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2015年04月13日(月)のFXニュース(2)

  • 2015年04月13日(月)22時02分
    ドル円は119円台へ下振れも、下値に断続的な買い控え下げ渋る

     ドル円は120円前半で推移している。NY入りを控えた下振れで、120円割れのストップロスの売りをつけて下落幅を広げた。しかし断続的に買いオーダーが控えている119.40-50円を下値に控え、119.68円を本日ここまでの安値に下げ渋って、120円台を回復している。

  • 2015年04月13日(月)21時53分
    ドル円の持ち直しも早い、120円前半に切り返す

     浜田内閣官房参与の「購買力平価からすると120円はかなり円安」、「物価目標2%にこだわる必要はない」などの発言を意識され、ドル円は一時119.68円まで急落したが、戻りも早く120.20円近辺まで切り返している。また、ユーロ円は126.90円、ポンド円は176円前後、豪ド円は91円前半に安値から離れる動きに。

  • 2015年04月13日(月)21時47分
    ドル円120円割れまで急落、米長期債利回りが低下

     ドル円は120.85円を高値に120円半ばでもみ合っていたが、ここに来て急落。120円大台を割り込むと、119.68円まで下押した。ドル円の下落につられ、クロス円も全面安。ユーロ円は126.51円まで下げ幅を拡大し、年初来安値をつけたほか、ポンド円は175.31円、豪ド円は90.88円、NZドル円は89.13円、加ドル円は94.93円、スイスフラン円は121.97円まで安値を更新した。米長期債利回りが1.98%近辺から1.95%付近に低下したことや、浜田内閣官房参与の「購買力平価からすると120円はかなり円安」との発言が意識された可能性はある。

  • 2015年04月13日(月)20時04分
    東京為替サマリー(13日)

    ■東京午前=弱い中国貿易収支でオセアニア通貨売りが進行

     週明けの東京タイム午前の為替相場では、オセアニア通貨売りが強まった。また、リスク回避の動きからドル買い・円買いもみられた。中国3月貿易収支は30.8億ドルの黒字と、予想の 401.0億ドルを大幅に下回った。中国経済の減速懸念が高まり、オセアニア通貨を中心にドル買い・円買いで反応した。中国政府のウェブサイトは11日に、李克強首相の「中国経済への下方圧力が強まっている」との考えを掲載した。一方、内閣府が発表した2月機械受注は前月比-0.4%と、予想-の2.8%を上回った。また、日銀は3月16-17日開催分の金融政策決定会合議事要旨を公表。「景気は緩やかな回復基調を続けているとの見方で一致」、「リスクを点検し、必要に応じて政策を調整する」などの記載があったが反応は限定的。日経平均はプラス圏からマイナスへ転じた。

     中国貿易収支の結果を受けて中国経済の減速懸念が高まり、中国との交易関係の深い豪ドルに売りが強まった。豪ドル円は91.38円、豪ドル/ドルは0.7594ドルまでレンジ下限を広げた。NZドルも連れ安。対円は89.87円、対ドルは0.7468ドルまで下押した。対オセアニア通貨でのドル買い・円買いを受け、ポンドドルは1.4612まで弱含みで推移。ユーロドルは1.06ドル台では上値が重かった。ドル円は120.09円から120.37円の狭いレンジ内で小動き。

    ■東京午後=小動きも、中国貿易収支を背景にドルがしっかり

     東京タイム午後の為替相場は小動き。ただ、さえない中国貿易収支を受けた地合いが継続し、オセアニア通貨を中心にドルが堅調地合いを維持。午後の日経平均は先週末の終値を挟んで小動きも、年初来高値圏での推移が続いている。日銀地域経済報告では、北陸・東海・近畿の3地域が景気情勢を上方修正し、他の6地域は景気情勢を据え置き。相場への影響は見られなかった。

     豪ドル/ドルは0.7580ドルまで一段安。本日の中国貿易収支の結果から、市場は5月の豪準備銀行による政策金利の引き下げをコンセンサスとして織り込みを始める可能性もある。政策に関しては来週の豪1-3月期消費者物価指数の結果が注目される。NZドル/ドルも0.7446ドルまで下値を広げ、ユーロドルは1.0578ドルまでじり安。ポンドドルは1.4566ドルまで下落し、2010年6月以来の安値を塗り替えた。ユーロポンドでユーロ買い・ポンド売りの動きも、ポンドの重しに。

     ドル円が120.51円を頭に伸び悩む中、クロス円は上値の重い動き。豪ドル円は91.31円、NZドル円は89.70円まで安値を更新し、ポンド円は175.46円まで下押し、年初来安値をつけた。ユーロ円も127円半ばで戻りが鈍い。

  • 2015年04月13日(月)19時46分
    ■LDN午前=ドル買い継続、ユーロドルは1.05ドル前半に

     ロンドンタイム午前の為替相場は東京タイムの流れを引き継ぎ、ドル買いが継続。3日の弱い米雇用統計を受けてドル高基調は小休止していたが、先週からドル買いが再燃。大きな手がかりはなかったものの、米国の年内利上げ観測を背景にドル先高感が根強い一方で、多くの主要国が緩和姿勢の継続が見込まれる中、ドル以外の各通貨に買い材料が乏しい。週明けの本日もさえない中国貿易収支を受けて、中国景気減速懸念が強まり、豪ドルを中心にドル買いの流れが継続。

     ドルが全面高。オセアニア通貨は、豪ドル/ドルが0.7553ドル、NZドル/ドルが0.7432ドルまで一段安。ユーロドルは1.05ドル半ばの大きめの買いオーダーをこなし、1.0521ドルまで下げ幅拡大。3月16日以来の安値をつけた。ドル/加ドルは1.2646加ドル、ドル/スイスフラン(CHF)は0.9863CHFまでドル高が進んだ。一方、ポンドドルは下げ渋る。1.4566ドルまで下押し、2010年6月以来の安値をつけたが、ユーロポンドでのポンドの持ち直しを支えに1.46ドル前後に水準を切り返した。

     ドル円は120.85円まで上げ幅を拡大し、3月20日以来の高値をつけた。米10年債利回りが1.98%付近まで上昇基調を強めたこともドル円の下支え。クロス円は強弱まちまち。ユーロ円は126.99円まで弱含み、3月13日に記録した年初来安値126.92円に接近した一方で、ポンド円は176.54円まで高値を更新。豪ドル円は91.22円、NZドル円は89.69円まで安値を更新するなど、オセアニア通貨の軟調な動きは継続。

  • 2015年04月13日(月)19時42分
    LDN序盤まとめ=ドル買い継続、ドル円は120円後半

    ・ドル買いの流れが継続、ユーロドルは1.05ドル半ばを割り込む

    ・時間外の米10年債利回りは1.98%近辺まで上昇基調を強める

    ・ドル円は3/20以来の高値水準となる120円後半に、米長期債利回りの上昇も支え

  • 2015年04月13日(月)18時37分
    ユーロドル1.05ドル前半、ユーロポンドは一転ユーロ売りに

     ドル全面高の流れの中、ユーロポンドがユーロ売り・ポンド買いに一転した動きも重しとなり、ユーロドルは1.0535ドルまで下げ幅を拡大し、3月16日以来の安値をつけた。ユーロ円も127.30円までじり安。

  • 2015年04月13日(月)17時56分
    ドル円は3/20以来の高値、米長期債利回りの上昇も支え

     弱い中国貿易収支を受けて、中国先行き景気への懸念が強まり、豪ドル主導で進んだドル買いの流れが継続。米長期債利回りの上昇も支えに、ドル円は120.79円まで上値の伸ばし、3月20日以来の高値をつけた。また、ユーロドルは1.0553ドル、豪ドル/ドルは0.7555ドル、NZドル/ドルは0.7434ドルまで下げ幅を拡大し、ドル/加ドルは1.2642加ドル、ドル/スイスフラン(CHF)は0.9839CHFまでドル高が進んだ。

  • 2015年04月13日(月)17時09分
    緩やかにドル高進む、ユーロドル1.05ドル半ば

     緩やかにドル買いが継続し、ユーロドルは1.0556ドルまで弱含んだ。1.0550ドルに観測される厚めの買いオーダーを前にいったん下げ渋っているが、戻りは鈍い。また、豪ドル/ドルは0.7568ドル、NZドル/ドルは0.7443ドルまで下げ幅を拡大し、ドル円は120.69円まで高値を更新した。米10年債利回りは1.95%台に上昇し、プラスに転じている。

  • 2015年04月13日(月)16時54分
    ドル買い再燃、ドル円は先週末高値に接近

     ドル買いが再燃。ドル円は120.60円までレンジ上限を広げ、先週末の高値120.63円に接近。ユーロドルは1.06ドル前半に持ち直し気味に推移したが、上値は重く1.0572ドルまで下押し、豪ドル/ドルは0.7571ドルまで一段安。また、ドル/加ドルも1.2633加ドルまでドル高・加ドル安が進んでいる。

  • 2015年04月13日(月)15時25分
    ■東京午後=小動きも、中国貿易収支を背景にドルがしっかり

     東京タイム午後の為替相場は小動き。ただ、さえない中国貿易収支を受けた地合いが継続し、オセアニア通貨を中心にドルが堅調地合いを維持。午後の日経平均は先週末の終値を挟んで小動きも、年初来高値圏での推移が続いている。日銀地域経済報告では、北陸・東海・近畿の3地域が景気情勢を上方修正し、他の6地域は景気情勢を据え置き。相場への影響は見られなかった。

     豪ドル/ドルは0.7580ドルまで一段安。本日の中国貿易収支の結果から、市場は5月の豪準備銀行による政策金利の引き下げをコンセンサスとして織り込みを始める可能性もある。政策に関しては来週の豪1-3月期消費者物価指数の結果が注目される。NZドル/ドルも0.7446ドルまで下値を広げ、ユーロドルは1.0578ドルまでじり安。ポンドドルは1.4566ドルまで下落し、2010年6月以来の安値を塗り替えた。ユーロポンドでユーロ買い・ポンド売りの動きも、ポンドの重しに。

     ドル円が120.51円を頭に伸び悩む中、クロス円は上値の重い動き。豪ドル円は91.31円、NZドル円は89.70円まで安値を更新し、ポンド円は175.46円まで下押し、年初来安値をつけた。ユーロ円も127円半ばで戻りが鈍い。

  • 2015年04月13日(月)13時17分
    ユーロ円、127.00円の攻防が意識される展開

     ユーロ円は、手掛かりが少ない中で127円半ばでもち合い。大台を前に下げ渋ってはいるものの、3月13日につけた126.92円の年初来安値の更新も意識されやすく、戻りは鈍い。目先は127.00円の攻防が注目されるだろう。同水準には厚めの買いが観測されるほか、126.80円割れにはストップロスの売りが控えている。

  • 2015年04月13日(月)13時12分
    ドル円は120円前半で小動き 先週高値超えには売り観測

     ドル円は小動き。120円付近での底堅さは見受けられるものの、上方向を積極的に試すだけの手掛かりもなく、本日の値幅は30p程度と非常に狭い。日経平均株価が2万円台を回復してくれば動意はそれなりに期待できそうだが、本格的な動きは欧州タイムになってからだろう。

     買いは120.00円に観測される一方で、売りは120.80円と先週の高値120.74円を抜けたところに観測される。

  • 2015年04月13日(月)12時50分
    ドル円120.39円まで強含み、日経平均の下げ幅縮小を好感か

     豪ドル円は91円半ば、豪ドル/ドルは0.76ドル前半で推移。中国貿易収支の発表を受けた、豪ドル売りが一服している。一方、ドル円は120.39円まで強含みで推移。日経平均の下げ幅が縮小し、先週末終値水準に回復していることが好感されている。

  • 2015年04月13日(月)12時34分
    ユーロ円やポンド円は下げ渋り、ドル円の強含みが下支えか

     ユーロドルは1.05ドル後半、ポンドドルは1.46ドル前半で、上値の重い展開。対豪ドルでのドル買いの動きが影響している。一方、一時つれ安となったユーロ円は127円半ば、ポンド円は175円後半で下げ渋り。ドル円が120.30円近辺で、底堅く推移していることが下支えとなっているようだ。

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