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2014年07月22日(火)のFXニュース(2)

  • 2014年07月22日(火)14時35分
    ドル円は101.54円まで高値を更新、午前からの流れを維持

    【※これはヘッドラインのみのニュースです。】

  • 2014年07月22日(火)13時45分
    ユーロ円オーダー=137.00円に本日NYカットOP

    138.85-9.00円 断続的に売り厚め
    138.70円 売り厚め
    138.50円 売り厚め
    138.25円 売り厚め
    138.20円 売り
    138.00-10円 断続的に売り厚め
    137.75-80円 断続的に売り
    137.50円 売り厚め

    137.23円 7/22 13:40現在(高値137.34円 - 安値137.12円)

    137.00円 OP22日NYカット
    136.75-85円 断続的に買い厚め
    136.70円 買い・割り込むとストップロス売り
    136.50円 買い厚め・割り込むとストップロス売り、OPバリア観測
    136.00円 買い厚め・割り込むとストップロス売り、OPバリア観測
    135.75円 買い・割り込むとストップロス売り、OPバリア観測
    135.50円 買い・割り込むとストップロス売り、OPバリア観測

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2014年07月22日(火)13時40分
    ユーロオーダー=1.3500-10ドル 断続的に買い厚め

    1.3700ドル 売り厚め・超えるとストップロス買い
    1.3680-85ドル 断続的に売り
    1.3670ドル 売り厚め
    1.3640-55ドル 断続的に売り厚め
    1.3600-10ドル 断続的に売り厚め
    1.3585ドル 売り厚め・超えるとストップロス買い
    1.3580ドル 売り
    1.3575ドル 売り厚め
    1.3550-60ドル 断続的に売り厚め(1.3550ドル OP22日NYカット大きめ)
    1.3540ドル OP22日NYカット

    1.3523ドル 7/22 13:37現在(高値1.3530ドル - 安値1.3522ドル)

    1.3500-10ドル 断続的に買い厚め
    1.3490ドル 買い・割り込むとストップロス売り大きめ
    1.3480-85ドル 断続的に買い厚め
    1.3475ドル 割り込むとストップロス売り大きめ
    1.3450-60ドル 断続的に買い厚め
    1.3425ドル 買い厚め
    1.3400-10ドル 断続的に買い厚め

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2014年07月22日(火)12時55分
    ユーロ円は137円前半で底堅い、137.00円OPが下支え

     ユーロ円は137円前半で底堅い。137.00円の本日NYカットのオプションが下支えとして機能しそう。上値は137.50円に厚めの売りが見えている。

  • 2014年07月22日(火)12時23分
    ドル円は101円半ばでじり高、101.60円から厚い売り

     ドル円は一時101.52円までじり高。目先は厚めの売りオーダーが断続的に置かれた101.60-75円が上値を抑えるポイントになりそう。101.75円には本日NYカットのオプション設定も観測されている。一方で下値は101.10-20円に厚めの買いが残存。

  • 2014年07月22日(火)11時45分
    ■東京午前=日経平均の大幅反発で、円安が緩やかに進行

     東京午前の為替市場は円が小幅安。日経平均株価が前週末終値から150円近く上昇したことが円の上値を重くした。ただ、東欧・中東情勢に対する不透明感が残る中で、リスク選好の流れも強まらず、円売りの勢いも限られた。
     ドル円は、101.52円まで上昇幅を拡大。クロス円の一角もしっかりで、ユーロ円は137.34円、ポンド円は173.38円、スイスフラン円は113.04円までそれぞれ上昇幅を広げる場面があった。
     一方で、NZドルを中心にオセアニア通貨はさえない展開に。NZドルは、24日にニュージーランド準備銀行(RBNZ)が利上げを行った後、しばらく引締めを見送るとの思惑が高まっている。NZドル/ドルは0.8673ドルまで下落した。NZドルに連れて豪ドル/ドルも、0.9361ドルまで下げた。各々、対円でも売りが先行。NZドル円は88.00円、豪ドル円は94.95円まで下げた。ただ、株高を通じた円安が下支えとなり、NZドル円は88.16円、豪ドル円は95.21円まで切り返した。
     その他の通貨では、ユーロドルは1.35ドル前半、ポンドドルは1.70ドル半ばとNY引け値水準でもち合うなど、材料難の中で、こう着感の強い値動きだった。
     この後は、オセアニアの要人発言に警戒が必要な時間帯か。午後には、RBNZスティーブンスRBA総裁やスペンサーRBNZ副総裁らの発言が行われる。通貨高懸念がくすぶる中で、通貨押し下げに対する強いメッセージがあるようなら、オセアニア通貨中心に動意づく可能性はあり注意したい。

  • 2014年07月22日(火)10時47分
    ユーロドルはNY引け値水準で小動き、本日の値幅は5p程度

     ユーロドルは1.3520ドル台でもち合い。手掛かりが少ない中で、こう着感の強い推移が続いている。本日のこれまでの値幅は5p程度と極端に狭い。ポンドドルも1.70ドル後半でのもち合いが続いている。

  • 2014年07月22日(火)09時40分
    ドル円、日経平均の100円高を支えに上げ幅を広げる

     ドル円はしっかり。日経平均株価が100円超上昇する中で、ドル円は101.51円まで上値を伸ばした。また、ポンド円は173.34円までレンジ上限を拡大した。

  • 2014年07月22日(火)09時07分
    日経平均は反発スタート、ドル円は高値更新

     連休明けの日経平均株価は80円近く反発してスタート。この動きを受けて、先ほどまで上値が重くなっていたドル円は切り返して、101.51円までレンジ上限を拡大。ユーロ円も137.28円まで上昇して、昨日高値を上抜けた。その他のクロス円も下値を切り上げている。

  • 2014年07月22日(火)08時46分
    ドル円・クロス円の買い戻し一服、クロス円は伸び悩む

     NYタイム午後からのドル円・クロス円の買い戻しムードが一巡。ドル円は101.44円を頭に101.35円付近で上値が重くなっている。また、ポンド円は173.08円、NZドル円は88.02円、加ドル円は94.40円までそれぞれ水準を小幅に広げた。

  • 2014年07月22日(火)08時00分
    東京為替見通し=株価動向に連動も、リスク見極めで小動きか

     週明けのNY市場は小動き。マレーシアの民間航空機墜落問題が根強く尾を引いたほか、イスラエル軍によるガザへの侵攻激化などで、関連市場では株安・米債高(利回り低下)が先行する中で、為替市場は目立った反応を示さなかった。午後になり、株価や米長期金利に持ち直しの動きが見られたが、前半と同様に主要通貨の感応度は低かった。
     ドル円は、101円前半での推移が続いたが、米株価の下げ幅縮小や、長期金利の低下一巡に支えられ、101.40円までわずかに上値を伸ばした。ユーロドルは1.35ドル前半で横ばいが続き、ユーロ円は137円前後、ポンド円は173円付近でドル円の動意につれた。
     本日から本邦勢が連休明けで市場に参入してくる。この間のシカゴ日経平均先物は、前週末の大阪取引所の先物と比べて65円高となっており、本日の現物株もこの動きを見てまずはリバウンドの流れが先行しそうだ。ドル円・クロス円も株価動向をにらみながら戻りを試す展開が見通せる。ただ、東欧や中東の地政学的リスクがくすぶる中で、株価上昇が力強いものになるかどうかは不明で、ドル円・クロス円の上値追いにも慎重姿勢がにじむだろう。豪州で複数当局者の講演が行われるため、このイベントにはある程度警戒したいが、東欧・中東情勢の行方を見極めたいとの思いから、積極的な取引は控えられそうで、欧州勢が参加してくるまでは足元レンジでの推移が中心となるか。

  • 2014年07月22日(火)06時46分
    ドル円、昨日高値をわずかに上抜け 101.42円まで

     連休明けの東京タイム早朝のドル円はじり高。昨日のNYタイム後半の流れを引き継いで、ドル円は101.42円まで上昇し、昨日高値をわずかに上抜けした。また、ユーロ円は137.15円付近、ポンド円は173.15円近辺と昨日の高値水準でしっかりしている。

  • 2014年07月22日(火)06時15分
    ■NY為替・21日=関連市場の動意を横目に小動き続く

     週明けのNY市場は小動き。マレーシアの民間航空機墜落問題が根強く尾を引いたほか、イスラエル軍によるガザへの侵攻激化などで、関連市場では株安・米債高(利回り低下)が先行。リスク回避ムードに包まれるなかにあって、為替市場は目立った反応を示さなかった。午後になると株価や米長期金利に持ち直しの動きが見られたが、リスクオフ時と同様に感応度は低く主要通貨は小幅な値幅でまちまちな動意だった。ウクライナ情勢に関してはオバマ米大統領が会見を開き、「ウクライナ問題は依然として外交努力による解決が望ましい」と発言。露がウクライナ反政府組織に特別な影響力を有しているとし、プーチン露大統領が武装勢力に捜査協力を説得すべきとの見解を示した。また、ナジブ・マレーシア首相が、墜落した航空機のブラックボックスの引き渡しで、ウクライナ分離派指導者ボロダイ氏と合意したことが伝わっている。
     ドル円は午後の米株価の反発や長期金利の低下幅縮小に支えられ、101.40円までわずかに上値を伸ばした。ユーロドルは1.35ドル前半で横ばいが続き、ポンドドルは1.7056ドルまで朝方に調整。豪ドル/ドルにも利益確定の売りが入って0.9371ドルまで下押した一方、ドル/加ドルは1.0726加ドルまで対ドルで強含むなどまちまち。NZドル/ドルは0.86ドル後半で戻りが鈍かった。
     クロス円の方向感も限定的。ユーロ円は137円前後、ポンド円は173円付近でドル円の動意につれたほか、豪ドル円は一時94.94円まで下値を拡大。加ドル円は94.20円まで売られたあと、94.50円まで反発してレンジ上限を広げている。
     6時現在、ドル円は101.40円、ユーロドルは1.3524ドル、ユーロ円は137.13円で推移。

  • 2014年07月22日(火)04時54分
    ドル円101.40円までじり高、クロス円も底堅い

     NYタイム終盤になって、ドル円は101.40円まで日通しの高値を塗り替えるなどじり高。米株価や長期金利の持ち直しこそ一服しているが、過度なリスク回避傾向が巻き戻されるなかで下値は固い。クロス円も同様に底堅く推移しており、ユーロ円は137.10円前後、ポンド円は173.15円付近まで下値から水準を切り上げている。

  • 2014年07月22日(火)03時04分
    米株式市場、ナスダックはプラス圏に ドル円小高い

     米株式市場では主要な指数が総じて下値を切り上げ。ナスダックはプラス圏を回復させたほか、ダウ平均は20ドル安近辺まで買い戻されている。米金利の持ち直しも寄与し、ドル円は101.39円までわずかだが高値を更新。ユーロドルは137円台、ポンド円は173円台を回復させている。

2025年04月04日(金)の最新FX・為替ニュース

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