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2014年07月08日(火)のFXニュース(2)

  • 2014年07月08日(火)14時11分
    午後のドル円は小動き、下げ一服から模様眺め

     東京午後のドル円は101.80円付近でもみ合い。午前につけた101.68円の安値で円高・ドル安方向の流れに一服感もあり、午後は模様眺めムードが強い。一時プラス転換した日経平均株価は再び50円安程度まで重くなっているが、円相場の反応は薄い。

  • 2014年07月08日(火)13時00分
    ユーロ円、直近上昇幅の61.8%押し付近で下げ渋り

     ユーロ円は午前に138.39円まで下げ幅を拡大した。ただ、6月26日安値137.93円からの上昇幅の61.8%押しとなる138.45円を下回ったこともあって、下落の勢いはいったん和らいでいる。直近の買いオーダーは138.20円から観測される。

  • 2014年07月08日(火)12時56分
    ドル円、101円台前半の買いが意識されて下げ渋る

     東京午前のドル円は、昨日安値を下回って101.68円まで下げ幅を広げた。しかし、101.20-40円に断続的に続く厚めの買いオーダーが意識されてか、下押しに勢いは感じられず。売り一巡後は101.80円付近へ下値を切り上げている。

  • 2014年07月08日(火)12時43分
    ユーロドルはこう着、1.35ドル半ばの買い健在

     ユーロドルは1.36ドル前後で推移。昨日は、1.3576ドルまで下押ししたが、同水準に観測される断続的な厚めの買いに支えられて、その後は下げ渋った。ただ、1.3610ドルからは売りが被さってくる状況で戻りも鈍い。午前のレンジは1.3603-10ドル。

  • 2014年07月08日(火)12時21分
    ランチタイムの為替に動意みられず、ドル円は101.75円前後

     ランチタイムの為替市場は各通貨が小動き。ドル円は101.75円前後と午前の下押しから水準を回復させて推移している。ユーロドルは1.36ドル前半、ユーロ円は138円半ばで小動き。時間外の米長期金利は2.615%前後で横ばいを続けるなど関連市場の動意も限定的。

  • 2014年07月08日(火)11時44分
    ■東京午前=ドル円 株安で米雇用統計前の水準へ下押す

     東京タイムでは円高が先行。欧米株安の影響を受けた日経平均株価の続落や、5月国際収支で経常収支が市場予想を上回る黒字を確保したことで円を買う動きが強まった。ドル円は日経平均が前日比150円安前後まで下げ幅を広げる動きにあわせて101.68円まで下落。200日移動平均線を再び割り込み、米雇用統計前の水準まで下値を広げた。クロス円でも円買いが進み、ユーロ円は138.39円、ポンド円は174.27円、豪ドル円は95.34円、NZドル円は89.01円、加ドル円は95.20円まで下押した。ただ、対ドルの底堅さで下値が限定的にとどまると、株価の下げ幅縮小を受けて反発。豪ドル円は95.61円まで切り返したほか、そのほかもおおむね下げ幅を縮める展開。ドル円も101.80円前後まで切り返した。
     対ドルは海外市場からのじり高を継続。ポンドドルは1.7148ドル、NZドル/ドルは0.8773ドル、ドル/加ドルは1.0677加ドルまで小幅ながら対ドルで上昇。豪ドル/ドルは0.9396ドルまで買われて大台回復を視野に入れた。ナショナル・オーストリア銀行(NAB)が発表した6月の企業景況感が、前月の-1から+2へ改善。同信頼感も+8へと上昇したこともポジティブと捉えられ底堅さに寄与した。一方、ユーロドルは対ポンドでのユーロ安地合いに圧迫されて上値は1.3610ドルまでとさえない展開。
     足元、円相場を動意づかせる材料に乏しいことから、株価動向に影響を受けやすい展開が続きそう。日本時間14時発表の、6月景気ウォッチャー調査を受けた引けにかけての株価の動きには一定の警戒が必要だろう。ただ、株価も下落した欧米市場の流れを見極めたいとの思いから手控え感が強まってくることも想定される。大手金融機関の一部で、米利上げ開始時期の予想を前倒しする動きも見られており、早期利上げ期待が強まればドル高圧力は高まろうが株価にとってはネガティブな材料にもなる。ドル円は101円後半を中心とした推移が続くことになりそうだ。

  • 2014年07月08日(火)09時15分
    ドル円 米雇用統計前の水準まで下押す

     5月経常収支で予想を超える黒字を確保したことや、株価の下げ幅拡大で円買いが優勢。ドル円は101.68円まで下値を広げて2日以来の安値を示現。米雇用統計前の水準まで下値を広げた。ユーロ円は138.39円、ポンド円は174.27円、豪ドル円は95.34円、NZドル円は89.03円、加ドル円は95.20円まで売られるなど小幅ながら円が全面高。

  • 2014年07月08日(火)09時06分
    5月国際収支は予想より改善 ドル円は株安受け下値広げる

     先ほど発表された5月の国際収支では、貿易収支が6759億円の赤字(予想8225億円の赤字)、経常収支が5228億円の黒字(予想4175億円の黒字)と、それぞれ市場予想よりも収支が改善する結果となった。結果に対する円相場の反応は限られたが、マイナススタートとなった日経平均株価が100円安近辺まで下げ幅を広げる動きにあわせ、ドル円は前日安値を割り込んで101.75円まで下落。ユーロ円は138.47円、ポンド円は174.34円、豪ドル円は95.37円まで下値を拡大している。

  • 2014年07月08日(火)08時24分
    ドル円は前日安値付近へ軟化 クロス円も下押し先行

     ドル円は101.80円前後と、前日安値101.79円前後へ軟化。クロス円もユーロ円が138.57円、ポンド円が174.44円まで下押しを先行させている。株安予想が上値を圧迫している。対ドルではユーロが1.3610ドルと前日高値をわずかだが上回る場面があった。

  • 2014年07月08日(火)08時00分
    東京為替見通し=株価動向に影響受ける時間帯が多いか

     NYタイムは軟調な欧米株価動向をにらみ、為替はリスク回避の円買いを進めた。米10年債利回りが2.607%まで低下したこともあって、ドル円は101.79円まで下落幅を広げた。クロス円も、ユーロ円が一時138.44円、ポンド円は174円前半で重い動き。オセアニア通貨も、豪ドル円が95円前半、NZドル円が89円前半と円買い傾向で推移した。対ドルでは、米長期金利の低下を背景に各通貨とも総じて底堅かった。ユーロドルは1.3609ドルまでじり高。ポンドドルもロンドンタイムの下押し水準1.7108ドルから一時1.7140ドル付近まで小幅に反発。豪ドル/ドルは0.9377ドル、NZドル/ドルは0.8768ドルまでじりじり水準を上げた。
     東京タイムでも、多くの時間帯で株価動向に左右された展開となりそう。発表が予定されている、5月国際収支や豪6月NAB企業景況感などが、円や豪ドルに与える影響も軽微にとどまろう。翌日の米市場で、米連邦公開市場委員会(FOMC)議事録の公表を控えていることも手控え感につながりそう。午後の6月景気ウォッチャー調査で、現況判断DIが消費増税の影響で大幅に低下した4月から2カ月連続で持ち直しを強めるかにはある程度の注目が集まるか。

  • 2014年07月08日(火)07時54分
    ドル円は101円後半 株価の安寄り見込まれ買いは慎重

     朝方のドル円は101円後半で推移。軟調だった欧米株価の流れからは本邦株式市場の安寄りが見込まれ、ドル円への買いは慎重にならざるを得ない状況。ユーロ円は138.60円近辺、ポンド円は174.50円前後で推移している。

  • 2014年07月08日(火)06時22分
    ■NY為替・7日=米連休明けの株軟化を受け、円買いが先行

     NYタイムは軟調な欧米株価動向をにらみ、為替はリスク回避の円買いを進めた。3日の強い米雇用統計後の米連休明け、軟調だった欧州株の地合いを引き継ぎ、米株も安寄り。3日が連休前の短縮取引で、米雇用統計織り込み後の調整を十分に進める時間が足りなかった可能性もあり、週明けの株価は終日軟調だった。米10年債利回りが2.607%まで低下したこともあって、ドル円は101.79円まで下落幅を広げた。クロス円も、ユーロ円が一時138.44円、ポンド円は174円前半で重い動き。スイスフラン(CHF)円は113.87円まで下押した。オセアニア通貨も、豪ドル円が95円前半、NZドル円が89円前半と円買い傾向で推移。ただ、安寄りした米株価が大きく下落幅を広げる動きにもならかったことから、為替も一方的に円買いが進む展開ではなかった。
     対ドルでは、米長期金利が低下を背景に各通貨とも総じて底堅かった。ユーロドルは1.3609ドルまでじり高。ポンドドルもロンドンタイムの下押し水準1.7108ドルから一時1.7140ドル付近まで小幅に反発。豪ドル/ドルは0.9377ドル、NZドル/ドルは0.8768ドルまでじりじり水準を上げた。
     加ドルは加経済指標の強弱を受け上下した。日本時間21時30分発表の加5月建設許可件数は前月比で市場予想の伸びを大きく上回った。発表後はドル/加ドルが1.0631加ドルまで本日の加ドル高水準を更新。だが、振れの大きい経済指標だけにポジティブ・サプライズは限定的だった。加ドル円は95円後半で多少持ち直した程度。その後、日本時間23時発表の加6月Ivey購買部景況指数46.9(予想52.0、前月48.2)と弱く、ドル/加ドルは6月30日以来の加ドル安水準1.0683加ドルまで、加ドル円は95.33円と2日以来、3営業日ぶり安値まで加ドル売りが進んだ。
     6時現在、ドル円は101.86円、ユーロドルは1.3605ドル、ユーロ円は138.58円で推移。

  • 2014年07月08日(火)04時31分
    NY終盤 為替は小動き、ドル円は101.80円台でこう着

     NY終盤に差し掛かり、為替は小動き。ドル円は101.79円の安値をつけた後は101.80円台に戻してこう着状態。ユーロドルは1.3009ドルを上値に1.30ドル付近で推移している。ユーロ円は138円半ば、ポンド円は174.40円付近、豪ドル円は95円半ば、NZドル円は89円前半と限られたレンジでの動きに終始。

  • 2014年07月08日(火)04時05分
    ユーロ円オーダー=139.00円に売り

    140.10-20円 断続的に売り
    140.00円 売り厚め・超えるとストップロス買い
    139.70-80円 断続的に売り
    139.50円 売り厚め・超えるとストップロス買い
    139.20円 売り厚め・超えるとストップロス買い
    139.00円 売り

    138.59円 7/8 3:58現在(高値138.82円 - 安値138.44円)

    138.50円 買い
    138.20円 買い
    138.00円 買い厚め
    137.70円 買い厚め・割り込むとストップロス売り
    137.60円 買い
    137.50円 買い厚め・割り込むとストップロス売り
    137.20円 買い厚め
    137.00円 買い厚め・割り込むとストップロス売り、OPバリア観測

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2014年07月08日(火)02時55分
    ドル円は101.79円まで下値試すも値幅が広がらず

     NY午後、ドル円は一時101.79円まで下ぶれたものの、その後は101.80円台へすぐさま戻している。打診的な下値を試す動きがあったようだが、値幅は広がらなかった。一方でユーロドルは1.3609ドルを目先の天井に若干下押している。

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