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【人気急上昇中】取引コストは業界最安水準!みんなのFX

2014年05月13日(火)のFXニュース(2)

  • 2014年05月13日(火)18時06分
    弱い独ZEW指数でややユーロ売り

     独5月ZEW景気期待指数は市場予想を下回った。同現況指数は市場予想を上回ったが、弱い期待指数が手がかりとなりユーロ売りがやや入っている。ユーロドルは1.3746ドルまで弱含み。ユーロ円は140.95円の高値から140.70円付近まで押し戻された。

  • 2014年05月13日(火)16時30分
    ユーロ買い続くが、ユーロドルの自律反発は弱い

     ユーロドルは1.3771ドルまで水準を切り上げた。ポンドや資源国通貨に対するユーロ買いが続いており、ユーロドルをサポートしている。ユーロ円は140.87円までしっかりと推移。ただ、ユーロドルの値幅は狭く、先週末以降の安値圏から抜け出すような力強さはない。限られた値幅の自律反発といえる。

  • 2014年05月13日(火)16時13分
    ドル円はじり高、欧州株価指数は堅調な出足

     ロンドン序盤の円相場は引き続き売りが優勢。ドル円は102.36円までじり高基調が続いている。取引が始まった欧州株式市場は、DAXを中心に堅調な出足。ただ、円売りにそれほど勢いはなく流れはゆったりとしている。

  • 2014年05月13日(火)15時46分
    対主要通貨でユーロ買い、資源国通貨は重い

     ロンドン朝方、ユーロドルは1.3767ドルまでわずかに高値を塗り替えた。ポンドや資源国通貨でユーロ買いが入っている。対ユーロの資源国通貨売りを受けて、ドル/加ドルは1.0913加ドルまで加ドル安推移。豪ドル/ドルは弱い中国経済指標もあって0.9335ドルまで弱含み。

  • 2014年05月13日(火)15時38分
    円買い一巡後にユーロ円は切り返す、140.83円まで上昇

     本邦の株式市場の終了にかけて円買いがいく分強まる場面があった。しかし、その流れも取引終了にあわせて一服。再び円売りの流れに傾斜しつつある。ユーロ円は、対ポンドでのユーロ買い戻しも手伝って、140.83円までレンジ上限を広げた。また、ドル円も102.30円付近へ下値を切り上げている。

  • 2014年05月13日(火)15時16分
    ■東京午後=株高・円安だが、中国経済指標の鈍化は続く

     東京午後の為替市場では円売りが続いた。昨日のダウ平均株価が過去最高値を更新した流れを引き継いで日経平均が上値を伸ばしたことが背景。日経平均の上昇幅は一時300円超となった。国内外の決算発表がピークを越え、株式市場を中心にリスクを取りやすくなっている。M&Aの話題が目につくこともムードを好転させている要因。ただ、発表された中国経済指標では、固定資産投資、小売売上高、鉱工業生産の鈍化傾向が続いた。市場予想に対しても弱かった。金融市場全般の反応は鈍く、豪ドルが瞬間的に売られた程度だったが、見通しは明るくない。
     ドル円は102.33円、ユーロ円は140.79円、ポンド円は172.74円、NZドル円は88.31円まで水準を切り上げた。ドル円の値幅は20銭にとどまっており、リスク選好の円売りが活発だったとはいえないが、先週までの円高警戒感は後退しつつあるようだ。
     一連の中国経済指標の発表を前に豪ドル/ドルは0.9341ドルまで軟化。豪ドル円は95.52円の安値をつけた。発表後に豪ドル買い戻しが入るなど短期筋中心に動意づいたが、値幅は限られている。
     ユーロドルは1.37ドル半ば、ポンドドルは1.68ドル後半でもみ合い。午前に欧州通貨高方向へ傾く場面はあったが、午後は横ばいに終始している。

  • 2014年05月13日(火)14時07分
    中国の指標発表前に円売り小休止、ドル円は102.20円台

     円売り小休止。日経平均株価が300円を超える上昇幅を示したことに連動して、ドル円は102.33円、ユーロ円は140.79円まで本日高値を塗り替えた。ただ、この後に中国の4月小売売上高などの発表を控えて、円売りの勢いも若干緩和している。ドル円は102.20円台、ユーロ円は140.70円付近へ小幅に下げてもち合っている。

  • 2014年05月13日(火)13時03分
    ドル円じりじりと上値を試す動き、102.28円まで上昇

     後場の日経平均は上値こそ広げていないが、本日これまでの高値圏で堅調地合いを維持している。102.20円付近でこう着相場が続いたドル円はじりじりと上値を試す動きで、102.28円までレンジ上限を広げている。また、ポンド円は172.61円、NZドル円は88.27円、加ドル円は93.83円まで足もとの高値を更新しているほか、ユーロ円は140.65円付近、豪ドル円は95.65円付近で底固い動き。

  • 2014年05月13日(火)12時55分
    ユーロ円は5日線に上値抑えられる、売りは141.00円から

     ユーロ円は140.60円前後で推移。本邦株高を背景に午前中に140.74円まで上値を伸ばしたが、同水準付近へ低下してきた5日移動平均線に抑えられて伸び悩んだ。売りオーダーは141.00円に観測されている。

  • 2014年05月13日(火)12時40分
    ドル円は転換線付近の推移、102.25円から断続的な売り

     ドル円は下値を切り上げながら、東京タイムに101.25円まで上値を伸ばした。102.25円からは断続的な売りが観測されている。株高も背景に底堅い推移を続けているが、日足一目均衡表・転換線や同基準線、21日移動平均線など、重要なレジスタンスが集まる102.20円台を明確に上抜けずに伸び悩んでいる。売りオーダーとともに、こうしたテクニカルポイントの攻略が一段高のカギとなりそう。

  • 2014年05月13日(火)11時47分
    ■東京午前=ドル円102円前半でこう着、日経平均は大幅反発

     東京午前の為替相場では、ドル円・クロス円が海外市場の流れを引き継ぎ底堅い推移となったものの、値動きは限られた。欧米の株高を受け、日経平均は一時284円高の14433円まで上昇するなど強含んだ。ドル円は102.24円までレンジ上限を広げたが、21日移動平均線と日足一目均衡表・転換線が位置するこの水準では伸び悩み、102.20円前後でこう着相場が続いた。株高が下支えとなるも、25日にウクライナ大統領選挙を控えていることで、積極的にリスクを取りに行く地合いにはなっていない。クロス円も小じっかり。ユーロ円は140.74円、ポンド円は172.60円、NZドル円は88.20円まで上値を広げ、軒並み昨日の高値を上回った。
     時間外の米10年債利回りがやや低下気味に推移したこともあり、主要通貨は対ドルで底固い動きとなったが動意は鈍く、ユーロドルは1.3766ドルを頭に1.37ドル半ばでの推移となった。関係筋から、米医薬品大手ファイザーがアストラゼネカの買収提示額を再度引き上げる計画であることが伝わったことも好感され、ポンドドルは1.6883ドルまで買いが先行した。また、豪ドルはさえない豪住宅データの結果を受けてやや上値が重くなるも、下押しは小幅にとどまり、豪ドル/ドルは0.9351ドル、豪ドル円は95.55円で下げ渋った。豪3月住宅ローン貸出は前月比-0.9%、豪1-3月期住宅価格指数は前期比-1.2%となり、ともにプラス予想を下回る結果となった。
     ドル円は引き続き、102.23円付近の日足一目均衡表・転換線を明確にこなしきれるかが注目される。午後には、鉱工業生産をはじめ、中国4月の主要経済指標の発表が予定されており、結果がドル円の動意につながる可能性はありそうだ。

  • 2014年05月13日(火)10時13分
    ドル円わずかにレンジ上限を広げる動き、クロス円もしっかり

     日経平均の上げは一服したが、前日比250円高水準で推移している。ドル円は102.24円までわずかにレンジ上限を広げている。日米株価の堅調な動きに対し、ドル円の上値は重い。25日にウクライナ大統領選挙が控えており、ウクライナ情勢への警戒感からリスク選好地合いが広がりにくいもよう。また、ユーロ円は140.74円、ポンド円は172.60円、豪ドル円は95.70円まで上値を伸ばすなど堅調地合いを維持している。

  • 2014年05月13日(火)09時09分
    ドル円102.20円付近で小動き、日経平均は250円超の反発

     反発してスタートした日経平均は上げ幅を250円超に拡大しているが、為替相場の反応は鈍い。ドル円は日経平均の寄り付き前の102.23円を高値に102.20円付近で小動きが続いている。日足一目均衡表・転換線をこなしきれず、伸び悩んでいる。クロス円も動意が鈍く、ユーロ円は140円半ば、ポンド円は172円半ば、豪ドル円は95.65円付近で動意が鈍い。また、ユーロドルは1.37ドル半ばでこう着。

  • 2014年05月13日(火)08時00分
    東京為替見通し=ドル円、底固いも上値は限られるか

     NYタイムは、堅調な米株式市場の動きを受け、リスク選好の円売りが優勢となった。ダウ平均は16704.84ドルまで最高値を更新した。ドル円は、米長期金利の上昇によるドル買いも後押しとなり、6日高値に並ぶ102.19円まで上値を伸ばした。ユーロ円は140.63円、ポンド円は172.51円、豪ドル円は95.72円まで上昇するなど、クロス円でも幅広く円売りが先行した。対ドルでは各通貨とも上値が重く、ユーロドルは1.37ドル後半から半ばへ下押した。ウクライナ情勢の不透明感が重しとなった。
     昨日のドル円は底固い動きとなるも、先週のレンジを引き継ぐかっこうとなった。11日にウクライナ東部2州で住民投票が強行されたが、5月25日のウクライナ大統領選挙が注目されるなか、金融市場の反応は限られた。住民投票の結果を受けて、親露派勢力は露への編入を目指すと表明した。一方でウクライナ政府は露から、期限までに前払い金を支払わなければ天然ガス供給を停止すると警告を受けている。また、露は住民投票の結果を「尊重」する意思を表明している。欧米株高はドル円の下支えとなるが、ウクライナ情勢は引き続き不安定要因として警戒されることから、レンジ上限を大幅に広げるのは厳しいだろう。テクニカルポイントとして、21日移動平均線や日足一目均衡表・転換線の102.23円付近、日足一目均衡表・雲の下限や90日移動平均線の102円半ばが引き続き抵抗として意識されそうだ。東京タイム午後には中国の鉱工業生産や小売売上高などの発表が控えており、この結果にも注目したい。

  • 2014年05月13日(火)03時40分
    株高・米金利上昇、ドル円は102.19円までじり高

     ダウ平均が前日比100ドルを超える上昇を継続し、米10年債利回りは2.66%付近の高水準を維持している。リスク選好の円売りと米金利上昇によるドル買いを支援に、ドル円は6日高値に並ぶ102.19円までじり高となっている。

2025年04月04日(金)の最新FX・為替ニュース

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