動平均かい離 & SD(ユーロドル) 
    07/05 12:29時点 
    2σ          0.0128 
    1σ          0.0064 
    5日線かい離    -0.0073 
    -1σ          -0.0065 
    -2σ          -0.0129 

    2σ          0.0304 
    1σ          0.0155 
    20日線かい離   -0.0258 
    -1σ         -0.0144 
    -2σ         -0.0293 

    移動平均かい離 & SD(ユーロ円) 
    07/05 12:29時点 
    2σ          2.678 
    1σ          1.481 
    5日線かい離   -0.520 
    -1σ         -0.913 
    -2σ         -2.110 

    2σ          6.236 
    1σ          3.792 
    20日線かい離   0.880 
    -1σ         -1.097 
    -2σ         -3.542 

    ※移動平均かい離 & SDは 
    移動平均とプライスの差が標準偏差(Standard Deviation)に対して行き過ぎかどうかを判断する測定ツールです。 
    移動平均かい離&SDでは、移動平均線とプライスの差を利用して正規分布に適応できるかたちにしてあります。 
    ただ、この測定ツールは移動平均線とプライスの差が行き過ぎかどうかを判断するものですので、ある時点でのプライスそのものがオーバーシュートしているかどうかは判断できません。 

  • 2013年07月05日(金)12時22分
    日経平均サマリー(5日午前)

    日経平均は反発 欧州株の上昇や円相場の落ち着きで安心感

     5日前場の東京市場で日経平均は反発。高寄り後も上値を伸ばし、高値圏を保って前場の取引を終えた。業種別では、非鉄金属、鉄鋼、鉱業が値上がり率上位。一方で、不動産、食料品の2業種が値下がりしている。売買代金上位は、東京電力、ケネディクス、アイフル、トヨタ、野村HDなど。

     米国株式市場は休場ながら、朝方の東京市場は堅調。日経平均は一時14200円台まで値を上げた。東証1部の値上がり銘柄数は1203、値下がり銘柄数は400となっており、買いが優勢。規模別株価指数はすべて上昇した。日立、トヨタ、NTTが高く、積水ハウス、花王、三菱地所が安い。欧州株の上昇や1ドル100円台に乗せた円相場の値動きを好感し、買い優勢となった。一巡後は6月の米雇用統計の発表を控え、様子見姿勢が強まるなか、中国で3Dプリンター(3D印刷機)の利用が急拡大していると報じられたことを手がかりに、3Dプリンター関連株に思惑が及ぶなど短期筋の物色意欲は旺盛。日経平均は直近高値(7月3日14164円)を超えてきた。目先は5月29日安値14243円と同月30日高値14098円とで空いたマドが意識されており、後場はこれを埋める展開となるか見極めたいところ。

  • 2013年07月05日(金)12時18分
    オセアニア通貨など中心に円買い、中国当局者が債務問題に言及

     豪ドル円が91.44円、NZドル円が78.23円まで下落。ドル円も100.10円台まで水準を下げた。米中の会談に臨んだ朱・中国財政次官が「中国の地方政府の債務は従来より大きい可能性」など、中国の債務問題に言及したことが、豪ドル/ドルの0.9123ドル、NZドル/ドルの0.7804ドルまでの下落を誘ったことが影響しているようだ。中国と深い関係にある豪経済に悪影響が及ぶとの懸念が高まりかねないニュースといえる。

  • 2013年07月05日(金)12時14分
    東京午前=底堅い株価や仲値の円売りでドル円一時100.47円

     東京タイム午前は、欧州株が上昇した後を受けて、日経平均株価が前日比で一時200円を超える上昇となったことや、香港株や中国株がプラス圏で寄り付いたことから、リスク回避姿勢が緩和。為替市場では円売りが優勢となった。
     ドル円は100.47円まで上昇した。株価など外部要因以外に、資金決済が集中しやすいゴトー日(5・10日)の仲値公示にかけた円売りが支援となった。クロス円も、ユーロ円が129.63円、豪ドル円が91.85円、NZドル円が78.59円、加ドル円が95.43円まで上昇するなど、円安で推移した。
     一方でポンドはクロス円でも戻りが鈍かった。円安地合いのなか、東京タイム早朝こそ151.14円まで戻す場面はあった。しかし昨日来の英低金利長期化の観測を受けたポンドドルが5月29日以来の安値1.5028ドルまで下落幅を広げた。こうしたポンド安の動きが、他のクロス円に比べ、ポンド円の戻りを鈍いものにした。ユーロも対ドルでは、欧州中央銀行(ECB)の緩和姿勢を背景とした重さが目立ち、1.2888ドルまで下押した。
     午後は次第に円売りの勢いも落ち着いてくるか。ユーロ円は昨日のECB後の急落をおおむね取り戻した。ドル円も3日にポルトガルの懸念が強まって、ユーロ円急落に連れて下落し始める前の水準に近づいてきた。また、NYタイムに米雇用統計のイベントを控えているため、次第に様子見ムードが強まってきそうだ。

  • 2013年07月05日(金)12時00分
    中国財政次官「地方政府の債務は従来より大きい可能性」=追補

    朱・中国財政次官
    「中国の地方政府の債務は従来より大きい可能性」

    追補
    「中国人民銀行は市場の安定を維持する義務がある」

  • 2013年07月05日(金)11時58分
    午前まとめ=底堅い株価やゴトー日需要を受けて円売り優勢

    ・日経平均は欧州株の大幅上昇の後を受けて上昇。一時、前日比201円高

    ・ドル円はゴトー日(5・10日)仲値の円売りも後押しに一時100.47円まで上昇

    ・ユーロ円は欧州の金融緩和姿勢が重しとなっていたが次第に129.63円まで、豪ドル円も91.85円まで上昇。

    ・ポンド円は英低金利長期化の観測をこなしきれず、151円近辺で上値が重かった。

  • 2013年07月05日(金)11時51分
    中国財政次官「中国の金融市場は健全で安定」=追補

    朱・中国財政次官
    「中国の金融市場は健全で安定している」

    追補
    「中国の金融政策は緩和でも引き締めでもない」
    「中国のM2伸び率は依然として年間目標を上回っている」

  • 2013年07月05日(金)11時48分
    債券相場は続伸 雇用統計前で動意薄、超長期債に売り

     午前の債券相場は続伸。前日の流れを受けて買いで始まった。しかし、前日は米債市場が休場だったことに加えて、米雇用統計の発表を控えていることもあり、ポジションを傾けるにはいたらなかった。売買高も9千億円台にとどまった。債券先物9月物の終値は前日比9銭高の142円57銭。現物債市場では超長期債が売られた。新発10年国債利回りは前日比変わらずの0.855%で終了した。

  • 2013年07月05日(金)11時40分
    豪ドル円テクニカル一覧=RSIは中立

    参考レート  91.72円  7/5 11:39    

    パラボリック  90.16円 (実勢レートが上回れば買い・下回れば売り示唆)    

    移動平均線・MA(各レベルで短期が長期を上回れば買い・下回れば売り示唆)      
    5日移動平均線    91.63円     
    21日移動平均線   91.04円     
    90日移動平均線   97.67円     
    200日移動平均線  92.63円     

    RSI[相体力指数・14日]      
     45.13%  (売られすぎ目安30%・買われすぎ目安70%)     

    ボリンジャーバンド(買われすぎ・売られすぎ水準目安 周期20日)      
    2Σシグマ[標準偏差]上限  92.79円     
    2Σシグマ[標準偏差]下限  89.07円     

    MACD指数平滑移動平均・収束拡散指標      
    MACD[12、26]  -1.15  vs  -1.61  MACDシグナル [かい離幅 0.46]
    (MACDがシグナルを上回れば買い・下回れば売り示唆。かい離幅も反発・反落の目安)      

    注;テクニカル指標の解釈の説明は一般例のひとつで、同一の指標でも上記以外に様々な判断基準があります。     

  • 2013年07月05日(金)11時39分
    中国財政次官「米出口戦略時期につき国際的な協調を望む」=追補

    【※朱・中国財政次官の役職名を修正します。】

    朱・中国財政次官
    「FRBの量的金融緩和の出口についての見方は分かれる」
    「FRBの動きは米経済への信頼感を示す」
    「米出口戦略の時期について国際的な一層の協調を望む」

    追補
    「量的緩和の解除にともなう波及効果が予期される」

  • 2013年07月05日(金)11時30分
    日経平均は+175円の14194円で前引け

    【※これはヘッドラインのみのニュースです。】

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