
2015年04月14日(火)のFXニュース(2)
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2015年04月14日(火)13時13分
ユーロ円は年初来安値を塗り替え、欧州通貨で弱さ目立つ
ユーロ円は126.50円まで下押し、昨日つけた年初来安値を塗り替えた。ユーロドルが1.0550ドル、ポンドドルが1.4653ドル、ポンド円が175.66円まで売られるなど、ドルが買い戻されるなかで欧州通貨の弱さが目立つ展開。
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2015年04月14日(火)13時06分
ドル買い戻しが優勢、ユーロやポンドが対ドルで軟化
ドル買い戻しが優勢となり、ユーロドルは1.0562ドル、ポンドドルは1.4660ドルまでレンジ下限を広げた。対円も弱含み、ユーロ円は126.60円、ポンド円は175.71円まで下押し、本日の安値を塗り替えた。他通貨でドルが買い戻されるなか、ドル円はクロス円の動向に影響を受けて119円後半で上値が重い。
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2015年04月14日(火)12時31分
円買いが一息 ドル円は119円後半で推移
一連の浜田氏の発言が意識された円買いも一巡し、ドル円は119.85円近辺、ユーロ円は126円後半、ポンド円は175円後半で下げ渋っている。ユーロドルは1.05ドル後半、ポンドドルは1.46ドル後半で伸び悩んでいる。一方、豪景況感に関する指標結果が好感された豪ドルは、対円で91.25円付近、対ドルは0.7610ドル近辺と堅調。NZドル円も89円半ば、NZドル/ドルは0.74ドル後半でつれ高に。
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2015年04月14日(火)12時18分
ユーロ円、複数要因で上値は重い 目先は126.50円の攻防
ユーロ円は上値の重い展開。ユーロ圏金利の先安感や、ギリシャ財政への懸念によるユーロ安地合いに加えて、円の水準をめぐる浜田内閣参与の発言に伴う円買い戻しが加わり上値は重い。
目先は、オプション・バリアが観測される126.50円の攻防となりそうである。同水準を下回れば、126.20円割れの大きめのストップ売りを巻き込んで、一気に126円割れを目指す可能性があり、警戒が必要だろう。
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2015年04月14日(火)12時13分
ドル円、昨日安値割れにストップも55日線付近に買い控える
ドル円は119円後半でじり安気味に推移。一時119.74円まで下押しした。昨日安値119.68円を下回った119.60円にはストップロスの売りが観測されている。ただ。55日移動平均線が推移する119.57円が近くにある119.50円には買いオーダーが控えているとあって、119円半ばでは下押し圧力がいったん緩和するか。
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2015年04月14日(火)12時00分
■東京午前=景況感改善で豪ドル堅調、浜田氏の発言で円買いも
東京タイム午前の為替相場は、円買いが進行。前日の浜田内閣参与の発言が蒸し返されるなか、同氏の「円安は徐々に限界に近づいている」、「1ドルが125円や130円になると想定している参加者は注意が必要」などの新たな発言が伝わった。ドル円は120.17円から119.74円までレンジ下限を広げた。一方、豪ドルは強含みで推移。豪3月NAB企業信頼感や同景況感が、ともに前月を上回ったことが好感された。麻生財務相は浜田参与の発言を受けて「為替についてはコメントしない」と発言。甘利再生相も「為替の水準に関しては言及しない」、「為替は乱高下せず、安定的に推移することが大事」などの考えを明らかにしたが、反応は限定的だった。
ドル円でのドル売りの動きを受け、ユーロドルは1.0594ドル、ポンドドルは1.4692ドルまでレンジ上限を広げる場面もあったが、ドル売りが一巡すると上げ幅を吐き出し、ユーロドルは1.0564ドル、ポンドドルは1.4661ドルまで下押すなど上下に振れた。ユーロ円は126.69円、ポンド円は175.77円まで弱含みで推移した。一方で豪ドルは堅調。豪景況指数が改善したことで、豪経済に対する過度に悲観的な見方が後退。豪ドル円は91.39円、豪ドル/ドルは0.7625ドルまでレンジ上限を広げた。NZドルもつれ高となり、NZドル円は89.67円、NZドル/ドルは0.7483ドルをつけた。
午後も円買い圧力がかかりやすくなりそうだ。浜田内閣官房参与の円安けん制発言が昨日に続き報じられている。また、欧州勢の参入まで主だったイベント予定がないなか、クロス円の下値リスクが一段と強まりそうだ。ドル円は昨日安値、119.68円が目先のターゲットになりそうだ。
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2015年04月14日(火)11時22分
ドル円は119.75円まで下落 浜田氏の発言が今日も伝わる
ドル円は119.74円まで下落した。昨日に続き、浜田内閣官房参与の発言が伝わっている。同氏は「円安は徐々に限界に近づいている」、「1ドルが125円や130円になると想定している参加者は注意が必要」などの見解を表明。前日ほどのインパクトはないが、市場は円買いで反応している。
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2015年04月14日(火)11時16分
ドル売り一巡で買い戻し入る、ユーロドルは上下
ドル売りが一巡し買い戻しが入った。ユーロドルは1.0594ドルまでレンジ上限を広げた後、1.5064ドルまでまで下押すなどやや荒めの値動き。ユーロ円は126.69円まで弱含み。ポンドドルは1.46ドル後半から1.46ドル半ばへ、ポンド円も175円後半へと下押した。ドル円は上値が重く119.80円近辺で推移。
日経平均は前日終値水準を挟んでもみ合いとなっている。
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2015年04月14日(火)09時58分
ドル円、仲値に向けて昨日安値に接近
ドル円は119.79円まで下押した。前日の浜田内閣官房参与の発言が尾を引くなか、仲値に向けた実需の売りも浴びながら昨日安値119.68円に接近している。ユーロ円は126.87円、ポンド円は175.95円までじり安。
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2015年04月14日(火)09時51分
円は総じて強含み、ドル円は119.90円近辺
円は総じて強含みで推移。ドル円は119.87円までレンジ下限を広げている。また、ユーロ円は126.91円、ポンド円は175.97円を示現した。豪ドル円は91円前半、NZドル円は89円半ばで上値が重い。日経平均は、前日終値水準を挟んでのもみ合いとなっている。
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2015年04月14日(火)09時12分
訂正;ドル円は120円を割り込む 日経平均は3日続落
【訂正;本文の一部を訂正します】
ドル円は119.96円まで朝からのレンジ下限を広げている。日経平均が3日続落で寄り付いたことや、浜田内閣官房参与が円相場に言及したことが尾を引いているもよう。ドル円でのドル売りの動きを受け、他通貨はドルに対してやや強含みで推移。ユーロドルは1.0578ドル、ポンドドルは1.4680ドルまで上昇。
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2015年04月14日(火)09時00分
ドル円は120円付近 戻り売りの出やすい環境か
ドル円は120.05円前後で推移。NYタイムでは、浜田内閣官房参与の円相場への言及がきっかけとなって一時119円半ばへ急落。その後は昨日のレンジの61.8%戻しとなる、120.40円付近までの反発を経て上値が重くなっている。足元、円安自体が緩んでいたため材料が大きく蒸し返される可能性も低そうだが、本邦株安見通しや一定の戻りを達成した流れからは、戻り売りが先行しそう。
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2015年04月14日(火)08時31分
ユーロは対円・対ドルで落ち着いた推移 ギリシャ報道次第で波乱
ユーロドルは1.0570ドル近辺、ユーロ円は126.90円前後で落ち着いた推移。13日の英紙フィナンシャル・タイムズ(FT)によると、「ギリシャは月末までに債権団と改革案で合意しなければ、国際通貨基金(IMF)に対する5・6月分の支払い(計25億ユーロ)凍結を計画しているという」と報じた。ギリシャ首相府は、同報道を否定した。
ギリシャと債権団との交渉の行方は予断が許さないようだ。関連報道次第では、ユーロ売りの材料になりそうだ。
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2015年04月14日(火)08時00分
東京為替見通し=豪経済指標次第で、一段の豪ドル売りを誘うか
【配信カテゴリーを修正します。】
NYタイム、ドル円は120円後半から8日以来の安値119.68円まで下振れた。浜田内閣官房参与が円安は行き過ぎとの見解を示し「105円ぐらいが妥当」と述べたことが、円買い戻しのきっかけとなった。対円でドルが下振れた一方、他通貨は対ドルで底堅かった。ユーロドルは1.05ドル前半から一時1.06ドル台へ反発。ポンドドルも1.4681ドルまで買われた。オセアニア通貨は、弱い中国貿易収支を受けた中国景気の減速懸念を引きずり戻りは鈍かった。この日の安値圏ながら豪ドルは0.76ドル手前、NZドル/ドルは0.74ドル半ばへ小幅に反発した。
クロス円は、対ドルでの各通貨の底堅さと、ドル円の振れによる円相場の振幅に挟まれ、不安定に上下した。豪ドル円は90.88円、NZドル円は89.13円、加ドル円は94.93円まで下落幅を広げたところで下げ渋った。きょうの東京タイムで値動きを主導する通貨は豪ドルか。昨日発表された中国貿易収支が予想外の弱い内容となったことで、中国経済と関連の深い豪ドル売りが強まった。最大の輸出先である中国経済の鈍化懸念が高まり、豪州景気を下押しする可能性があり、5月の豪準備銀行(RBA)理事会で追加利下げが実施されるとの憶測も聞かれる。本日は豪3月NAB企業景況感が発表される予定。最近のトレンドにならって弱い内容になれば、豪ドル売りで反応しそうだ。また、豪ドル売りの動きが鮮明になれば、他通貨も対ドルで下落する可能性がでてきそうだ。また、浜田内閣官房参与の発言が引き意識され、ドル円、クロス円の上値が重くなりそうだ。
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2015年04月14日(火)06時25分
■NY為替・13日=一時円買い強まる、円安に否定的な発言
NYタイム、ドル円は120円後半から120円割れのストップロスを巻き込んで、119.68円まで下振れた。8日以来、3営業日ぶりの安値をつけている。浜田内閣官房参与が円安は行き過ぎとの見解を示し「105円ぐらいが妥当」と述べたことが、円買い戻しのきっかけとなった。米長期金利が、欧州タイムの上昇幅を帳消しにしたことによるドル売りも重なった。ただ、ドル円は買いオーダーが断続的に控える119.40-50円を試すには至らず、一段の下落を回避。同水準から120円台へすぐに戻すなど。やや荒っぽい動きだった。米株価の軟化もあって、戻りは鈍かった。
対円でドルが下振れた一方、他通貨は対ドルで底堅かった。ユーロドルは1.05ドル前半から一時1.06ドル台へ反発。ポンドドルも1.4681ドルまで買われた。5月の英総選挙に関する最新の世論調査で、現政権を握る英保守党が支持率39%と、2位の労働党の33%との差を6ポイントに広げた。政権安定への期待感がポンドを支えた。スイスフラン(CHF)はスイス国立銀行の通貨防衛姿勢を巡って市場も手探りの状態。ロンドンタイムまではCHF売りが優勢だったものの、NYタイムはドル軟化も手伝って0.9760CHFまでCHF買いが進んだ。
オセアニア通貨は、弱い中国貿易収支を受けた中国景気の減速懸念を引きずり戻りは鈍かった。しかしドル安が進んだことから、本日安値圏ながら豪ドルは0.76ドル手前、NZドル/ドルは0.74ドル半ばへ小幅に反発した。加ドルは原油相場をにらみつつ、1.25加ドル後半を中心に推移した。クロス円は、対ドルでの各通貨の底堅さと、ドル円の振れによる円相場の振幅に挟まれ、不安定に上下した。ユーロ円は126.51円、ポンド円は175.31円、CHF円は121.97円まで下落後、それぞれ127円台、176円前半、123.21円まで一時上昇。豪ドル円は90.88円、NZドル円は89.13円、加ドル円は94.93円まで下落幅を広げたところで下げ渋った。
6時現在、ドル円は120.13円、ユーロドルは1.0567ドル、ユーロ円は126.95円で推移。
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