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2014年07月14日(月)のFXニュース(3)

  • 2014年07月14日(月)23時12分
    ユーロドルは伸び悩みも、見慣れた水準での取引続く

     ユーロドルは1.3620ドル付近で伸び悩み。ロンドン午前にかけてはユーロ買いが優勢だったが、その後はじりじりと上値を切り下げている。ただ、見慣れた水準での取引が続いているだけで、ワールドカップ終了後の余韻もあり、値動きは乏しい。

  • 2014年07月14日(月)22時22分
    ドル円強含み、イエレンFRB議長の証言に思惑交じる

     ドル円は101.58円まで強含み。NY勢の参入後はドル買いがやや優勢。米長期債利回りが2.54%付近まで上昇し、本日の高水準を更新したことが手がかり。明日からイエレンFRB議長が議会証言を行うが、従来のハト派色が薄れる可能性が意識されている。前回の米雇用統計は賃金の伸びを除けば全体的に強かったうえ、イエレン氏のお気に入りである求人労働異動調査で求人件数の増加ペースが拡大しており、思惑交じりの動きとなっている。

  • 2014年07月14日(月)21時35分
    ポンドドル1.71ドル大台割れ、ユーロポンドでポンド売り継続

     ユーロポンドでユーロ買い・ポンド売りが継続し、ポンドは対ドル・対円でも上値が圧迫され、ポンドドルは1.71ドル大台を割り込むと1.7080ドルまで下押し、ポンド円も173.37円まで安値を更新。
     また、ドル円は101円半ばでのもみ合いが続いているほか、豪ドル円は95.44円、NZドル円は89.53円、加ドル円は94.64円まで小幅ながらレンジ上限を広げている。関連市場では、主要欧州株価が上げ幅を広げる動きが続いているほか、大阪225先物も日中終値より50円高水準で推移している。

  • 2014年07月14日(月)20時14分
    東京為替サマリー(14日)

    ■東京午前=ドル円の値幅は10p程度、材料難でこう着

     週明けのドル円・クロス円は、先週末終値近辺での上下動に終始。手掛かりが不足する中で、明日の日米イベントを見極めたいとの思いから、様子見ムードが強くなった。関連市場では、日経平均株価や米10年債利回りは小幅に上昇したが、市場の動意を促すだけの材料にはならなかった。日経平均株価は40円程度高い15200円付近、米10年債利回りは2.53%付近で推移した。
     ドル円は101.30円台で振幅。101.00円付近では底堅さを確認したものの、101.50-80円レベルには断続的に売りオーダーが観測されているようで、戻りも鈍かった。また、米ウォールストリート・ジャーナル紙が、FRB内で利上げ時期の前倒し協議が加速しているようだとの観測記事を先週末に伝えたが、市場はあまり反応を示さなかった。ユーロ円は、ウクライナの情勢不安から137.83円までレンジ下限を広げたものの、値幅は15p程度と極端に狭く、動意があったとも言えない状況だった。
     他通貨の動意も限定的。ユーロドルは1.3600ドル前後、ポンドドルは1.7110ドル前後、ドル/スイスフラン(CHF)は0.8920CHF付近でもち合い。一方で、オセアニア通貨はじり高。下押し材料が見当たらない中で、短期勢の買い戻しが優勢となったもよう。豪ドル/ドルは、先週末のスティーブンス豪準備銀行総裁のコメントが尾を引き、0.9372ドルまで売りが先行した。しかし、下押し一巡後は0.9402ドルまで切り返した。豪ドル円も95.31円まで上昇。NZドル/ドルは0.8823ドル、NZドル円は89.44円までレンジ上限をわずかに広げた。

    ■東京午後=取引閑散、ドル円101円前半でもみ合い

     東京タイム午後の為替相場も午前同様に閑散な取引で、動意は見られなかった。株価以外に手がかりが乏しいが、その株価にも反応が鈍い。日経平均は午後も堅調地合いを維持し、上げ幅を一時先週末比150円超に拡大した。また、週明けに反発してスタートした時間外取引の米10年債利回りは2.53%付近で上昇基調を維持したものの、レベル的には低い水準での推移となり、ドル買い地合いにはつながっていない。ドル円は101.40円前後でもみ合い。本日これまでに101.33-101.45円での動きで、レンジはわずか12銭程度にとどまっている。ボラティリティが低下したままで、明日15日にイエレン米連邦準備理事会(FRB)議長の議会証言を控えることもあり、相場は動きづらい。日経平均の反発を背景に、クロス円は底堅い動きも値幅は限定的。ユーロ円は137円後半、ポンド円は173円半ば、豪ドル円は95円前半、NZドル円は89円前半で推移。
     材料難から主要通貨は対ドルでも動意が鈍く、ほぼ先週末NYタイムの終値水準で小幅上下にとどまっている。本日のNYタイムでドラギ欧州中央銀行(ECB)総裁の欧州議会証言を控える中、ユーロドルは1.36ドル付近でもみ合い。また、ポンドドルは1.71ドル前半、豪ドル/ドルは0.94ドル前後、NZドル/ドルは0.88ドル前半で小動き。先週末、市場予想を下回った加雇用統計を背景に弱含んだ加ドルは上値が重く、ドル/加ドルは6月25日以来の加ドル安水準となる1.0747加ドルまでドル高・加ドル安が進んだ。

  • 2014年07月14日(月)20時05分
    ■LDN午前=円安・ドル安先行も、方向感出ず小動き

     ロンドンタイム午前の為替相場では円売り・ドル売りが優勢となった。ただ、手がかりが不足する中、方向感は出ず円売り・ドル売り先行後は水準を戻すなど、値幅は限定的。イエレン米連邦準備理事会(FRB)議長が15日に上院銀行委員会で、16日に下院金融委員会で半期の金融政策報告を行う予定となっていることも、積極的な取引は手控えさせている模様。
     週明けの日経平均が反発し、ユーロ圏信用不安が緩んだことを背景に主要欧州株価が軒並み続伸。株高を背景にロンドン序盤から円売りが優勢となり、ドル円は101.54円まで上値を伸ばした。ただ、101円後半には複数の重要なテクニカルポイントが控え、101円半ば-101円後半にかけて厚めの売りオーダーが並んでいることもあり、ドル円は一段高を試す動きとはならず、その後は101円半ばでもみ合いが続いた。クロス円は小じっかり。ユーロ円は138.42円、ポンド円は174.01円、豪ドル円は95.40円、NZドル円は89.51円までレンジ上限を広げた。また、先週末さえない加雇用統計を受けて弱含んだ加ドル円も94.55円まで買い戻された。
     欧州通貨は対ドルでやや買いが先行。ユーロドルは1.3641ドルまで買いが先行するも続かず、1.3620ドル付近に水準を戻した。この日発表されたユーロ圏5月鉱工業生産はほぼ予想通りの結果となり、反応は見られなかった。また、ポンドドルは1.7144ドルまでレンジ上限を拡大するも、ユーロポンドでのユーロ買い・ポンド売りに圧迫されて1.7110ドル付近に押し戻された。オセアニア通貨は底堅いも小動き。豪ドル/ドルは0.94ドル前後、NZドル/ドルは0.8815ドル付近で小幅上下動。

  • 2014年07月14日(月)19時59分
    LDN序盤まとめ=ドル円・クロス円しっかりも小幅

    ・欧州株は続伸、株高を背景にやや円売りも小幅

    ・ドル円は101.54円、ユーロ円は138.42円まで高値更新

    ・15・16日イエレンFRB議長の議会報告控え、様子見も

    ・ユーロ圏5月鉱工業生産はほぼ予想通りで、反応は見られず

  • 2014年07月14日(月)19時48分
    ポンドは伸び悩む、ユーロポンドでのユーロ買い戻しに上値圧迫

     ロンドン序盤に、円売り・ドル売りの流れを受けて、ポンドも対ドル・対円で上値を伸ばしたが、ユーロポンドでポンド売り・ユーロの買い戻しが進んでいることに上値が圧迫されて、ポンドドルは1.7144ドルを高値に1.7110ドル付近、ポンド円は174.01円から173.60円付近に水準を切り下げている。

  • 2014年07月14日(月)18時07分
    ユーロ圏鉱工業生産ほぼ予想通り、ユーロの反応薄

     ユーロ圏5月鉱工業生産は前月比で市場予想の-1.2%に対し、-1.1%となり、前年比では予想通りの+0.5%となった。ほぼ予想通りの結果に、ユーロの反応は見られなかった。ロンドン序盤の欧州通貨を中心とした円売り・ドル売りは一服し、ユーロドルは1.3641ドルを頭に1.3625ドル付近、ユーロ円は138.42円から138.25円付近に水準を戻して推移している。

  • 2014年07月14日(月)17時30分
    ドル円101円半ば、欧州株は続伸スタート

     ユーロ圏信用不安への懸念が後退し、欧州株は軒並み続伸スタートとなっている。ドル円は101円半ばで底堅い動きも、101.54円を頭に伸び悩む。クロス円は堅調な動きで、ユーロ円は138.42円、ポンド円は174.01円、NZドル円は89.51円まで上値を伸ばし、加ドル円も94.54円まで買い戻されている。

  • 2014年07月14日(月)16時40分
    ユーロじり高、対ポンドでも買い戻し

     ロンドンタイムに入って、やや円売り・ドル売りの流れが優勢となっている中、ユーロは対ポンドでも買い戻しが進んでいることも支えとなり、ユーロドルは1.3632ドル、ユーロ円は138.33円まで一段高となっている。また、ドル円は101.54円を頭に101.45円付近に戻して推移。

  • 2014年07月14日(月)16時16分
    やや円売り、ドル円は101.54円まで上昇

     日経平均が反発して大引けし、欧州懸念も緩んだこともなり、リスク回避の円買いは後退。ドル円は101.54円までわずかにレンジ上限を拡大している。クロス円もしっかりで、ユーロ円は138.31円、ポンド円は173.87円、豪ドル円は95.40円、NZドル円は89.46円まで軒並みレンジ上限を広げる動きに。

  • 2014年07月14日(月)15時56分
    ユーロはわずかに買いが先行、ユーロ円138円台回復

     ユーロはわずかに買いが先行。ユーロ円は138円大台を回復し、138.03円まで上値を伸ばしている。ユーロドルも1.3611ドルまでレンジ上限を拡大。ただ、方向感はなく、値動きに乏しい相場展開は継続。

  • 2014年07月14日(月)15時43分
    ロンドン早朝も値動き鈍い、ドル円5日線付近での推移続く

     ロンドン早朝も動意が鈍く、ドル円は低下中の5日を移動平均線101.41円付近でもみ合い。101円後半には、101.67円の日足一目・転換線を始め、21・200日移動平均線など、重要なテクニカルポイントが並んでおり、引き続く101円後半では上値が重くなりそうだ。

  • 2014年07月14日(月)15時20分
    ■東京午後=取引閑散、ドル円101円前半でもみ合い

    【訂正;文章で名前が重複し、訂正します】 

     東京タイム午後の為替相場も午前同様に閑散な取引で、動意は見られなかった。株価以外に手がかりが乏しいが、その株価にも反応が鈍い。日経平均は午後も堅調地合いを維持し、上げ幅を一時先週末比150円超に拡大した。また、週明けに反発してスタートした時間外取引の米10年債利回りは2.53%付近で上昇基調を維持したものの、レベル的には低い水準での推移となり、ドル買い地合いにはつながっていない。ドル円は101.40円前後でもみ合い。本日これまでに101.33-101.45円での動きで、レンジはわずか12銭程度にとどまっている。ボラティリティが低下したままで、明日15日にイエレン米連邦準備理事会(FRB)議長の議会証言を控えることもあり、相場は動きづらい。日経平均の反発を背景に、クロス円は底堅い動きも値幅は限定的。ユーロ円は137円後半、ポンド円は173円半ば、豪ドル円は95円前半、NZドル円は89円前半で推移。
     材料難から主要通貨は対ドルでも動意が鈍く、ほぼ先週末NYタイムの終値水準で小幅上下にとどまっている。本日のNYタイムでドラギ欧州中央銀行(ECB)総裁の欧州議会証言を控える中、ユーロドルは1.36ドル付近でもみ合い。また、ポンドドルは1.71ドル前半、豪ドル/ドルは0.94ドル前後、NZドル/ドルは0.88ドル前半で小動き。先週末、市場予想を下回った加雇用統計を背景に弱含んだ加ドルは上値が重く、ドル/加ドルは6月25日以来の加ドル安水準となる1.0747加ドルまでドル高・加ドル安が進んだ。

  • 2014年07月14日(月)14時20分
    ドル円101.40円前後でこう着、日経平均の一段高に反応薄

     後場の日経平均は上値を模索する動きを継続させ、上げ幅を先週末比150円超に拡大したが、株の一段高に為替相場の反応は薄い。ドル円は101.40円前後でのこう着相場が継続。株高を背景にクロス円は小じっかりも、動意は鈍く、ユーロ円は137円後半、ポンド円は173円半ば、豪ドル円は95円前半での動きが続いている。

2025年04月05日(土)の最新FX・為替ニュース

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