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2013年08月12日(月)のFXニュース(3)

  • 2013年08月12日(月)23時45分
    ドル円は96円半ばで上値重いも、動意は限定的

     ドル円は上値重い。NYタイム入りにかけて96.91円の高値をつけたものの、97円台回復に失敗すると、その後は96.50円付近へ下げている。一方で、ユーロドルは徐々に下値を切り上げ1.3290ドル付近へ水準を戻すなど、ロンドンタイム前半の流れが巻き戻されている。ただ本日は経済指標の発表がなく材料が限られていることから、積極的に取引する感じでもなく、値動きは限定的。

  • 2013年08月12日(月)22時26分
    クロス円、若干上値が重くなる ユーロ円は128円半ば

     クロス円は若干上値が重くなる。ドル円が上値を切り下げていることに反応して、クロス円も徐々に水準を下げている。ユーロ円は128.40円付近、ポンド円は149.60円近辺、スイスフラン円は104.20円付近でやや上値が重くなっている。

  • 2013年08月12日(月)22時09分
    ドル円は上昇一服、欧州株は下げ一服

     ドル円の上昇は一服。NYタイム入りにかけて、96.91円まで本日高値を更新したが、その後は米長期金利が低下に転じたことが重しとなって、ドル円は96.70円付近へ押し戻されている。一方で、ロンドンタイム午前に1.3278ドルまで下げたユーロドルは、1.3290ドル付近へ水準を戻している。関連市場では、売りが先行していた欧州株が徐々に下げ幅を縮める展開となっている。

  • 2013年08月12日(月)21時46分
    市場の方向感定まらない ユーロ円は128円半ばで推移

     堅調だったドル円が米10年債利回りの低下を受けて96.70円台まで下押した一方、ユーロドルは1.3278ドルを目先の下値に1.3280ドル台まで戻す不安定な動き。やはり夏季休暇シーズンで市場参加者が限られ、目立った材料がなくても上下に振れやすい状態のようだ。ユーロ円は、ドル円とユーロ円の方向感の定まらない動きに挟まれ、128円半ばで推移している。

  • 2013年08月12日(月)21時38分
    ドル円は96.70円台へ下押し 米金長期利が低下

     米10年債利回りはロンドン序盤に2.598%まで急上昇したものの、足元では2.575%前後まで水準を下げるやや荒っぽい動き。ドル円は96.91円までドル買い・円売りを強めていたものの、96.70円台へ下押した。ユーロドルも1.3278ドルを目先の下値に1.3280ドル台へやや戻しており、ドル買いの動きはいったん落ち着いている。

  • 2013年08月12日(月)21時25分
    クロス円でも円売り散見 日銀による追過措置の思惑背景か

     ドル円は一時96.91円まで上昇と底堅い。本邦GDPが市場予想より弱かったことから、日銀が追加措置を講じるとの見方を背景とした円売りも入っていたようだ。クロス円でもユーロ円が128.60円付近、ポンド円は149円後半、豪ドル円は88円後半、NZドル円は77円半ばから後半。対ドルでの各通貨の上値の重さに抑えられながらも、対円では底堅さが感じられる動きが散見された。

  • 2013年08月12日(月)21時14分
    ドル円は96.91円 ドル買いの動き蒸し返される

     NY入りにかけ、ロンドン序盤に強まったドル買いの動きが蒸し返されてきた。ドル円は96.91円まで上昇幅を広げた。先週末2日の高値96.98円を上抜けて弾みがつけば、7月31日安値97.59円が次のめどとして視野に入ってくる。

  • 2013年08月12日(月)21時09分
    ユーロドル下落し1.3280ドル 対ポンドのユーロ売りが重し

     ユーロドルは1.3280ドルまで水準を下げた。現水準に観測される断続的な買いは支えとなる可能性もあるが、下値にストップロスの売りが混在しているため、不安定な動きになりやすいだろう。ロンドン序盤でユーロ売り・ドル買いの材料となった米10年債利回りの上昇は2.598%を目先のピークにいったん落ち着いた。欧州株の下落の勢いも緩んでいる。しかしユーロポンドでのユーロ売り・ポンド買いが重しとなっているようで戻せない。ユーロ円も128.91円を本日ここまでの上値に128円半ばまで反落しており、重い動きとなっている。

  • 2013年08月12日(月)20時55分
    欧州後場概況-全般に小動き

    序盤からのドル買いが一巡すると材料不足の中、全般に小動き。ドル円は98円後半で売り買いが交錯、売りが先行していたユーロドルは1.32後半で揉み合うなどNY時間にも目立ったイベントがないことから総じて動意が薄い。ただ、欧州株価が下げ幅を拡大しており、ユーロ円が128円70銭付近で上値を抑えられ、ポンド円も149円80銭付近で弱含みに推移して前場の円売り地合いは弱まっている模様。午後8時55分現在、ドル円96.735-745、ユーロ円128.564-584、ユーロドル1.32895-903で推移している。

  • 2013年08月12日(月)20時47分
    LDN午前=ドル買い・円売り ドル円は一時96.86円

     ロンドン午前はドル買い・円売りが強まった。米10年債利回りの急上昇を背景にドル買いが強まった。先週からの、9月にも米資産買い入れの縮小が開始されるとの警戒感が続いているようだ。また、本邦GDPが市場予想より弱かったことから、日銀が追加措置を講じるとの見方が浮上し円売りが入ったもよう。
     ドル円は一時96.86円まで上昇。一方でユーロは対ドルで1.3287ドルまでユーロ売り・ドル買いが進んだ。ユーロ円は128.91円まで円売りが先行したものの、ユーロの下落地合いが鮮明となると128円半ばまで下押した。
     他通貨も対ドルで弱い動きに。ポンドドルは1.5462ドルまでじり安。ただ、対ユーロでのポンド買いが一定の支えとなった。ポンド円は149円後半で上下した。欧州株やダウ先物が弱い動きとなったこともあり、リスク選好の動向に敏感なオセアニア通貨も対ドルを中心に下落。豪ドル/ドルは先週から中国指標の改善を好感した地合いが続いていたものの一時0.9134ドルまで、NZドル/ドルも0.7993ドルまで調整。豪ドル円は円売り地合いを一定の支えにしつつも88円半ば、NZドル円は77円前半まで下押した。

  • 2013年08月12日(月)20時38分
    東京為替サマリー(12日)

    東京午前=期待外れのGDPで円高も、ドル円の95円台は買い  

     東京タイム午前の為替市場では、本邦GDPの結果を受けて瞬間的に円買いが強まった。GDPは前期比が+0.6%(予想+0.9%)、前期比年率が+2.6%(同+3.6%)と、前期や市場予想の中央値よりも伸びが鈍化していた。もっとも、民間最終消費支出が堅調な伸びを維持しているほか、2%を超える成長率は景気回復基調が継続していると判断できる内容。また、名目GDPは前期比で+0.7%となり、実質GDPを上回ったことも明らかとなった。甘利経済再生相はGDP発表後の会見で、「GDP、消費増税の判断材料としては引き続き良い数字が出た」、「消費増税、有識者の意見も聴取した上で秋に判断」などと発言。個人消費が経済成長を牽引していることが非常によいパターンであるとの認識を示した。一方で、本田内閣官房参与からは「GDPは思ったより低く、予定通りの消費増税環境が整ったとはいえない」との見解が聞かれており、今後は増税に関する話題が市場の感心事となりそうな雰囲気も感じさせた。来月発表される同改定値は、これまで以上に注目されることとなろう。
     ドル円はGDPの発表後、それまでに推移していた96.30円台から95.92円まで売りを強めた。ただ、8日につけた直近安値となる95.81円を割り込まず、押し目買いにも支えられてすぐに大台を回復。150円安前後まで売りが先行していた日経平均が前引けにかけてプラス圏へ上昇すると、96.65円まで反発した。引き続き、荒っぽい株価の動きに振り回される展開となった。クロス円も同様に、ユーロ円が6月27日以来の安値となる127.97円から128.74円へ、ポンド円は148.86円から149.72円へ切り返し。豪ドル円は対ドルの底堅さも支えに88.06円を安値に88.97円へ、NZドル円は77.05円から77.76円まで上昇。豪ドル円・NZドル円は、先週末高値を上回った。
     対ドルの動きは限定的。資源国通貨は先週からの底堅さを維持し、豪ドル/ドルは0.92ドル前後、NZドル/ドルは0.80ドル半ばで推移したが、ユーロドルは1.33ドル半ば、ポンドドルは1.55ドル前半では上値が重かった。

    東京午後=株軟化もドル円底堅さ維持 日銀が追加措置との見方も  

     東京タイム午後の為替市場では、株価軟化にもかかわらず、ドル円は一定の底堅さを維持した。欧州入りにかけては円売りの動きが見られた。朝方発表のGDPが弱かったことから、日銀が追加的な措置を講じるとの見方も浮上してきたようだ。
     ドル円は、午前に日経平均株価が反発する動きにあわせ、95.92円から96.65円まで戻した後は伸び悩んだものの、下押しは限定的だった。日経平均が後場に重い動きとなり、再び前営業日比100円を超える下落となった局面でも、96円半ばを維持。欧州勢の動き出しにかけては、米10年債利回りの上昇とともに96.84円まで上昇した。
     欧州通貨は対ドル・対円でまちまち。ドル円でのドル買い・円売り地合いをながめ、ユーロドルは一時1.3308ドル、ポンドドルは1.5472ドルまで下落と重い動きだった。一方でユーロ円は128円半ばから後半、ポンド円は149円半ばから後半で比較的底堅く推移。それぞれ東京タイムの昼ごろにつけた128.74円、149.72円からいったん下押したものの、ドル円が96.70円台まで上値を伸ばすと、ユーロ円は128.91円、ポンド円も149.86円まで上昇した。
     オセアニア通貨は、先週来の中国指標の改善を好感した底堅さは維持したものの、午後は調整。米10年債利回りの上昇をともなってドルが底堅い動きとなると、豪ドル/ドルは0.9158ドル、NZドル/ドルは0.8007ドルまで本日のレンジ下限を広げた。一方で豪ドル円は88円後半、NZドル円は77円半ばと、円売り地合いを支えに一定の底堅さを継続した。

  • 2013年08月12日(月)19時37分
    ドル円は96.70円台 下値に押し目買い控え底堅い

     ドル円は96.70円台で推移。欧州タイム序盤のドル買い・円売り局面で96.86円まで上昇後、96.60円付近へいったん下押した。しかし下値96.40円から押し目買いオーダーも控えていたもようで戻りを見せている。このまま96.90円から断続的に並ぶ売りやオプションオーダーをこなして上伸できるか注目となる。

  • 2013年08月12日(月)19時00分
    ユーロドル 下値の買いこなし1.3287ドルまでじり安

     対ポンドでのユーロ売りも重しとなっているもよう。ユーロ円は128円半ばでの推移を続けている。

  • 2013年08月12日(月)18時38分
    ユーロ再び1.33ドル割れ 下値の断続的な買いが支えとなるか

     ユーロドルは1.3290ドルまで下落幅を広げた。軟調な欧州株の動きが嫌気されているもよう。1.33ドル割れではアジア系の買い戻しも入ったようで、いったん大台を回復したが、再び1.33ドル割れでの動きとなってしまった。1.3290ドルからの断続的な買いが下支えになるか注目したい。ユーロ円も128円半ばで上値の重い動きとなっている。

  • 2013年08月12日(月)17時55分
    欧州前場概況-ドル買い優勢

    米長期金利の上昇を背景に欧州勢はドル買いで参入。ユーロドルは一時1.33の大台を割り込み1.3295付近まで下落、ドル円は弱い本邦GDPを受けて日銀が追加緩和を講じるとの見方も浮上、96円後半に水準を切り上げて堅調。また、クロス円もユーロ円が一時128円90銭付近まで買われた他、ポンド円が一時149円80銭付近まで上伸してドル円につれ高。ただ、中国株高を好感して強含んでいた豪ドル円は88円半ばで上値が重くなっている。午後5時55分現在、ドル円96.675-685、ユーロ円128.640-660、ユーロドル1.33068-076で推移している。

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