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田向宏行
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2013年08月13日(火)のFXニュース(5)

  • 2013年08月13日(火)23時07分
    ドル円は伸び悩む、予想比弱めの米企業在庫も重し

     ドル円は伸び悩む。米量的緩和の早期縮小期待に伴って米長期金利が上昇したことから、ドル円は98.27円まで高値を更新した。ただ、ダウ平均が徐々に下げ幅を広げるなかで、伸び悩んでいる。また、先ほど発表された米企業在庫が市場予想よりも弱かったこともドル円の上値を抑えているもよう。

  • 2013年08月13日(火)23時00分
    米・6月企業在庫

    米・6月企業在庫

    前回:0.1% 予想:0.2% 今回:0.0%

  • 2013年08月13日(火)22時37分
    ドル買い継続、ユーロドルは1.3246ドルまで下値拡大

     ドル買いが継続。豪ドル/ドルが0.9088ドル、NZドル/ドルが0.7941ドル、ドル/加ドルが1.0345加ドルまでドル高・他通貨安が進んだほか、ユーロドルも1.3246ドルまで下げ幅を広げた。一方で、ドル円は98.20円付近で底堅く推移している。

  • 2013年08月13日(火)21時56分
    ユーロドル下げ幅拡大、安値1.3251ドル

     ユーロ円も130円の節目を多少上回る水準で重い動き。

  • 2013年08月13日(火)21時53分
    ドル円は一時98.25円 米小売でドル買い強まる

     米指標の発表後はドル買いが強まり、ドル円は98.25円まで上昇。一方でユーロドルは1.3256ドルまでユーロ売り・ドル買いが進んだ。ユーロ円は、ユーロ売りが重しとなり130.10円台で推移している。
     米7月小売売上高は前月比+0.2%と市場予想の+0.3%を若干下回ったが、前月分が+0.4%から+0.6%に上方修正。自動車を除くベースでは今回分が+0.5%と市場予想の+0.4%を上回ったほか、前月分が±0.0%から+0.1%に上方修正された。ただ、米7月輸入物価指数が前月比+0.2%と市場予想の+0.8%を下回って、前月分も-0.2%から-0.4%に下方修正されたことが多少重しとなっている可能性があり、ドル円は高値をつけた後に98.10円台へ下押し。この後の米株式のオープンを待つ状態となっている。

  • 2013年08月13日(火)21時34分
    やや強い米小売の発表後、ドル円は一時98.22円まで上昇

     ユーロドルは1.3259ドルまで下落。ユーロ円も130.20円付近でやや重い動き。

  • 2013年08月13日(火)21時30分
    米・7月小売売上高

    米・7月小売売上高(前月比)

    前回:+0.4% 予想:+0.3% 今回:+0.2%

    米・7月輸入物価指数(前月比)

    前回:-0.2% 予想:+0.8% 今回:+0.2%

     

  • 2013年08月13日(火)21時08分
    欧州後場概況-円売り一服

    日経平均先物や欧州株堅調を背景に強まった円売りの勢いが一服。ドル円は一時98円10銭付近まで上昇したものの本邦輸出筋の売りが観測され、上値の重さを確認すると98円を挟んで売り買いが交錯、ユーロ円が130円前半で揉み合いとなるなどドル円クロス円は本日高値圏で落ち着いた状況。また、ユーロドルは引き続き1.330近辺の狭いレンジ内で小動き、この後の米経済指標発表待ちとなっている模様。午後9時08分現在、ドル円98.022-032、ユーロ円130.278-298、ユーロドル1.32903-911で推移している。

  • 2013年08月13日(火)20時50分
    ドル円は98円付近 米指標の発表待ち

     ドル円は、米経済指標の発表を待つ状態で、本日ここまでの高値98.13円から98円ちょうど前後まで少し水準を下げて推移している。ユーロ円も同じく130.46円から130.20円台へ、豪ドル円は89.66円から89.50円前後へと下押しており、クロス円での円売りも小康状態。一方、ユーロドルは引き続き対円でのドルの底堅さを重しに、1.3280ドル台でさえない推移となっている。

  • 2013年08月13日(火)20時31分
    LDN午前=アベノミクス相場継続に期待 ドル円は98円台回復

     ロンドン午前は、日本の法人税引き下げ観測からアベノミクス相場の継続期待が浮上し円売り材料に。また、強い独8月ZEW景気期待指数を受け、ユーロ買いが強まる場面もあった。
     ドル円は、底堅い日経平均先物や欧州株のプラス圏での推移も支えとなって、6日以来の98円台回復。98.13円まで上昇した。円売り地合いを背景にユーロ円も130.46円まで買われた。強い独8月景気期待指数などZEW発表の各景況指数もユーロの上昇を支援した。ユーロドルも同指標の発表後には1.3318ドルまで、わずかながら本日のレンジ上限を広げた。しかしドル円を中心としたドル買い・円売り地合いが鮮明になると、1.32ドル後半までユーロ売り・ドル買いが強まった。
     他通貨もクロス円では堅調。ポンド円は151.67円、豪ドル円は89.66円、NZドル円は78.50円まで、加ドル円も95.09円まで上昇した。一方で対ドルではユーロ同様にクロス円の強さに追随しきれず、ポンドドルは1.54ドル半ば、豪ドルドルは0.91ドル前半、NZドル/ドルは80ドル付近を中心とした上下にとどまった。

  • 2013年08月13日(火)20時07分
    ドル円イメトレ=米小売売上でドル買いさらに強まるか

     ドル円は、日本の法人税引き下げ観測がアベノミクス相場の継続期待を高めて円売り材料となったようで98円台へ上昇。また、本日のNYタイムの米小売売上を受けてドル買いが強まるとの思惑もあるようだ。

    ・想定レンジ上限 →98.50円前後で推移する21日移動平均線が目先のめど。日足一目均衡表雲の下限が98.61円、同・上限が98.77円に控えている。

    ・想定レンジ下限 →伸び悩んだ場合、東京タイムにもみ合っていた97円前半が下押しのめど。次は心理的節目97.00円が意識され、同水準には昨日高値96.95円も位置している。

  • 2013年08月13日(火)19時58分
    東京為替サマリー(13日)

    東京午前=足元の流れと機械受注、株高受けて円売り先行

     東京タイム午前は円売りが先行した。ドル円は本日から米経済指標の公表が複数予定されるなか、前日の米市場から期待先行で上昇した流れをそのままに、朝方から上値を拡大させた。安倍首相が、法人税の実効税率引き下げを検討するように関係者に指示したと伝わったことも円売りを後押し。また、前月の反動で大幅な落ち込みが見込まれていた6月機械受注では、市場予想ほどの悪化は確認されず、四半期ベースでは昨年1−3月期以来に増加したことも好感された。一時270円高前後まで上昇した日経平均との相乗効果で、ドル円は仲値にかけて97.45円まで上値を拡大。クロス円でも円売りが強まり、ユーロ円は129.51円、ポンド円は150.57円、豪ドル円は88.83円、NZドル円は77.80円、加ドル円は94.53円まで買い進まれた。その後は、海外市場から殆ど押し目もなく上昇した経緯もあって徐々に伸び悩んだ。クロス円に関しては、各通貨の対ドルがドル高に押されていたことも上値を圧迫。ドル円は97.50円の、夏季休暇中の本邦勢のリーブオーダーも意識された可能性があり、株価の上昇が一巡すると97.20円前後まで調整した。
     ユーロドルは1.3290ドル、ポンドドルは1.5447ドルまでじり安。クロス円の上昇は下支えだったが、前日来の米長期金利の上昇によるドルの底堅さが残っており上値を圧迫された。ただ、欧州時間には独・ユーロ圏のZEW景況指数や、英CPI・小売などの発表予定が控えており様子見も強かった。一方で、豪ドル/ドルは0.9100ドル、NZドル/ドルは0.7971ドルまで下値を拡大させる軟調な展開。本邦株高や、中国株の落ち着いた推移のなかでも弱さが目立った。豪ドルにはポジション修正による持ち直しの動きにも一巡感があり、先安が見通せることも重し。豪企業景況感に改善の兆しがなかったこともやや嫌気された。

    東京午後=円売り基調継続、日経平均の上昇・流動性低下も影響  

     東京タイム午後、円売り基調が継続。日経平均が後場も続伸し前日比300円を超える上昇と2%超の上昇率を示現したことが後押しとなり、クロス円を中心とした円売り主導による上昇基調が継続した。日本がお盆休みの最中とあって、流動性が乏しい状況も円売り基調に拍車をかけることとなった。一方、ドルストレートは狭いレンジで推移。円相場主体の動きのなかでドルストレートはレンジが狭く・方向感も出ない状況となった。
     円売り基調が続くなかで、ドル円・クロス円は上昇。ドル円は本邦実需の売りオーダーをこなしながら97.57円まで買い進まれたほか、日経平均の一段高も後押しとなり、クロス円は、ユーロ円が129.75円、ポンド円は150.85円まで上昇幅を広げた。また資源国通貨も、豪ドル円は89.12円、NZドル円は78.01円まで上昇し、本日高値を更新した。
     一方、ドルストレートは小動き。クロス円の上昇が後押しとなり、ドルストレートにもドル売り・他通貨買いが入る場面こそ見られたが、その後はドル円の上昇にともなうドル買いが重しとなり、ユーロドルは1.3313ドルを高値に1.33ドルの大台を割り込む場面がみられた。ただ、そのほかについては狭いレンジでの落ち着いた動きで、ポンドドルは1.54ドル半ば、豪ドル/ドルは0.91ドル前半、NZドル/ドルは0.80ドルちょうど前後での推移となった。

  • 2013年08月13日(火)19時40分
    ロンドンタイム午前のまとめ=円売り優勢 独指標でユーロ上昇

    ・日本の法人税引き下げ観測がアベノミクス相場の継続期待につながり円売り材料に

    ・ドルは6日以来の98円台回復を果たし、98.09円まで上昇

    ・強い独ZEW景気期待指数も後押しとなりユーロ円は130.43円まで、ユーロドルも一時1.3318ドルまで上昇

  • 2013年08月13日(火)19時23分
    ドル円は一時98.06円 6日以来の98円台

     ユーロ円が130.40円、ポンド円が151.67円、豪ドル円が89.59円、NZドル円が78.40円まで上昇するなど、クロス円でも円売りが進行。

  • 2013年08月13日(火)18時38分
    ドル円 98円の厚めの売り手前で伸び悩む

     ZEWを受けてユーロ円が130.39円まで上昇し円売り地合いを強めると、ドル円も6日以来の98円台目前の97.97円まで上昇した。ただ、98.00円には厚めの売りと本日NYカットのオプション設定が観測されており、重しとなっている。いったん97.80円台へと押し戻された。しかし上抜けるとストップロスの買いが発動されるため、同水準での攻防を注視したい。

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