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2013年08月13日(火)のFXニュース(3)

  • 2013年08月13日(火)14時52分
    東京後場概況-円売り活発化

    安倍首相による法人税の減税検討を好感した株高、円売りが午後も継続、日経平均は上げ幅を広げ前日比300円超高となるとリスク選好の円売りが活発化し、ドル円は午前の高値を上抜け一時97円55銭付近まで上昇。クロス円もドル円に連れ高となりユーロ円は129円75銭付近まで、ポンド円も150円後半まで上昇し午前中の高値を更新。また88円後半で上値の重かった豪ドル円も89円10銭付近まで上昇した。14時52分現在、ドル円97.460-470、ユーロ円129.705-725、ユーロドル1.33091-099で推移している。

  • 2013年08月13日(火)14時44分
    ユーロドルは1.33ドル近辺で重い ユーロ円と方向感異なる

     東京タイム午後は日経平均株価の上昇を受けて、ドル円でドル買い・円売り、クロス円でも円売りが強まりユーロ円は129.75円まで上昇した。一方でユーロドルはドル円でのドル売りが重しになって一時1.33ドルを割り込む動きとなった。このところユーロは他通貨のフローの影響から、対ドルと対円でまちまちに動くことが多い。本日の欧州タイムに発表となる独8月ZEW景気期待指数ほか欧州経済指標の結果を受け、ユーロが対ドル・対円でともに同一の方向感を取り戻すか注目したい。

  • 2013年08月13日(火)14時13分
    クロス円はドル円に連れ高 ユーロ円は129.72円まで上昇

     ポンド円が一時150.74円、豪ドル円が89.08円、NZドル円が77.96円まで上昇するなど、クロス円は円売り方向へ傾斜。

  • 2013年08月13日(火)14時10分
    取引薄いなかドル買い進む ドル円は97.48円へ上昇

     一方でユーロドルは一時1.33ドルの節目を割り込む下振れを見せた。

  • 2013年08月13日(火)13時52分
    午後のドル円は閑散、関連市場からも手掛かり得られず

     午後のドル円は97.30円近辺を中心に小動き。日経平均の後場寄り直後は、株価上昇に反応したクロス円の上振れに引きずられるような動きも見せたが、現在は閑散な取引を強いられている。米長期金利や株価も落ち着いており、関連市場からも手掛かりが得られない状態。

  • 2013年08月13日(火)13時00分
    ユーロドル、底堅さもあるが上値の売りは厚い

     ユーロドルは1.33ドル割れではやや底堅さもあるが、昨日安値1.3278ドルからの反発は限定的。厚みはないものの、1.3330ドルに売りを持ち込む向きもある。1.34ドルちょうど前後で観測されている売りオーダーのボリュームも引き続き大きく、夏季休暇シーズンの流動性ではこなすのは難しいか。

  • 2013年08月13日(火)12時56分
    ドル円、夏季休暇中で目立ったオーダーは限定的

     ドル円の上値97.50円には本邦勢の売りが引き続き観測されている。このオーダーの厚みはないとの観測もあるが、今のところドル円の高値は97.45円までとなっており、意識されているような印象もある。ただ、本邦勢も含めて市場参加者の大半は夏季休暇中であり、目立ったオーダーが持ち込まれたとの指摘は聞かれない。

  • 2013年08月13日(火)12時34分
    ドル円は97.30円前後、午後も下押しわずかで株高に連動

     ドル円は97.30円前後で推移。また、ユーロ円は129.56円、豪ドル円は88.90円までレンジ上限を拡大させるなど、円売りの継続性が確認されている。後場の日経平均は買い先行で始まっており、前日比で200円高を突破している。

  • 2013年08月13日(火)11時56分
    ドル高緩む、ユーロドルは1.3310ドルへ反発

     時間外の米長期金利は2.63%近辺で横ばいが続いており、大きな動きは確認されていないが、為替市場では昨日からのドル高地合いが緩んでいる。ユーロドルは1.3310ドルまで買い戻され、ポンドドルも1.5465ドルまで小幅に水準を上げた。もっとも、ロンドンタイムに欧英の指標イベントを控えており、レンジ自体は狭い状態が継続。豪ドル/ドルは0.9130ドル前後、NZドル/ドルは0.80ドル付近へと下押しから切り返している。

  • 2013年08月13日(火)11時40分
    東京午前=足元の流れと機械受注、株高受けて円売り先行

     東京タイム午前は円売りが先行した。ドル円は本日から米経済指標の公表が複数予定されるなか、前日の米市場から期待先行で上昇した流れをそのままに、朝方から上値を拡大させた。安倍首相が、法人税の実効税率引き下げを検討するように関係者に指示したと伝わったことも円売りを後押し。また、前月の反動で大幅な落ち込みが見込まれていた6月機械受注では、市場予想ほどの悪化は確認されず、四半期ベースでは昨年1−3月期以来に増加したことも好感された。一時270円高前後まで上昇した日経平均との相乗効果で、ドル円は仲値にかけて97.45円まで上値を拡大。クロス円でも円売りが強まり、ユーロ円は129.51円、ポンド円は150.57円、豪ドル円は88.83円、NZドル円は77.80円、加ドル円は94.53円まで買い進まれた。その後は、海外市場から殆ど押し目もなく上昇した経緯もあって徐々に伸び悩んだ。クロス円に関しては、各通貨の対ドルがドル高に押されていたことも上値を圧迫。ドル円は97.50円の、夏季休暇中の本邦勢のリーブオーダーも意識された可能性があり、株価の上昇が一巡すると97.20円前後まで調整した。
     ユーロドルは1.3290ドル、ポンドドルは1.5447ドルまでじり安。クロス円の上昇は下支えだったが、前日来の米長期金利の上昇によるドルの底堅さが残っており上値を圧迫された。ただ、欧州時間には独・ユーロ圏のZEW景況指数や、英CPI・小売などの発表予定が控えており様子見も強かった。一方で、豪ドル/ドルは0.9100ドル、NZドル/ドルは0.7971ドルまで下値を拡大させる軟調な展開。本邦株高や、中国株の落ち着いた推移のなかでも弱さが目立った。豪ドルにはポジション修正による持ち直しの動きにも一巡感があり、先安が見通せることも重し。豪企業景況感に改善の兆しがなかったこともやや嫌気された。
     午後は、ドル円・クロス円が底堅さを維持できるかが焦点となろう。早朝の流動性の低い状況で上値を伸ばした後も、下押しを一定の水準にとどめており、ここまでのところは力強さもある。米経済指標への期待感や、本邦サイドのポジティブなニュースに反応しやすくなっていることも好感されよう。ただし、期待だけで水準をあげていた部分もあり、調整が入れば下げ足も速いものになりそうだ。

  • 2013年08月13日(火)10時31分
    東京前場概況-円売り強まる

    「安倍首相、法人税率引き下げ検討を指示」との一部報道により東京時間の早朝から円売りが加速。ドル円は朝方から買いが強まると97円台を回復。その後も日経平均株価の大幅な上昇も支えとなり、一時97円43銭付近まで上伸。またユーロ円もドル円の動きに歩調を合わせ、一時129円50銭付近まで強含み。一方、依然として追加利下げへの警戒が強い豪ドルは対円対ドルで上値重く推移。10時30分現在、ドル円97.32-33、ユーロ円129.355-375、ユーロドル1.32929-937で推移している。

  • 2013年08月13日(火)10時30分
    豪・7月NAB企業景況感指数

    豪・7月NAB企業景況感指数

    前回:-8 予想:N/A 今回:-7

     

  • 2013年08月13日(火)10時03分
    ドル円の目先の抵抗は97.90円、仲値後も底堅さ維持できるか

     ドル円は97.45円まで上昇。本日から米経済指標の公表が複数予定されるなか、期待先行でNYタイムから上昇した流れをそのままに、日経平均の大幅上昇にも助けられながら仲値にかけて上げ幅を広げた。朝方に発表された本邦6月機械受注は、前月の大幅な上昇の反動で落ち込みが予想されていたが、市場予想ほど落ち込まなかったことが好感されたほか、四半期ベースでは昨年1−3月期以来の増加だったことも円売り材料にされた。ユーロ円は129.51円、ポンド円は150.57円まで高値を更新するなど円売りは根強い。
     ドル円の目先の上値抵抗は、日足一目均衡表・転換線97.90円。依然、上昇余地はあるとみていいか。ただ、仲値を通過したことで、いったん相場つきが落ち着く可能性もある。底堅さを維持できるかをまずは見極めたい。

  • 2013年08月13日(火)09時24分
    ドル円は97.40円まで上値拡大、株高との相乗効果で

     ドル円は97.40円まで上昇幅を拡大させて朝方の高値を上回った。ユーロ円も129.46円、ポンド円は150.52円まで一段高。NYタイムからの円安を好感し、日経平均が前日比200円高を超える上昇幅を示現したことで、株高との相乗効果で円売りが加速。対ドルの下落で下押していた豪ドル円やNZドル円も安値から切り返している。

  • 2013年08月13日(火)09時04分
    ドル円は97円前半、機械受注の予想比上振れへの反応は鈍い

     ドル円は97.20円前後で推移。朝方に上昇の勢いを増し、97.32円まで上値を伸ばした後は同水準で小動き。先ほど発表された6月機械受注は前月比で-2.7%と、市場予想の-7.0%ほどの落ち込みとはならなかったが、ドル円の反応は薄かった。ユーロ円やポンド円も高値からやや値を削って推移している。
     一方で豪ドル円は88.51円、NZドル円は77.51円まで下落。対ドルの軟調な地合いが響いており、下値を切り下げている。豪ドル/ドルは0.9109ドル、NZドル/ドルは0.7971ドルまで売られている。

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