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【人気急上昇中】取引コストは業界最安水準!みんなのFX

2015年09月23日(水)のFXニュース(2)

  • 2015年09月23日(水)15時29分
    ドル円120円近辺、上海総合は引けにかけて下げ幅縮小

     上海総合指数は引けにかけて下げ幅を縮小していることもあり、リスク回避の円買いは一服。ドル円は119.63円を安値に120円近辺に持ち直しているほか、ユーロ円は133円半ば、ポンド円は184円前半、豪ドル円は84円半ばまでやや水準を持ち直している。

  • 2015年09月23日(水)14時48分
    ユーロの買い戻し一服 ポンドドルはレンジ下限広げる

     ユーロドルは1.1141ドルで買い戻しが一巡。1.1125ドル付近まで押し戻されている。ポンドドルは1.5337ドルと、わずかだが日通しのレンジ下限を拡大させた。中国PMIの下振れでリスク回避の円高傾向が続いているが、ドル高の巻き戻しは極めて限定的。

  • 2015年09月23日(水)14時40分
    ■アジア為替サマリー=円全面高 中国PMI下振れでリスクオフ

     アジアタイムは円が全面高。発表された中国9月財新/製造業PMI・速報値の弱含みを受け、リスク回避姿勢が強まった。同PMIは47.0と、市場予想の47.5や前月の47.3を下回り、2009年3月以来でもっとも低い水準となった。発表後、CME日経225先物は17340円まで下落し、ダウ先物は100ドル超下押した。ドル円はストップロスの売りを巻き込み、前日安値を割り込んで119.63円まで下落。ユーロ円は133.18円、ポンド円は183.55円、豪ドル円は84.03円、NZドル円は74.89円、加ドル円は89.99円まで下値を切り下げた。

     中国PMIの悪化を嫌って、豪ドル/ドルは0.7019ドル、NZドル/ドルは0.6256ドルまで下値を広げた。時間外の金や原油の上値も重くなっている。一方、前日来のドル高地合いから、ユーロドルは1.1105ドル、ポンドドルは1.5339ドルまで売りが先行。ただ、ドル円の下落を通じたドル安でユーロドルは1.1141ドルまで反発し、ポンドドルも下げ止まった。朝方、ロックハート米アトランタ連銀総裁が講演で、FRBは輸出を含む国内経済に焦点をあてているとし、「利上げのタイミングは極めて近いと想定」と発言したことも序盤のドル高につながっていた。

  • 2015年09月23日(水)14時23分
    ドル円は119.63円 クロス円も総じて円買い

     ドル円は119.63円まで日通しのレンジ下限を拡大させた。ユーロ円は133.18円、ポンド円は183.55円、豪ドル円は84.03円、NZドル円は74.89円、加ドル円は89.99円まで売られるなど、早出の欧州勢が参入しだす時間帯になって円買いが再燃している。

  • 2015年09月23日(水)14時07分
    ドル円、急落後の戻り限定 上値の重さが続く

     ドル円は119.70円前後で推移。アジアタイム午前に中国PMIの下振れを嫌気し、ストップロスの売りをこなして急落した後の戻りは極めて限定的。119.90円付近では、売りに押されている。CME日経225先物は17400円前後、ダウ先物は140ドル安近辺で推移している。上海総合指数は2.16%安で午前の取引を終えたほか、欧州の株価指数先物も安く総崩れの状態。

  • 2015年09月23日(水)12時57分
    ユーロドル、重さ続くもオプションが値動き抑制する公算も

     ユーロドルは1.1135ドル前後で推移。前日来のドル高地合いからアジアタイム序盤に1.1105ドルまで売られたあと、1.1140ドルまで小反発している。1.1100ドルと、1.1150ドルに本日NYカットのOPが観測されている。足元、両OPに挟まれた推移が続いており、トレンド自体は軟調ながら、値動きが抑制される可能性もありそうだ。

  • 2015年09月23日(水)12時46分
    ドル円 レンジの明確な脱却にはまだ力不足も

     ドル円はアジアタイム午前に、中国PMIの下振れを受けて一時119.65円まで下落。ストップロスの売りを巻き込み、前日安値を割り込んだ。ただ、直近レンジの明確な下抜けからの底割れは回避している。中国株の反落や欧米株価先物の続落のなかで下げ渋った流れからは、一段の下押しに対する警戒感は薄い。119.50円には買いが控えている。

  • 2015年09月23日(水)11時57分
    ドル円下げ一服 ストップこなすも底割れ回避

     ドル円は中国PMIの発表後、ストップロスの売りを巻き込んで前日安値を割り込む119.65円まで下落したが底割れは回避。119.85円近辺まで買い戻された。クロス円も総じて安値から小反発。CME225先物や、ダウ先物の売りもいったん緩んでいる。
     ドル円の下落を通じたドル売りで、ユーロドルは1.1105ドルから1.1137ドルまで反発した一方、豪ドル/ドルは0.7030ドル前後、NZドル/ドルは0.6265ドル付近で戻りが限定的。

  • 2015年09月23日(水)11時35分
    円買い再燃 ドル円は前日安値を割り込む

     中国PMIの弱さを受けたリスク回避姿勢の円高が再燃。ドル円は119.65円と、前日安値119.70円を割り込んだ。ユーロ円は133.20円、ポンド円は183.69円、豪ドル円は84.03円、NZドル円は74.90円、加ドル円は90.05円まで一段安。
     

  • 2015年09月23日(水)09時15分
    ユーロドルは前日安値下抜け ドル円は120.31円

     ユーロドルは前日安値を下抜け、1.1110ドルまでレンジ下限を拡大させた。一方でドル円は120.31円まで買いを強めるなど、ドル高の流れが強まっている。ロックハート米アトランタ連銀総裁の発言が伝わっているが、総裁はFRBが輸出を含む国内経済に焦点を当てており、年内利上げの可能性が高いと改めて表明している。

  • 2015年09月23日(水)09時10分
    ドル高地合い根強い ユーロドルは前日安値接近

     アジアタイム序盤も、前日来のドル高地合いが継続。ユーロドルは1.1116ドルと、前日安値1.1113ドルに接近。ポンドドルは1.5351ドル、豪ドル/ドルは0.7071ドル、ドル/加ドルは1.3278加ドルまで、小幅だが対ドルで下振れた。
     ドル円は120.00円で下げ渋り、大台割れを回避して120.15円近辺まで持ち直している。

  • 2015年09月23日(水)08時23分
    ドル円・クロス円の上値重い ドル円は120円前後

     NY引け直後にやや持ち直し気味に推移していたドル円やクロス円は、買いの流れを短時間で終息させて上値重く推移。ドル円は120.01円までじりじりと水準を下げている。ユーロ円は133.57円、ポンド円は184.23円、豪ドル円は84.87円、NZドル円は75.42円、加ドル円は90.41円まで下押している。

  • 2015年09月23日(水)08時00分
    アジア為替見通し=中国PMIや本邦祝日明け見越したフロー警戒

     NYタイムはグローバルな資金移動や世界経済に対する不透明感が意識されるなか、リスク回避ムードのドル高・円高が継続。ユーロドルは1.1113ドルと4日以来の安値、ポンドドルは1.5341ドル、豪ドル/ドルは0.7057ドル、NZドル/ドルは0.6272ドル、ドル/加ドルは1.3298加ドルまでドル高で推移した。ドル円は一時119.70円まで下押したが、ドル高にサポートされた。クロス円は下値模索の展開となり、ユーロ円は133.33円と2週間ぶりの安値をつけた。

     本邦連休の最終日となり、前日来のリスク回避ムードを意識しながらも引き続き動意は限定的か。もっとも、ドル円は明日から市場復帰する本邦機関投資家らの買い意欲も想定されるなか、動きを見越したフローが持ち込まれる可能性には警戒したい。
     また、中国9月財新/製造業PMI・速報値も注目される。市場予想は47.5と、7カ月連続で分水嶺となる50の大台を割り込むが、前月の47.3よりはやや改善するとの見方が優勢。発表後、薄商いのなかで動意が強まったり、中国株への波及から全体のリスクセンチメントに変化が生じることも想定しておきたい。

  • 2015年09月23日(水)06時30分
    ドル円・クロス円は戻し気味に推移

     ドル円・クロス円は戻し気味に推移。米株価が終盤に下げ幅を縮小したことで、リスク回避の流れが和らぎ、円の上値は少しずつ抑えられている。ドル円は120.15円付近、ユーロ円は133.60円近辺、豪ドル円は85.15円付近、NZドル円は75.60円付近と、昨日の安値からじりじりと水準を戻している。ただ、積極的にリスクオンする材料もなく、戻りは限られている。

  • 2015年09月23日(水)06時11分
    ■NY為替・22日=ドル高・円高、中国指標への警戒も

     NYタイムもリスク回避ムードが継続。米金融当局による年内利上げ期待が盛り返す中で、グローバルな資金移動や、世界経済に対する不透明感が意識され、為替市場ではドル高・円高、他市場では株安・債券高・商品安と、金融市場全体でリスク回避色が強まった。明日に、中国の9月財新/製造業PMI・速報値が発表されることへの警戒心もリスク回避ムードを助長した側面はある。先週の米連邦公開市場委員会(FOMC)前の神経質な市場環境へ逆戻りしつつある感じだ。

     ドル円は、株安に伴うリスク回避の円買いから119.70円とロンドン午前につけた本日安値に並ぶ場面があった。もっとも、市場全体でのドル買いが支えとなり、下値は限定的だった。取引一巡後は120.00円を挟んで振幅するなど、上値の重さを維持しながらも、方向性は定まりづらかった。

     本日発表された経済指標では、米9月リッチモンド連銀製造業指数は-5と、5カ月ぶりにマイナスに落ち込んだ。先日発表されたNY連銀製造業景況指数やフィラデルフィア連銀製造業指数とそろってマイナスとなり、米製造業に対する不安は増しつつある。

     ユーロドルは、ドル高に押されて1.1113ドルと4日以来の安値を塗り替えた。ポンドドルは、対ユーロでの下げも影響して、1.5341ドルまでレンジ下限を拡大。さえない商品市況を受け、豪ドル/ドルは0.7057ドル、NZドル/ドルは0.6272ドル、ドル/加ドルは1.3298加ドルまでドル高推移。

     クロス円は、他通貨がドルに対して上値が重くなったことに加え、リスク回避の円買いも重なり下値模索の展開。ユーロ円は133.33円と2週間ぶりの安値をつけたほか、ポンド円は184.11円、豪ドル円は84.64円、NZドル円は75.24円、加ドル円は90.15円までそれぞれ下押しした。株価が下げ渋った場面では、下押しの勢いが和らいだが、投資家のリスク回避姿勢は大きく変わらず、戻りは鈍かった。

     6時現在、ドル円は120.15円、ユーロドルは1.1120ドル、ユーロ円は133.60円で推移。

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