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2015年09月24日(木)のFXニュース(3)

  • 2015年09月24日(木)18時31分
    【ディーラー発】ユーロ一時買い強まる(欧州午前)

    欧州時間に入り、独・IFO企業景況感指数の強い結果を受けユーロドルは1.1222付近まで上値を広げ、ユーロ円は134円61銭付近まで買われた。しかしその後は、ダウ先物の上昇によるドル買いからユーロドルが反落、つれてユーロ円も軟化した。また、上海株が小幅反発で取引を終えたものの中国経済に対する懸念は根強く豪ドル売りが強まり、対ドルでは0.6943付近まで、対円では83円27銭付近まで軟化し弱含み。一方、ドル円は120円ちょうどを中心に上下10銭程度での小幅な値動きに終始している。18時31分現在、ドル円119.960-970、ユーロ円134.470-490、ユーロドル1.12104-112で推移している。

  • 2015年09月24日(木)17時54分
    ドル円120円近辺でこう着、欧州株は小幅続伸

     欧州株は小幅続伸。手がかりが乏しいなか、ドル円は120円前後でもみ合い相場が続いている。また、ユーロドルは1.1223ドルを高値に1.12ドル近辺で上げが一服し、方向感は出ていない。一方、豪ドル/ドルは0.6956ドルまでじり安。

  • 2015年09月24日(木)17時00分
    独・9月IFO企業景況感指数

    独・9月IFO企業景況感指数

    前回:108.3 予想:107.9 結果:108.5

     

  • 2015年09月24日(木)15時45分
    仏・9月企業景況感指数

    仏・9月企業景況感指数

    前回:100 予想:99 結果:100

     

  • 2015年09月24日(木)15時40分
    ユーロは小じっかり、対ドルで1.12ドル台回復

     各通貨の動意が鈍いなか、欧州通貨が小じっかり。ユーロドルは1.1219ドルまで上値を伸ばし、昨日の高値に上回ったほか、ポンドドルは1.5275ドル、ドル/スイスフラン(CHF)は0.9760CHFまでドル売りが優勢となっている。対円でも、ユーロ円は134円半ば、ポンド円は183.30円付近まで持ち直し、CHF円は122.99円まで小幅高。

  • 2015年09月24日(木)15時00分
    独・10月GFK消費者信頼感調査

    独・10月GFK消費者信頼感調査

    前回:+9.9 予想:+9.8 結果:+9.6

     

  • 2015年09月24日(木)14時52分
    ■東京午後=ドル円120円前後で膠着、日経平均は大幅続落

     東京タイム午後の為替相場はもみ合い。午前は連休明けの日経平均が大幅続落し、リスク回避の円買いが優勢となったが、午後は落ち着いた動き。連休時に世界株安が進み、日経平均の続落は想定内ということもあって、円買いは限定的にとどまった。後場の日経平均は安値圏で戻りが鈍く、上海総合指数は前日比小幅高水準で動意は鈍い。

     ドル円は120円前後で膠着。引き続き119-120円台で方向感に欠ける動きが続いている。ただ、中国景気減速への懸念は根強く、120円台では徐々に上値の重さが増している印象も受ける。ユーロドルは1.1199ドルまで上値を伸ばすなど1.11ドル後半で小じっかり。ポンドドルも1.52ドル半ばでわずかながら買い戻しが先行した。また、豪ドル/ドルは0.70ドル前後で重い動きとなった一方で、NZドル/ドルは0.63ドル近辺で小高く推移。NZドルが対豪ドルで9月10日以来の高値水準まで上昇したことも、NZドルの下支えとなった。

     クロス円は下げ渋るも上値が重く、ユーロ円は134円前半、ポンド円は183円近辺、豪ドル円は83円後半、NZドル円は75円半ばで推移。

  • 2015年09月24日(木)14時46分
    【ディーラー発】一時円買い強まる(東京午後)

    日経平均が先週末比400円超安まで下げ幅を拡大したことや上海株も一時マイナス圏へと転じたことで、リスク回避の円買いが優勢に。ドル円は午前の安値を下抜けると119円86銭付近まで軟化。クロス円もユーロ円が134円ちょうど付近まで、豪ドル円も83円後半へと水準を切り下げるなど冴えない。一方、ユーロドルは買い戻しの動きがやや強まると1.1198付近まで持ち直し、午前の下げ幅を埋め堅調に推移している。14時46分現在、ドル円119.962-972、ユーロ円134.272-292、ユーロドル1.11931-939で推移している。

  • 2015年09月24日(木)13時47分
    ユーロ円オーダー=133.00円 買い厚め

    135.50円 売り
    134.80-5.00円 断続的に売り

    134.22円 9/24 13:38現在(高値134.65円 - 安値134.04円)

    133.00円 買い厚め
    132.50円 買い

  • 2015年09月24日(木)13時31分
    ドル円オーダー=120.00円 本日NYカットOP大きめ

    122.00円 売り厚め
    121.50-60円 断続的に売り
    121.00-25円 断続的に売り(121.00円 OP24日NYカット)
    120.65-75円 売り
    120.50円 売り
    120.35円 OP24日NYカット
    120.25円 OP24日NYカット

    120.05円 9/24 13:30現在(高値120.39円 - 安値119.87円)

    120.00円 OP24日NYカット大きめ
    119.65円 OP24日NYカット
    119.50円 買い
    119.00-10円 断続的に買い(119.00円 OP24日NYカット)
    118.60円 割り込むとストップロス売り
    118.50円 買い厚め・割り込むとストップロス売り

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。
     オプション数量表現の目安 大きめ:10億通貨単位以上、非常に大きめ:20億通貨単位以上、極めて大きめ:30億通貨単位以上

  • 2015年09月24日(木)13時30分
    国内・7月全産業活動指数

    国内・7月全産業活動指数(前月比)

    前回:+0.3%(改訂:+0.5%) 予想: 0.0% 結果:+0.2%

     

  • 2015年09月24日(木)13時04分
    ドル円は120円ちょうど付近、株価下げ渋り円高一巡

     ドル円は120円ちょうど付近で推移。午前中に119.87円まで下値を広げたが、結局は最近のレンジ下限を割り込むことなく小幅に持ち直している。下押しの要因となった本邦株価は、後場の取引で下げ渋っている。日経平均は400円安前後で推移しており、円高圧力を和らげている。

  • 2015年09月24日(木)12時53分
    NZドル円 本日安値水準のOPが支えとなるか注視

     NZドル円は75.29円まで本日ここまでのレンジ下限を広げ、足元では75円半ばで推移。75.30円に本日NYカットのオプション(OP)が観測されている。NZドル・プット(売り権利)OPで、防戦のNZドル買いが同安値付近で下支えになった可能性はある。75.00円にも同様のOPが置かれており、両OPとも単発で規模は大きくないようだが、目先の支えとなるか注視したい。

  • 2015年09月24日(木)12時43分
    ドル円 NYカット大きめ120円OPが目先の重し

     ドル円は120円割れで推移している。120.00円に、本日NYカットの大きめなオプションが設定されているもよう。同OP付近が目先の戻りを抑える水準となるか。

  • 2015年09月24日(木)11時48分
    ■東京午前=株価ながめて次第に円高 ドル円は119円後半

     東京タイム午前は、連休明けの本邦株式市場で次第に売りが優勢となるなか、円が終盤にかけて買い優勢。ドル円は仲値に向けた実需の買いも背景に120.39円まで上振れたあと、反発した中国株をながめて下げ渋る場面を挟みながら119.87円まで下落。ユーロ円は134.04円、ポンド円は182.82円、豪ドル円は83.90円、NZドル円は75.31円、加ドル円は90.02円までレンジ下限を広げた。日経平均株価は266円安の17803円で始まり、422円安の17647円で午前の取引を終えた。

     ユーロには量的緩和策(QE)拡大に慎重と受け止められた、前日のドラギECB総裁ら、複数の欧州高官の発言で買われた反動が先行。ユーロドルは1.1164ドルまで水準を下げた。ユーロクロスでのユーロ安に支援され、ポンドドルは1.52ドル半ばで底堅く、豪ドル/ドルは一時0.7023ドル、NZドル/ドルは0.6302ドルまで小幅高。オセアニア通貨は、中国株の反発も支援材料だった。ただ、ユーロの調整は短時間で終息し、豪ドルやNZドルはクロス円に圧迫されて失速し、方向感は限定的。

     終盤にかけて本邦株価の下げが加速したが、まだ海外の先物市場の動向から推測された下げ幅の範囲にとどまっており、リスクオフムードが大きく進行するイメージはない。兎にも角にも株価次第の面が大きいため、中国市場も含めたリスクセンチメントを注視しつつ、値動きに波乱がなければ海外勢の参入を待つ展開となりそうだ。

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