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2013年07月05日(金)のFXニュース(9)

  • 2013年07月05日(金)17時45分
    欧州前場概況-欧州通貨売り優勢

    英及び欧州中央銀行の緩和的金融政策継続を背景に欧州通貨売りが続く展開。ユーロドルは一時1.2875付近まで下落、ポンドドルは3月14日以来の一時1.50割れとなるなど欧米金融政策の方向性の違いを意識した売りが改めて優勢となってる。この動きにクロス円もユーロ円が一時128円60銭付近まで下値を拡大、ポンド円は一時150円を割り込み弱含み。また、ドル円もクロス円につれ安となり、一時99円90銭付近まで下振れ。午後5時45分現在、ドル円99.891-901、ユーロ円128.633-653、ユーロドル1.28760-768で推移している。

  • 2013年07月05日(金)17時43分
    調整主体の円買い優勢、クロス円中心に下げ幅広げる

     調整主体の円買い優勢。米6月雇用統計を控えて動きにくさはあるものの、調整主体の動きや欧州株がやや軟調地合いとなりつつあることも影響し、クロス円を中心に下押している。ユーロ円は128.68円、ポンド円は149.84円まで下落。またドル円もクロス円につれ安となっており、99.93円まで下落し100円の大台を割り込んでいる。

  • 2013年07月05日(金)17時31分
    ドル円は100.04円、欧州株や日経平均先物の失速も影響

     ドル円は100.30円台で底堅い推移が続いていたが、上値を伸ばせなかったことも嫌気され、米雇用統計前の調整の売りもあって100.04円まで下落。東京タイム正午前後に下押してつけた100.10円近辺や、この日の安値となる100.05円を割り込んだ。欧州株や日経平均先物がやや失速気味に推移しているほか、欧州通貨に重い動きが続いており、ユーロ円が128.95円、ポンド円が150.04円まで下げ幅を広げていることも影響している。

  • 2013年07月05日(金)16時58分
    欧州通貨軟調、ユーロドルは前日安値を割り込む

     欧州通貨が軟調。ユーロドルは前日安値を割り込んで1.2878ドルまで、ポンドドルは1.4992ドルまで下値を広げた。欧州株は取引開始後から徐々に底堅さを示しており総じて小幅高で推移。関連市場も含めて米雇用統計待ちのなかで手控え感が強く、一方的に売り込まれるほどの動きはないが、米国との金融政策の対比をテーマとした流れに変化はない。

  • 2013年07月05日(金)16時50分
    ポンドドルは1.50ドルの大台割れ、3/14以来の安値を示現

     ポンドドルは1.50ドルの大台を割り込んで1.4996ドルまで下値を拡大。3月14日以来の安値をつけた。

  • 2013年07月05日(金)16時18分
    欧州株は反動で重い、ユーロドルは1.2884ドルまで軟調

     取引が始まった欧州株式市場では、前日の上昇の反動もあって各通貨が重い動き。祝日明けとなった米先物市場でも、ダウ先物がやや上げ幅を縮小させるなど欧州の金融緩和長期化を材料とした株高の勢いは一服している。ユーロドルは1.2884ドル、ポンドドルは1.5013ドルまでこの日の安値を更新しており対円もユーロ円が129.15円、ポンド円が150.53円まで水準を下げている。
     一方で政治的不透明感を高めていたポルトガルの情勢がいく分落ち着き、ポルトガル10年債利回りは6.8%台まで低下幅を広げており、こうした面でのリスク回避的な高まりは見られていない。

  • 2013年07月05日(金)16時15分
    スイス・5月消費者物価指数

    スイス・5月消費者物価指数(前月比)  前回:+0.1% 予想:-0.2% 今回:+0.1%

     

  • 2013年07月05日(金)15時55分
    欧州早朝も穏やかな値動き、欧州株の動き出しをまずは確認

     欧州早朝の為替市場は足元の様子見姿勢を各通貨が継続させている。ドル円は100.30円近辺、ユーロドルは1.28ドル後半、ユーロ円は129.30円前後での推移。米雇用統計を控えてやはり積極的なポジションメイクは手控えられているもよう。ただ、この後の欧州株の動き出しには一定の警戒が必要か。ユーロ圏・英国で緩和的な金融政策が続くとの思惑から、前日の欧州株は上値を伸ばしており、アジア市場の流れを引き継いでその余波が継続するかを確認したい。

  • 2013年07月05日(金)15時45分
    仏・5月貿易収支

    仏・5月貿易収支

    前回:-45.15億EUR 予想:-46.00億EUR 今回:-60.14億EUR

     

  • 2013年07月05日(金)15時27分
    月初来G10通貨騰落(対ドル)=NZドルが1位をキープ

    ●パフォーマンスランキング  (%)   
    7月5日  15:21現在 ※下記表()内は前日の順位  

    1位  NZドル +0.96 (1位)
    2位  スウェーデン・クローナ  +0.09 (3位)
    3位  豪ドル  -0.01 (7位)
    4位  加ドル -0.08 (4位)
    5位  ノルウェー・クローネ  -0.67 (9位)
    6位  ユーロ  -0.89 (6位)
    7位  デンマーク・クローネ  -0.92 (5位)
    8位  ポンド  -1.08 (2位)
    9位  日本円 -1.22 (10位)
    10位  スイスフラン  -1.34 (8位)

  • 2013年07月05日(金)15時22分
    月初来アジア通貨騰落(対ドル)=中国元がトップに返り咲き

    ●パフォーマンスランキング  (%)   
    7月5日  15:19現在 ※下記表()内は前日の順位  

    1位  中国元 +0.12 (2位)
    2位  香港ドル +0.04 (4位)
    3位  韓国ウォン -0.03 (1位)
    4位  台湾ドル -0.06 (5位)
    5位  インドネシア・ルピア -0.18 (6位)
    6位  マレーシア・リンギ -0.19 (3位)
    7位  タイ・バーツ -0.49 (7位)
    8位  シンガポール・ドル -0.65 (8位)
    9位  フィリピン・ペソ -0.70 (10位)
    10位  インド・ルピー -1.09 (9位)

  • 2013年07月05日(金)15時10分
    ドル円は100.30円台、日経平均は高値引けで底堅さに寄与

     ドル円は100.30円台で推移。午後になり、中国地方債務の拡大懸念から資源国通貨にやや売りが強まり、豪ドル円やNZドル円が売られた局面で100.10円近辺まで下げる場面もあったが調整は限定的。日経平均は14300円台を回復させてこの日の高値で取引を終えており、株価動向も支えに底堅さを示している。

  • 2013年07月05日(金)15時03分
    日経平均は+291円の14309円で大引け

    債券先物は+7銭の142.55円で大引け

  • 2013年07月05日(金)14時55分
    東京午後=中国当局者発言でオセアニア通貨にやや懸念の動きも

     午後は今晩の米雇用統計を控えて各通貨の値動きは抑えられた。もっとも、前日来からの全体的な方向感は引き継がれており、ユーロやポンドといった欧州通貨は上値が重かったほか、後場の日経平均が小幅ながら上値を伸ばしたことでドル円には底堅さがあった。前日、欧州中央銀行(ECB)がフォワードガイダンスを導入し、イングランド銀行(BOE)も来月の会合で同様の措置を講じるとの公算が高まっている。日本を含めて超低金利や潤沢な流動性の供給を継続するこれらの国と、金融緩和からの出口を模索している米国とのコントラストは明白。雇用統計という一時的な相場の波乱要因はあるが、トレンドとしてのドル高の流れはしばらく継続すると考えられる。ユーロドルは1.28ドル後半、ポンドドルは1.50ドル半ばで戻りが限定的。ユーロ円やポンド円は、前日の終盤から本日午前にかけて持ち直し気味に推移していた動きも小休止した。
     こうしたなかで資源国通貨にはやや売りが強まる場面があった。中国財政次官が会見で「中国の地方政府の債務は従来より大きい可能性」と述べたことが材料。中国の債務拡大と景気の腰折れが、交易関係の深い豪州をはじめとした資源輸出国に影響を与えるとの思惑が豪ドル/ドルを0.9123ドルへ、NZドル/ドルを0.7804ドルまで押し下げた。豪ドル円も91.44円、NZドル円も78.22円まで安値を更新。ドル円も100.10円前後まで一時的に連れ安となったが下値は広がっていない。

  • 2013年07月05日(金)14時48分
    午後まとめ=資源国通貨に売りの場面も全体的な動意鈍い

    ・米雇用統計を前に取引手控えられるが全体的な方向感は前日からの流れが引き継がれる

    ・中国高官が地方債務増加の可能性に言及したことで資源国通貨が売られる場面も

    ・ドル円はオセアニア通貨の対円の動きに一時的に連れたが100円の大台を維持して推移

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