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2014年07月08日(火)のFXニュース(3)

  • 2014年07月08日(火)23時41分
    ドル円 101円半ばで下落の勢い緩むも戻り鈍い

     米国市場で株安と長期金利低下が進む、ドル円は101.48円までドル安・円高となったものの、下落の勢いは緩みつつある。ダウ平均は前日比100ドルを超える下落となり、米10年債利回りは一時2.565%付近まで低下した。ただ、ドル円の戻りは鈍く、このまま下げ渋れるかは不透明。クロス円でも、ユーロ円が138.11円、ポンド円が173.73円、スイスフラン(CHF)円が113.65円、加ドル円が95.04円まで下落するなど円買いが進んだ。

  • 2014年07月08日(火)22時55分
    ドル弱含み、ユーロドルは1.3614ドルまで上昇

     ドル円が米長期金利の低下を一因にドル売り・円買いとなるなか、他通貨は対ドルで底堅い。ユーロドルは1.3614ドルと本日高値を更新。ドル/スイスフラン(CHF)は0.8925CHFまでドル安・CHF高となった。

  • 2014年07月08日(火)22時51分
    米株安寄りでリスク回避の円買い、ドル円は一時101.52円

     米株式市場が安寄りしたことから、リスク回避の円買いが進んでいる。ドル円は米長期金利が2.57%まで低下したことによるドル売りもあって、101.52円まで下落。ユーロ円が138.11円、ポンド円が173.78円、加ドル円が95.08円まで本日安値を更新するなど、クロス円でも円買いが優勢となっている。

  • 2014年07月08日(火)22時18分
    NYタイム序盤、クロス円にも円買い散見

     NYタイム序盤、ドル円が101.60円まで下落幅を広げたほか、クロス円でも円買いが強まっている。ユーロ円が138.16円まで水準を下げたほか、スイスフラン(CHF)円が113.68円、加ドル円が95.13円まで本日のレンジ下限を広げている。

  • 2014年07月08日(火)22時08分
    NY入りにかけ、ドル円は101.62円まで下落幅を拡大

     ドル円は101.62円まで下落幅を広げている。NY株式市場のオープンを前に、米長期金利が低下し、大阪取引所・日経225先物が下落幅を広げていることも相まって、ドル売りとリスク回避の円買いが強まった。

  • 2014年07月08日(火)21時18分
    NY序盤のドル円はこう着、ユーロはやや重い

     NY序盤のドル円は101.70円付近でこう着。全般にユーロがやや重いなかで、ユーロ円は138.25円までじり安となっているが、円主体の動きはみられない。ユーロドルは1.3590ドル付近の本日の安値圏で推移。

  • 2014年07月08日(火)20時50分
    ドル円、101円後半に複数のテクニカルポイント

     ドル円は101.70円付近でこう着相場が続いている。101.82円付近で推移している200日移動平均線を始め、101.76円付近の日足一目・転換線、同雲の下限(101.94円)、21日移動平均線(101.89円)など、複数のテクニカルポイントが101円後半には並んでいる。早い段階でこの水準を回復できなければ、徐々に下値を模索する動きが強まる可能性はあるだろう。

  • 2014年07月08日(火)19時55分
    東京為替サマリー(8日)

    ■東京午前=ドル円 株安で米雇用統計前の水準へ下押す

     東京タイムでは円高が先行。欧米株安の影響を受けた日経平均株価の続落や、5月国際収支で経常収支が市場予想を上回る黒字を確保したことで円を買う動きが強まった。ドル円は日経平均が前日比150円安前後まで下げ幅を広げる動きにあわせて101.68円まで下落。200日移動平均線を再び割り込み、米雇用統計前の水準まで下値を広げた。クロス円でも円買いが進み、ユーロ円は138.39円、ポンド円は174.27円、豪ドル円は95.34円、NZドル円は89.01円、加ドル円は95.20円まで下押した。ただ、対ドルの底堅さで下値が限定的にとどまると、株価の下げ幅縮小を受けて反発。豪ドル円は95.61円まで切り返したほか、そのほかもおおむね下げ幅を縮める展開。ドル円も101.80円前後まで切り返した。
     対ドルは海外市場からのじり高を継続。ポンドドルは1.7148ドル、NZドル/ドルは0.8773ドル、ドル/加ドルは1.0677加ドルまで小幅ながら対ドルで上昇。豪ドル/ドルは0.9396ドルまで買われて大台回復を視野に入れた。ナショナル・オーストリア銀行(NAB)が発表した6月の企業景況感が、前月の-1から+2へ改善。同信頼感も+8へと上昇したこともポジティブと捉えられ底堅さに寄与した。一方、ユーロドルは対ポンドでのユーロ安地合いに圧迫されて上値は1.3610ドルまでとさえない展開。

    ■東京午後=模様眺め、夏枯れで値動きは緩慢

     東京午後の為替市場で円相場は動意薄。ドル円は先週の米雇用統計後の調整局面が続き、午前に101.68円まで弱含んだが、その後は101.80円付近で下げ一服となっている。一方的に円高・ドル安が進むような地合いでもなく、ドル円の方向感を示すような手がかりやテーマは相変わらず見当たらない。後場に入り日経平均株価は一時プラス転換し、再びマイナス圏に沈んだが、円相場の反応は限定的。
     クロス円の値動きは限定的。ユーロ円は138円半ば、ポンド円は174円前半、豪ドル円は95円半ば、NZドル円は89円前半で推移。加ドル円は95.19円まで弱含み。ドル/加ドルで調整の加ドル売りが続いていることが背景。ドル/加ドルは1.0694加ドルまで小幅にドル高・加ドル安推移。
     豪ドル/ドルは0.93ドル後半、NZドル/ドルは0.87ドル半ばでしっかり。ユーロドルは1.36ドルちょうど付近、ポンドドルは1.71ドル前半で小動き。

  • 2014年07月08日(火)19時45分
    ■LDN午前=予想比弱めの英鉱工業生産で、ポンド売り

     ロンドンタイム午前の為替相場ではポンドが弱含んだ。5月の英鉱工業生産が前月比で予想外の-0.7%となり、前年比は市場予想の+3.2%を下回る+2.3%だった。前月比では昨年8月以来の大幅低下。ただ、英鉱工業生産は緩やかな回復傾向を続けており、イングランド銀行(BOE)による早期利上げ期待感が根強いことから下値は堅く、ポンドドルは1.7086ドルを安値に1.71ドル前半、ポンド円は173.86円の安値から174円付近まで切り返した。ユーロもやや重い動き。リンデ・スペイン中銀総裁の「デフレリスクは存在している」との発言も重しとなり、ユーロドルは1.3588ドル、ユーロ円は138.27円まで売りが優勢となった。
     オセアニア通貨は東京タイムからの堅調な流れが継続。NZドルはNZ格付け見通しの引き上げを背景に一段高となり、NZドル/ドルは0.8806ドルまで高値を更新し、2011年8月以来の0.88ドル大台復帰を果たした。NZドル円も89.63円まで上げ幅を拡大。格付け会社フィッチはNZの「AA」格付けを確認し、格付け見通しを安定的からポジティブに変更した。同じくオセアニア通貨の豪ドルもつれ高で、豪ドル/ドルは0.9405ドル、豪ドル円は95.71円まで上値を伸ばした。
     一方のドル円は東京タイムでの101.68円を安値に下値こそ広げていないが、101.70円台を中心にやや上値が重い動きとなった。欧州タイムに入り、時間外の米10年債利回りが2.590%付近まで低下基調を強めたことが重し。

  • 2014年07月08日(火)17時49分
    ユーロポンドでのユーロ買い、ユーロ対ドル・対円で下げ渋る

     対オセアニア通貨でのユーロ売りも重しとなり、欧州序盤のユーロはやや売りが先行したが、対ポンドでの買い戻しを支えにユーロは下げ渋る。予想比弱めの英鉱工業生産を受けてユーロポンドは0.7960ポンド付近までユーロ買い・ポンド売りが進んだ。ユーロドルは1.36ドル付近に小幅水準を戻し、ユーロ円は138.33円を安値に下げ一服。

  • 2014年07月08日(火)17時00分
    ロンドン序盤のドル円は小動き、米長期債利回りはやや低下

     ロンドン序盤のドル円は101.80円付近で小動き。米長期債利回りは昨日の低水準を下回る2.603%まで小幅に低下し、ややドル円の重しとなっている印象はあるが、ドル円の方向感は乏しい。主要な欧州株価指数は小幅安。大阪225先物は日中終値から横ばいの15340円で推移。

  • 2014年07月08日(火)16時43分
    ユーロ売り優勢、スペイン中銀総裁の発言が重し

     ユーロ円は138.33円まで水準を切り下げた。ユーロドルは1.3592ドルの安値付近でやや重い。それぞれ値幅は大きくないが、リンデ・スペイン中銀総裁が「デフレリスクは存在している」と率直に述べたことが若干重し。デフレリスクを公然と認めない他の欧州金融当局者とは異なる物言いだ。

  • 2014年07月08日(火)15時27分
    ユーロドルはわずかに下押す、対オセアニア通貨のユーロ売りで

     ロンドン朝方のユーロドルは売り優勢。ユーロドルは1.3597ドルまで若干下押した。ユーロ売り・オセアニア通貨買いのフローが持ち込まれており、わずかにユーロドルを圧迫している。ユーロ円は138円半ばで引き続きこう着。

  • 2014年07月08日(火)14時56分
    ■東京午後=模様眺め、夏枯れで値動きは緩慢

     東京午後の為替市場で円相場は動意薄。ドル円は先週の米雇用統計後の調整局面が続き、午前に101.68円まで弱含んだが、その後は101.80円付近で下げ一服となっている。一方的に円高・ドル安が進むような地合いでもなく、ドル円の方向感を示すような手がかりやテーマは相変わらず見当たらない。後場に入り日経平均株価は一時プラス転換し、再びマイナス圏に沈んだが、円相場の反応は限定的。
     クロス円の値動きは限定的。ユーロ円は138円半ば、ポンド円は174円前半、豪ドル円は95円半ば、NZドル円は89円前半で推移。加ドル円は95.19円まで弱含み。ドル/加ドルで調整の加ドル売りが続いていることが背景。ドル/加ドルは1.0694加ドルまで小幅にドル高・加ドル安推移。
     豪ドル/ドルは0.93ドル後半、NZドル/ドルは0.87ドル半ばでしっかり。ユーロドルは1.36ドルちょうど付近、ポンドドルは1.71ドル前半で小動き。

  • 2014年07月08日(火)14時53分
    午後まとめ=ドル円は下げ一服、午後は模様眺め

    ・ドル円は101円80円付近で下げ一服、模様眺めに

    ・クロス円の方向感は薄い、ユーロ円は138円半ばで推移

    ・加ドルに調整売り続く、対円・対ドルで弱含み

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