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2014年06月19日(木)のFXニュース(3)

  • 2014年06月19日(木)16時02分
    ユーロドルは上げ幅拡大、21日移動平均線の突破で弾みがつく

     ユーロドルは1.3628ドルまで上げ幅を拡大。昨日のFOMC後のドル売りが継続するなか、ユーロドルは戻りを試している。21日移動平均線を上抜いたこともユーロ売り・ドル買いの巻き戻しを後押し。ECBが導入した一連の追加緩和策によるユーロ安効果は一段と薄れてきた印象だ。

  • 2014年06月19日(木)15時38分
    ■東京午後=円は株高に反応薄、FOMC後のドル安の余韻が残る

     東京午後、日経平均株価は前場から上げ幅を拡大し1月29日以来の高値を更新したが、株高・円安パターンは影を潜めた。昨日の米連邦公開市場委員会(FOMC)声明やイエレン米連邦準備理事会(FRB)の会見を経てドル安へと振れた余韻が残っており、円中心の動きは目立たなかった。黒田日銀総裁や森本日銀審議委員の発言が伝わったが、手がかりとなりそうな内容は見当たらなかった。
     ドル円は102円割れで重く、全般的なドル売りが強まると101.78円まで弱含んだ。ユーロ円はユーロドルの上げにつれ138.69円まで水準を切り上げた。ポンド円は173円前半、豪ドル円は95円後半でもみ合い。
     ユーロドルは1.35ドル後半でもみ合った後、1.3620ドルまで上昇。抵抗として意識されていた21日移動平均線を上抜くと、FOMC後の高値を塗り替えた。
     ポンドドルは上値を抑えていた1.70ドルの節目を明確に突破し、1.7014ドルの高値をつけている。2009年8月以来の高値を更新。
     豪ドル/ドルは0.9419ドルまで強含み。ドル安のなかでも、NZドル/ドルはNZのGDPが予想ほど伸びなかったことを背景に、0.87ドル前半で重かった。

  • 2014年06月19日(木)15時22分
    ドル円、レンジ下限広げる ユーロ高通じたドル安が重し

     ドル円は101.82円までレンジ下限を拡大。ユーロドルが1.3615ドルまで上昇幅を広げたことを通じて、ドルが圧迫されたことが重しとなった。

  • 2014年06月19日(木)15時19分
    ユーロ買い強まる、対ドルでは昨日高値を上回る

     ユーロが上昇幅を拡大。欧州勢が参入してくる時間帯となると、ユーロ買いの流れが再び活発化。ユーロドルは昨日高値を超えて1.3615ドルと9日以来の高値を塗り替えた。ユーロ円も138.69円まで上昇幅を広げた。

  • 2014年06月19日(木)14時55分
    【ディーラー発】ドル円じり安(東京午後)

    日経平均は堅調地合いを続けているものの、株高を受けた円売りの勢いは一服。ドル円は一時101円87銭付近まで下落、ユーロ円が138円42銭付近まで反落したほか、ポンド円が173円07銭付近まで軟化するなど利益確定の動きも散見されて、ドル円クロス円は弱含み。ただ、NZドル円はGDPの弱い結果が尾を引き、88円後半で上値の重い状況が継続。14時55分現在、ドル円101.924-934、ユーロ円138.492-512、ユーロドル1.35883-891で推移している。

  • 2014年06月19日(木)14時22分
    ドル円は101.90円付近、株高と米金利低下に挟まれ小動き

     ドル円は101.90円付近でもち合い。日経平均株価が200円を超える上昇幅を維持していることと、米長期金利の低下基調に挟まれて、動意を失っている。先ほど、黒田日銀総裁が「量的・質的緩和、所期の効果をあげている」と述べたが、これまでの発言を踏襲する内容だったことから、市場の反応はほとんどみられなかった。

  • 2014年06月19日(木)14時00分
    国内・4月景気先行CI指数など

    国内・4月景気先行CI指数

    前回:106.6 予想:N/A 結果:106.5

    国内・4月景気一致CI指数

    前回:111.1 予想:N/A 結果:111.1

    国内・4月全産業活動指数(前月比)

    前回:+1.5% 予想:-4.1% 結果:-4.3%

  • 2014年06月19日(木)13時37分
    ユーロオーダー=1.3600ドル 売り厚め

    1.3730-40ドル 断続的に売り厚め・超えるとストップロス買い
    1.3710-25ドル 断続的に売り
    1.3700ドル 売り厚めアジア系ほか・超えるとストップロス買い
    1.3690ドル 売り厚め
    1.3680ドル 売り厚め・超えるとストップロス買い
    1.3630-50ドル 断続的に売り厚め
    1.3620ドル 売り・超えるとストップロス買い
    1.3610-615ドル 断続的に売り厚め
    1.3605ドル 超えるとストップロス買い
    1.3600ドル 売り厚め

    1.3590ドル 6/19 13:30現在(高値1.3597ドル - 安値1.3584ドル)

    1.3585ドル OP19日NYカット
    1.3575ドル OP19日NYカット大きめ
    1.3530-50ドル 断続的に買い(1.3540ドル OP19日NYカット)
    1.3510-20ドル 断続的に買い厚め・割り込むとストップロス売り
    1.3500ドル 買い厚め・割り込むとストップロス売り、OPバリア観測
    1.3475-80ドル 断続的に買い・割り込むとストップロス売り大きめ
    1.3450ドル 買い厚め・割り込むとストップロス売り
    1.3400-20ドル 断続的に買い厚め

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2014年06月19日(木)13時30分
    ユーロ円オーダー=138.00円 買い厚め

    140.10-20円 断続的に売り
    140.00円 売り厚め
    139.80円 売り
    139.50円 売り厚め・超えるとストップロス買い
    139.20円 売り厚め
    139.00円 売り厚め
    138.90円 売り

    138.45円 6/19 13:23現在(高値138.59円 - 安値138.44円)

    138.00円 買い厚め
    137.70円 買い厚め・割り込むとストップロス売り
    137.60円 買い
    137.50円 買い厚め・割り込むとストップロス売り
    137.20円 買い厚め
    137.00円 買い厚め・割り込むとストップロス売り、OPバリア観測
    136.50円 買い・割り込むとストップロス売り、OPバリア観測

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2014年06月19日(木)13時11分
    ドル円101円後半でもみ合い、後場の日経平均は堅調地合い継続

     後場の日経平均は午前の高値を更新し、高値圏で堅調な動きを続けている。為替相場は午前同様に株高への反応は限定的で、ドル円は101円後半でもみ合い相場が続いている。また、ユーロ円は138円半ば、ポンド円は173円前半、豪ドル円は95円後半の狭いレンジ内での上下が続いている。

  • 2014年06月19日(木)12時52分
    ユーロ円は138円半ばでもみ合い、上下の節目に厚い売買注文

     ユーロ円は138円半ばでもみ合い。昨日の海外市場で138.82円まで上ぶれ、上値のオーダーをいくつかこなしたが、138.90円に売りを残すかたちで伸び悩んだ。同水準までのオーダーに加え、139.00円の節目から上に、厚めの売りオーダーが順次控えていることが重しとなった可能性がある。一方、138.00円から下に厚めの買いが控えている。

  • 2014年06月19日(木)12時26分
    ドル円 101.75円からの断続的な買いが下値支えるか

     ドル円はFOMCをこなし、102.38円まで上ぶれた後に、102円割れへ急落した。昨日のレンジを上回る102.40円から断続的に厚めの売りが並んでいる。その手前、102.30円に本日NYカットのオプションも置かれており、上値を抑えることになりそう。一方で101.75円から、断続的に買いが控えている。ストップロスの売りが見えるのは、いまのところ101.50円水準から。

  • 2014年06月19日(木)11時47分
    ■東京午前=ドル円101円後半、株高下支えも利回り低下が重し

     東京午前の為替相場はもみ合い。米株の上昇を好感した日経平均は続伸スタートとなって、3月7日の高値を上抜け、1月以来の高い水準をつけた。日経平均の堅調な動きがドル円の下支えとなるも、FOMC後の米長期債利回りの低下が重しとなり、102.01円を頭に101円後半で上値の重い小動きが続いた。時間外取引の米10年債利回りは緩やかに低下基調を維持。
     ユーロドルは1.35ドル後半で昨日の高値圏を維持して推移し、ユーロ円は138円半ばで小動き。ドンブレト独連銀理事の「ECBの最新の決定は非常に適切」、「低金利環境はやや懸念している」などの発言が伝わったが、ユーロ相場に反応は見られなかった。ポンドドルは1.70ドル大台を挟んでの推移となり、ポンド円は173円前半で小じっかり。昨日に英MPC議事録を通過しやや売りが強まる場面もあったが、早期利上げ期待感を支えにポンドの堅調地合いは続いている。また、オセアニア通貨は小幅に調整の下げが優勢。豪ドル/ドルは0.9393ドル、NZドル/ドルは0.8707ドルまで下押し、豪ドル円は95円後半、NZドル円は88円後半でやや上値の重い動きとなった。NZ1-3月期GDPは前期比で+1.0%となり市場予想をわずかに下回ったが、前年比では市場予想の+3.7%をやや上回る+3.8%となった。ほぼ予想通りの結果に市場の反応は限られた。
     午後のドル円は下値模索の動きを警戒したい。前場の日経平均の大幅上昇にも反応を示さず、米長期債利回りの低下を背景に上値の重い動きが続いており、後場の日経平均が利食い売りに押されて上げ幅を縮小する動きとなれば、101円後半でこう着しているドル円は200日移動平均線の101.63円付近まで下値を広げることもありそうだ。

  • 2014年06月19日(木)10時54分
    【ディーラー発】NZドル伸び悩み(東京午前)

    NY時間の流れを引き継ぎ、早朝から買い先行となったNZドルは、NZ・GDPの予想を下回る結果を受けて伸び悩む展開。対円で88円76銭付近まで反落したほか、対ドルでも0.8707付近まで上値を切り下げている。一方、ドル円は101円86銭付近まで下落し僅かに前日安値を更新したものの、日経平均株価が前日比200円を超す上昇となったことで買い戻しが入り持ち直している。10時54分現在、ドル円101.958-968、ユーロ円138.534-554、ユーロドル1.35868-876で推移している。

  • 2014年06月19日(木)08時50分
    国内・対外対内証券投資

    国内・対外証券投資-中長期ネット(前週分)

    前回:+1兆3269億円(改訂:+1兆3266億円) 予想:N/A 結果:+6382億円

    国内・対内証券投資-株式ネット(前週分)

    前回:+3435億円(改訂:+3410億円) 予想:N/A 結果:+2381億円

     

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