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2014年07月18日(金)のFXニュース(2)

  • 2014年07月18日(金)16時05分
    欧州株、まだ弱さを引きずり売り先行 ユーロは小動き

     欧州株は前日の弱さを引きずって売りが先行。独DAX指数は0.7%安近辺まで売られており軟調に推移している。ただ、為替市場に与える影響は限られており、ユーロドルは1.3520ドル前後、ユーロ円は137円付近で小動きが続いている。

  • 2014年07月18日(金)15時46分
    オセアニア通貨は小じっかり、ドル円はもみ合い

     オセアニア通貨は小じっかり。豪ドル/ドルは0.9374ドル、NZドル/ドルは0.8685ドルまで買いが優勢となり、対円でも豪ドル円は95.00円、NZドル円は88.02円まで上値を伸ばしている。一方でドル円は101.30円付近、ユーロドルは1.3520ドル付近でのこう着相場が継続。時間外の米10年債利回りは2.48%付近までやや上昇基調を強めている。

  • 2014年07月18日(金)15時15分
    ■東京午後=円買い落ち着くも上値も重い、ドル円101円前半

     東京タイム午後の為替相場は小動き。東京タイム早朝のウクライナで民間旅客機が撃墜との報道を受けたリスク回避の円買いは一巡し、午後に入ってドル円・クロス円ともに動意に乏しい展開が続いた。後場の日経平均も下げ渋ったものの、前日比150円を超える下げ幅を維持し軟調な動きが続いた。時間外の米10年債利回りの戻しも一服し、2.46%付近で横ばい。足もとではリスク回避の動きは落ち着いているが、地政学リスクへの懸念は残されており、ドル円・クロス円の上値は重い。ウクライナでの民間旅客機撃墜事件、イスラエルのパレスチナ自治区ガザへの地上作戦など、週末にかけての緊迫度合いを見極めたいこともあって、やや様子見ムードが強まっており、ドル円は101.30円付近でこう着。クロス円は小じっかりも買い戻しが一服し、ユーロ円は137円近辺、ポンド円は173円前半、豪ドル円は94円後半、NZドル円は87円後半で小幅上下にとどまった。
     対ドルでも動意は限定的。ユーロドルは今週安値圏の1.3520ドル付近で重い地合いが維持され、引き続き6月5日の安値1.3503ドルが意識される展開に。また、ポンドドルは1.71ドル付近、豪ドル/ドルは0.93ドル半ば、NZドル/ドルは0.86ドル後半を中心に狭いレンジ内で推移。NYタイムに加6月消費者物価指数(CPI)の発表を控え、ドル/加ドルは1.07加ドル半ばで推移。前月の結果に続き、低インフレ懸念を緩める結果となるかに注目。市場予想は前年比で前月と変わらずの+2.3%。

  • 2014年07月18日(金)14時50分
    【ディーラー発】円買い一服(東京午後)

    日経平均の下げ渋りを受け、昨日から急速に進んだ円高の巻き戻しが優勢に。ドル円はや米債利回りの低下一服もあり、一時101円39銭付近まで反発、ユーロ円が一時137円台を回復するなどドル円クロス円が強含み。しかし、明日からの3連休を控えて、更に上値を探る展開に至らず、高値圏でもみ合いとなっている。一方、ユーロドルは1.35台前半の狭いレンジで小動きが継続。14時50分現在、ドル円101.327-337、ユーロ円136.989-009、ユーロドル1.35206-214で推移している。

  • 2014年07月18日(金)14時27分
    ドル円101.30円付近、日経平均は下げ渋るも軟調地合い維持

     後場の日経平均は下げ渋るも、前日比150円超安水準で軟調気味に推移。東京タイム早朝に進んだ円買いの巻き戻しも一巡し、ドル円は101.42円を頭に101.30円付近でこう着。また、ユーロ円は137円前後、ポンド円は173円前半、豪ドル円は94円後半での小動きとなっている。

  • 2014年07月18日(金)13時22分
    ユーロ円は137円前後、136円半ばでは買い優勢か

     ユーロ円は137円前後で推移。早朝に136.72円まで下落後は、137円前後へ戻している。下方向では、136.50円にバリアオプションが設定されており、136円半ばではそれなりに買いが入ってくもよう。

  • 2014年07月18日(金)13時17分
    ユーロドル、見慣れた水準でもち合い 1.35ドル前半

     ユーロドルは1.35ドル前半と昨日以降、見慣れた水準でもち合っている。上値の重さがうかがえる中で、1.3510ドルには厚めの買いオーダーや、1.3500ドルに設定されているオプションバリアの防戦買いが意識されて、なかなか下方向も攻めづらいようだ。

  • 2014年07月18日(金)13時10分
    ドル円は101.09円を安値に下げ渋り、OPの防戦買いを意識

     ドル円は101.30円近辺で推移。早朝に101.09円まで下押ししたが、同水準からは下げ渋る格好となっている。101.00円にバリア・オプション(OP)が設定されているため、防戦買いが意識されたもよう。

  • 2014年07月18日(金)12時58分
    リスク回避一服、豪ドル円は6/2以来安値から持ち直す

     リスク回避の流れが一服し、資源国通貨が持ち直している。豪ドル円は早朝に94.39円と6月2日以来の安値をつけたものの、94.92円まで水準を回復した。NZドル円も87.50円から87.98円と88円台目前、加ドル円は93.91円から94.29円まで上昇している。対ドルでも、豪ドル/ドルが一時0.9367ドル、NZドル/ドルが0.8680ドル、ドル/加ドルが1.0746加ドルと、本日の対ドル高値水準で推移している。

  • 2014年07月18日(金)12時04分
    ■東京午前=円買い先行もドル円は101.42円まで水準回復

     東京タイム午前、ウクライナで民間旅客機が撃墜との報道でリスク回避の円買いが先行したものの、ドル円・クロス円の下落は株式寄り付き前に落ち着き、小幅に巻き戻しが入った。
     ドル円は早朝に101.09円まで下落したものの下げ渋り、101.42円まで水準を回復した。3連休を控えた実質ゴトー日(5・10日)の仲値公示にかけてドル買いフローも出ていたもよう。日経平均株価は大幅安となったものの下げ渋り、米10年債利回りが若干水準を持ち直し時間外取引を再開したことも支えとなった。ウクライナの旅客機撃墜に関しても、ウクライナ当局は親ロシア派武装勢力が撃墜としている一方、親ロシア分離独立派「ドネツク人民共和国」指導者が関与を否定し、ウクライナ軍が撃墜したと指摘するなど不透明な部分がある。リスク回避の動きをいったん落ち着かせ、様子見ムードとなったようだ。
     クロス円も円買いの動きをいったん収束させ、ユーロ円が136.72円まで下落後に137.14円、ポンド円が172.76円から173.39円、豪ドル円が94.39円から94.92円、NZドル円が87.50円から87.98円、加ドル円が93.91円から94.29円まで上昇している。
     対ドルでも、安値水準から小幅に戻す動きで、ユーロドルは1.35ドル前半、ポンドドルは1.71ドル前後で推移。豪ドル/ドルは0.93ドル前半から半ばへ、NZドル/ドルは0.86ドル半ばから後半へと持ち直した。
     午後も先行した円買いの巻き戻しが続くか。ただ、昨日の急激に進んだリスク回避の反動の域を超えるものではない。各通貨の下落幅の半値戻しの水準で動きが滞ることなどもありそう。ドル円は101.45円が16日からの下落幅の半値戻しとなる。

  • 2014年07月18日(金)11時40分
    午前まとめ=リスク回避の円買い先行もドル円・クロス円下げ渋る

    ・ウクライナで民間旅客機が撃墜との報道でリスク回避の円買い先行

    ・ドル円は早朝に101.09円まで下落も下げ渋り、101.37円まで水準回復

    ・クロス円も、ユーロ円が136.72円から137円台、豪ドル円が94.39円から94.80円台まで小幅上昇と、リスク回避の円買いいったん落ち着く

    ・日経平均株価は15202(-167)で前引け

  • 2014年07月18日(金)11時32分
    ドル円・クロス円に巻き戻しの動き、ドル円は一時101.32円

     クライナで民間旅客機が撃墜との報道でリスク回避の円買いが先行したものの、ドル円・クロス円には巻き戻しの動きが入っている。ドル円は早朝に101.09円まで下落したものの下げ渋り、101.32円まで上昇。ユーロ円が136.72円まで下落後に137.05円、ポンド円が172.76円から173.20円台、豪ドル円が94.39円から94.80円台、NZドル円が87.50円から87.80円台。加ドル円が93.91円から94.20円台まで小幅上昇と、リスク回避の円買いはいったん落ち着いている

  • 2014年07月18日(金)10時58分
    【ディーラー発】ドル円クロス円続落(東京午前)

    ウクライナと中東発の地政学リスクが引き続き材料視され、日経平均は一時250円を超える大幅続落。ドル円は一時101円08銭付近まで下値を拡大、クロス円では地理的に近いユーロ円が136円70銭付近まで売られたほか、トルコ円は昨日に3カ月連続の利下げとなったことが尾を引き47円08銭付近まで値を崩した。急落後の押し目では自律反発を見込む買いが散見される一方で、戻り局面では連休前の持ち高調整売り圧力が強い相場展開となっている。10時58分現在、ドル円101.255-265、ユーロ円136.906-926、ユーロドル1.35207-215で推移している。

     

  • 2014年07月18日(金)10時14分
    実質ゴトー日の仲値過ぎ、ドル円は101.20円付近で様子見

     東京タイム午前、ドル円は早朝につけた101.09円を目先の安値に101.20円付近で小幅に戻し推移している。日経平均株価は大幅安となったものの、米10債利回りが若干水準を持ち直して時間外取引を再開してことも下支えの一因となった可能性がある。3連休を控えた実質ゴトー日(5・10日)の仲値公示にかけてドル買いフローも出ていたようだ。リスク回避の動きをいったん落ち着かせ、様子見ムードとなっている。

  • 2014年07月18日(金)09時59分
    ユーロドル1.3520ドル付近へ小反発、ユーロ円の上昇が支え

     ユーロドルは1.3513ドルを目先の安値に下げ渋り、1.3520ドル付近で推移している。ドル円の小反発によるドル持ち直しが重しとなっていたが、足元ではユーロ円が136.96円まで本日のレンジ上限を小幅に広げた影響が出てきたようだ。ただ、2012年以降の上昇トレンドラインや1.3500ドルの節目割れを見据えた上値の重さは依然として継続しそう。

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