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2013年07月05日(金)のFXニュース(4)

  • 2013年07月05日(金)08時46分
    SGX225先物、14220円で取引開始

    債券先物、寄り付きは+8銭の142.56円

  • 2013年07月05日(金)08時42分
    オセアニア通貨は株価上昇への思惑で円売り先行

     東京タイム朝方の市場で、豪ドル円は91円後半、NZドル円は半ばで推移している。昨日は、その前日に進んだ調整に対する自律反発が進んでいたところに、欧州通貨安・他通貨買いの流れも加わり、戻りを試す動きとなった。昨日、豪ドル/ドルは0.9182ドル、NZドル/ドルは0.7860ドル、豪ドル円も91.86円、NZドル円は78.64円まで上昇している。いったん上向きの流れは緩んだ。しかし東京タイムの朝方は、欧州株の堅調さを受けた日経平均上昇の思惑を支えとした円売りから、豪ドル円がNY引けの水準91.50円から91.74円まで、NZドルが同じく78.34円から78.52円まで戻す場面もあった。

  • 2013年07月05日(金)08時35分
    今日の株式見通し=欧州株高や円安好感も出遅れ物色にとどまるか

    欧州株高や円安を好感、だが米雇用統計控え出遅れ物色にとどまる公算か  

     東京市場は反発が予想される。今晩の米雇用統計の発表を前に商いは手控えられる可能性はあるが、序盤は円安定着や欧州株の上昇を好感し先物主導で堅調な展開が予想される。祝日明けの米国市場の思惑が生じやすい米株先物の動きや上海総合指数の動向などは、変動幅を左右する大きなファクターとなろう。

     日経平均の予想レンジは14050円−14179円。5日線(13940円)を意識して伸び悩む展開が予想される。来週後半までにいったん下押す場面が予想されるが、25日線(13277円)が上昇に転じたことで、一目均衡表上では上昇基調にある転換線などがサポートになる公算が高い。短期的な上値メドは、週足の転換線14179円、14800円処、15400円処など。下値メドは、基準線13290円、12920円処、6/13安値12445円など。変化日は7/5-8、12-16、23-24前後となる。

     4日のNY株式市場は独立記念日のため休場。CME225先物の時間外取引(円建て)は、昨日の大証日中終値と比べ165円高の14155円で終えた。
     一方、欧州主要市場では、FT100指数は6421.67+191.80、独DAX指数が7994.31+164.99と大幅高となった。欧州中央銀行(ECB)による緩和的金融政策を好感。ポルトガル政情不安がやや後退したことや、エジプトで暫定大統領が就任したことも買い戻しの要因となった。

  • 2013年07月05日(金)08時27分
    外資系証券の寄り付き前の注文は差し引き560万株の買い越し

     市場筋の推計によれば外資系6社の寄り付き前注文動向は、売り750万株、買い1310万株、差し引き560万株の買い越し。8営業日連続の買い越し。米国系証券、欧州系証券ともに買い越し。金額ベースも買い越し。
     セクター別では、売りは建設・金属・情報通信・空運・証券商品先物・その他金融など。買いは食料品・ゴム・輸送用機器・精密機器・ゲームなど。売り買い交錯は機械・電気機器・陸運・小売り・銀行など。

  • 2013年07月05日(金)08時18分
    ユーロドルはECBの緩和姿勢を受け1.29ドル近辺で重い動き

     東京タイム朝方の為替市場で、ユーロドルは1.29ドル近辺で重い動きとなっている。昨日の海外市場では、欧州中央銀行(ECB)理事会で緩和的な金融政策姿勢が示されたことから、ユーロドルは5月29日以来の安値1.2883ドルまで急落した。その後、1.2930ドル付近へ戻す場面もあったが反発力は鈍い。ユーロ円も128.85円まで下落したが、足元では欧州株の堅調さを受けた日経平均上昇への期待もあって、一時129.44円と円売り方向への動きを見せている。

  • 2013年07月05日(金)08時02分
    5日東京為替=リスク回避姿勢の後退で円売り進むか

     昨日の海外市場では、欧州中央銀行(ECB)やイングランド銀行(BOE)が緩和的な金融政策姿勢を示したことから、欧州通貨が大幅下落となった。ユーロドルは5月29日以来の安値1.2883ドル、ユーロ円は128.85円、ポンドドルは1.5054ドル、ポンド円は150.29円まで急落した。一方で欧州通貨売り・他通貨買いの動きを受け、それ以外の通貨はおおむね底堅かった。ドル円は100円前半での底堅さを維持し、豪ドル円は91.86円、NZドル円は78.64円まで上昇した。
     東京タイムは円売りが優勢か。昨夜は英欧の緩和的な金融政策姿勢を受けて欧州通貨が大幅下落となった一方、欧州株式市場は緩和期待を買い材料に大幅高となった。株式市場でのリスク回避姿勢後退から、本日の日経平均株価が底堅く寄り付くとの期待が高まる。株価動向次第で、為替も円売り優勢となりそうだ。ただ、欧州通貨が弱い動きとなっていることから、ユーロ円やポンド円が軟化するようなら、対他通貨でも円買いが強まるかもしれない。強弱の見方の交錯から方向感が定まらないようであれば、東京タイムは動意につながりそうな目立ったイベントも乏しいため、NYタイムに米雇用統計を控えた様子見ムードを次第に強めることになるだろう。

  • 2013年07月05日(金)08時00分
    7月5日の主な指標スケジュール

    7月5日の主な指標スケジュール
    07/05 予想 前回
    08:50(日)外貨準備高(6月)N/A 1兆2502億USD
    14:00(日)景気先行指数(CI)・速報値(5月)101.2 99.0
    14:00(日)景気一致指数(CI)・速報値(5月)96.2 95.3
    15:45(仏)貿易収支(5月)-46.00億EUR -45.15億EUR
    16:15(ス)消費者物価指数(CPI) 前月比(6月)-0.2% 0.1%
    19:00(独)製造業新規受注 前月比(5月) 1.2% -2.3%
    21:30(米)非農業部門雇用者数変化 前月比(6月)16.5万人 17.5万人
    21:30(米)失業率(6月)7.5% 7.6%
    21:30(カ)失業率(6月)7.1% 7.1%
    21:30(カ)新規雇用者数(6月)-0.75万人 9.50万人
    23:00(カ)Ivey購買部協会指数(6月) 59.8 63.1

  • 2013年07月05日(金)07時55分
    為替ピボット②=ポンド円、サポートは149.74円

    ■ピボット指数②−7月5日   

                 ポンド円 豪ドル円 NZドル円
    ターニングポイント  154.97    93.39    80.10
    レジスタンス②    153.94    92.63    79.37
    レジスタンス①    152.35    92.07    78.86
    キー(ピボット)    151.32    91.30    78.13
    サポート①       149.74    90.74    77.62
    サポート②       148.70    89.98    76.89
    ターニングポイント   147.12    89.42    76.38

    (高値・安値は前営業日の参考レンジより)   

  • 2013年07月05日(金)07時46分
    為替ピボット①=ユーロ円、128.64が目先のサポート

    ■ピボット指数①−7月5日   

                 ドル円  ユーロドル  ユーロ円
    ターニングポイント  100.98    1.3137    131.22
    レジスタンス②    100.58    1.3080    130.68
    レジスタンス①    100.31    1.2997    129.93
    キー(ピボット)    99.90    1.2940    129.39
    サポート①       99.63    1.2857    128.64
    サポート②       99.23    1.2800    128.10
    ターニングポイント   98.96    1.2717    127.35

    (高値・安値は前営業日の参考レンジより)   

  • 2013年07月05日(金)07時39分
    4日 為替高値・安値=ユーロドルは一時1.29ドル割れに下落

    ■4日の為替高値・安値  

    TKY−NYクローズ  
             高値    安値  
    ドル円      100.17    99.50
    ユーロドル  1.3023    1.2883
    ユーロ円   130.14    128.85
    ポンド円    152.90    150.29
    ポンドドル   1.5289    1.5054
    CHF円     105.70     104.38
    豪ドル円    91.86    90.53
    NZドル円    78.64    77.40
    加ドル円    95.49    94.55

  • 2013年07月05日(金)07時31分
    ドル円は上昇、欧州株高を受けてリスク回避姿勢が後退

     アジア早朝の為替市場では円売りが優勢となっている。ドル円は昨日の水準を上回る100.27円まで上昇。ユーロ円は129円前半、豪ドル円は91円半ばで推移している。昨夜の欧州株式市場が、イングランド銀行(BOE)や欧州中央銀行(ECB)の金融緩和姿勢を好感して大幅上昇したことで、リスク回避姿勢が後退。本日の東京株式市場も上昇して始まるとの期待感が支えとなっているようだ。

  • 2013年07月05日(金)07時30分
    5日重要指標【TKY】 東京タイムはイベント限定

    7/5(金) 〔予想〕 (前回)

    13:45 リーカネン・フィンランド中銀総裁、TV出演
    19:00 独5月製造業受注 〔+1.2%〕 (-2.3%)
    19:00 欧州中央銀行、LTRO(3年物長期資金供給オペ)返済予定額発表
    19:00 レーン欧州副委員長(経済・通貨問題担当)、リーカネン・フィンランド中銀総裁、講演
    19:30 クーレECB理事、講演
    21:30 米6月非農業部門雇用者数 〔+16.5万人〕 (+17.5万人)
    21:30 米6月民間部門雇用者数 〔+17.5万人〕 (+17.8万人)
    21:30 米6月失業率 〔7.5%〕 (7.6%)
    21:30 加6月就業者数 〔-7500人〕 (+9万5000人)
    21:30 加6月失業率 〔7.1%〕 (7.1%)
    22:20 ファンロンパイEU大統領、講演
    23:00 加6月Ivey購買部景況指数 〔58.3〕 (63.1)

    7/7(日)

    ラガルドIMF専務理事、講演

    17:30 ワイトマン独連銀総裁、講演
    18:45 クーレECB理事、講演

    ※指標などの発表予定・時刻は予告なく変更になる場合がありますので、ご了承ください。

  • 2013年07月05日(金)07時17分
    一発確認! 各国債券利回り

    各国債券利回り一覧       

    2013/7/5  7時15分現在      

             10年債                       2年債   
    米国     2.503% (前日比+0.000%)     0.363% (前日比+0.000%)  
    英国     2.380% (前日比-0.014%)     0.384% (前日比-0.027%)  
    ドイツ     1.648% (前日比-0.012%)     0.112% (前日比-0.057%)  
    ポルトガル 7.272% (前日比-0.193%)     5.302% (前日比+0.265%)  
    イタリア    4.395% (前日比-0.105%)     1.626% (前日比-0.192%)  
    ギリシャ   11.687% (前日比+0.101%)               −   
    スペイン    4.646% (前日比-0.122%)     2.012% (前日比-0.166%)  

     ※ギリシャ2年債はデータ取得不可のため掲載せず  

  • 2013年07月05日(金)07時06分
    FF金利織り込み度=7月4日現在

    ■FOMC FF金利公表予定日 2012年7月31日
    現在 1週間前 1カ月前

    引き下げ(0.00%)織り込み度 58.0% 54.0% 54.0%

    金利据え置き(0.25%)織り込み度 42.0% 46.0% 46.0%

    ■FOMC FF金利公表予定日 2012年9月18日
    現在 1週間前 1カ月前

    引き下げ(0.00%)織り込み度 53.4% 50.8% 51.9%

    金利据え置き(0.25%)織り込み度 43.3% 46.5% 46.3%

    引き上げ(0.50%)織り込み度 3.3% 2.7% 1.8%

  • 2013年07月05日(金)06時51分
    加ドル円、日足一目均衡表・雲の下限が目先の抵抗帯か

     加ドル円は、上方向に重さも。4日は、欧州株の堅調な動きを受けて、NYタイム入りにかけてつけた94.55円の安値から95.49円まで1円近く反発し、日通しの高値をつけるなど底堅さを示した。ただ、3日高値の95.61円を超えられなかったほか、95.55円付近で推移する90日移動平均線の上抜けも果たせず、上方向の重さも意識されている。同平均線が緩やかに右肩上がりで推移していることから、加ドル円もこのトレンドラインの力を借りて、上方向を試すことは想定される。
     しかし、日足一目均衡表・遅行スパンと実線の位置関係を踏まえると、じり高で推移する遅行スパンが、低下中の実線によって96円付近で頭が抑えられる可能性が見通せることから、同・雲の下限が推移する96.15円付近ではいったん上昇のスピードが弱まることも想定される。

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