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2015年09月24日(木)のFXニュース(2)

  • 2015年09月24日(木)11時39分
    午前まとめ=ドル円は119円後半 株安で円買い

    ・ドル円は119.87円まで失速、前引けにかけた本邦株価の下げで円買い強まる

    ・ユーロには調整先行も続かず、ポンドや資源国通貨も対ドルでは方向感限定

    ・日経平均株価は422円安の17647円で午前の取引終える

  • 2015年09月24日(木)11時14分
    ドル円は119.99円まで下押し、日経平均の下げは400円超

     ドル円は119.99円までレンジ下限を拡大。日経平均は前場の取引終了にかけて下げ幅を400円超に拡大させている。株価に反応する典型的な動き。ユーロ円は134.13円、ポンド円は183.01円まで円高で推移。

  • 2015年09月24日(木)11時02分
    【ディーラー発】ドル円上値重く推移(東京午前)

    ドル円は、大型連休明けの仲値需要を意識した思惑的な買いが後押しとなり120円38銭付近まで上昇。しかしその後は、大幅安で始まった日経平均の下げ幅拡大などを背景に120円12銭付近まで反落した。また、NY時間に一段高となったユーロは上げ幅を削る展開。対ドルで1.1164付近まで値を下げたほか、対円が134円19銭付近まで売られ、対豪ドルでも1.5900まで軟化するなど対主要通貨で弱含み。11時02分現在、ドル円120.187-197、ユーロ円134.247-267、ユーロドル1.11698-706で推移している。

  • 2015年09月24日(木)10時38分
    オセアニア通貨も対ユーロで調整 中国株反発も支え

     前日上昇したユーロの調整が、対オセアニア通貨にも波及。豪ドル/ドルは0.7023ドル、NZドル/ドルは0.6299ドルまで水準を上げ、豪ドル円は84.48円まで下押しから持ち直した。上海総合指数が反発し、0.80%高付近まで上昇していることも支え。

  • 2015年09月24日(木)10時20分
    ユーロじり安 対ポンドでも前日の巻き戻し

     ユーロドルは1.1169ドル、ユーロ円は134.26円までじり安。ユーロポンドでもユーロ売りが入っている。ドラギ総裁をはじめ、複数のECB高官が前日、量的緩和策(QE)の拡大に消極的な姿勢を示したと受け止められて上昇した動きの反動が入っている。

  • 2015年09月24日(木)10時02分
    仲値に向けた円相場は底堅い ユーロ円はNYタイムのレンジ割る

     各行の仲値公示に向けたドル円の買いフローは盛り上がりを欠いている。株価のじり安も背景に、120.12円まで水準を下げた。ユーロ円は134.34円まで売られ、前日のNYタイム午後に形成したもみ合いレンジを下抜けた。ポンド円は183.16円まで失速。
     また、ここまでの対ドル相場は、クロス円の上下に連れて多少の変動はあるものの、各通貨で方向感の乏しい展開が続いている。

  • 2015年09月24日(木)09時41分
    ドル円は「いって来い」 株式寄り直後の上げ消す

     ドル円は120.39円から120.20円近辺まで失速。本邦株式市場の寄り付き直後の上げを消し、「いって来い」となった。日経平均は350円安前後まで下げ幅を拡大。連休明けの仲値に向けたフローも現段階では限定的なもよう。クロス円も同様に、総じて上振れた水準から押し戻されている。

  • 2015年09月24日(木)09時05分
    ドル円やクロス円に買い 想定よりも浅い株価の下げも好感

     ドル円は120.38円、ユーロ円は134.65円、ポンド円は183.56円、豪ドル円は84.36円、NZドル円は75.77円、加ドル円は90.37円まで上昇。円売りが優勢となっている。連休明けの日経平均は266円安で寄り付き、CMEやSGXの先物価格から想定されたよりも小幅な下落にとどまっている。

  • 2015年09月24日(木)08時11分
    ドル円 株式市場の寄り控え120.32円まで買い先行

     ドル円は株式市場の取引開始を控えるなか、120.32円まで買いを先行させている。連休明けの国内機関投資家によるフローや、仲値に向けた思惑も背景か。ユーロドルは1.1178ドルまで小幅安。

  • 2015年09月24日(木)08時00分
    9月24日の主な指標スケジュール

    9月24日の主な指標スケジュール
    9/24 予想 前回
    07:45 (NZ)貿易収支 8月 -8.50億NZD -6.49億NZD
    13:30 (日)全産業活動指数 前月比 7月 0.0% 0.3%
    15:00 (独)GFK消費者信頼感調査 10月 9.8 9.9
    15:45 (仏)企業景況感指数 9月 99 100
    17:00 (独)IFO企業景況感指数 9月 107.9 108.3
    21:30 (米)耐久財受注 前月比 8月 -2.3% 2.0%
    21:30 (米)耐久財受注・輸送用機器除く 前月比 8月 0.1% 0.6%
    21:30 (米)新規失業保険申請件数 前週分 27.2万件 26.4万件
    23:00 (米)新築住宅販売件数 前月比 8月 1.6% 5.4%
    23:00 (米)新築住宅販売件数 年率換算件数 8月 51.5万件 50.7万件

  • 2015年09月24日(木)08時00分
    東京為替見通し=株価ながめセンチメント推し量る展開か

     NYタイムはユーロ高。ユーロドルは1.1214ドル、ユーロ円は134.68円までレンジ上限を広げた。ドラギ総裁をはじめ、複数のECB高官が量的緩和(QE)の拡大に対して慎重姿勢を示したことが、ユーロを下支えした。ドル円はユーロ高のなか、ユーロ円につれて120.55円まで高値を更新。一方でポンドドルは1.5221ドル、ポンド円は182.93円まで、対ユーロでのポンド安を重しに下値を広げた。加ドルは原油の振幅や、加小売データで乱高下。NZドルはNY乳業大手フォンテラが、2015-16年の農家に支払うミルク価格見通しを引き上げたため、終盤に下げ渋った。

     本日より連休明けで本邦勢が市場に復帰する。祝日中の海外情勢や先物市場の動向を踏まえれば、本邦株安が先行する展開となりそうで、まずは為替に対してどの程度のインパクトを与えるかが注視される。ただ本邦機関投資家による買い余力は十分想定でき、ドル円や日本株を次第に押し上げていくことも想定しておきたい。利上げを見送ったFOMCを通過し、ドルは今週、円を除くほとんどの通貨に対して上昇している。ドル高地合いのなか、株安を背景にした市場のセンチメント悪化がいく分改善する格好となれば、ドル円はFOMC直前の高値121円近辺を見据えて堅調に推移する可能性もありそうだ。

  • 2015年09月24日(木)07時45分
    NZ・8月貿易収支

    NZ・8月貿易収支

    前回:-6.49億NZD 予想:-8.50億NZD 結果:-10.35億NZD

  • 2015年09月24日(木)07時37分
    ドル円120.20円前後、クロス円も引け水準からやや円高方向

     ドル円は120.20円前後、ユーロ円は134.45円付近、ポンド円は183.25円近辺と、それぞれNY引け値水準からやや円高方向で推移。この後、NZ貿易収支の発表を控えたNZドルは、対ドルが0.6280ドル付近、NZドル円は75.50円近辺と、前日終盤からの底堅さを維持して推移している。

  • 2015年09月24日(木)06時31分
    早朝のユーロドルは1.11ドル後半、目先の抵抗で足踏み

     早朝のユーロドルは1.11ドル後半で推移。昨日のユーロは、複数のECB当局者が量的緩和に対して慎重な姿勢を示したため、1.1200ドル付近の200日線を上抜けして、1.1214ドルまで上昇幅を広げた。ただ、1.12ドル半ばから後半にかけては5・21日移動平均線など複数のレジスタンスが控えていることもあって、買い一巡後は押し戻された。ユーロ円も134.40円付近でもち合っている。

  • 2015年09月24日(木)06時17分
    ■NY為替・23日=ユーロ高 QE拡大への慎重姿勢が支え

     NYタイムはユーロ高。ユーロドルは1.1214ドル、ユーロ円は134.68円までレンジ上限を広げた。複数のECB高官が量的緩和(QE)の拡大に対して慎重姿勢を示したことが、ユーロを下支えした。また、ロンドンタイムに発表されたユーロ圏の各種PMIが、欧州の景気減速を示唆する内容にならなかったことも、引き続きユーロをサポート。ただ、米国の利上げ時期をめぐる思惑が交錯する中、ポジションを一方向に傾ける状況にもないようで、ユーロの反発も限定的だった。

     ドラギECB総裁は、欧州議会で「必要なら規模や構成、期間を修正することは可能」、「リスクが高まれば躊躇なく行動する」、「方針は緩和的に留まるだろう」と述べたが、「拡大の是非を判断するには一段の時間が必要」との考えを示し、慎重な立場を明らかにした。そのほか、ヤズベツ・スロベニア中銀総裁やノボトニー・オーストリア中銀総裁も一段の緩和に慎重な姿勢を示した。

     一方で、ポンドは軟調。対ユーロでの下げが重しとなり、ポンドドルは1.5221ドル、ポンド円は182.93円と9月上旬以来の安値をつけた。ドル円は上昇幅を拡大。特段の手掛かりはなかったが、ユーロ円につれて120.55円まで高値を塗り替えた。ただ、119-121円のレンジを越えるような感じでもなく、トレンドを伴う値動きにはつながりづらかった。

     そのほかの通貨では、加ドルが乱高下。市場予想に届かなかった加小売データを受け、売りが先行。ドル/加ドルは1.3320加ドル付近、加ドル円は90.20円付近まで加ドル安が進んだ。その後、米石油在庫統計での在庫減を受けた原油価格の上昇を支えに、1.3250加ドル台、90.92円まで加ドルは買い戻された。しかし、米製油所の稼働率低下を背景として需要の減少懸念から先物価格が44ドル台へ急落すると、ドル/加ドルは1.3357加ドル、加ドル円は89.94円まで加ドル安が進むなど、荒っぽい展開となった。

     また、NZドルは終盤に下げ渋り。中国懸念で上値が重かったが、乳業大手フォンテラが、2015-16年の農家に支払うミルク価格見通しを引き上げたことで、NZドル/ドルは0.6240ドル近辺、NZドル円は75.00円付近からそれぞれ買い戻された。

     6時現在、ドル円は120.28円、ユーロドルは1.1186ドル、ユーロ円は134.54円で推移。

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