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2014年11月21日(金)のFXニュース(3)

  • 2014年11月21日(金)22時57分
    NY入りにかけユーロ軟調、ECB総裁発言を受けた売り継続

     NY入りにかけてユーロは軟調。ロンドンタイムに、ドラギECB総裁の「インフレリスクが顕在化すれば資産購入を拡大する意向」との発言を受けて強めた売り地合いが継続している。
     ユーロドルは一時1.2412ドルと、14日以来、1週間ぶりの1.24ドル割れが意識される。ユーロ円も146.29円と、3日ぶりの安値をつけた。

  • 2014年11月21日(金)22時42分
    強い消費者物価を受け、加ドル円は08年8月以来の105円台

     加消費者物価指数の強い結果を受け加ドル買い優勢となり、ドル/加ドルは1.1192ドルまで、加ドル円は2008年8月以来の105円回復となり、一時105.32円まで加ドル高が進んでいる。
     先ほど発表された加10月消費者物価指数は前年比で予想+2.1%のところ+2.4%、同コアは予想+2.1%のところ+2.3%と、いずれも市場予想を上回る強い結果となった。

  • 2014年11月21日(金)22時30分
    カナダ・10月消費者物価指数

    カナダ・10月消費者物価指数(前月比)

    前回:+0.1% 予想:-0.2% 結果:+0.1%

    カナダ・10月消費者物価指数(前年比)

    前回:+2.0% 予想:+2.1% 結果:+2.4%

    カナダ・10月消費者物価指数コア(前月比)

    前回:+0.2% 予想:+0.2% 結果:+0.3%

    カナダ・10月消費者物価指数コア(前年比)

    前回:+2.1% 予想:+2.1% 結果:+2.3%

  • 2014年11月21日(金)21時39分
    ユーロドル、下げ渋るも年初来安値からのチャネル下限割リ込む

     ユーロドルは1.2415ドルでいったん下落の勢いが緩和した。ドラギECB総裁による追加緩和への言及は初めてではなかったが、期待を後押しした面はあった。ユーロ円も146.33円を安値に、オセアニア通貨の対円の堅調さが支えとなって下げ渋っている。ユーロドルは下げ止まったとはいえ、年初来安値を起点とした短期上昇チャネルの下限を割り込む格好となり、上値の重さはひきずりそう。

  • 2014年11月21日(金)21時10分
    【ディーラー発】資源国通貨堅調(欧州午後)

    序盤に強まったユーロ売りが一段と進行。ユーロは対円で146円29銭付近まで値を下げ、対ドルで1.2415付近まで売られたほか、対ポンドで0.7928付近まで下値を拡大。また、SNB理事の発言を受け、スイスフランも主要通貨に対し売りが強まった。その後、中国人民銀行による利下げ発表が伝わると、豪ドルを中心とした資源国通貨買いが強まり、豪ドルは対円で102円82銭付近まで、対ドルで0.8722付近まで急騰。一方、ドル円は118円を挟んで小動きとなっている。21時10分現在、ドル円117.927-937、ユーロ円146.628-648、ユーロドル1.24350-358で推移している。

  • 2014年11月21日(金)20時50分
    ユーロ安再燃、中国利下げはユーロ安の歯止めにならず

     ユーロ安が再燃。中国の金融緩和の話題から下落の勢いが緩和する場面もあったが、その後は再び上値が重くなり、ユーロドルは1.2418ドルまで下げ幅を拡大。ユーロ円は146.70円付近までの戻りを試した後上値が重くなっている。

     中国の利下げが、景気回復期待に伴う資源需要の増加観測で資源国通貨が押し上げているほか、経済回復や金利面で先行している米国の利上げへの期待を後押ししている感じで、緩和期待が根強いユーロは相対的な弱さが逆に目立っている。

  • 2014年11月21日(金)20時23分
    ■LDN午前=ECB総裁発言を契機にユーロ安、中国は利下げ

     ロンドン午前の為替市場は、ユーロ安・円高。ドラギECB総裁が「インフレリスクが顕在化すれば資産購入を拡大する意向」と述べたことで、くすぶり続けているユーロ圏の追加緩和が投資家に再認識され、ユーロ売りが強まった。また、ユーロ円下落を契機に、足もとの円安を巻き戻す流れも散見された。ただこうした流れも、中国人民銀行が利下げを実施したと伝わると、いく分和らいだ。

     ユーロドルは、ドラギ総裁の発言を受けて、目先のサポートラインだった日足一目均衡表・転換線(1.2498ドル)を下回り、1.2424ドルまで下げ幅を拡大。ユーロ円も147円の大台を割り込んで、146.33円までレンジ下限を拡大した。他通貨でもドル買い・円買いの流れが強まり、ポンドドルは1.5626ドル、豪ドル/ドルは0.8606ドル、NZドル/ドルは0.7848ドル、ドル/加ドルは1.1326加ドルまでドルに対して他通貨が下落。また、ポンド円は183.98円、豪ドル円は101.49円、NZドル円は92.51円、加ドル円は103.89円まで下値を塗り替えた。

     ただ、中国人民銀行が1年物預金金利を0.25ポイント引き下げ2.75%にすると伝わったことから、資源国通貨を中心に買い戻しが入った。豪ドル/ドルは0.8723ドル、NZドル/ドルは0.7947ドル、ドル/加ドルは1.1277加ドルまで資源国通貨が買い戻され、豪ドル円は102.66円、NZドル円は93.52円まで急反発。加ドル円も104円半ばへ切り返した。他通貨も対ドル・対円での下落の勢いが和らいだ。

     スイスフラン(CHF)は当局の為替介入への警戒感が上値を重くした。ツアブリュックSNB(スイス国立銀行)理事は「対ユーロでの防衛ラインである1.2000CHFが破られるようなら、ユーロ買いの準備をしなければならない」と述べた。ドルCHFは0.9676CHF、CHF円は121.70円までCHF安が進む場面があった。

     こうした中で、ドル円も117円後半で上値が重くなった。ただ、中国の話題から下げ幅は限定的だった。円買いの動きは、本邦の3連休や来週の米国の感謝祭休暇を控えるなかで、急速に膨らんだ円安ポジションが、ユーロ圏の話題に引っ掛けられて巻き戻された印象だった。

  • 2014年11月21日(金)20時18分
    東京為替サマリー(21日)

    ■東京午前=株安と財務相の発言背景に、円の買い戻しが優勢  

     東京タイム午前の為替相場は円の買い戻しが優勢となった。本邦の3連休を控え株高・円安に小幅の調整が先行し、麻生財務相の発言を受けて円買いが加速した。麻生財務相は「円の下がり方のスピートのテンポが早すぎる」、「円安、円高の急激な変動は歓迎すべきではない」との見解を示した。

     衆院は本日午後の本会議で解散され、臨時閣議で衆院選の日程が12月2日公示-同14日投開票に決定される見通しも、すでに織り込み済みで為替相場への影響は薄い。安倍首相は衆院解散で夕方に記者会見を開く予定。総選挙では、アベノミクスの是非が争点となる。

     株安と財務相の発言を背景に、ドル円は昨日の安値を下回ると117.36円まで下げ幅を拡大した。クロス円でも円の買い戻しが進み、ユーロ円は147.49円、ポンド円は184.37円、豪ドル円は101.50円、NZドル円は92.56円までレンジ下限を広げた。ドル円でのドル売り・円買いの動きを受けて、ドルは円以外の主要通貨に対してもやや売りが優勢。ユーロドルは1.2569ドル、ポンドドルは1.5714ドル、豪ドル/ドルは0.8652ドル、NZドル/ドルは0.7898ドルまで小幅高。

    ■東京午後=円の調整高は限定的 株高も切り返しの支えに

     麻生財務相による円安のスピードを懸念する発言もきっかけに、円が買い戻された動きは限定的。午後はドル円やクロス円が安値から持ち直しを強める展開となった。日経平均株価が後場に入ると先物主導で一気にプラス圏へ浮上し、終盤にかけて上値を伸ばしたことも円相場の調整を限定的にさせた。ドル円は午前中に下落の勢いを加速させる前の水準となる、117.90円近辺まで反発。ユーロ円は148円前後、ポンド円は185円近辺、豪ドル円は101円後半、NZドル円は93円手前、加ドル円は104円前半まで下げ幅を縮小させた。本邦の3連休を前にした調整の動きを小幅にとどめたことで、各通貨に対する下値不安は広がっていない。

     ユーロドルは1.2540ドル前後で上値が重い。ドル円の持ち直しによる相対的なドル高が上値を圧迫している。時間外の米長期金利は横ばいだったが、最近のこの時間帯においては相関性が低い。ポンドドルは1.56ドル後半、豪ドル/ドルは0.86ドル半ば、NZドル/ドルは0.78ドル後半、ドル/加ドルは1.13加ドル前半を中心に小幅な振幅に終始した。

  • 2014年11月21日(金)20時00分
    LDN序盤まとめ=ECBの緩和拡大期待でユーロ安、中国利下げ

    ・ドラギECB総裁による資産購入の拡大示唆でユーロ下落

    ・ユーロ円は146.33円まで売りが先行

    ・中国の利下げを受け、資源国通貨はボラタイルな展開

    ・ユーロ安に連動して101.49円まで下落していた豪ドル円は102円半ばまで急上昇

    ・ドル円は117円後半まで調整していたが、同水準では下げ渋り

  • 2014年11月21日(金)19時04分
    ユーロ売り止らず、ユーロ円はレンジ下限広げる

     ユーロは軟調。根強いユーロ圏の追加緩和期待が重しとなり、ユーロドルは1.2424ドル、ユーロ円は146.40円までレンジ下限を拡大。他通貨も、対円・対ドルで上値の重い展開を続けている。

  • 2014年11月21日(金)18時21分
    クロス円の下落にドル円もあらがえず 118円台で重さ確認

     ユーロの下落傾向が続いており、対ドルは1.2450ドル、対円は146.72円まで下値を広げている。米金利の動意は鈍いが全体的にはドル高に傾いており、対ドルの上値の重さも明確になった。ユーロ円の動きも受けてクロス円は総じて下げ幅を広げており、ポンド円は184.28円、豪ドル円は101.49円、NZドル円は92.56円まで安値を塗り替えた。ドル高を背景に118円台へ上振れたドル円も、クロス円の動向に逆らえずに失速・大台での重さを確認している。

  • 2014年11月21日(金)18時05分
    円安に一服感でユーロが標的か

     ドラギECB総裁の発言が伝わって以降、ユーロドルは1.2458ドルまで下げ幅を広げた。ユーロ円も147.05円まで下落して安値を塗り替えている。総裁発言に新たなインパクトがあったとは思えないが、円売りに一服感があるなかで、ユーロへの売りが強まりやすかったことは背景にありそう。ドル円は118円台を回復したが、ドル高に米金利の上昇が伴っておらず、上値を伸ばせるかが微妙な状況。

  • 2014年11月21日(金)18時01分
    ユーロ中心にドル買い広がる、ドル円は117円後半へ

     ドル買いが広がる。ドラギECB総裁がインフレリスクが顕在化すれば資産購入を拡大する意向を示し、ユーロドルが下落したことが幅広い通貨でドル買いを誘発。ドル円は118円前後までもち直し、NZドル/ドルは0.7848ドル、豪ドル/ドルは0.8606ドル、ドル/加ドルは1.1324加ドルまでドル高が進んだ。

  • 2014年11月21日(金)18時00分
    【ディーラー発】ユーロ売り強まる(欧州午前)

    ドラギECB総裁の「インフレリスクが顕在化すれば資産購入を拡大する」等の発言が伝わり、追加緩和への思惑からユーロ売りが先行。対ドルで1.2471付近まで、対円で147円07銭付近まで急落したほか、対ポンドでも0.7972付近まで急ピッチで売られるなどユーロ全面安の展開。一方ドル円は、117円50銭付近まで緩んだ後、対ユーロでのドル買いを受け117円99銭付近まで反発している。18時00分現在、ドル円117.991-001、ユーロ円147.052-072、ユーロドル1.24614-622で推移している。

  • 2014年11月21日(金)17時52分
    ユーロCHFは上昇、SNB理事の発言が影響か

     スイスフラン(CHF)が下落。ツアブリュックSNB理事が「対ユーロでの防衛ラインである1.2000CHFが破られるようなら、スイス国立銀行(SNB)はユーロ買いの準備をしなければならない」と述べたことが、手がかがりとなっているもよう。また、根強いECBの追加緩和期待を受け、ユーロが下押ししていることにも、つれ安となっている。

     ユーロCHFは1.2025CHF付近までユーロ高・CHF安が進んだ。また、ドルCHFは0.9635CHF、CHF円は122.40円までCHF安が進んだ。

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