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高いスワップポイントが狙える「トルコリラ/円」、スワップポイントが高いおすすめのFX口座は?

2015年06月18日(木)のFXニュース(4)

  • 2015年06月18日(木)23時48分
    ドル円123円台回復、ダウ平均は上げ幅拡大

     ダウ平均が上げ幅を150ドル超に拡大しているほか、米10年債利回りも2.35%台まで上昇基調を強めた動きを受けて、ドル円はやや買い戻しが優勢となっている。米消費者物価指数の下振れで、一時122.48円まで下押したが、123円前半まで持ち直している。

  • 2015年06月18日(木)23時00分
    米・6月フィラデルフィア連銀製造業景気指数など

    米・6月フィラデルフィア連銀製造業景気指数

    前回:+6.7 予想:+8.0 結果:+15.2

    米・5月景気先行指標総合指数

    前回:+0.7% 予想:+0.4% 結果:+0.7%

  • 2015年06月18日(木)22時53分
    ドル円122円後半で戻り鈍い、ダウ堅調も連動見せず

     ダウ平均は前日比100ドル超に上げ幅を拡大し、堅調な動きとなっているものの、ドル円は連動性を見せず、122.70円付近で戻りの鈍い動きとなっている。また、ユーロドルは1.14ドル近辺、ポンドドルは1.59ドル前後で上げが一服。

  • 2015年06月18日(木)21時34分
    米CPIは予想に届かず、ドル円は122.50円まで売られる

     NY序盤は、前日のFOMC後のドル安がやや巻き戻される格好で始まった。しかし、先ほど発表された米5月消費者物価指数が、総合・コアともに市場予想の伸びに届かなかったことでドル売りが優勢に。ドル円は122.75円近辺から、この日の安値を塗り替える122.50円まで下落した。ユーロドルは1.1429ドル、ポンドドルは1.5930ドルまで上げ幅を拡大。

  • 2015年06月18日(木)21時30分
    米・新規失業保険申請件数など

    米・新規失業保険申請件数 (前週分)

    前回:27.9万件 予想:27.7万件 結果:26.7万件

    米・5月消費者物価指数(前月比)

    前回:+0.1% 予想:+0.5% 結果:+0.4%

    米・5月消費者物価指数(前年比)

    前回:-0.2% 予想:+0.1% 結果:0.0%

    米・5月消費者物価指数(コア・前月比)

    前回:+0.3% 予想:+0.2% 結果:+0.1%

    米・1Q-経常収支

    前回:-1135億ドル(改訂:-1031億ドル) 予想:-1173億ドル 結果:-1133億ドル

     

  • 2015年06月18日(木)20時43分
    ユーロドルは高値圏を維持 この後はユーロ圏財務相会合

     ユーロドルは1.1410ドル前後と、約1カ月ぶりの高値圏を維持して推移している。すでに市場での期待は薄いものの、この後はユーロ圏財務相会合が開催され、ギリシャ債務問題が協議される見通し。ただ、今週末に臨時で開かれる可能性が高い首脳会談や、当初から予定されていた来週のサミットへの注目度のほうが高そうだ。

     ギリシャの通信社は関係者の話として、EUとECBがギリシャ債務減免の草案で作業中と伝えている。内容は2012年に作成された、ユーログループによる債務減免の言い直しになる可能性があるという。

  • 2015年06月18日(木)20時41分
    【ディーラー発】全般的に小動き(欧州午後)

    午後に入り、ユーロ圏財務相会合でのギリシャ支援の行方に注目が集まる中、全般的に小動き。ユーロドルは1.14台前半で、ユーロ円も139円後半で小幅な値動きとなってる。また、ドル円は122円54銭付近まで徐々に下値を広げ軟調地合いは継続。一方、豪ドルは依然として買い圧力が強く、対ドルでは0.7840付近まで続伸、対円でも96円を上抜けし日通し高値を96円10銭付近まで更新した。20時41分現在、ドル円122.640-650、ユーロ円139.926-946、ユーロドル1.14098-106で推移している。

  • 2015年06月18日(木)20時11分
    東京為替サマリー(18日)

    ■東京午前=ドル安の流れ続く、株安受けた円買いも

     東京タイム午前は、FOMC後のドル安地合いが続いた。クロス円は、昨日のFOMC後のドル安による他通貨高のフォロースルーで、ユーロ円が140.45円、ポンド円が195.84円まで上伸。加ドル円も101.05円まで小幅高となった。ドル円もクロス円の円安方向への推移に支えられ、一時123.61円まで水準を回復。しかし日経平均株価が下落幅を広げていく動きをにらみ、リスク回避の円買いが強まった。結局、昨日の水準を下回り、123.08円をつけている。ドル円が円高推移に傾くとクロス円も下落。ユーロ円は139.78円、ポンド円は195.02円、加ドル円も100.65円まで円高となった。

     対ドルで、ユーロは1.13ドル半ばから後半、ポンドドルは1.58ドル半ばのドル安水準を維持した。しかしオセアニア通貨は軟調。NZ1-3月期GDP(結果 前期比+0.2%、予想+0.6%、前期修正値+0.7%)は、2年ぶりの低成長にとどまった。イングリッシュNZ財務相が「通貨一段と軟化する期間が必要」と通貨高をけん制したことも後押しとなり、NZドル/ドルは0.6881ドルまで下振れ、NZドル円は年初来安値をつけた2月3日以来の安値85.02円に沈んだ。豪ドル/ドルも0.7711ドルと上値が重く、豪ドル円は95.20円まで水準を下げている。中国5月新築住宅価格が、70都市中の69都市で前年比下落となるなど、オセアニア経済に影響を及ぼしやすい中国の動向も重しになった可能性がある。

    ■東京午後=ドル円123円割れ クロス円でも円高

     ドル円は午後も上値の重い展開が続いた。後場の日経平均株価の一段安や、時間外の米長期金利の低下幅拡大も受けて122.86円まで下値を切り下げている。FOMCでは米政策変更の時期で市場が明確な確信を持てなかった。イベント後のドル安地合いはいったん落ち着いているが、目先は金融政策を焦点にしたドル買いは手控えられそうな印象もある。積み上がった円ショートポジションへの巻き戻しも入りやすい。

     クロス円も総じて円高推移。ユーロ円は139.62円、ポンド円は194.47円、豪ドル円は94.95円、NZドル円は84.75円、加ドル円は100.52円までレンジ下限を拡大させた。

     ユーロドルは1.13ドル半ばと、前日来のユーロ高・ドル安水準でもみ合い。ポンドドルは1.58ドル半ばでポンド高基調が一服している。弱いNZ・GDPで下押したNZドル/ドルは、0.69ドルちょうど近辺で下げ渋った。豪ドル/ドルも0.77ドル半ばで値動きが落ち着いている。

  • 2015年06月18日(木)20時01分
    ■LDN午前=FOMC後のドル安継続、ドル円は122円半ば

     ロンドン午前の為替市場も、米連邦公開市場委員会(FOMC)後のドル安が継続し、欧州通貨を中心にドルが下振れした。ユーロドルは1カ月ぶりに1.14ドル台を回復し、1.1420ドルとECBのQE(量的緩和)導入後の戻り高値1.1468ドルに迫った。ポンドドルは昨年11月以来の水準となる1.5929ドルまでレンジ上限を広げた。本日発表された英小売売上高が予想比強めとなったことも、サポートとなった。クロス円では、ユーロ円が139.49円までの下押しを挟んで140円前半へ持ち直したほか、本邦株式市場の大引け直後に194.36円をつけたポンド円は、195円半ばまで1円超反発した。

     英5月小売売上高(自動車燃料含む)は前月比で+0.2%と、4月から伸びは鈍化したが、減少予想に反して増加した。

     オセアニア通貨も下値を切り上げ。豪州とNZの金融政策に対する温度差が意識されるなかで、豪ドル/ドルは0.7833ドルと約3週間ぶりの高値を示現し、豪ドル円は96.02円まで強含んだ。NZドル/ドルも、0.69ドル半ば、NZドル円は85円前半まで切り返した。その他、スイスフラン(CHF)も上昇。スイス国立銀行(SNB)は予想通り、政策金利の中心値を-0.75%に、目標レンジを-1.25%から-0.25%に据え置くことを決めた。ジョーダンSNB総裁が「必要に応じて為替市場で行動する用意」、「スイスフランは割高」と述べたが、これまでの内容を超えるインパクトはなく、他通貨と同様に対ドル・対円で上昇。ドルCHFは0.9155CHFまでCHF高が進み、CHF円は134円前半までの戻りを試した。

     こうしたなかで、ドル円は下値模索の流れが継続。123円を割り込むと、下落の勢いが加速。122.55円と10日ぶりの安値を付けた。

  • 2015年06月18日(木)19時56分
    欧州株は安値から切り返す ドル円は122.70円前後

     序盤から売りが優勢だった欧州の主要株価指数は、まだマイナス圏を脱してはいないものの総じて下げ幅を縮小させている。大阪取引所の日経225先物も日中取引の終値圏まで持ち直した。株安を通じたリスク回避的な流れも落ち着き、ドル円は122.70円前後までわずかだが反発。米長期金利も2.28%台まで低下幅を縮小した。

  • 2015年06月18日(木)19時38分
    LDN序盤まとめ=ドル安、ユーロは1カ月ぶりの1.14ドル台

    ・米FOMC後のドル安地合いが継続、ユーロドルは1.1420ドルまで上昇

    ・ポンドも底堅い英小売データが後押しとなって上伸

    ・ドル円は123円割り込み、1週間ぶりの安値水準を示現

  • 2015年06月18日(木)19時23分
    ユーロは堅調、ギリシャ問題は気にならずか

     ユーロドルは1.14ドル近辺で底堅く、ユーロ円も139円後半で堅調を維持している。本日はユーロ圏財務相会合が開催される。ギリシャについて協議を行うが、大きな進展が見込まれないとみられている。ここまでギリシャよりFOMC後のドル安地合いが優勢だ。

  • 2015年06月18日(木)18時51分
    ドル円じり安 大阪225先物は19900円割り込む

     ドル円は122.57円までじり安で推移。短期的な小戻りはあったものの、東京タイム午前からは断続的な売り圧力にさらされている。欧州株は下値を拡大させており、大阪取引所の日経225先物は19900円を割り込んでいる。

  • 2015年06月18日(木)18時37分
    ECBが長期オペの供給額を公表 ユーロドルは1.14ドル前後

     ユーロドルは1.14ドルちょうど付近と、約1カ月ぶりの高値圏を維持して推移している。欧州中央銀行(ECB)は、第4回目の「的を絞った長期オペ」(TLTRO)の供給額を発表した。738億ユーロとなり、幅のあった市場予想の200億から1600億ユーロのおおむね中間程度で着地した。ユーロ相場に目立った反応はない。ユーロ円は139円後半で反発が一服。

  • 2015年06月18日(木)18時08分
    ドル円下げ一服、複数支持線集まる122.40円近辺がめどか

     ドル円は122.66円を安値に122.80円近辺へ戻して、下押しの流れが緩和。明日の日銀金融政策決定会合後の日銀総裁会見への期待感はくすぶっているが、ドル高調整流れもそれなりに強く、戻りは限定的。

     この後も下方向を試す可能性はある。その場合、6月10日安値の122.46円付近で、踏みとどまれるかどうかが注目されるか。同水準付近には、5月14日安値118.89円からの上昇幅の半値押しや、日足一目均衡表・基準線が122.38円に並ぶ。少し離れるが、週足一目均衡表・転換線122.18円も観測されている。

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