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2014年07月09日(水)のFXニュース(2)

  • 2014年07月09日(水)23時26分
    NY序盤 欧州通貨が堅調ユーロドル一時1.3640ドル

    【※タイトルの表記を修正します。】

     NY序盤は欧州通貨が反発。ユーロドルはロンドンタイムにつけた安値1.3603ドルから1.3640ドルへ、ポンドドルも同じく1.7094ドルから1.7130ドル付近へ戻している。ドル/スイスフラン(CHF)は0.8938CHFから0.8911CHFまでCHF買いが進んだ。FOMC議事録の公表を控え、調整の買いが進んでいるもよう。クロス円でも、ユーロ円が138.75円、ポンド円は174.29円、CHF円は114.14円まで上昇している。

  • 2014年07月09日(水)21時22分
    NY早朝はややドル買い、ドル円は101.74円まで上昇

     NYタイム早朝はややドル買いが優勢で、ドル円は101.74円まで上値を伸ばしている。また、ユーロドルは1.3603ドル、ポンドドルは1.7094ドル、豪ドル/ドルは0.9390ドルまで安値を更新した。ただ、FOMC議事録を見極めたいことから、方向感は出ず値幅は限られている。

  • 2014年07月09日(水)20時37分
    ドル円はこう着、FOMC議事録の公表待ち

     NY朝方のドル円は101.65円付近で小動き。FOMC議事録の公表を控えた模様眺めムードに変化はみられない。米長期債利回りは2.568%付近(+0.012)で値動きが落ち着いている。大阪225先物は日中終値から横ばいの15300円で推移。

  • 2014年07月09日(水)20時18分
    東京為替サマリー(9日)

    ■東京午前=まちまち 米市場からのドル安や円高は序盤に失速

     東京タイム午前は各通貨でまちまち。欧米株安を受けた本邦株価の下げが序盤に一巡したことで、下押しを先行させたドル円やクロス円は持ち直す展開。また、海外市場の流れを引き継いではじまったドルのじり安地合いも米金利の上昇で長続きせず。NYタイムに米連邦公開市場委員会(FOMC)議事録の公表を控えていることもあって、目立った動意は確認できなかった。
     ドル円は朝方に昨日安値を下回る101.45円をつけたあとは101.50円台で横ばい。15200円の大台を割り込んで始まった日経平均は、安値から一時100円前後反発して下げ渋った。クロス円もユーロ円が138.15円、ポンド円が173.86円を安値に、それぞれ138.28円、174.04円まで持ち直し。資源国通貨は対ドルの底堅さも支えとなり、豪ドル円が95.61円、NZドル円が89.34円まで上値を伸ばす場面もあった。発表された中国6月消費者物価指数や同生産者物価指数はともに市場予想をわずかに下回ったが想定の範囲とされほとんど材料視されなかった。
     対ドルは総じて買いを先行させたが徐々に失速。時間外の米長期金利が前日の低下分をいく分取り戻す格好で推移したことでドル売り圧力が後退した。ユーロドルは1.3624ドル、ポンドドルは1.7142ドル、豪ドル/ドルは0.9416ドル、NZドル/ドルは0.8799ドルを朝方からの高値に水準を下げた。

    ■東京午後=FOMC議事録控え、模様眺めムード

     東京タイム午後の為替相場はもみ合い。NYタイムに控えている米連邦公開市場委員会(FOMC)議事録への関心が高く、模様眺めムードが広がっている。FOMC議事録では、早期利上げ期待を強めるタカ派的な内容になるかが注目されている。後場の日経平均はマイナス圏での軟調地合いを継続させるも、大引けにかけて下げ幅をやや縮小して取引を終えた。また、時間外の米10年債利回りの上昇も2.574%で頭打ちとなった。
     ドル円は101.60円前後でこう着。101円後半には200日移動平均線など、複数の重要なテクニカル指標が位置しており、早い段階でこの水準を回復できるかがポイントとなりそうだ。クロス円は小じっかり。値幅は限定的ながらユーロ円は138.40円、ポンド円は174.19円、NZドル円は89.47円までレンジ上限を広げた。豪ドル円も95円半ばで底堅く推移。
     また、ユーロドルは1.36ドル前半、ポンドドルは1.71ドル前半、豪ドル/ドルは0.94ドル付近の狭いレンジ内で上下。昨日に2011年8月以来に0.88ドルの大台復帰を果たしたNZドル/ドルは0.88ドル前後で堅調地合いを維持している。

  • 2014年07月09日(水)19時53分
    ■LDN午前=FOMC議事録の公表待ち、値動きは朝方のみ

     ロンドン午前の為替市場は模様眺め。朝方に対主要通貨でドル安の動きがみられたものの、それ以降はこう着感の強い時間帯が続いている。本日はNY午後に6月17-18日開催分の米連邦公開市場委員会(FOMC)議事録が公表予定で、積極性の薄い市場参加者は早々に売買見送りを決め込んだ。FOMC議事録ではハト派寄りのスタンス維持が想定されているが、手がかりに飢えている市場参加者はもうろうとした視線で、タカ派寄りの文言がないか淡い期待を寄せている。
     ユーロドルは1.3631ドル、ポンドドルは1.7147ドル、豪ドル/ドルは0.9416ドルまでドル安推移。NZドル/ドルは0.8818ドルまで強含み、2011年8月高値である0.8843ドルに迫った。ただ、ドル売りフローは一時的で、ポンドドルは1.7106ドルまで反落。ユーロドルは1.3610ドル付近で伸び悩んでいる。
     ドル円は101.71円まで強含み。米長期債利回りが2.579%まで上昇し、本日の高水準を更新したことが手がかりとなったが、ドル円の反発は弱い。
     ポンド円は173.81円まで軟化。ポンドドルの下げが重しとなった。ユーロ円は138円前半で小動き。豪ドル円は95.63円、NZドル円は89.60円、加ドル円は95.28円まで水準を切り上げたが値動きは小幅。

  • 2014年07月09日(水)18時28分
    ユーロドル、動意は朝方のみ FOMC議事録の公表待ちに

     ユーロドルは1.3610ドル付近で伸び悩んでいる。ロンドン朝方は1.3631ドルまで水準を切り上げ、週明けからの反発基調を継続したが、その後は極端に動意が鈍い。米連邦準備理事会(FOMC)議事録の公表を控えて売買が手控えられている。

  • 2014年07月09日(水)18時19分
    ドル円の戻りは101.71円まで、反発弱い

     ドル円は101.71円まで強含んだ後、101.60円付近で伸び悩み。米長期債利回りが2.579%まで上昇し、本日の高水準を更新したことに連動してドル円は水準を切り上げたが、上方向への流れは弱い。クロス円も動意薄。ユーロ円は138.30円付近、ポンド円は173.90円付近で推移。

  • 2014年07月09日(水)16時42分
    ドル円強含み、米長期債利回りは本日の高水準に

     ドル円は101.71円まで強含み。ロンドン早朝の対主要通貨でのドル売りが後退しているうえ、伸び悩んでいた米長期債利回りが本日の高水準である2.574%付近まで再び上昇し、ドル円をサポートしている。大阪225先物は10円高の15310円で小動き。

  • 2014年07月09日(水)15時15分
    ■東京午後=FOMC議事録控え、模様眺めムード

     東京タイム午後の為替相場はもみ合い。NYタイムに控えている米連邦公開市場委員会(FOMC)議事録への関心が高く、模様眺めムードが広がっている。FOMC議事録では、早期利上げ期待を強めるタカ派的な内容になるかが注目されている。後場の日経平均はマイナス圏での軟調地合いを継続させるも、大引けにかけて下げ幅をやや縮小して取引を終えた。また、時間外の米10年債利回りの上昇も2.574%で頭打ちとなった。
     ドル円は101.60円前後でこう着。101円後半には200日移動平均線など、複数の重要なテクニカル指標が位置しており、早い段階でこの水準を回復できるかがポイントとなりそうだ。クロス円は小じっかり。値幅は限定的ながらユーロ円は138.40円、ポンド円は174.19円、NZドル円は89.47円までレンジ上限を広げた。豪ドル円も95円半ばで底堅く推移。
     また、ユーロドルは1.36ドル前半、ポンドドルは1.71ドル前半、豪ドル/ドルは0.94ドル付近の狭いレンジ内で上下。昨日に2011年8月以来に0.88ドルの大台復帰を果たしたNZドル/ドルは0.88ドル前後で堅調地合いを維持している。

  • 2014年07月09日(水)15時07分
    午後まとめ=ドル円101円半ばでこう着、日経平均は小幅安

    ・日経平均は小幅安、大引けは11円安の15302円

    ・FOMC議事録の公表を控え、様子眺めムードが広がる

    ・時間外米10年債利回りの上昇も2.574%までと小幅

    ・ドル円は101円半ば、ユーロ円は138円前半で小動き

  • 2014年07月09日(水)14時54分
    クロス円に円売り散見、日経平均は下げ幅をやや縮小

     日経平均が大引けにかけて下げ幅をやや縮小している動きも好感されて、クロス円に円売りが散見。ユーロ円は138.40円、ポンド円は174.17円、NZドル円は89.43円までわずかながら上値を伸ばしている。一方で、ドル円は101.60円付近でのもみ合い相場が継続。

  • 2014年07月09日(水)14時12分
    ドル円101.60円付近でこう着、日経平均も動意は限定的

     午後のドル円は101.60円付近でのこう着相場が続いている。NYタイムでのFOMC議事録の公表を控え、様子見ムードが広がる中、ユーロ円は138.30円付近、ポンド円は174円近辺、豪ドル円は95円半ばで動意が鈍くなっている。後場の日経平均はマイナス圏での軟調地合いを維持しているが、下げ幅を広げることもなく動きは限定的。また、時間外の米10年債利回りの上昇も一巡し、2.565%付近でやや横ばい推移。

  • 2014年07月09日(水)12時50分
    ユーロ円、株価連動もその他の材料なく値動きは限られる

     午前のユーロ円は株価動向に連動した。ただ、それ以外に材料となるようなニュースはなく、ユーロ円は138円前半でもみ合いに終始した。これまでの値幅は138.15-38円。直近の売りは139.00円、買いは138.00円に観測されている。

  • 2014年07月09日(水)12時33分
    ユーロドル、東京タイム午前の値幅は10p程度 OPもアンカー

     午前のユーロドルのレンジは1.3611-24ドルと、極端に狭い値幅だった。今晩のFOMC議事録公表を控えて動意は鈍かった。また、1.3600ドルに設定されているオプション関連の取引も、ユーロドルを同水準に留まらせる要因となっているもよう。

  • 2014年07月09日(水)12時17分
    ドル円、101円半ばで振幅 株価の下げ幅縮小で下値限られる

     午前のドル円の値幅は101.45-101.65円。株価の安寄りを受けて売りが先行した。しかし、米アルミ生産大手のアルコアの好決算が見直されたほか、日銀による指数連動型上場投資信(ETF)購入への期待が下支えとなり株価がもち直したことで、ドル円も取引一巡後は下げ渋った。とはいえ、レンジは20p程度と非常に狭かった。直近の売りは101.90円、買いは101.20-40円にかけて断続的に続く。

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