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高いスワップポイントが狙える「トルコリラ/円」、スワップポイントが高いおすすめのFX口座は?

2014年07月22日(火)のFXニュース(3)

  • 2014年07月22日(火)23時13分
    ドル買い戻される、ドル円は101.50円前後

     米CPI発表後のドル売りが巻き戻され、ドル円は101.33円を安値に101.50円前後へ切り返した。米長期金利も2.49%前後まで再び上昇。ドル安で反発していたユーロドルは、1.3465ドル前後で上値が重い。先ほど発表された米6月中古住宅販売件数は前月比で2.6%の増加。3カ月連続で前の月を上回り、昨年10月以来で初めて500万件の大台を回復させている。

  • 2014年07月22日(火)22時04分
    ドル円は本日安値101.36円 クロス円の一角も下値広げる

     ドル円は米CPI発表後の反落のなかで101.36円まで下値を拡大。この日の安値を示現した。米10年債利回りは2.46%台まで低下しており、インフレ加速を期待していた向きからの巻き戻しが強まっている。ユーロ円は136.68円、ポンド円は173.05円までレンジ下限を広げるなどクロス円の一角も軟調。

  • 2014年07月22日(火)21時57分
    ドル円失速、ユーロドルは米CPI発表前の水準に戻す

     ドル円は101.40円付近まで失速。米消費者物価指数(CPI)に対するほのかな期待感があったなかで、今回の結果はやや弱く、昨日のNYクローズ水準まで押し戻されている。米長期債利回りも本日の上げ幅を消した。ユーロ円は136.68円まで下落。一時下げが強まったユーロドルは米CPIが発表される前の水準に戻している。

  • 2014年07月22日(火)21時38分
    米CPIは弱めだがドル高方向に振れる、ユーロは年初来安値に

     先ほど発表された米消費者物価指数は総合が市場予想並だったが、コアの伸びは弱めだった。発表直後の為替市場はドル売りで反応し、ドル円は101.45円付近、ユーロドルは1.3490ドル付近までドル安となったが、その後は一転してドル買いに。ユーロドルは1.3459ドルまで下げ幅を拡大し、年初来安値をつけた。ドル円は101.61円まで水準を切り上げているが、米長期債利回りは本日の高水準からやや押し戻され、2.481%付近で推移。

  • 2014年07月22日(火)20時53分
    ドル円、上値を伺うも米消費者物価指数の発表控えて足踏み

     NY朝方、ドル円は101.50円付近でしっかり。米長期債利回りが本日の高水準を塗り替えておりドル円を支えているが、米消費者物価指数の発表を控えてドル円の上値は伸びない。ユーロドルは1.3478ドルまで下げた後、1.3490ドル付近で安値もみ合い。

  • 2014年07月22日(火)20時10分
    ■LDN午前=ユーロは年初来安値に接近、ウクライナ問題で

     ロンドン午前の為替市場では、昨日と同様に欧州通貨が売られた。ユーロドルは1.3478ドルまで下落し、年初来安値である1.3477ドルとほぼ並んだ。内容次第だが、ロシアに対する追加制裁がぜい弱な欧州経済に悪影響を及ぼすと警戒されている。ユーロ円は136.82円まで下げた。ユーロはポンドや資源国通貨に対しても下落し、全面安となっている。
     マレーシア航空機が撃墜された後もウクライナ東部では紛争が続いており、ウクライナの当局者によるとロシアによる兵力増強が依然として続いているようだ。全く状況は変わっていない。ただ、本日の欧州株式市場や米長期債利回りは上昇しており、リスク回避色はみられない。大国同士による大規模な武力衝突は想定されておらず、金融市場のごく一部のテーマとして収れんしてきているようだ。
     ポンドドルはユーロドルにつれて1.7059ドルまで下落。明日は英金融政策委員会(MPC)議事録の公表が予定されており、票割れに焦点が集まっている。タカ派寄りと認識されているマカファティー氏やウィール氏の投票結果が波乱を呼ぶ可能性も。
     オセアニア通貨は、豪ドル買い・NZドル売りが引き続き優勢。豪ドル/ドルは0.9401ドルまで一時強含んだ。NZドル/ドルは0.8663ドルまで軟化。24日のNZ準備銀行(RBNZ)の声明に関心が向かっている。
     ドル円は101.50円付近でしっかり。米長期債利回りが上昇し、ドル円をサポートしている。大阪225先物は小幅高で推移。
     クロス円は高安まちまち。各通貨の動向によって値動きが分かれている。ポンド円は173円前半、豪ドル円は95円前半でしっかり。NZドル円は87.93円まで弱含んだ。

  • 2014年07月22日(火)20時01分
    LDN序盤まとめ=ユーロ全面安、ロシアに対する追加制裁を警戒

    ・ユーロは全面安、ロシアに対する追加制裁を警戒

    ・ウクライナ問題を受けたリスク回避はみられず

    ・ドル円は101円半ばでしっかり、米長期債利回りや欧州株式市場は上昇

  • 2014年07月22日(火)19時55分
    東京為替サマリー(22日)

    ■東京午前=日経平均の大幅反発で、円安が緩やかに進行   

     東京午前の為替市場は円が小幅安。日経平均株価が前週末終値から150円近く上昇したことが円の上値を重くした。ただ、東欧・中東情勢に対する不透明感が残る中で、リスク選好の流れも強まらず、円売りの勢いも限られた。
     ドル円は、101.52円まで上昇幅を拡大。クロス円の一角もしっかりで、ユーロ円は137.34円、ポンド円は173.38円、スイスフラン円は113.04円までそれぞれ上昇幅を広げる場面があった。
     一方で、NZドルを中心にオセアニア通貨はさえない展開に。NZドルは、24日にニュージーランド準備銀行(RBNZ)が利上げを行った後、しばらく引締めを見送るとの思惑が高まっている。NZドル/ドルは0.8673ドルまで下落した。NZドルに連れて豪ドル/ドルも、0.9361ドルまで下げた。各々、対円でも売りが先行。NZドル円は88.00円、豪ドル円は94.95円まで下げた。ただ、株高を通じた円安が下支えとなり、NZドル円は88.16円、豪ドル円は95.21円まで切り返した。
     その他の通貨では、ユーロドルは1.35ドル前半、ポンドドルは1.70ドル半ばとNY引け値水準でもち合うなど、材料難の中で、こう着感の強い値動きだった。

    ■東京午後=円安の流れを維持、リスク回避色は引き続き後退   

     東京午後の為替市場は、午前から株高を背景とした円安の流れを引き継いでいる。日経平均は高値もみ合いのままだったが、今晩発表される6月の米消費者物価指数(CPI)の上振れ期待もあり、ドル円はしっかりと推移した。ウクライナ問題や中東情勢が警戒されるものの、大規模な武力衝突は回避されるという見方が根強く、先週からリスク回避色は後退しつつあり、ドル円・クロス円の上値を軽くしている。
     ドル円は101.57円、ポンド円は173.48円、加ドル円は94.55円、豪ドル円は95.37円まで水準を切り上げた。ユーロ円は午前からの上げ幅を維持し、137円前半で推移。
     ユーロドルは1.35ドル前半、ポンドドルは1.70ドル後半でもみ合い。豪ドル/ドルは対NZドルでの豪ドル買いから0.9395ドルまで強含み。NZドル/ドルは0.86ドル後半でやや重い。今週24日にNZ準備銀行(RBNZ)が政策金利と声明を発表する予定だが、今回でいったん利上げが打ち止めになるという観測がある。乳製品価格の下落などが背景。

  • 2014年07月22日(火)18時29分
    ユーロは1.3478ドルに下落、年初来安値にほぼ並ぶ

     ユーロは1.3478ドルまで下げ幅を広げ、年初来安値1.3477ドルにほぼ並んだ。足元でウクライナ問題は金融市場全般の懸念要因として捉えられてはいないが、ロシアに対する制裁拡大はぜい弱な欧州景気回復に少なからず悪影響を与えるとみられている。

  • 2014年07月22日(火)17時38分
    ユーロドル、年初来安値の更新が視野に

     ウクライナ問題を背景にユーロドルは1.3481ドルまで下落し、2月以来の安値を更新した。2月安値は1.3477ドルで、この手前で踏みとどまった格好だが、2月安値を下回るとストップロスの売りがみえている。
     関連市場では欧州株価指数が堅調に推移し、欧州債や米債の動きは落ち着いている。リスク回避色は乏しい。

  • 2014年07月22日(火)17時26分
    ユーロドルは1.3487ドルまで下落、2月以来の安値を更新

    【※これはヘッドラインのみのニュースです。】

  • 2014年07月22日(火)17時17分
    ユーロ全面安、ウクライナ問題で再び1.35ドルを割り込む

     ユーロは全面安。ユーロドルは1.3496ドルまで軟化、東京タイムにかけて上昇していたユーロ円は136.93円まで反落している。ポンドや豪ドル、加ドルに対してもユーロ売りが継続。マレーシア航空機の撃墜問題で、ロシアに対する追加制裁に向けた動きが進んでおり、広範な経済制裁となれば欧州経済への悪影響も避けられないため、ユーロ売りが続いているようだ。

  • 2014年07月22日(火)16時38分
    ユーロ重い、対豪ドルでのユーロ売りフローが主導か

     ユーロドルは1.3514ドルまでじり安。ユーロ円は本日これまでの上げ幅を消し、137.15円付近まで押し戻された。対豪ドルでのユーロ売りフローから全般的にユーロが重くなっているという観測がある。豪ドル/ドルは0.9401ドルまで一時強含み。

  • 2014年07月22日(火)15時42分
    ややユーロ売りだが値幅は限定、ドル円は101円半ば

     ロンドン朝方のユーロドルは1.3519ドルまでやや重くなっている。欧州勢はユーロ売りから参入しているようだが、値幅は依然として狭い。ドル円は101.57円まで強含んだ後、101.55円付近で上げ一服。米長期債利回りは2.478%(+0.011)まで小幅に上昇している。

  • 2014年07月22日(火)15時10分
    ■東京午後=円安の流れを維持、リスク回避色は引き続き後退

     東京午後の為替市場は、午前から株高を背景とした円安の流れを引き継いでいる。日経平均は高値もみ合いのままだったが、今晩発表される6月の米消費者物価指数(CPI)の上振れ期待もあり、ドル円はしっかりと推移した。ウクライナ問題や中東情勢が警戒されるものの、大規模な武力衝突は回避されるという見方が根強く、先週からリスク回避色は後退しつつあり、ドル円・クロス円の上値を軽くしている。
     ドル円は101.57円、ポンド円は173.48円、加ドル円は94.55円、豪ドル円は95.37円まで水準を切り上げた。ユーロ円は午前からの上げ幅を維持し、137円前半で推移。
     ユーロドルは1.35ドル前半、ポンドドルは1.70ドル後半でもみ合い。豪ドル/ドルは対NZドルでの豪ドル買いから0.9395ドルまで強含み。NZドル/ドルは0.86ドル後半でやや重い。今週24日にNZ準備銀行(RBNZ)が政策金利と声明を発表する予定だが、今回でいったん利上げが打ち止めになるという観測がある。乳製品価格の下落などが背景。

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