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2015年08月13日(木)のFXニュース(3)

  • 2015年08月13日(木)23時26分
    ユーロ下げ渋り ポンドやオセアニア通貨でユーロ高

     ユーロドルは1.1081ドルを安値に1.1120ドル前後まで小反発。ドルが底堅い推移を続けるなかで下げ止まった。対ポンドやオセアニア通貨に対してユーロじり高が確認できる。ユーロ円は138円割れを回避し138.30円前後へ持ち直した。

  • 2015年08月13日(木)23時00分
    米・6月企業在庫

    米・6月企業在庫

    前回:+0.3% 予想:+0.3% 結果:+0.8%

  • 2015年08月13日(木)22時52分
    ドル円は高値から失速 ダウ平均はじりじりと下値広げる

     ドル円は124.63円を高値に124.30円前後まで失速。ダウ平均は50ドル安近辺までじりじりと下値を広げている。新興国通貨や資源国通貨に対するドル高や、原油安が株価の重しになっている。株安を受け、米長期債利回りもやや低下傾向。

  • 2015年08月13日(木)21時51分
    米指標でドル買いが継続、ドル円も高値更新

     昨日のドル売りの巻き戻しが先行していたが、小売売上高など米経済指標の結果を受けてドル買いが継続し、ドル円も124.63円まで高値を更新した。また、ユーロドルは1.1081ドル、豪ドル/ドルは0.7327ドル、NZドル/ドルは0.6551ドルまで一段安となり、ポンドドルも1.5601ドルまで弱含んだ。

  • 2015年08月13日(木)21時30分
    米・7月小売売上高など

    米・7月小売売上高(前月比)

    前回:-0.3% 予想:+0.6% 結果:+0.6%

    米・7月小売売上高(除く自動車)(前月比)

    前回:-0.1%(改訂:+0.4%) 予想:+0.4% 結果:+0.4%

    米・7月輸入物価指数(前月比)

    前回:-0.1% 予想:-1.2% 結果:-0.9%

    米・新規失業保険申請件数

    前回:27.0万件(改訂:26.9万件) 予想:27.0万件  結果:27.4万件

    カナダ・6月新築住宅価格指数(前月比)

    前回:+0.2% 予想:+0.1% 結果:+0.3%

  • 2015年08月13日(木)21時13分
    【ディーラー発】ユーロ軟調地合い継続(欧州午後)

    ECB理事会議事要旨で「インフレ率は依然としてかなり低いと認識」との内容を受け、ユーロは対ドルでは1.1099付近まで対円で138円19銭付近までともに本日安値を更新するなど軟調地合いが継続。また、ドル円は米・小売売上高等の発表を控え動意には欠けるものの、利益確定の動きに押され124円40銭付近まで小幅に反落した。ポンドは対ドルでは1.5625付近で、対円では194円50銭付近で売り買いが交錯するなど方向感に欠ける値動きとなっている。21時13分現在、ドル円124.436-446、ユーロ円138.229-249、ユーロドル1.11089-097で推移している。

  • 2015年08月13日(木)20時41分
    緩やかだがユーロ売り継続、ユーロドルは1.11ドル割れ

     緩やかだがユーロ売りが継続。ユーロドルは1.1099ドルまで下押し、ユーロ円は138.21円まで弱含んだ。
     ECB理事会議事要旨では、6月に入ってカバードボンドの購入がより困難となっているとした。また、インフレ率は依然としてかなり低水準にあるとし、必要に応じた追加措置への意思が再確認されたと指摘した。

  • 2015年08月13日(木)20時29分
    ドル買いも限定、ドル円は124円半ばでもみ合い

     昨日のドル安の反動でドル買いが優勢となっているが、手がかりが乏しく値動きは限られている。米利上げへの期待感から引き続きドル買いが入りやすいが、、利上げ時期の後ずれへの思惑もくすぶっており、上値を追う展開にもなりにくい。
     ドル円は124円半ばでのもみ合い相場が続いているほか、ユーロドルは安値の1.1107ドル近辺で推移している。また、ユーロ円は138.32円まで安値を更新している。

  • 2015年08月13日(木)19時50分
    東京為替サマリー(13日)

    ■東京午前=元安継続も、市場は比較的落ち着いて受け止める

     東京タイム午前は、元安水準での人民元の基準値設定が続き、多少混乱につながったものの、ほどなく市場の動きは落ち着いた。ドル円は124.07円まで下振れたものの円安方向へ持ち直している。

     安寄りした日経平均株価は前日比プラス圏へ戻した。2日続けて大幅な元安水準となった人民元の基準値設定が、元高方向へ揺り戻される期待もあったようで、市場のリスク回避姿勢が後退。ドル円は124.40円までじり高となった。しかし、前日、前々日ほどではなかったものの、本日も12日基準値=6.3306元から+704pの元安・ドル高水準となった。元安がアジア通貨危機の再来など、グローバルな危機につながるとの見方も根強いなか、リスク回避への意識が強まった。日経平均が上昇幅を縮小し、前日比マイナス圏へ一時下振れ。ドル円も124.07円へ水準を下げた。しかしほどなくその動きは落ち着き、株価は持ち直した。ドル円も一時124.44円まで水準を上げた。中国株のプラス推移が寄与した部分もあったようだ。

     ユーロは対円でのドルの強弱をにらんで、対ドルを中心に上下。ユーロドルは1.1190ドルまで上昇後、1.1131ドルまで下落。ユーロ円は138.85円まで上昇後、138.50円へ水準を下げた。ポンドドルは、対ユーロでの買いもあって1.56ドル前半で小動き。ポンド円は円安地合いに支えられ、194円付近で底堅かった。

     中国との交易で影響を受けやすいオセアニアの通貨は、豪ドル/ドルが一時0.7333ドル、豪ドル円は91.21円、NZドル/ドルは0.6591ドル、NZドル円は82円ちょうど付近まで下振れ。ただ、その後は持ち直し、豪ドル/ドルは0.74ドル付近、豪ドル円は一時92.07円、NZドル/ドルは0.66ドル前半、NZドル円は82.52円まで水準を回復した。

    ■東京午後=ドル買い優勢、人民元めぐる混乱落ち着く

     東京午後の為替市場では、午前に続きドル買いが優勢だった。人民元の切り下げを巡る金融市場の混乱は一服している。中国人民銀行(PBOC)は、人民元の基準値と実勢レートのかい離の是正は基本的に終わったとし、荒れ相場や中国景気に対する懸念は後退した。ただ、一枚岩であるはずがない中国共産党の意図は読めず、投資家の中国政府に対する不信感は高まったままである。

     ドル円は124.49円まで小幅高。ユーロドルは1.11ドル前半で弱含み。ポンドドルは1.56ドル前半でもみ合っている。豪ドル/ドルは0.73ドル後半、NZドル/ドルは0.66ドル前半で推移し、昨日のNYクローズ水準で推移。

     ユーロ円は138円半ば、豪ドル円は91円後半でもみ合い。日経平均株価は一時200円超上げたが、人民元を巡る動揺のなかでも円相場の反応は機敏でなく、株価は手がかりとなっていない。

  • 2015年08月13日(木)19時40分
    ■LDN午前=ドル高、昨日進んだドル安の反動

     ロンドンタイム午前の為替相場では、ドル買いが優勢。ただ手がかりは見当たらず、昨日のドル安の反動のもようで、値幅は限定的。人民元の3日連続の切り下げについては、欧州タイムも反応は穏やかで、欧州主要株価指数はおおむね反発している。ドル円は124.60円まで小幅高。人民元切り下げが9月の米利上げ観測に水を指すかっこうとなり、ドル買いが一方的に進む地合いでもない。今夜は米7月小売売上高が発表される。

     ユーロドルは1.1107ドルまで下落し、ユーロ円は138.36円までじり安。独7月消費者物価指数・確報値は前年比で速報値と変わらすの+0.2%となり、ギリシャ4-6月期GDPは前年比でマイナス予想に反して+1.5%となったが、ユーロ相場の反応は見られていない。ユーロポンドでのユーロ売り・ポンド買いも支えに、ポンドドルは1.56ドル前半で底堅い動きとなったほか、ポンド円は194.74円まで買われた。

     オセアニア通貨も売りが優勢。昨日は対ドル・対円で買い戻しが優勢となったが、当局の緩和姿勢に加え、中国景気減速懸念や商品市況の低調も資源国通貨の重しとなるなか、上値は重い。豪ドル/ドルは0.7330ドル、NZドル/ドルは0.6571ドルまで安値を更新し、NZドル円は81.83円まで売られた。また、豪ドル円も91円前半に押し戻されるなど、売りが優勢となっている。

  • 2015年08月13日(木)19時34分
    LDN序盤まとめ=ドル買い、ドル円は124円半ば

    ・昨日に進んだドル売りの反動、ドル円は124円半ばに上昇

    ・ユーロドルは1.11ドル近辺に下落し、豪ドルも対ドルで下げ幅を拡大

    ・欧州株が反発するなど、欧州タイムでも人民元切り下げの影響は穏やか

  • 2015年08月13日(木)17時54分
    【ディーラー発】ドル買い優勢(欧州午前)

    欧州勢参入後も、ドル円は東京時間からの堅調な流れを引き継ぎ124円58銭付近まで上値を広げた。一方、ユーロドルは1.1106付近まで売られ、豪ドルドルが0.7338付近まで反落するなど対主要通貨でのドル買いが優勢。そうした中、ポンドドルは対ユーロでのポンド買いが支えとなり1.5620前後で底堅く推移している。クロス円は、ユーロ円がユーロドルの下落につれて138円34銭付近まで水準を切り下げ、豪ドル円も91円42銭付近まで軟化した。17時54分現在、ドル円124.547-557、ユーロ円138.459-479、ユーロドル1.11167-175で推移している。

  • 2015年08月13日(木)16時46分
    ユーロじり安、反動が値動きの中心

     ユーロはじり安。対ポンドのユーロ買い戻しが一服し、本日はユーロ売り・ポンド買いが優勢。中国景気の不安感を背景に米利上げ見送り観測が一時的に高まり、昨日まではドル売りにつながっていたが、足元ではユーロ売り・ドル買いが優勢となっている。ユーロドルは1.1107ドル、ユーロ円は138.36円まで安値を更新した。

  • 2015年08月13日(木)16時18分
    欧州株式市場は反発スタート、クロス円は高安まちまち

     ドル円は124.58円までじり高。値動きはかなり緩慢だが、ドルがじりじりと買われている。取引が始まった欧州株式市場で、主要な指数は大きく反発して始まっている。人民元の動向に対する懸念が一服した。

     ユーロ円は138.44円まで下押したが値動きは限定的。ポンド円は194円半ばでしっかり。豪ドル円は91円半へ伸び悩み。

  • 2015年08月13日(木)16時15分
    スイス 7月生産者輸入価格

    スイス 7月生産者輸入価格(前月比)

    前回:-0.1% 予想:-0.2% 結果:-0.3%

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