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2015年06月18日(木)のFXニュース(2)

  • 2015年06月18日(木)14時54分
    【ディーラー発】円買い優勢(東京午後)

    日経平均の下げ幅が200円を超え、リスク回避の円買いが優勢。ドル円は、米債利回り低下に伴うドル売りが持ち込まれると、午前の安値を割り込み122円85銭付近まで続落。また、クロス円はユーロ円が139円65銭付近まで売られ、ポンド円が194円58銭付近まで値を崩したほか、NZドル円は午前にNZ財務相が自国通貨安の期間が必要であると言及したことが引き続き嫌気され、84円79銭付近まで下値を模索するなど、ドル円クロス円は上値の重い相場展開となっている。14時54分現在、ドル円122.955-965、ユーロ円139.649-669、ユーロドル1.13574-582で推移している。

  • 2015年06月18日(木)14時29分
    クロス円軟調、ドル円の下落に連れて安値塗り替え

     クロス円はじり安。ドル円が11日以来の122円後半へ下押ししたことを受けて、クロス円でも円買い戻しが優勢に。ユーロ円は139.71円、ポンド円は194.65円、スイスフラン円は133.63円、加ドル円は100.55円までそれぞれレンジ下限を広げた。

  • 2015年06月18日(木)14時19分
    ドル円は123円割れ 11日以来の安値を塗り替え

     ドル円は122.99円まで下値を拡大。123円を割り込み、11日以来の安値を塗り替えている。後場の日経平均は節目の2万円を前に下げ渋っているものの戻りは極めて限定的。

  • 2015年06月18日(木)14時05分
    ドル円123.04円まで下落、日経平均株価の下げ幅拡大も重し

     午後もFOMC後のドル安地合いを引きずり、ドル円は123.04円までレンジ下限を広げた。日経平均株価が下げ幅を拡大したことも嫌気された。一方、ユーロドルは1.1376ドルまで上値を拡大したが、ユーロ円はドル円の下落に上値を抑えられ、139.90円前後まで弱含んでいる。

  • 2015年06月18日(木)12時28分
    ユーロドル、オプションバリアの防戦水準に接近

     ユーロドルは1.1360ドル付近でしっかり。上値では1.1400ドルにオプションバリアが観測されており、接近した場面では防戦売りが持ち込まれそう。この水準を上抜けると目立った売り注文は今のところ置かれていないようだ。

  • 2015年06月18日(木)12時21分
    ドル円、123円ちょうど付近の買いで下げ渋る

     ドル円は123.10円付近で重い。足元で123.00円付近の買いにサポートされて下げ渋っているが、じりじりと消化されている。この節目を割り込むと122.70-80円に観測されている断続的な買いが目先の下支えとなりそうだ。

  • 2015年06月18日(木)11時52分
    ■東京午前=ドル安の流れ続く、株安受けた円買いも

     東京タイム午前は、FOMC後のドル安地合いが続いた。クロス円は、昨日のFOMC後のドル安による他通貨高のフォロースルーで、ユーロ円が140.45円、ポンド円が195.84円まで上伸。加ドル円も101.05円まで小幅高となった。ドル円もクロス円の円安方向への推移に支えられ、一時123.61円まで水準を回復。しかし日経平均株価が下落幅を広げていく動きをにらみ、リスク回避の円買いが強まった。結局、昨日の水準を下回り、123.08円をつけている。ドル円が円高推移に傾くとクロス円も下落。ユーロ円は139.78円、ポンド円は195.02円、加ドル円も100.65円まで円高となった。

     対ドルで、ユーロは1.13ドル半ばから後半、ポンドドルは1.58ドル半ばのドル安水準を維持した。しかしオセアニア通貨は軟調。NZ1-3月期GDP(結果 前期比+0.2%、予想+0.6%、前期修正値+0.7%)は、2年ぶりの低成長にとどまった。イングリッシュNZ財務相が「通貨一段と軟化する期間が必要」と通貨高をけん制したことも後押しとなり、NZドル/ドルは0.6881ドルまで下振れ、NZドル円は年初来安値をつけた2月3日以来の安値85.02円に沈んだ。豪ドル/ドルも0.7711ドルと上値が重く、豪ドル円は95.20円まで水準を下げている。中国5月新築住宅価格が、70都市中の69都市で前年比下落となるなど、オセアニア経済に影響を及ぼしやすい中国の動向も重しになった可能性がある。

     午後も、FOMC後のドルの重さを引きずりながらの推移が続くか。しかし明日に結果公表となる日銀の金融政策決定会合や、今夜のユーロ圏財務相会合など、市場の様子見姿勢を強めやすいイベントもある。ギリシャ情勢の不透明感もあり、欧州勢の動き出しにともなうユーロの動意には警戒が必要だ。

  • 2015年06月18日(木)11時38分
    午前まとめ=ドル安地合い引きずりドル円は安値更新

    ・FOMC後のドル安地合い続く、ドル円は昨日安値を下回る123.18円

    ・クロス円は上昇先行も失速

    ・NZ・GDP悪化やNZドル高けん制でオセアニア通貨安

    ・日経平均株価は20098円(-120)で前引け

  • 2015年06月18日(木)11時14分
    【ディーラー発】NZドル弱含み(東京午前)

    NZ・GDPの下振れや、同国財務相による『我々には為替レートが一段と下落する期間が必要』との発言がNZドル売りを誘発。NZドル円は朝方の高値86円28銭付近から85円ちょうど近辺まで、対ドルでも0.6879付近まで急落。また、NZドル下落の動きにつられ、豪ドル円がNY時間終盤の上げ幅を消すなど、オセアニア通貨が軟調。ドル円は、序盤こそ123円60銭付近まで戻りを試す場面が見られたものの、日経平均の大幅続落に伴い123円18銭付近まで下値を拡大している。11時14分現在、ドル円123.245-255、ユーロ円139.928-948、ユーロドル1.13541-549で推移している。

  • 2015年06月18日(木)11時01分
    ドル円は3日ぶりの安値水準、株安やドル安の流れに押される

     ドル円は一時123.18円と、昨日安値123.21円を下回って、15日以来、3日ぶりの安値をつけている。クロス円の上昇に連れて、123.61円まで円安推移となる場面もあった。しかし軟調な日経平均株価の動向に圧迫され、リスク回避の円買いを意識した動きに。昨日のFOMC後のドル安推移を想起させる動きとなっている。

  • 2015年06月18日(木)10時30分
    豪ドル円じり安、95円前半で推移

    現在の各通貨・指標推移(レンジ)   

    豪ドル円    95.29円    (95.71 /  95.28) 
    豪ドル/ドル  0.7728ドル (0.7757 /  0.7711) 

    NZドル円    85.02円    (86.31 /  85.02) 
    NZドル/ドル 0.6894ドル (0.6993 /  0.6881) 

    豪ドル/NZドル 1.1208NZドル (1.1217 /  1.1080) 
    ドル円     123.32円    (123.61 /  123.29) 

    ユーロ/豪ドル 1.4694豪ドル (1.4735 /  1.4616) 
    ユーロ/NZドル 1.6470NZドル (1.6513 /  1.6218) 

    ※レートは気配値などを含む場合があり、実際の取引レートと異なることがあります。 

  • 2015年06月18日(木)09時46分
    ドル円は123.40円付近へ下押し、日経平均が下落

     ドル円は123円半ばで振幅している。昨日のFOMC後のドル安による他通貨高のフォロースルーで、ユーロ円が140.45円、ポンド円が195.84円まで上昇するなど、クロス円が上伸。クロス円の円安方向への推移に影響され、ドル円も一時123.61円まで水準を回復した。しかし日経平均株価が前日比150円近い下落となり、リスク回避の円買いを想起させたもよう。NYタイムの重さがぶり返し、123.40円付近へ下押している。

  • 2015年06月18日(木)08時50分
    国内・対外証券投資など

    国内・対外証券投資-中長期ネット

    前回:-3852億円(改訂:-3846億円) 予想:N/A 結果:-1兆8506億円

    国内・対内証券投資-株式ネット

    前回:+2553億円(改訂:+2552億円) 予想:N/A 結果:-4132億円

     

  • 2015年06月18日(木)08時40分
    東京早朝 クロス円は円安推移、ドル円も小幅に水準回復

    【※表記を一部修正します。】

     東京タイムの朝方、為替はNYタイムのFOMC後の地合いを引き継いで、全般的にドル安推移となっている。ユーロドルは1.13ドル半ばを維持。円相場は対ドルでまだ円高水準の範囲での動きといえるが、欧州通貨や加ドルは底堅く、円安方向への動きをじりじり進めている。ユーロ円は一時140.31円、ポンド円は195.79円まで年初来高値を更新。加ドル円も101.05円まで小幅高となった。ドル円も123.61円と、やや水準を回復している。

     一方で弱いNZ1-3月期GDP(結果 前期比+0.2%、予想+0.6%、前期修正値+0.7%)を受けてオセアニア通貨はやや重く、NZドル円は一時85.15円、豪ドル円は95.36円と、対円でも戻りが鈍い。

  • 2015年06月18日(木)08時04分
    東京為替見通し=日銀総裁会見は円高トレンド生まず

     NYタイムは、米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果公表後、ドルが売られた。金融政策は現状維持。FOMC予想では、年内に25bpの利上げが2回実施されることが示唆されたが、来年以降の金利見通しが下方修正。今年のGDP見通しも引き下げられた。FOMC前に買いが先行していたドル円は124.47円を高値に123.21円まで下落、ユーロドルは1.1206ドルを安値に1.1358ドルまで水準を切り上げた。ポンドドルは、英MPC議事録や賃金上昇を好感し、昨年11月12日以来の高値1.5847ドルをつけた。売りが先行だったオセアニア通貨も持ち直し、豪ドル/ドルは0.7770ドルまで上昇。約5年ぶりの安値0.6881ドルまで下落したNZドル/ドルは0.7012ドルへ水準を上げた。
     クロス円はまちまちだった。ポンド円は195.63円まで年初来高値を更新、ユーロ円は140.03円、加ドル円は101.00円まで上伸。一方、オセアニア通貨はやや上値が重く、NZドル円は85.63円まで下落し、豪ドル円は95円後半で伸び悩んだ。

     東京タイムは、FOMC後のドルの重さを引きずりながら、本日からの日銀金融政策決定会合の結果待ちとなるだろう。明日は政策の現状維持が見込まれ、注目は黒田総裁の会見。先日、実質実効レートでの円相場の動向に言及し、円安けん制と受け止められた発言への質疑が焦点となろう。だが、先日の国会での同発言がニュースヘッドラインになる流れをつぶさにみると、「民主党・前原氏がしつこく質問し、誘導されるように受け答えした結果にすぎない」(邦銀筋)という。黒田総裁に返答の8割は、日銀の管轄外で財務省所管の為替について見解は述べないとしていた。あくまで経済論として、ファンダメンタルズが良ければ現在のドル円のレートは肯定されなどとするなかで論議をふっかけられ、乗せられたような流れ。昨日も修正発言をしているし、その件に関する市場の懸念も収まっているとみる。会見内容で短期的に多少の上下があっても、新たなトレンドが生まれるような展開にはならないだろう。

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