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2015年07月07日(火)のFXニュース(3)

  • 2015年07月07日(火)23時25分
    豪ドル/ドルは0.74ドル割れ 2009年5月以来

     豪ドル/ドルは一時0.7398ドルまで下落。オプションバリアの防戦をこなし、2009年5月以来の0.74ドル割れを示現した。豪ドル円は90.46円まで一段安。

  • 2015年07月07日(火)23時21分
    円高・資源国通貨安 ユーロは下げ止まり

     NY序盤は円高や資源国通貨安。ギリシャが債権団に示す新たな改革案は、恐らく8日に提出されるとの見通しが伝わっている。この後の首脳会議で議論される可能性は低下しており、交渉再開はお預けになりそう。米株価の一段安や米長期金利の低下幅拡大を受け、ドル円は122.23円まで安値を更新している。豪ドル円は90.49円、NZドル円は81.10円、加ドル円は95.66円まで下値を広げるなど円高地合い。また、豪ドル/ドルは0.7403ドル、ドル/加ドルは1.2779加ドルまで対ドルで下落するなど資源国通貨が軟調。

     一方で、ギリシャ情勢でネガティブな材料が伝わっているものの、ユーロドルは1.0940ドル前後、ユーロ円は133.70円近辺で下げ渋っている。

  • 2015年07月07日(火)23時07分
    ユーロ圏首脳会議は空振りか ギリシャの改革案提出は翌日とも

     日本時間翌1時半よりユーロ圏首脳会議が開催され、ギリシャ国民投票後に初めて債務協議が実施される見込み。ただ、ギリシャ側が提示する予定だった新たな改革案は、翌8日に提出される可能性が伝わっている。ツィプラス・ギリシャ首相は、欧州議会で演説も行うもよう。現在実施されているユーロ圏財務相会合の会場を、ドラギECB総裁が後にしたとも伝わっており、改革案が提出されなければ首脳会議は空振りに終わりそう。ドル円は米株安・債券高の動きのなかで、122.31円まで下値を広げている。

  • 2015年07月07日(火)22時51分
    米株安・債券高でドル円に売り圧力 122.35円近辺

     小動きで始まった米株式市場は、主要指数が次第に売りに押される展開。株価動向をながめ、米長期金利は2.20%近辺まで低下幅を拡大させた。ドル円には売り圧力がかかり、122.35円前後とこの日の安値圏へ押し戻されている。ユーロドルはNY序盤の1.1916ドルを安値に下げが一服。1.0945ドル付近まで、小幅ながら下値を切り上げた。

  • 2015年07月07日(火)22時40分
    NYオープン-小動き ユーロ圏首脳会議を警戒

     米株式市場はまちまちな動き出し。この後、日本時間翌1時半から開催される予定の、ユーロ圏首脳会議に対する警戒感が根強い状況。ギリシャが提出する新たな改革案は、ギリシャが国民投票で拒否した案と大差ないとの報道が伝わっている。ただ、ギリシャ側の提案が、債権団が作成した改革案と同様の内容とは想定しづらい。また独政府当局からは、新たな提案はまだ受け取っていないとの見解が示されるなど情報は錯そうしており神経質なムード。協議がすんなりとまとまるとの期待は持ちにくい。

    DOW  
     17690.54 +6.96(+0.04%)  
    NASDAQ  
     4988.5 -3.44(-0.07%)  
    S&P500  
     2070.44 +1.68(+0.08%) 

  • 2015年07月07日(火)21時43分
    ドル円は122円半ば、米輸出は相変わらずさえない

     ドル円は122円半ばで推移。ユーロドルは1.09ドル前半で一時的に下げが緩んでいる。発表された5月の米貿易収支は手がかりとなっていない。米貿易赤字額は市場予想を下回ったが、昨年後半から輸出は引き続きさえない。

  • 2015年07月07日(火)21時30分
    米・5月貿易収支など

    米・5月貿易収支

    前回:-409億USD(改訂:-407億USD) 予想:-427億USD 結果:-418億USD

    カナダ・4月貿易収支

    前回:-29.7億CAD(改訂:-29.9億CAD) 予想:-25.5億CAD 結果:-33.4億CAD

  • 2015年07月07日(火)20時51分
    【ディーラー発】リスク回避の動きが進展(欧州午後)

    ギリシャ協議への不透明感や軟調な欧州株を背景に、ユーロ円は134円01銭付近まで下押し、ユーロドルはストップを巻き込み一時1.0946付近まで下げ幅を拡大。ポンドも対円で188円90銭付近まで、対ドルで1.5438付近まで水準を切り下げたほか、豪ドルも対円・対ドルで一段安となるなどリスク回避の動きが強まった。またドル円は米債利回りの低下や日経先物の下落を嫌気し、122円33銭付近まで軟化している。20時51分現在、ドル円122.368-378、ユーロ円134.140-160、ユーロドル1.09616-624で推移している。

  • 2015年07月07日(火)20時19分
    ドル円じり安、米長期債利回りの低下も重し

     ドル円は122.44円までじり安。ドル高基調が下支えとなっている一方で、クロス円の下落が上値を圧迫している。また、米10年債利回りが2.23%付近まで低下基調を強めている動きも、ドル円の重し。ユーロ円は134.19円、ポンド円は189.24円、豪ドル円は90.91円を安値に戻りが鈍い。
     また、ユーロドルは1.0946ドルを安値に1.0970ドル付近、ポンドドルは1.5442ドルを安値に1.5460ドル付近に小幅水準を戻している。

  • 2015年07月07日(火)20時07分
    東京為替サマリー(7日)

    ■東京午前=為替は小動き、ドル円は122円後半でしっかり

     午前の為替市場は小動き。ドル円は122円後半で底堅く推移した。日経平均株価が堅調となったことが好感された。ただ、ギリシャ情勢の先行き不透明や、中国株が軟調となったことが嫌気され、伸び悩んだ。

     仲値公示に向けて、実需のフローが入り、ドル円は一時122.81円、ポンド円は191.59円まで水準を切り上げた。円売り一巡後は、ドル円は122.60円前後、ポンド円は191.21円まで水準を下げたが、下値は限定的だった。ポンドドルは1.56ドル近辺でもみ合い。ユーロドルは1.1057ドルを頭に1.1033ドルまで下落。対円もつれ安で、ユーロ円は135.67円から135.39円まで下落した。ギリシャ債務問題の先行き懸念が重し。本日にユーロ圏財務相会合と同首脳会議が緊急開催される。

     一方、中国株が軟調地合いとなったことや、豪準備銀行(RBA)理事会への警戒から豪ドル/ドルは0.74ドル後半、豪ドル円は74円後半で上値が重かった。また、NZドル/ドルは0.66ドル後半、NZドル円は81円後半でさえない展開に。ニュージーランド経済調査研究所(NZIER)が発表した4-6月期の企業景況感指数が+5と、2012年4-6月期以来の低水準へ落ち込んだことが意識された。

    ■東京午後=豪ドルに買い戻し、RBA声明に手がかりなし

     東京午後の為替市場では、豪ドルに買い戻しが入った。豪準備銀行(RBA)理事会で、政策金利は据え置かれ、声明文から利下げバイアスが見受けられなかったことが背景。豪ドル/ドルは0.7465ドルの安値をつけた後、0.75ドルちょうど付近まで反転。豪ドル円は91.56円から92.03円まで小幅高となった。RBAの口先介入や利下げ示唆が常態化していたため、市場参加者から未だに先入観が抜けていないようだ。

     ドル円は122円後半でもみ合い。日経平均株価は午後も堅調だったが、円相場の手がかりにはならず。ユーロ円は135円前半、ポンド円は191円前半、加ドル円は96円後半で小動き。

     ユーロドルは1.1026ドルまで弱含み。ツィプラス・ギリシャ首相は、本日のユーロ圏首脳会議に新たな提案を示す見通し。国民投票で明らかになった民意を盾に、支援を受けられそうにない無駄な提案を繰り返すのか、資金難の現実に目を向けるのか注目されている。ユーロドルにつれ、ポンドドルは1.55ドル後半でやや重い。NZドル/ドルは0.6659ドルまで小幅に下げた。

  • 2015年07月07日(火)19時43分
    ドル高が止まらない、ユーロドルは6/2以来の安値

     ドル高が止まらない。ユーロドルは6月2日以来の安値となる1.0946ドルまで下落し、ポンドドルも1.5453ドルの6月11日以来の安値をつけた。また、ドル/加ドルは3月末以来の加ドル安水準となる1.2733加ドルまで上昇している。NYタイムでは主な米指標の発表予定はなく、ギリシャ支援をめぐるユーロ圏首脳会議が注目される。

  • 2015年07月07日(火)19時30分
    ■LDN午前=ドル高・円高、ユーロドルは1.09ドル半ばに

     ロンドンタイム午前の為替相場ではドル高・円高。特段の手がかりは見当たらないが、直近の地合いを反映した動きと言えるか。各通貨の買い材料が乏しく、米年内利上げへの思惑を背景に、引き続きドル高が進みやすい。また、ギリシャや中国不安からリスクオフへの警戒感が強まっており、対円でも上値が抑えられている。

     ユーロドルは昨日早朝につけた安値を下回ると、1.0958ドルまで下げ幅を拡大し、ユーロ円は134.40円まで弱含んだ。ツィプラス・ギリシャ首相は、本日のユーロ圏首脳会議で新提案を示す見通しで、ギリシャ支援問題は再協議を見極める展開。関連市場では、独DAXが前日終値を挟んで小動きとなるなど、リスク回避ムードは限定的。ポンドドルは1.5454ドル、ポンド円は189.40円まで大幅安。この日発表された英鉱工業生産は前月比マイナス予想に反してプラスとなった反面、英製造業生産はプラス予想に反してマイナスとなり、反応は見られなかった。

     ドル高・円高が優勢となるなか、ドル円は方向感が鈍い。122.88円まで買いが先行したものの、123円の大台乗せを試すには至らず122.49円まで小反落。クロス円の下落や米長期債利回りの低下が重しとなった。オセアニア通貨も軟調。豪ドル/ドルが0.7417ドルまで2009年5月以来の安値を更新し、豪ドル円は90.91円まで下落した。また、NZドル/ドルは2010年6月以来の安値を0.6621ドルまで塗り替えたほか、NZドル円は81.21円まで一段安。また、原油安を背景に産油国通貨の加ドルも軟調で、ドル/加ドルは1.2718加ドルまでドル高・加ドル安が進み、加ドル円は96.34円まで下落した。

  • 2015年07月07日(火)19時25分
    LDN序盤まとめ=ドル高・円高、ドル円122円後半では重い

    ・ドル高・円高、122円後半で伸び悩んだドル円は122円半ばに押し戻す

    ・ユーロドルは1.09ドル半ば、ポンドドルは1.55ドル大台割れまでドル高

    ・円高も、関連市場のリスク回避ムードは限定的

    ・資源国通貨もさえない、ドル/加ドルは1.27加ドル台にドル高・加ドル安

  • 2015年07月07日(火)18時50分
    ドル円弱含み、円高だがリスク回避色は薄い

     ドル円は122.50円まで弱含み。ロンドン序盤に122.88円まで強含んだ後に失速した。値幅は40銭程度であり、一方通行の欧州通貨と比較するとドル円の値動きは鈍いが、拮抗していたドル買いと円買いのバランスが、円買い優勢へ傾きつつあるか。ポンド円は189.76円、加ドル円は96.47円まで安値を更新した。ただ、主要な欧州株価指数が小幅安にとどまっているため、リスク回避の円買いが広がりつつあるとは言いづらい。

  • 2015年07月07日(火)16時25分
    ドル円メガオーダー=123.00円 売り・ストップとOP

    124.00円 売り、OP7日NYカット大きめ
    123.75-80円 断続的に売り
    123.20-25円 断続的に売り
    123.00円 売り・超えるとストップロス買い、OP7日NYカット

    122.71円 7/7 16:24現在(高値122.81円 - 安値122.54円)

    122.50円 OP7日NYカット
    122.00円 買い、OP7日NYカット大きめ

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

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