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2014年07月18日(金)のFXニュース(3)

  • 2014年07月18日(金)23時00分
    米・6月景気先行指標総合指数

    米・6月景気先行指標総合指数

    前回:+0.5% 予想:+0.5% 結果:+0.3%

     

  • 2014年07月18日(金)22時55分
    米・7月ミシガン大学消費者態度指数

    米・7月ミシガン大学消費者態度指数

    前回:82.5 予想:83.0 結果:81.3

  • 2014年07月18日(金)22時18分
    ユーロドルは節目をブレイク、ユーロ安方向へ値動き加速

     ユーロドルは1.3492ドルまで下落。先月以降サポートされてきた1.35ドル水準を下回った。2012年以降の長期的な上昇トレンドラインも下方にブレイクしつつあり、下げが勢いづきやすい。そのほか、特に手がかりは見当たらない。
     ポンドドルは1.7037ドルまで軟化。ドル円は101.40円付近まで水準を切り上げているが、本日これまでのレンジ内での動きにとどまっている。

  • 2014年07月18日(金)22時10分
    ユーロドルは1.35ドル割れに下落、2月以来の安値に

    【※これはヘッドラインのみのニュースです。】

  • 2014年07月18日(金)21時41分
    米金利失速がドル円の上値を圧迫

     NY序盤はリスク回避の巻き戻しで上昇していた米長期金利が失速。ドル円は101.25円前後まで高値から押し戻されるなど軟調な地合い。クロス円もユーロ円が137円を割り込んだほか、ポンド円は対ドルが1.7072ドルまで下値を広げたことも重しに172円後半まで水準を下げている。

  • 2014年07月18日(金)21時30分
    カナダ・6月消費者物価指数など

    カナダ・6月消費者物価指数(前月比)

    前回:+0.5% 予想: 0.0% 結果:+0.1%

    カナダ・6月消費者物価指数(前年比)

    前回:+2.3% 予想:+2.3% 結果:+2.4%

    カナダ・6月消費者物価指数コア(前月比)

    前回:+0.5% 予想:-0.2% 結果:-0.1%

    カナダ・6月消費者物価指数コア(前年比)

    前回:+1.7% 予想:+1.7% 結果:+1.8%

    カナダ・5月卸売売上高 (前月比)

    前回:+1.2%(改訂:+1.4%) 予想:+0.6% 結果:+2.2%

  • 2014年07月18日(金)21時17分
    【ディーラー発】全般に動意薄(欧州午後)

    日経先物やダウ先物が伸び悩み、リスク回避の巻き戻しの流れが一服。ドル円は101円35銭前後の小幅な値動きに終始。クロス円もやや水準を切り下げ、ユーロ円が137円10銭前後で、ポンド円が173円30銭前後で売り買いが交錯するなど手掛かり材料に乏しく方向感に欠ける状況。一方、ユーロドルが一時1.3520付近まで値を下げたほか、ポンドドルは1.7086付近まで反落するなど序盤のドル売りも勢いを失っている。21時17分現在、ドル円101.340-350、ユーロ円137.060-080、ユーロドル1.35245-253で推移している。

     

  • 2014年07月18日(金)20時38分
    ドル円、5日線の水準が上値の重しに

     ドル円は101.35円前後で推移。欧州序盤に101.46円まで上値を伸ばしたものの押し戻されている。2.5%手前まで前日の低下幅を縮小させた米長期金利が再び失速していることも重し。101.48円前後で推移する、5日移動平均線も意識された格好。

  • 2014年07月18日(金)19時44分
    ■LDN午前=円高の修正 ドル円やクロス円は上値広げる

     ロンドン午前は円が軟調。ウクライナ東部で発生したマレーシア航空機の墜落事件に関しては、関与したとみられている親ロシア派の武装集団が犯行を否定。航空機を撃墜できるほどの武器は所有していないとし、ウクライナ軍による攻撃であると双方の対立は収まっていない。ただ、東部の分離派が墜落調査のために数日間の停戦の用意があると報じられたことなどで、前日に進んだリスク回避姿勢の流れが後退して円高がいく分巻き戻された格好。続落して序盤に下げを加速させた欧州株の売りは続かず。大阪取引所の日経225先物の夜間取引が小幅高で推移したこともドル円やクロス円の下支えに寄与した。
     ドル円は101.46円、ユーロ円は137.29円、ポンド円は173.59円、豪ドル円は95.22円、NZドル円は88.11円、加ドル円は94.35円までこの日のレンジ上限を拡大させた。米長期金利が2.5%手前まで、前日の低下幅を縮小させたこともドル円を中心に円売り地合いを高めた。一方イスラエルでは、同国首相がイスラム原理主義組織ハマスに実効支配されているパレスチナ自治区ガザで、地上戦の拡大を示唆するなど中東での緊張感は拭えず。欧州株は下げ止まったとはいえ戻りは鈍く、新規で円を売るだけの材料は見当たらない状態だった。
     対ドルは朝方に豪ドル/ドルが0.9390ドル、NZドル/ドルが0.8693ドルまで上昇するなど買いを先行させた。その後はユーロドルが1.3536ドル、ポンドドルが1.7118ドルまで水準を切り上げるなど、流れは揃わなかったが全体的にドルが弱含んだ。昨日の円高局面で、クロス円の下落を通じて売られたことによる反動と思われる展開。ただ、ポンドドルは1.71ドルを再び割り込むなど調整地合いは根強い。

  • 2014年07月18日(金)19時37分
    LDN序盤まとめ=ドル円やクロス円に円高の巻き戻し

    ・ウクライナや中東情勢への警戒感は拭えないが、ドル円やクロス円には前日の円高の巻き戻し

    ・欧州株は続落するも日経225先物は小幅高で推移

    ・対ドルは総じて底堅く推移するが流れは限定的

  • 2014年07月18日(金)19時21分
    東京為替サマリー(18日)

    ■東京午前=円買い先行もドル円は101.42円まで水準回復

     東京タイム午前、ウクライナで民間旅客機が撃墜との報道でリスク回避の円買いが先行したものの、ドル円・クロス円の下落は株式寄り付き前に落ち着き、小幅に巻き戻しが入った。
     ドル円は早朝に101.09円まで下落したものの下げ渋り、101.42円まで水準を回復した。3連休を控えた実質ゴトー日(5・10日)の仲値公示にかけてドル買いフローも出ていたもよう。日経平均株価は大幅安となったものの下げ渋り、米10年債利回りが若干水準を持ち直し時間外取引を再開したことも支えとなった。ウクライナの旅客機撃墜に関しても、ウクライナ当局は親ロシア派武装勢力が撃墜としている一方、親ロシア分離独立派「ドネツク人民共和国」指導者が関与を否定し、ウクライナ軍が撃墜したと指摘するなど不透明な部分がある。リスク回避の動きをいったん落ち着かせ、様子見ムードとなったようだ。
     クロス円も円買いの動きをいったん収束させ、ユーロ円が136.72円まで下落後に137.14円、ポンド円が172.76円から173.39円、豪ドル円が94.39円から94.92円、NZドル円が87.50円から87.98円、加ドル円が93.91円から94.29円まで上昇している。
     対ドルでも、安値水準から小幅に戻す動きで、ユーロドルは1.35ドル前半、ポンドドルは1.71ドル前後で推移。豪ドル/ドルは0.93ドル前半から半ばへ、NZドル/ドルは0.86ドル半ばから後半へと持ち直した。

    ■東京午後=円買い落ち着くも上値も重い、ドル円101円前半

     東京タイム午後の為替相場は小動き。東京タイム早朝のウクライナで民間旅客機が撃墜との報道を受けたリスク回避の円買いは一巡し、午後に入ってドル円・クロス円ともに動意に乏しい展開が続いた。後場の日経平均も下げ渋ったものの、前日比150円を超える下げ幅を維持し軟調な動きが続いた。時間外の米10年債利回りの戻しも一服し、2.46%付近で横ばい。足もとではリスク回避の動きは落ち着いているが、地政学リスクへの懸念は残されており、ドル円・クロス円の上値は重い。ウクライナでの民間旅客機撃墜事件、イスラエルのパレスチナ自治区ガザへの地上作戦など、週末にかけての緊迫度合いを見極めたいこともあって、やや様子見ムードが強まっており、ドル円は101.30円付近でこう着。クロス円は小じっかりも買い戻しが一服し、ユーロ円は137円近辺、ポンド円は173円前半、豪ドル円は94円後半、NZドル円は87円後半で小幅上下にとどまった。
     対ドルでも動意は限定的。ユーロドルは今週安値圏の1.3520ドル付近で重い地合いが維持され、引き続き6月5日の安値1.3503ドルが意識される展開に。また、ポンドドルは1.71ドル付近、豪ドル/ドルは0.93ドル半ば、NZドル/ドルは0.86ドル後半を中心に狭いレンジ内で推移。NYタイムに加6月消費者物価指数(CPI)の発表を控え、ドル/加ドルは1.07加ドル半ばで推移。前月の結果に続き、低インフレ懸念を緩める結果となるかに注目。市場予想は前年比で前月と変わらずの+2.3%。

  • 2014年07月18日(金)18時19分
    【ディーラー発】リスク回避の巻き戻し優勢(欧州午前)

    東京時間に進展したリスク回避の巻き戻しの流れが継続。日経先物やダウ先物の上昇を背景に、ドル円は101円44銭付近まで上値を拡大。クロス円もユーロ円が137円26銭付近まで、ポンド円が173円56銭付近まで上伸するなど軒並み本日高値を更新する展開。一方、ユーロドルが1.3535付近まで上昇、ポンドドルが1.7117付近まで上値を伸ばすなど対主要通貨でドル売りが強まっている。18時19分現在、ドル円101.365-375、ユーロ円137.167-187、ユーロドル1.35316-324で推移している。

  • 2014年07月18日(金)17時19分
    円売り一服、ドル円101.30円台に押し戻される

     円売りも一服し、ドル円は101.45円を頭に101.35円付近に押し戻されている。また、ユーロ円は137.28円から137.15円付近に小幅水準を戻し、ポンド円は173.52円、豪ドル円は95.20円を高値に円売りは小休止。地政学リスクへの警戒感が残されているだけに、積極的に上値を追う展開にはなっていない。

  • 2014年07月18日(金)17時00分
    ユーロ圏・5月経常収支

    ユーロ圏・5月経常収支

    前回:+215億EUR(改訂:+216億EUR) 予想:N/A 結果:+195億EUR

     

  • 2014年07月18日(金)16時42分
    円売り優勢、ドル円・クロス円は総じて高値塗り替え

     欧州序盤は円売りが優勢。ドル円は101.45円、ユーロ円は137.24円、ポンド円は173.49円、豪ドル円は95.18円、NZドル円は88.10円、加ドル円は94.34円までと、総じてこの日の高値を塗り替えている。欧州株の下げが一巡していることも下支え。また、一部報道でウクライナ東部の分離派が、航空機墜落の調査のために数日間の停戦の用意があると伝えたこともドル円やクロス円の買い戻しにつながっているもよう。

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