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2015年05月12日(火)のFXニュース(3)

  • 2015年05月12日(火)22時51分
    ドル円120円前後、米株は下げ幅拡大

     ドル円は120円前半で伸び悩み、120円前後に小幅水準を切り下げている。NY市場では注目の経済指標の発表はなく、手がかりは少ない。続落で寄り付いたダウ平均は下げ幅を150ドル超に拡大している。
     クロス円の上昇は一巡しているが、ユーロ円が135円付近、ポンド円が187円後半、豪ドル円が95円半ばでしっかり。

  • 2015年05月12日(火)22時21分
    ドル円120円前半で小じっかり、クロス円の堅調も下支え

     ドルが主要通貨に対し売りが優勢となったものの、ドル円は119円後半の5日移動平均線付近で下げ渋り、120円前半で底堅さを示している。米長期債利回りの上昇と、クロス円の堅調な動きもドル円の下支え。

  • 2015年05月12日(火)21時19分
    豪ドル円95.87円へ上昇、対NZドルで上昇が支え

     豪ドル/NZドルはしっかり。1.0830NZドル近辺まで豪ドル高・NZドル安が進んでいる。この動きを受けて、豪ドル円は95.87円まで上昇幅を広げた一方で、NZドル円は88.50円付近へ押し戻されている。

  • 2015年05月12日(火)21時14分
    【ディーラー発】欧州通貨買い一服(欧州午後)

    午前に強まった欧州通貨買いは一服。ポンドは対ドルで昨年末以来となる1.57台を回復後、対円では188円36銭付近まで上値更新後に伸び悩み、ユーロも買い一巡後は対ドルで1.12台半ばへ、対円で134円後半へ反落。一方、豪ドルは政府予算案の来年度財政赤字額が予想を下回ったことや商品市況の上昇が後押しとなり対ドルで0.7990付近まで、対円で95円80銭付近まで上値を広げている。また、ドル円は日経先物の大幅下落が重しとなり119円85銭付近まで下押ししたものの、再び120円台を回復した。21時14分現在、ドル円119.979-989、ユーロ円134.815-835、ユーロドル1.12368-376で推移している。

  • 2015年05月12日(火)20時38分
    ドル売り一服、ドル円は120円台回復

     ドル売りが一服。ドル円は119.85円を安値に120円台へもち直している。また、ユーロドルは1.1240ドル付近、ポンドドルは1.5670ドル台まで上昇幅を小幅に縮めている。

     クロス円も上昇の勢いが緩和し、ユーロ円は134.90円付近、ポンド円は188.10円近辺で値動きを落ち着かせている。

  • 2015年05月12日(火)20時16分
    東京為替サマリー(12日)

    ■東京午前=為替相場は小動き、ドル円120円前半でじり高  

     東京タイム午前、為替相場は全般に小動き。そのなかで豪ドル円は94.74円、豪ドル/ドルは0.7886ドルをそれぞれ安値に、対円が95.18円、対ドルが0.7921ドルまでレンジ上限を拡大した。発表された豪3月住宅ローン貸出は市場予想を上回り、内訳からは豪準備銀行(RBA)による追加緩和の効果も現れた。NZドルもつれ高で推移し、NZドル円は88.55円、NZドル/ドルは0.7369ドルをまで上値を広げた。

     ドル円は狭いレンジながら昨日の高値を超えて120.20円までじり高で推移。黒田日銀総裁からは日銀当座預金の付利引き下げや撤廃は検討していないとの発言が伝わったが、市場への影響は限定されている。

     ギリシャ支援協議の難航が重しとなり、ユーロドルは1.1134ドル、ユーロ円は133.77円まで下値をつけたあと、対ドルは1.1166ドル、対円は134.17円まで反発。前日来のポンド高に修正が入り、ポンドドルは1.55ドル後半で、ポンド円は187.28円までの上昇で伸び悩んだ。

    ■東京午後=円売りがやや優勢だが、流れは弱い  

     東京タイム午後は円売りが優勢。ドル円は120.28円、ユーロ円は134.52円、ポンド円は187.39円、加ドル円は99.53円、豪ドル円は95.50円まで強含んだ。日経平均株価の下げ幅縮小が背景。米長期債利回りは2.30%付近まで2bpほど上げた。ユーロ買いや豪ドル買いが入ったことはユーロ円や豪ドル円の上値を広げたが、ドル円の値幅は20銭程度と小幅。円売りを強く促すほどの手がかりはなく、流れといえるほどのものは見当たらない。

     ユーロドルは1.1190ドルまで小高く推移。先週から反落局面に入っているが、本日は買いが若干優勢。ポンドドルは1.55ドル後半で推移し、年初来高値圏を維持。200日移動平均線の上抜けを目指した流れが続いている。豪ドル/ドルは0.7941ドルまで強含み。

  • 2015年05月12日(火)19時53分
    ■LDN午前=ドル安、ポンドは早期利上げ意識されて上昇

     ロンドン午前の為替市場はドルの上値が重かった。欧州主要国の金利上昇や、ソブリン系のドル売りが散見されたことが、ドルを圧迫した。また、底堅い英経済指標を受けて、英国の早期利上げ観測が意識されたほか、原油価格の上昇もドル売りを後押しした。

     英3月鉱工業生産は、前月比+0.5%と市場予想±0.0%を上回り、昨年9月以来の高い伸びとなった。

     ドル円は120.00円の大台を割り込んで119.85円まで下げ幅を拡大した。一方で、ユーロドルは1.1279ドル、ドル/スイスフラン(CHF)は0.9212CHF、豪ドル/ドルは0.7990ドル、ドル/加ドルは1.2034加ドルまでドル安・他通貨高が進んだ。豪ドルは、豪政府が2015-16年の名目成長率を+3.25%(実質は+2.75%)、同2016-17年が+5.5%(実質は+3.25%)と今後、成長が加速するとの見通しを示したことも、下支えとなった。ポンドドルも堅調。好調な鉱工業生産を受けて、1.5711ドルと昨年12月以来の高値をつけた。

     クロス円もしっかり。ユーロ円は135.29円、ポンド円は188.38円、CHF円は130.25円、豪ドル円は95.82円、加ドル円は99.69円までレンジ上限を広げた。

     ただ、こうした中でNZドルの伸びは抑えられた。NZドル/ドルは、他通貨に連動して0.7402ドルまでレンジ上限を広げたが、利下げ観測がくすぶっているため、上値は限定的だった。NZドル円も88.74円と他通貨と比較して、上げ幅は小さかった。

  • 2015年05月12日(火)19時13分
    加ドル円は上昇、NY原油先物は60ドル台前半へ

     NY原油先物が60ドル台前半へ上昇していることを手がかりに、加ドルも強含み。加ドル円は99.62円、ドル/加ドルは1.2034加ドルまで加ドル高が進んだ。

  • 2015年05月12日(火)18時44分
    米利回り上昇も、ドル円は無関心

     ドル円は119円後半でやや重いが動意は限定的。米長期債利回りが6bpほど目立って上昇しているが、米金利見通しは背景となっておらず、独利回りの上昇に沿って米利回りも上げているだけで、ドル相場の手がかりにはなっていない。

     独長期債利回りが本日の高水準を更新するなか、ユーロドルは1.1270ドル付近で高止まり。ユーロ円は135.29円まで高値を塗り替えた。

  • 2015年05月12日(火)18時00分
    ユーロドルの上げ続く、上昇幅は100p超に

     ユーロドルは1.1268ドルまで高値を更新。上げ幅は100pを超えた。ユーロ円は135.27円まで上伸。全般的に円売りやドル売りが優勢であるうえに、ユーロ買い戻しも入っており、ユーロ円やユーロドルの値動きが大きくなっている。欧州債利回りの上昇や、ソブリン系のドル売り観測などが背景にあるが、値動きは意外に大きい。

  • 2015年05月12日(火)17時26分
    ユーロ円しっかり、135.13円まで上昇幅を拡大

     ユーロが上昇幅を拡大。ユーロドルは1.1257ドル、ユーロ円は135.13円、ユーロポンドは0.7220ポンド付近までユーロ高推移。ユーロを買い戻す流れが優勢となっている。ポンドドルは、ユーロに連動して下値を切り上げているが、対ユーロでのポンド安が影響して、1.55ドル後半で上値伸び悩んでいる。この後、英鉱工業・製造業生産が発表される。

  • 2015年05月12日(火)16時53分
    ユーロドルの上げ続く、ソブリン系のドル売り観測

     ユーロドルは1.1237ドルまで上げた。主要な欧州債利回りの上昇は一服しているが、先ほどからソブリン系のドル売り観測があり、ユーロドルを押し上げている。インド中銀が動いているようだ。ユーロ円は134.82円まで高値を更新。ポンドや資源国通貨に対してもユーロは上値を伸ばしている。

  • 2015年05月12日(火)16時24分
    ドル円は120円の大台割れ、ドル売りの流れ継続

     ドル円は120円の大台を割り込んで119.93円、ユーロドルは1.1233ドルまでドル安が進んだ。他通貨でもドルは上値が重く、ポンドドルは1.5596ドル、ドル/スイスフラン(CHF)は0.9285CHFまで他通貨高推移。

     クロス円はまちまち。ユーロ円が134.78円、CHF円が129.22円まで上昇したが、その他の通貨はドル円の下落に引っ張られて上値が重くなっている。

  • 2015年05月12日(火)15時43分
    ユーロ堅調、主要な欧州債利回りは揃って上昇

     ユーロドルは1.1202ドル、ユーロ円は134.60円まで高値を更新。取引が始まった欧州債市場ではドイツやフランス、イタリアなど主要国の国債利回りが上昇し、ユーロをサポートしている。先週で欧州債に対する調整売りはいったんおさまったが、ECBによる量的緩和が続くなかで、まだ利回りの上昇余地があるようだ。

  • 2015年05月12日(火)15時16分
    欧州早朝はユーロ買い優勢、ユーロ円は134.54円へ上昇

     欧州勢が参入してくる時間帯となると、ユーロ買いが再燃。ユーロドルは1.1195ドル、ユーロ円は134.54円までそれぞれレンジ上限を広げている。

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