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2013年11月22日(金)のFXニュース(3)

  • 2013年11月22日(金)23時43分
    ユーロ円、高値からやや押し戻されるが下値も限定的

     ユーロ円は136.99円まで上昇後、136.60円付近まで小幅に押し戻されたが調整売りは限定的。米株式市場ではダウ平均がやや下げてはいるものの、ナスダック指数は小幅高で取引が始まっており、今のところ手がかりとなりそうな値動きは見られない。

  • 2013年11月22日(金)22時52分
    ドル円は101円前半、東京タイムからのレンジでもみ合い継続

     NY序盤のドル円は101.10円付近で推移し、東京タイムからのレンジを引き継いでいる。オセアニア通貨安のなかで豪ドル円が92.55円、NZドル円が82.26円まで下げ幅を広げたが、堅調さが目立つポンド円やユーロ円に今のところ調整の円買いはそれほど見られず、週末特有の穏やかなムードも感じられる。

  • 2013年11月22日(金)22時30分
    カナダ・10月消費者物価指数など

    カナダ・10月消費者物価指数(前月比)

    前回:+0.2% 予想:-0.1% 結果:-0.2%

    カナダ・10月消費者物価指数(前年比)

    前回:+1.1% 予想:+0.8% 結果:+0.7%

    カナダ・10月消費者物価指数コア(前月比)

    前回:+0.2% 予想:+0.2% 結果:+0.2%

    カナダ・10月消費者物価指数コア(前年比)

    前回:+1.3% 予想:+1.2% 結果:+1.2%

    カナダ・9月小売売上高(前月比)

    前回:+0.2%(改訂:+0.1%) 予想:+0.3% 結果:+1.0%

    カナダ・9月小売売上高(除自動車)(前月比)

    前回:+0.4%(改訂:+0.5%) 予想:+0.2% 結果: 0.0%

     

     

     

  • 2013年11月22日(金)22時13分
    ユーロドル、本日も21日移動平均線が上値抵抗に

     ユーロドルは強い独11月Ifo景況感指数を受けて1.3539ドルまで上昇後、上げが一服。足元では1.3530ドル付近で推移。今週20日と同様に本日も下向きの21日移動平均線が抵抗となっている。堅調な推移が続くユーロ円は137.00円のオプションバリアを抜け切れず136.80円付近で足踏み。ただ、防戦売りによってそれほど押し戻されてもおらず、上値を試す勢いは衰えていない。

  • 2013年11月22日(金)21時31分
    ユーロ円レンジ上限広げる、再び大台突破うかがう水準へ

     欧州通貨が堅調。底堅い推移が続いているユーロ円は、大証・日経平均先物の底堅さも手伝って、136.98円まで上昇幅拡大した。またスイスフラン(CHF)円は111.33円、ポンド円は164.12円まで高値を塗り替えた。
     またクロス円の上昇を受けて、ユーロドルは1.3534ドル、ドルCHFは0.9092CHFまでた欧州通貨高が進んだ。

  • 2013年11月22日(金)21時12分
    ユーロ円、137円回復はお預けも引き続き大台突破を射程圏内に

     ユーロ円は底堅い。一時136.95円まで年初来高値を更新。137.00円に観測されるバリア・オプションに阻まれて2009年10月以来の137円台回復は一先ずお預けとなったが、下押しも136.70円程度にとどめるなど底堅さがうかがえる。引き続き、大台回復を射程圏に捉えているようだ。またユーロ円に引っ張られて、一時1990年8月以来の高値となる111.26円まで上昇したスイスフラン円も、111.20円付近でしっかり。そのほか、ドル円は101.25円付近、ポンド円は164.00円前後で底堅い動きとなっている。

  • 2013年11月22日(金)21時00分
    【ディーラー発】ユーロ買い優勢(欧州午後)

    強い独景況感指数の発表をきっかけにユーロが主要通貨に対して一段高。ユーロ円は一時136円93銭付近まで上値を拡大、ユーロドルは1.35前半に水準を切り上げるなどユーロ買いが優勢。また、ドル円は日経平均先物が堅調に推移していることで一時101円26銭付近まで買われたほか、ポンド円は一時164円台を回復。一方、豪ドル円は昨日のRBA総裁による豪ドル高牽制発言が尾を引き92円後半で上値の重い状況となっている。午後9時00分現在、ドル円101.253-263、ユーロ円136.852-872、ユーロドル1.35165-173で推移している。

  • 2013年11月22日(金)20時43分
    ■LDN午前=ユーロ円連日の高値更新、豪ドルはさえない

     ロンドンタイム午前の為替市場は、ユーロが全面高。独11月Ifo景況感指数が109.3と約2年ぶりの高水準となったことや、同現況・期待指数も市場予想を上回ったことで、ユーロ圏の経済回復に対する期待が強まったことが手掛かりに。ユーロドルは1.3520ドル超えのストップロスの買いを巻き込んで、1.3528ドルまで上昇幅を拡大したほか、ユーロ円は136.95円まで年初来高値を更新して2009年10月以来の水準をつけ、ユーロポンドは0.8352ポンドまでユーロ高が進んだ。また、ドラギECB総裁は本日の講演で、「金融政策には副作用ある」、「インフレリスクが高すぎても低すぎても行動する」、「ユーロ圏の状況は改善している」などと述べたが、具体的な行動を明示するような発言がなかったことから、市場への影響は限定的だった。
     ドル円もしっかり。日米の金融政策の違いによる円安地合いが続く中で、ユーロ円が上昇幅を広げたことがドル円を下支えした。また、大証・日経平均先物が底堅く推移したことも手伝って、下押しを100.96円までにとどめると101円前半へもち直した。
     一方で、オセアニア通貨はさえない展開に。昨日の豪準備銀行総裁の会見やIMFの見解を受けた割高感が本日も意識されて、豪ドル/ドルは0.9157ドルまで続落し、9月6日以来の安値をつけた。NZドル/ドルも、東京タイム早朝のマクダーモットRBNZ総裁補佐の発言が意識される中で0.8147ドルまで下げ幅を拡大した。また、豪ドル円は92円後半を中心に上値の重い推移が続き、NZドル円は82.50円まで日通しの安値を塗り替えるなど、上値の重たさが意識された。

  • 2013年11月22日(金)20時33分
    LDN序盤まとめ=ユーロ上昇、ユーロ円は連日の年初来高値更新

    ・ユーロ円は、独Ifo景況感指数が2年ぶりの高水準となったことを手掛かりに136.95円まで上昇幅を拡大

    ・ユーロドルは1.3528ドル、ユーロポンドは0.8352ポンドまでユーロ高が進行

    ・オセアニア通貨は続落。通貨高警戒感から豪ドル/ドルは0.9157ドル、NZドル/ドルは0.8147ドルまで下げ幅を拡大

  • 2013年11月22日(金)20時28分
    東京為替サマリー(22日)

    ■東京午前=ドル円101円前半で堅調、日経は一時200円超高  

     東京タイム午前は小動き。序盤は、昨日の円売りの流れを引き継ぎ、ドル円は7月8日以来の高値となる101.36円まで上昇した。クロス円も、ユーロ円は136.54円、スイスフラン(CHF)円は110.89円まで上昇し、昨日の高値を上回ったほか、ポンド円は2008年10月以来の164円台に乗せると、164.08円まで上値を伸ばした。その後、ドル円は約4カ月ぶりの101円台で利食い売り意欲も強いことから伸び悩んだが、堅調な日経平均の動きを支えに下押しは浅く、101円前半での動きが続いた。日経平均株価は半年ぶりに1万5500円台を回復し、上げ幅を一時200円以上に広げた。また、ユーロドルは1.34ドル後半、ポンドドルは1.61ドル後半で動意が鈍かった。黒田日銀総裁が衆院財務金融委に出席し、「バブル的な異常な円安になっているとは思わない」、「出口政策、現時点で申し上げるのは時期尚早」などの答弁内容が伝わったが、市場の反応は限定的。
     昨日、欧州通貨とは反対に軟調だったオセアニア通貨はやや買い戻しが優勢。豪ドル/ドルは0.9250ドル、NZドル/ドルは0.8245ドルまで上値を伸ばし、豪ドル円は93円半ばまで水準を戻したほか、NZドル円は昨日の高値を上回る83.40円まで上昇した。マクダーモットRBNZ総裁補佐の「NZドルは過大評価されている」との発言を受けて小幅に下押しする場面はあったが、同氏が「金融政策で為替に関してできることは限られる」との見解を示したこともあり影響は限られた。

    ■東京午後=ドル円・クロス円軟調、日経平均は一時マイナスに  

     東京タイム午後のドル円・クロス円は、足元の円安のスピードが速かった反動から、円買い戻しが強まった。ダウ平均の史上最高値更新を受けて午前は堅調だった日経平均株価が、後場に一時マイナスに転じたことも、ドル円・クロス円の利食い売りを促した。
     ドル円は101.00円、ユーロ円は136.02円、ポンド円は163.53円、豪ドル円は92.66円、NZドル円は82.72円、加ドル円は95.79円までそれぞれ下落した。豪ドル円に関しては、昨日の豪準備銀行総裁やIMFの豪ドル高に対する言及などの影響も残った。
     また、日銀は日銀金融経済月報を公表し、その中で「わが国の景気は、緩やかに回復」と景気の情勢判断を据え置いたが、為替市場への影響は限定的だった。
     ドルストレートはクロス円に連動しながらも、手掛かり難から方向性に欠けた展開に。ユーロドルは1.34ドル半ば、ポンドドルは1.61ドル後半でのもち合いが続いた。一方で資源国通貨は、株高に対する警戒感やクロス円の下落に引っ張られてさえない展開に。豪ドル/ドルは、0.9168ドルまで続落。豪ドルの軟調さに連動して、NZドル/ドルは0.8187ドル、ドル/加ドルは1.0547加ドルまで資源国通貨安が進んだ。

  • 2013年11月22日(金)19時18分
    ユーロ円主導で円売り優勢、オセアニア通貨の反応は鈍い

     ユーロ円主導で円安の動きに。ユーロ円は136.90円まで上昇幅を拡大したほか、スイスフラン円は111.24円まで上昇幅を広げた。この動きにドル円も101.20円台へ水準をもち直すなど、全体的に円売りの流れが優勢となっている。ただオセアニア通貨は、対ドルで軟調となっていることが重しとなり、豪ドル円は92.80円付近、NZドル円は82.80円付近と本日の安値水準での推移が続いている。

  • 2013年11月22日(金)18時36分
    ユーロドル、上昇一服後は1.3515ドル付近でもち合い

     ユーロドルの上昇が一服。独Ifo景況感指数が109.3と1年8カ月ぶりの高水準となったことを好感して、ユーロドルは1.3528ドルまで上昇幅を拡大。ユーロ円も136.68円までレンジ上限を拡大した。しかし、同時刻に行われたドラギECB総裁の講演からは、ECBの行動に関する次の一手のヒントとなるような発言が見当たらなかったこともあり、ユーロはやや方向感を見失った格好に。買い一巡後は、ユーロドルは1.3515ドル、ユーロ円は136.50円台でのもち合いへ移行している。

  • 2013年11月22日(金)18時07分
    ユーロ、強い独Ifo受けて上昇 ユーロ円は136.68円まで

     ユーロが上昇幅を拡大。独11月Ifo景況感指数が109.3と市場予想107.7を上回ったほか、同景気期待指数や同現況指数も予想比強めとなったことに反応した。ユーロドルは1.3528ドル、ユーロ円は136.68円まで日通しの高値を更新した。

  • 2013年11月22日(金)18時00分
    独・11月IFO企業景況感指数

    独・11月IFO企業景況感指数

    前回:107.4 予想:107.7 結果:109.3

     

  • 2013年11月22日(金)17時55分
    【ディーラー発】ドル円小動き(欧州午前)

    欧州株が寄り付きから堅調となり、欧州通貨買いが先行。ユーロドルは米10年債利回りの低下もあり一時1.35目前まで上昇、ポンドドルはストップを巻き込んで一時1.6216付近まで上値を拡大。また、ユーロ円は136円35銭付近、ポンド円は163円後半に水準を切り上げるなど欧州通貨が強含み。一方、ドル円は一本調子の円安進行に対する警戒感が浮上しており、101円ちょうどを挟んで一進一退となっている。午後5時55分現在、ドル円101.028-038、ユーロ円136.325-345、ユーロドル1.34932-940で推移している。

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