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2015年05月12日(火)のFXニュース(2)

  • 2015年05月12日(火)14時55分
    ■東京午後=円売りがやや優勢だが、流れは弱い

     東京タイム午後は円売りが優勢。ドル円は120.28円、ユーロ円は134.52円、ポンド円は187.39円、加ドル円は99.53円、豪ドル円は95.50円まで強含んだ。日経平均株価の下げ幅縮小が背景。米長期債利回りは2.30%付近まで2bpほど上げた。ユーロ買いや豪ドル買いが入ったことはユーロ円や豪ドル円の上値を広げたが、ドル円の値幅は20銭程度と小幅。円売りを強く促すほどの手がかりはなく、流れといえるほどのものは見当たらない。

     ユーロドルは1.1190ドルまで小高く推移。先週から反落局面に入っているが、本日は買いが若干優勢。ポンドドルは1.55ドル後半で推移し、年初来高値圏を維持。200日移動平均線の上抜けを目指した流れが続いている。豪ドル/ドルは0.7941ドルまで強含み。

  • 2015年05月12日(火)14時25分
    ドル円は120.28円へ上昇、株価は下げ渋る

     ドル円は上昇。日本株が下げ幅を縮める中で、クロス円の上昇に引っ張られて、120.28円まで上昇幅を拡大。8日高値を上抜けた。米長期金利が2.3%付近までもち直したことも、下支えとなった可能性はある。日経平均株価は前日比37円安の19583円で推移。

  • 2015年05月12日(火)14時10分
    ドル売り優勢、ユーロドルは1.1190ドルまで上昇

     ユーロドルは1.1190ドル、ドル/スイスフラン(CHF)は0.9322CHF、ドル/加ドルは1.2083加ドルまでドル安・他通貨高が進むなどややドル売り優勢の展開。クロス円も、対ドルでの動向を受けて底堅く推移し、ユーロ円は134.46円、CHF円は128.91円、加ドル円は99.47円までレンジ上限を広げた。ただ、ドル円はクロス円での円売りが下支えとなり120.15円付近で底堅い。

  • 2015年05月12日(火)13時47分
    ユーロ円オーダー=134.25円 売り・ストップロス買い

    135.50円 売り
    134.80円 売り
    134.50円 売り
    134.25円 売り・超えるとストップロス買い

    134.10円 5/12 13:35現在(高値134.20円 - 安値133.77円)

    133.00-20円 断続的に買い・割り込むとストップロス売り
    132.80円 買い厚め
    132.50-60円 断続的に買い

  • 2015年05月12日(火)13時31分
    ユーロオーダー=1.1200ドル 売り・ストップロス買い

    1.1320-30ドル 断続的に売り厚め
    1.1200ドル 売り・超えるとストップロス買い

    1.1160ドル 5/12 13:22現在(高値1.1167ドル - 安値1.1134ドル)

    1.1120ドル 買い厚め
    1.1100ドル 買い、OP12日NYカット
    1.1050-60ドル 断続的に買い
    1.1020ドル 買い厚め
    1.1000ドル OP12日NYカット

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2015年05月12日(火)12時54分
    ドル円は120円前半 10年債入札に弱さも影響は限定的

     ドル円は120.15円前後で膠着感が強い。財務省が発表した本邦10年国債入札の結果では、最低落札価格が市場予想を下回ったほか、応札倍率は前回から低下する低調な内容。結果を受け、債券先物市場では一時57銭安の146.63円まで売りが強まった。もっとも、後場の日経平均は下げ渋りをみせ、ドル円も横ばいを続けるなど、関連市場への影響はほとんどない。

  • 2015年05月12日(火)12時45分
    豪ドル円 95円割れに本日NYカットOP

     豪ドル円は95円付近で底堅いが、強い方向感も示しきれない。足元で為替市場の動きが総じて乏しいほか、豪ドル円の94.90円に本日NYカットのオプション(OP)設定がされており、いまひとつ動きにくい可能性がある。豪ドル・コール(買い権利)とプット(売り権利)OPが混在しているもよう。ここからサポートになるのか、カットオフに向けてマグネット効果が働くのかは不透明。同水準付近のプライスアクションを注視して影響を推察したい。

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2015年05月12日(火)12時26分
    ドル円は120.20円まで上昇後、伸び悩む

     ドル円は一時120.20円まで上値を伸ばし、8日の高値水準120.24円に迫ったものの、伸び悩んでいる。このあと日本時間12時45分に本邦の10年国債の入札を控え、警戒を強めているもよう。

     市場では、最低落札価格は99円62銭になるのではないかとの声が聞かれている。入札結果次第では関連市場にも少なからず影響がでる可能性があるので用心したい。

  • 2015年05月12日(火)12時20分
    ドル円 ストップ買い接近も、売りも控え積極的に狙うムードない

     ドル円は昨日、120.05円のストップロスの買いをつけるなど、120円前半で底堅く推移した。しかし120.25円にもストップロスの買いが見えていたもののまだつけきれず、上昇の勢いは限られている。もっとも120.30円に売り、120.50円に厚めの売りが控えている。上昇が加速しにくい状態で、ストップを積極的につけにいくムードは高まりにくいようだ。

  • 2015年05月12日(火)12時03分
    ■東京午前=為替相場は小動き、ドル円120円前半でじり高

     東京タイム午前、為替相場は全般に小動き。そのなかで豪ドル円は94.74円、豪ドル/ドルは0.7886ドルをそれぞれ安値に、対円が95.18円、対ドルが0.7921ドルまでレンジ上限を拡大した。発表された豪3月住宅ローン貸出は市場予想を上回り、内訳からは豪準備銀行(RBA)による追加緩和の効果も現れた。NZドルもつれ高で推移し、NZドル円は88.55円、NZドル/ドルは0.7369ドルをまで上値を広げた。

     ドル円は狭いレンジながら昨日の高値を超えて120.20円までじり高で推移。黒田日銀総裁からは日銀当座預金の付利引き下げや撤廃は検討していないとの発言が伝わったが、市場への影響は限定されている。

     ギリシャ支援協議の難航が重しとなり、ユーロドルは1.1134ドル、ユーロ円は133.77円まで下値をつけたあと、対ドルは1.1166ドル、対円は134.17円まで反発。前日来のポンド高に修正が入り、ポンドドルは1.55ドル後半で、ポンド円は187.28円までの上昇で伸び悩んだ。

     午後もドル円は120円前半で底堅く推移するか。ただ、日本時間12時45分に本邦の10年国債の入札結果発表が予定されおり、結果によっては関連市場に影響がでてくる可能性もあるため注意したい。オセアニア通貨には、買い戻しの流れが続くかが試されそうだ。

  • 2015年05月12日(火)11時43分
    海外市場の巻き戻し、オセアニアやユーロに買い入る

     為替市場では豪ドル/ドルが0.7921ドル、NZドル/ドルが0.7366ドルまで買われるなどオセアニア通貨が底堅く推移。また、1.1134ドルまで下押していたユーロドルは、前日安値の下抜けを回避して0.1163ドルまで上振れた。一方でポンドドルは1.55ドル半ばで上値が重く推移しており、前日の海外市場でみられたドル高やポンド高に修正が入っている格好。

  • 2015年05月12日(火)11時18分
    午後に10年国債入札控える ドル円の波乱要因になる公算に警戒

     ドル円は120円前半で、下押しも限定的な底堅い推移。米雇用統計後、ドルがポンド以外の主要通貨に対して強含む流れがサポートになっている。明日の米4月小売売上高が強い内容となれば、年初の米景気の失速が単なる一時的な現象だとの見方を強めることになりそうで期待感も高い。

     この後、日本時間12時45分には本邦10年国債入札の結果が発表される。独や米国の債券安の流れを受けて、本邦長期金利も0.4%台まで上昇しているため、それなりの応札需要は期待できそう。ただ、債券市場の不安定さからテール(平均落札価格と最低落札価格の差)が大きく拡大すれば、株式や円相場にそれなりの動意をもたらす可能性もありそうで一定の警戒は必要だろう。

  • 2015年05月12日(火)11時03分
    ドル円はレンジ上限広げ米雇用統計直前の水準に接近

     ドル円は120.19円まで緩やかにレンジ上限を拡大させた。8日の米雇用統計直前につけた、120.24円にじりじりと迫っている。時間外の米長期金利が前日の反動もあって低下傾向で推移し、日経平均が下げ幅を広げるなかでも底堅さが感じられる。

  • 2015年05月12日(火)10時12分
    ドル円は仲値公示後、失速気味

     ドル円は各行の仲値公示にかけて120.15円前後まで上昇するものの伸び悩んだ。公示後は120.06円へ下押し、これまでのレンジ下限を広げた。日経平均株価は安値圏となる、19536円(-84)前後で推移している。

  • 2015年05月12日(火)09時20分
    ドル円は依然として120.10円付近で推移

     ドル円は120.10円付近でまだ値動きに乏しい。ユーロドルは1.1145ドル付近、ポンドドルは1.5575ドルで前後で、上値が重い。
     日経平均株価は売りが先行し、マイナス圏で推移している。

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