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2013年11月25日(月)のFXニュース(3)

  • 2013年11月25日(月)23時50分
    ユーロドルは1.35ドル割れ、今週はロングウィークエンド

     NY序盤、ユーロドルは1.3497ドル、ポンドドルは1.6160ドルまで欧州通貨安・ドル高推移。ロンドン午前からの流れを引き継いでいる。ポンドドルは上値トライ後の反動が重しとなっているほか、ユーロドルについては欧州の追加緩和観測が圧迫要因。ただ、値動きは穏やか。今週は木曜日が感謝祭でNY市場が休場。金曜日も短縮取引で実質休場のようなものであり、ロングウィークエンドが視野にあるため値動きは鈍い。

  • 2013年11月25日(月)23時06分
    ユーロドルは1.35ドル前半、追加緩和観測で引き続き重い

     ユーロドルは1.35ドル前半で引き続き上値が重い。欧州中央銀行(ECB)による追加緩和観測があるなかで、ECB当局者からこの観測を後押しする発言が出たため、NY序盤もユーロ売りが優勢だ。ただ、節目の1.35ドル付近では下げ渋っており、ユーロ安の流れは緩やか。

  • 2013年11月25日(月)22時51分
    NY序盤のドル円は101円後半、高値もみ合いが続く

     NYタイム序盤、ドル円は101.80円付近で推移し、東京タイムからの高値圏を維持。東京午後に101.90円の高値をつけてからはもみ合いが続いており、NY勢が参入する時間帯になっても動意は薄い。ユーロ円も高値からやや調整した後は137円半ばで小動きが継続。

  • 2013年11月25日(月)21時30分
    トルコ・11月鉱工業信頼感指数など

    トルコ・11月鉱工業信頼感指数

    前回:107.5 予想:N/A 結果:104.5

    トルコ・11月設備稼働率

    前回:76.4% 予想:N/A 結果:75.6%

     

  • 2013年11月25日(月)20時39分
    ドル円101.75円前後、下押し軽微にとどめNY勢の参入待ち

     ドル円は101.75円前後で推移。101.92円の本日高値からやや調整したが、東京タイム午後のもみ合いレンジ下限を割り込むことなく下押しを限定的にとどめてNY勢の参入を待つ格好。今日は米10月中古住宅販売保留件数指数などが発表される。同指標は中古住宅販売件数の先行指標となることから注目したい。週明けの米株価の動向もドル円の値動きを左右しそうだ。

  • 2013年11月25日(月)20時36分
    ユーロ円は下げ一巡、ドル円も下値を小幅に切り上げる

     ユーロ円の下げが一巡。ユーロ円は137.30円台まで下押した後は、137.50円台までもち直して下げ渋る格好に。ユーロドルも、5日移動平均線割れでは押し目を拾う動きが散見されて、1.3508ドルを安値に1.3515ドル付近へ戻している。またユーロ円の下げ渋りを受けて、ドル円は101.75円付近、ポンド円は164.85円近辺へ小幅に下値を切り上げている。関連市場では、欧州の主要な株価指数は底堅い推移を続けている。

  • 2013年11月25日(月)20時15分
    ■LDN午前=ユーロは調整売りに押される

     ロンドンタイムの為替市場は、足元のユーロ高に対する調整が緩やかに進行した。ECB当局者が追加緩和を示唆する発言をしたほか、先週末にECBが3年物長期流動性供給オペ(LTRO)の早期返済の受け付けを年末年始は見送ると発表したことなどが意識されたもよう。ユーロドルは1.3508ドルまで下落し、東京タイムに短期的な高値を確認したユーロ円も137.30円台へ押し戻された。ハンソン・エストニア中銀総裁は「将来的に政策金利を一段と引き下げる準備がある」、「中銀預金金利のマイナスは技術的に準備できている」と述べた。
     ユーロ円は序盤にリスク選好に伴う円売りの勢いを引き継ぎ、137.98円まで日通しの高値を更新する場面も見られた。
     オセアニア通貨を除いたクロス円やドル円は、ユーロ円の動きに連動。ドル円は101.90円近辺から101円半ばへ押し戻されたほか、ポンド円も164円半ばまで上昇幅を縮めた。また、1990年以来の高値となる112.13円まで上値を伸ばしたスイスフラン円も、111円半ばへ反落した。オセアニア通貨は、ユーロクロスでユーロ高・他通貨安の流れが巻き戻されたことが下支えとなり、底堅さのうかがえる展開に。豪ドル円は93.10円付近、NZドル円は83円半ばでの推移が続いた。
     その他の通貨はやや上値の重い展開。ポンドドルは、ユーロポンドでのポンド高が下支えとなり下げ幅が限られながらも、1.6185ドルまで日通しの安値を更新した。

  • 2013年11月25日(月)20時08分
    LDN序盤まとめ=ユーロは反落、当局者のハト派発言で

    ・ECB当局者のハト派発言受けてユーロ高が巻き戻される

    ・ユーロドルは1.3508ドル、ユーロ円は137.30円台まで反落

    ・ユーロ円下落に引っ張られて、ドル円やクロス円でも緩やかに円買い戻しの流れが進んだ

    ・ECBの追加緩和への期待で欧州株は底堅く推移

  • 2013年11月25日(月)20時03分
    東京為替サマリー(25日)

    ■東京午前=株高背景に、ドル円約半年ぶりの高値101.81円

     東京タイム午前はリスク選好の円売りが継続。週明けの東京タイムでは、注目の経済指標の発表もなく、日経平均の動向を眺めながらの展開となった。米株が連日史上最高値を更新する動きも支えに、週明けの日経平均は大幅続伸のスタートとなり、1万5600円台を回復した。101円前半で底堅い動きを続けたドル円は、日経平均が上げ幅を200円以上に拡大する動きや米長期債利回りの反発も支援材料に、5月29日以来の高値となる101.81円まで上値を伸ばした。堅調地合いが続くクロス円も全面高。ユーロ円は137.93円、ポンド円は165.17円まで上げ幅を広げて、それぞれ2009年10月、2008年10月以来の高値更新の動きとなったほか、スイスフラン(CHF)円も112.11円まで上昇した。また、軟調の資源国通貨も円全面安の流れを受けて、豪ドル円は93.34円、NZドル円は83.59円、加ドル円は96.46円まで反発した。
     円相場主導のなか、ドルストレートは小動き。ユーロドルは1.35ドル半ば、ポンドドルは1.62ドル前半で、方向感が鈍い。また、豪ドル/NZドルが1.1164NZドルまで下落し、2008年12月末以来となる豪ドル安・NZドル高が進んだことを背景に、豪ドル/ドルは0.9148ドルまで弱含んだ一方で、NZドル/ドルは0.8169ドルから0.8224ドルまで反発した。

    ■東京午後=ドル円 円安とドル高のなかで102円の大台に迫る

     午後もドル円は上値を伸ばし、5月下旬以来の102円台回復に迫る101.92円まで上値を伸ばした。午前からの円売りの勢いはいったん失速したが、ドル高の動きもあってドル円は下値を押し上げられる格好に。都内の会合で講演した黒田日銀総裁が「約2年での2%の物価目標到達は強い公約であり、日銀には必要に応じて政策を調整する用意がある」などと発言したことが追加緩和への期待も高めることとなって、伸び悩んでいた日経平均が引けにかけて高値を塗り替える動きに乗じて一段高を示現した。クロス円も本邦株価が上昇の流れを取り戻した局面でユーロ円が137.98円、ポンド円が165.29円まで買い進まれた。NZドル円は83.68円、加ドル円は96.51円まで上値を伸ばしたほか、豪ドル円も対ドルの下落に押されながらも93円前後で底堅く推移。
     対ドルは軟調。日銀総裁とともに講演に臨んでいたノワイエ仏中銀総裁は、「インフレ率が1%に近づかないように安全対策を強化」などと述べておりユーロドルは1.3535ドルまでじり安。ポンドドルは1.6206ドル、ドル/スイスフラン(CHF)は0.9094CHF、ドル/加ドルは1.0566加ドルまで対ドルで水準を下げた。また豪ドル/NZドルにおける豪ドル安・NZドル高の流れが続き、豪ドル/ドルは0.9122ドルまで下値を拡大。NZドル/ドルはドル高のなかで0.82ドル前後へと持ち直した。

  • 2013年11月25日(月)19時45分
    NY原油先物は上値の重い展開、イラン問題やユーロ安が重しに

     NY原油先物は上値の重い展開。週末にイランの核開発をめぐる協議で同国と欧米6カ国とが合意に至ったことを受けて、中東の地政学的リスクが後退。NY原油先物は、時間外ながら93.29ドルまで売りが先行した。その後は93.70ドル付近まで戻りを試す場面はあったが、ユーロに調整売りが進んだことから93.40ドル付近へ押し戻されている。

  • 2013年11月25日(月)19時33分
    ユーロドル下値模索、日足一目・転換線前後は想定内

     ユーロドルは1.3508ドルまで安値を更新。ユーロ円もこの日の高値137.98円から137.30円台まで上げ幅を縮小させている。ECB高官による追加緩和を示唆する発言も重しとなっており、欧州タイムでは下値模索が継続。ユーロドルは日足一目均衡表・転換線1.3485ドル前後までの下落は想定内としておきたい。

  • 2013年11月25日(月)19時06分
    ユーロには調整圧力、ユーロ円は137.40円台へ低下

     ユーロには調整売りが継続。ECB当局者のハト派な発言や、先週末にECBが3年物長期流動性供給オペ(LTRO)の早期返済の受付を年末年始は見送ると発表したことなどが意識され、足元のユーロ高に対する調整が進んでいる。またユーロ円は、短期的な高値を確認したことで利食い売りが散見されたことも上値を重くしている。ユーロドルは1.3512ドルまで下落し、ユーロ円は137.40円台まで押し戻された。
     一方で、ユーロ高の調整が幅広い通貨で緩やかに進んでいることを受けて、他通貨は対ドルで下げ渋る展開に。ポンドドルは1.6185ドルを安値に1.62ドル前後へ戻したほか、豪ドル/ドルは0.91ドル半ばで下げ渋っている。

  • 2013年11月25日(月)18時51分
    フロー;ドル/加ドル、1.0600加ドルにバリアOP観測

     ドル/加ドルの1.0600加ドルにはバリア・オプションが設定されているもよう。また、1.0500加ドル、1.0560加ドルには本日のNYタイムが期日となるオプション・オーダーが観測されている。

  • 2013年11月25日(月)18時29分
    ユーロドルは1.3514ドル エストニア中銀総裁の発言意識

     ユーロドルは1.3514ドルまで下値を拡大。ハンソン・エストニア中銀総裁が「将来的に政策金利を一段と引き下げる準備がある」と発言したことが意識されている。先週はドラギECB総裁がマイナス金利の適用に消極的な姿勢を示すなど、短期的な追加緩和の可能性がやや後退していたことでユーロは持ち直しに転じていたが、ユーロ圏の低インフレを背景にさらなる利下げや追加措置を支持するメンバーも少なくない。

  • 2013年11月25日(月)18時07分
    ユーロは上値が重くなる、ECBの資金回収見送りも重しか

     ユーロドルは1.3527ドルまで下げ幅を拡大。ユーロ円が短期的なところでの高値を確認したこともあって売りに押されているほか、先週末にECBが3年物長期流動性供給オペ(LTRO)の早期返済の受付を年末年始は見送ると発表したことが再び焼き直されているもよう。ユーロドルは、独10年債利回りの低下を受けて、1.3527ドルまで下げ幅を広げた。ユーロ円も137.60円台まで押し戻されている。またユーロドルの下げを受けて、ポンドドルも1.6192ドルまでレンジ下限を広げている。

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