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使いやすい取引環境のトレイダーズ証券【LIGHT FX】 ザイFX!限定キャンペーン実施中!

2015年07月22日(水)のFXニュース(2)

  • 2015年07月22日(水)23時17分
    予想より強い米中古住宅販売受け、ドル円は一時124.09円

     予想より強い米6月中古住宅販売件数(結果 549万件、予想 540万件、5月分535万件から532万件に上方修正)の発表後、ドル円は123.95円前後から、一時124.09円まで上昇。しかし持ち直し気味だった米長期金利が頭打ちとなっており、ドル円も伸び悩んだ。124円前後へ小幅に押し戻されている。一方でドル強含みを受け、ユーロドルは1.0883ドルまで本日安値を更新。ユーロ円は135円付近でやや重い動き。

  • 2015年07月22日(水)23時00分
    米・6月中古住宅販売件数

    米・6月中古住宅販売件数(年率換算件数)

    前回:535万件(改訂:532万件) 予想:540万件 結果:549万件

    米・6月中古住宅販売件数(前月比)

    前回:+5.1%(改訂:+4.5%) 予想:+0.9% 結果:+3.2%

  • 2015年07月22日(水)22時33分
    米株は安寄り、ドル円は123.93円前後

    現在の各通貨・指標推移(レンジ)   

    ドル円    123.93円  (123.96 /  123.57) 
    米10年債利回り 2.329%  前日比+0.004%  (2.340 /  2.309)

    ユーロドル 1.0908ドル (1.0966 /  1.0893) 
    ユーロ円  135.19円   (135.61 /  134.85) 
    ポンド円  193.68円  (193.78 /  192.31) 
    スイスフラン(CHF)円 129.12円 (129.41 /  128.66) 
    豪ドル円   91.46円  (92.04 /  91.20) 
    NZドル円   81.57円  (82.21 /  81.43) 
    加ドル円   95.12円  (95.73 /  94.97) 
    南ア・ランド(ZAR)円 10.03円 (10.05 /  10.00) 

    ダウ平均 17878.06ドル  前日比-41.23 (17919.35 / 17851.34)
    NASDAQ総合 5159.29  前日比-48.84 (5159.29 / 5145.78)

    ※レートは気配値などを含む場合があり、実際の取引レートと異なることがあります。 

  • 2015年07月22日(水)22時26分
    ドル円は底堅い、米長期金利の持ち直しが支え

     NY序盤はドル円が底堅い。一時123.96円と、124円の大台回復をうかがう格好。日本時間22時発表の米5月住宅価格指数は市場予想通りの前月比+0.4%だったが、4月分が+0.3%から+0.4%に上方修正された。やや底堅い結果といえ、米長期金利は3.1%台から3.3%台へ小幅に持ち直している。ドル円も、指標発表の直後こそ反応は鈍かったが、徐々に長期金利の持ち直しが効いてきたようだ。

  • 2015年07月22日(水)21時25分
    ユーロ円の135円割れを受けて、クロス円でも円買い優勢

     ユーロ円が、心理的な節目となる135.00円を割り込み134.90円まで下落したことを受けて、他通貨でも円高が進んでいる。スイスフラン(CHF)円は128.68円、加ドル円は95.22円までそれぞれ下げ幅を拡大。NZドル円は、明日の政策金利発表への警戒心も加わり、81.43円まで下げた。一方で、ドル円は他通貨での円買いとドル買いに挟まれて123.80円近辺でもち合っている。

  • 2015年07月22日(水)21時17分
    ユーロ売り強まる、対ドルで1.0900ドルを割り込む

     ユーロ売りが強まる。ユーロドルは1.9000ドルを割り込み1.0899ドル、ユーロ円は134.96円まで本日安値を塗り替えた。ユーロポンドは0.6980ポンド近辺までユーロ売りが進行している。米英と欧との金融政策の方向性の違いが意識されている。

  • 2015年07月22日(水)20時15分
    東京為替サマリー(22日)

    ■東京午前=やや円高 ドル円は1週間ぶり安値

     東京タイム午前は全体的に円高。反落して始まった日経平均の下げ幅拡大や、現段階での追加緩和実施に否定的な姿勢を示した前日の黒田日銀総裁の発言が意識されるなか、ドル円は昨日安値を割り込んで123.62円まで下落。15日以来、1週間ぶりの安値を示現した。ユーロ円は135.15円、ポンド円は192.31円、NZドル円は81.87円、加ドル円は95.41円まで売られるなどクロス円も円高方向で推移した。

     豪ドル/ドルは軟調。豪4-6月期消費者物価指数(CPI)は前年比+1.5%となり、前期の同+1.3%からは上昇したが市場が想定する+1.7%に届かなかった。豪準備銀行(RBA)が重視する基調インフレ(トリムと加重の平均)は、+2.3%と市場予想を上回ったものの、2013年6-9月期以来の水準まで落ち込んでおり低下傾向は明らか。豪ドル/ドルは発表後に上振れてつけた0.7439ドルを高値に0.7392ドルまで下落し、豪ドル円は円高も重しに91.42円までレンジ下限を広げた。

     ユーロドルは1.09ドル半ば、ポンドドルは1.55ドル半ばで上下。前日来のドル高調整が引き継がれるような格好で序盤は底堅かったが、対円の下落が上値を圧迫した。

    ■東京午後=豪ドルは総裁発言で振幅、ドル円は上値重い

     東京午後の為替市場は、スティーブンスRBA総裁の発言を受けて、豪ドルが振幅した。RBA総裁は、一段の利下げは選択肢にあるとする一方で、豪ドル安による景気浮揚効果が表れつつあるとの認識を明らかにした。午前に発表された豪消費者物価指数の結果が、RBAが必要なら追加利下げに踏み切る余地を与える内容だったことで上値が重くなっていた豪ドルは、発言を受けて一段安となった。しかし、その後は後半部分の内容が拾われて切り返すなど荒っぽい値動きになった。豪ドル/ドルは0.7372ドル、豪ドル円は91.20円まで下げた後に、0.74ドル前半、91円後半までそれぞれもち直した。

     ただ、中国株が後場に下げ幅を広げたほか、商品市況のさえない動きを受けて、上値は限定的だった。

     他通貨では、ドル円がさえない展開。午前につけた123.62円から123.80円付近へ戻したが、再び下押し圧力が強まり123.59円まで小幅安となった。クロス円も、ドル円の動きに連動。加ドル円は、NY原油先物が50ドル前半へ下げたことも手伝って、95.36円までレンジ下限を広げた。その他では、ポンドが小幅高。本日のBOE議事録公表を控えて、対ユーロで買い戻しが出たようで、ポンドドルは1.5613ドルまでレンジ上限を広げた。一方で、ユーロドルは1.09ドル前半で小動きだった。

  • 2015年07月22日(水)20時08分
    ■LDN午前=ポンド高、BOEの利上げ見通し広がる

     ロンドン午前はポンドが底堅い展開に。イングランド銀行(BOE)が利上げを支持する方向に傾きつつあるとの見方がポンドを下支えした。ポンドドルは1.5647ドル、ポンド円は193.65円まで上昇した。

     マイルズ英MPC委員が「今数年間で利上げが開始されるだろう」、「年末に向けてインフレ率は目標水準に戻るだろう」と繰り返し述べたことを受けて、ポンド買いが先行した。BOE議事録で「多くの委員がインフレ上昇を指摘」、「年末にかけてインフレ率は著しく上昇」とされると、ポンドは一段高となった。ただ、マイルズ委員の事前の発言から票割れへの期待もあったが、金利や資産購入枠が全会一致で維持されため、市場はやや拍子抜け。材料出尽くし感から、その後は高値水準でもち合った。

     一方で、ユーロドルもポンドドルの上昇に引っ張られて、序盤に1.0966ドルまでレンジ上限を広げた。ただ、英国や米国との金融政策の方向性の違いが意識され、その後は1.0916ドルまで本日安値を塗り替えた。ユーロ円も135.60円近辺まで下値を切り上げた後は、135円前半へ押し戻されるなど、上値の重さが意識された。

     ドル円は123円半ばから後半で小動き。ポンド上昇に伴うドル売りから、123.57円まで売りが先行。ただ、押し目買い意欲も強いようで、その後は123.80円近辺までの戻りを試した。その他では、明日早朝にNZ準備銀行から政策金利が発表されることを控え、NZドル/ドルは0.66ドル前半、NZドル円は81円後半で、上値の重い推移が続いた。

  • 2015年07月22日(水)19時45分
    ユーロ弱含み、対ドルで一時1.0916ドルまで下落

     ユーロドルは1.0916ドルまで安値を塗り替えた。ユーロ円は135.20円前後まで弱含み。ユーロポンドは0.6990ポンド近辺までユーロ安が進行している。ポンド高の流れがユーロを圧迫している。一方、ポンドドルは1.5630ドル近辺、ポンド円は193円半ばで堅調。英中銀議事録公表を受けたポンド高の流れが継続している。ドル円は123.80円前後までじり高。

  • 2015年07月22日(水)19時09分
    ユーロさえない、米英と欧との金融政策の違いがユーロ売り圧力に

     ユーロドルは1.09ドル前半、ユーロ円は135円前半でやや上値が重い。ユーロポンドは0.70ポンド近辺までユーロ安が進行。米英と欧との金融政策の方向性の違いが意識され、ユーロ売り圧力がかかりやすい状況が続いている。

  • 2015年07月22日(水)18時18分
    ドル円は123.70円前後、米長期金利はじり高

     ドル円は123.70円近辺。ドル円は123.57円までレンジ下限を広げた後は123.70円近辺まで下値を切り上げている。米10年債利回りは2.34%付近まで緩やかに戻していることが下支えとなったもよう。また、他通貨でのドル売りの流れが一服したことも、ドル円をサポートしている。

  • 2015年07月22日(水)17時28分
    加ドル円7/9以来の安値、95.30円まで下落

     加ドル安の流れが継続。加ドル円は95.30円、ドル/加ドルは1.2990加ドルまで加ドル安が進んだ。カナダは、米国や英国とは対照的に、追加的な金融刺激策が必要と見込まれていることが背景。

  • 2015年07月22日(水)16時35分
    ユーロ失速、対ドルで1.0930ドル近辺へ反落

     ユーロドルは1.0966ドルを高値に1.0925ドル近辺、ユーロ円は135.60円付近から135.20円前後まで押し戻された。特段の材料が見当たらないなか、欧州タイム早朝の上げ幅を吐き出した。一方、ドル円は123.70円前後で底堅く推移している。

  • 2015年07月22日(水)15時27分
    ポンド中心にドル売り、ドル円123.57円まで下落

     ドル円はじり安。ポンド中心にドルの上値が重くなっていることを受けて、ドル円は123.57円までレンジ下限を拡大。一方で、ポンドドルは1.5625ドル、ユーロドルは1.0964ドルまで早朝からの高値を塗り替えている。クロス円は対ドルの値動きに連動。ユーロ円は135.40円近辺、ポンド円は193.05円付近まで下値を切り上げている。

  • 2015年07月22日(水)15時23分
    ■東京午後=豪ドルは総裁発言で振幅、ドル円は上値重い

     東京午後の為替市場は、スティーブンスRBA総裁の発言を受けて、豪ドルが振幅した。RBA総裁は、一段の利下げは選択肢にあるとする一方で、豪ドル安による景気浮揚効果が表れつつあるとの認識を明らかにした。午前に発表された豪消費者物価指数の結果が、RBAが必要なら追加利下げに踏み切る余地を与える内容だったことで上値が重くなっていた豪ドルは、発言を受けて一段安となった。しかし、その後は後半部分の内容が拾われて切り返すなど荒っぽい値動きになった。豪ドル/ドルは0.7372ドル、豪ドル円は91.20円まで下げた後に、0.74ドル前半、91円後半までそれぞれもち直した。

     ただ、中国株が後場に下げ幅を広げたほか、商品市況のさえない動きを受けて、上値は限定的だった。

     他通貨では、ドル円がさえない展開。午前につけた123.62円から123.80円付近へ戻したが、再び下押し圧力が強まり123.59円まで小幅安となった。クロス円も、ドル円の動きに連動。加ドル円は、NY原油先物が50ドル前半へ下げたことも手伝って、95.36円までレンジ下限を広げた。その他では、ポンドが小幅高。本日のBOE議事録公表を控えて、対ユーロで買い戻しが出たようで、ポンドドルは1.5613ドルまでレンジ上限を広げた。一方で、ユーロドルは1.09ドル前半で小動きだった。

2025年04月04日(金)の最新FX・為替ニュース

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