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2014年06月18日(水)のFXニュース(3)

  • 2014年06月18日(水)23時25分
    対ユーロでのドル安目立つ ユーロドルは1.3584ドルまで

     NY市場は対ユーロでのドル売りが目立つ展開。ユーロドルは1.3584ドルまで高値を更新し、直近のレンジ上限の上抜けも視野入りしそうな情勢。あくまでイベント前の調整がメインであると思われるが、ユーロ円も138.60円前後で底堅く推移するなど、対ポンドでのユーロ買い戻しも支えにしっかり。

  • 2014年06月18日(水)23時17分
    ドル円への調整続く 102.06円までレンジ下限を拡大

     NY序盤はドル円への下押しが継続。この後にFOMCの結果公表を控えるなか、米長期金利の低下傾向も重しとなってドルに修正安が続いている。ドル円は102.06円まで日通しのレンジ下限を緩やかに拡大させた。ポンド円も持ち直しを挟みながら172.95円まで下値を広げた。

  • 2014年06月18日(水)22時35分
    ユーロドルは再び直近のレンジ上限へ

     ユーロドルは1.3575ドルまで日通しの高値を塗り替えた。NY序盤のドルの調整安を受け、再び足元のレンジ上限まで水準を上げている。テクニカル的には日足一目均衡表・転換線1.3595ドル前後が上値の抵抗。FOMC前で大きな動意は期待できないが、イベントを受けてレンジを脱却できるかには期待が高まる。

  • 2014年06月18日(水)22時06分
    ポンド円は173円割れが目前 手仕舞い継続とドル円の下押しで

     ポンド円は173.04円まで下値を広げて173円割れを目前にしている。BOE議事録公表後の利益確定の売りに加え、NY序盤の米金利低下に呼応したドル円の下押しにも上値を圧迫されている。ポンドドルは1.6940ドル近辺で調整が一巡して下げ渋っている。

  • 2014年06月18日(水)21時55分
    ドル円、米金利低下に連れてレンジ下限拡大 102.09円まで

     ドル円はレンジ下限を切り下げ。米長期金利が2.628%付近へ低下する動きに連れて、ドル円も102.09円まで本日安値を更新した。ドル円の下落を受けて、ユーロ円も138.50円近辺へ下げている。

  • 2014年06月18日(水)21時30分
    米・1Q-経常収支など

    米・1Q-経常収支

    前回:-811億ドル(改訂:-873億ドル) 予想:-970億ドル 結果:-1112億ドル

    カナダ・4月卸売売上高 (前月比)

    前回:-0.4%(改訂:-0.3%) 予想:+0.5% 結果:+1.2%

  • 2014年06月18日(水)21時07分
    【ディーラー発】ポンド売り一服(欧州午後)

    目新しい判断材料に乏しいなか、序盤に強まったポンド売りは一服。一時173円手前まで値を下げたポンド円は173円23銭付近まで上昇、ポンドドルも1.6952付近まで反発。また、0.8012付近まで買われていたユーロポンドが上げ渋ると、ユーロドルは1.3565付近で、ユーロ円も138円65銭付近でこう着状態となった。一方、ドル円は米債利回りの低下から売りがやや強まり102円16銭付近まで値を下げた。21時07分現在、ドル円102.205-215、ユーロ円138.631-651、ユーロドル1.35640-648で推移している。

  • 2014年06月18日(水)20時58分
    NY朝方、ドル円は102.20円付近 調整以外の売買は限定的

     NY朝方のユーロドルは1.3560ドル付近で上げ一服。1.3571ドルの高値から小幅に調整している。ドル円は102.20円付近で相変わらずもみ合い。FOMC声明の公表などを控え、調整以外の売買は手控えられている。タカ派色が乏しかった英MPC議事録を受けてポンドドルは1.6933ドルまで下落したが、足元では1.6950ドル付近で下げ一服。

  • 2014年06月18日(水)20時08分
    東京為替サマリー(18日)

    ■東京午前=FOMC控え様子見ムード、ドル円102円前半  

     東京午前の為替相場は小動き。今週の注目イベントであるFOMCを控え、様子見ムードが強く、積極的な取引は手控えられている。日経平均は小幅続伸となるも動意は限られ、連日1万5000円付近での動きが続いている。また、予想比強めの米消費者物価指数の結果を受けた米長期債利回りの上昇は一巡し、時間外の米10年債利回りは2.65%前後で推移。FOMCでは経済や利上げ見通しに対する変化を見極めることになり、イエレンFRB議長の記者会見も注目されている。午前に発表された5月貿易収支は9090億円の赤字となり、市場予想の赤字額を下回るも23カ月連続の赤字を記録した。貿易統計を受けた為替相場に反応は見られなかった。
     ドル円は日経平均の続伸も下支えに102円前半で底堅い動きとなるも、102.12-102.23円での上下で、レンジはわずか10銭程度にとどまった。ウクライナやイラクなどの地政学リスクも、ドル円の上値を圧迫している。クロス円は小じっかりも方向感は出ず、ユーロ円は138円前半、ポンド円は173円前半、豪ドル円は95円前半で推移。対ドルでは各通貨ほぼ横ばい。ユーロドルは1.35ドル半ばで、5日に1.3503ドルまで下押し後から戻りの鈍い動きが続いている。欧州タイムにイングランド銀行金融政策委員会(MPC)議事録の公表を控え、ポンドドルは1.6960ドル付近で推移。16日に2009年8月以来となる1.70ドル台復帰を達成し、上げは一服しているが高値圏を維持している。また、豪ドル/ドルは0.9340ドル付近、NZドル/ドルは0.8660ドル付近で小動き。

    ■東京午後=やや円売りだが、FOMC控えて勢いは鈍い  

     東京午後の為替市場では円売りが優勢。日経平均株価が上げ幅を拡大し、一時は150円超上げた。昨日の強い米消費者物価指数を受けたドル買いに円売りが続いた。本日は米連邦公開市場委員会(FOMC)の声明やイエレン米連邦準備理事会(FRB)議長の会見が注目されており、円安・ドル高の動きに勢いはないものの、重要イベントを控えたなかでも楽観的な方向感が見られた。
     ドル円は102.31円、ユーロ円は138.59円、ポンド円は173.51円、加ドル円は94.12円、NZドル円は88.62円まで円安に振れた。1月以降の下降トレンドラインを上抜いているポンド円は3月7日以来の高値をつけている。
     ユーロドルは1.35ドル前半の昨日からの安値圏を維持。FOMC声明などで最近のレンジから抜け出すかどうか注目される。ポンドドルは1.69ドル半ばで模様眺め。イングランド銀行金融政策委員会(MPC)議事録における票割れをめぐって思惑交じりだが、東京勢は売買を見送っている。
     豪ドル/ドルは0.93ドル前半で昨日以降の安値圏でもみ合い。NZドル/ドルは0.86ドル半ばでしっかり。NZ乳業大手フォンテラが運営する電子オークションで、グローバル・デアリ・トレード(GDT)価格指数は2月初めの入札以来に上昇した。

  • 2014年06月18日(水)19時53分
    ■LDN午前=イベント通過でポンドには利食い売り、動意は鈍い

     ロンドン午前の為替市場ではポンド安・ユーロ高に。ポンドは、イベント通過に伴う利食い売りに押された一方で、ユーロは対ポンドでの買い戻しを背景に底堅く推移した。また、米連邦公開市場委員会(FOMC)を控えたポジション調整に伴う買い戻しも、ユーロの下支えとなったもよう。
     ポンドは反落。注目された英イングランド銀行金融政策委員会(MPC)議事録では、現行政策が全員一致で決定されたことが明らかとなった。また、「年内の利上げ観測の低さに驚きある」、「たるみは想定よりも早く吸収されるだろう」と指摘し、利上げに前向きと受け止められる部分はあった。これを捉えて議事録公表直後にポンドドルは1.7003ドル、ポンド円は1月以来の高値となる173.79円まで上昇幅を拡大した。
     しかし、「早期の利上げは経済に悪影響ある」、「利上げまでにたるみがより吸収される必要ある」などと慎重姿勢もあわせて示されたことで、市場では期待感を超えるような内容とは受け止められず、次第に利益確定売りが強まった。ポンドドルは1.6933ドル、ポンド円は173.04円まで失速した。
     ユーロポンドでのユーロ買いフローが下支えとなって、ユーロはじり高。ユーロドルは1.3571ドル、ユーロ円は138.70円まで上伸した。
     この間、ドル円は米FOMCの結果公表を控えて102.20円前後でもち合い。ポンドの動きの波及先がユーロなど一部の通貨に限られたことから、ドル円の動意は鈍いままだった。

  • 2014年06月18日(水)19時32分
    ユーロドルしっかり、ドル円は伸び悩み

     ユーロドルは1.3571ドルまで本日の高値を更新。昨日の米消費者物価指数が発表される前の水準に回帰している。一方、ドル円は102.15円付近まで伸び悩み、東京タイム午後の上げを帳消しに。

  • 2014年06月18日(水)18時17分
    ユーロドル強含み、FOMC声明の公表などを控えた調整も

     ユーロドルは1.3564ドル、ユーロ円は138.68円まで強含み。特段手がかりは見当たらないが、米連邦公開市場委員会(FOMC)の声明発表などを控えてポジション調整が入っている可能性はある。

  • 2014年06月18日(水)17時54分
    ユーロドルは依然小動き、ユーロポンドの乱高下の影響薄い

     ユーロドルは1.3550ドル付近で小動き。ロンドン朝方にかけて1.3557ドルまで小幅に水準を切り上げた後は、ポンド主導のユーロポンドの乱高下にもほぼ影響されず、狭いレンジ内での取引が続いている。ユーロ円は138.60円までわずかに高値を更新したが、動意は限定的。

  • 2014年06月18日(水)16時49分
    ドル円は小動き、東京タイムからのレンジを維持

     ロンドン序盤のドル円は102.20円付近で推移。東京タイムの高値102.31円からやや調整した後は小動きが続いている。大阪225先物は20円安の15100円で推移。欧州株価指数は若干上昇しているものの、上げ幅は限定的。

  • 2014年06月18日(水)15時59分
    ユーロは落ち着いた動き、ユーロ圏経済指標の発表は乏しい

     ロンドン序盤のユーロドルは1.3540ドル付近で推移し、東京タイムからのレンジを維持。ユーロ円は138.59円を高値に138.50円付近で円売りが落ち着いている。ロンドン午前はユーロ圏4月建設支出の発表が予定されているが、手がかりになりそうにない。

2025年04月04日(金)の最新FX・為替ニュース

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