ザイFX! - 初心者必見のFX総合情報サイト

人気FX口座ランキング
----年--月--日(-)日本時間--時--分--秒

低コストのスプレッド&大口トレーダー必見のポジション保有量に加え優待サービスまで備わったセントラル短資FXの魅力を一挙公開!

FX・為替ニュース
8つの項目で「おすすめのFX会社」を比較!
キャンペーン比較
スプレッド比較
スワップ比較
自動売買比較
MT4
TradingView
CFD
バイナリーOP
RSS

【GMOクリック証券】圧倒的人気で100万口座達成!最短即日で取引可能!

2015年10月14日(水)のFXニュース(2)

  • 2015年10月14日(水)17時23分
    ドル円は119円半ばから後半で振幅、追加緩和期待で動きにくさ

     ドル円は、119円半ばから後半で振幅している。東京終盤からロンドン入りにかけ、軟調な欧州株の寄り付きをにらんだリスク回避の円買いや、時間外取引の米長期金利の低下を受け、一時119.50円付近へ水準を下げた。しかし下方へ大きくレンジを広げることなく、下げ渋っている。「日銀の追加緩和への期待もあり、大きく動きにくい状態が続いている」(シンクタンク筋)という。

  • 2015年10月14日(水)16時58分
    ユーロ円メガオーダー=136.75-85円 断続的に売り

    138.00円 売り厚め・超えるとストップロス買い
    137.80円 売り・超えるとストップロス買い
    137.50円 売り・超えるとストップロス買い
    137.00円 売り厚め・超えるとストップロス買い
    136.75-85円 断続的に売り

    136.58円 10/14 16:54現在(高値136.62円 - 安値136.17円)

    134.40-50円 断続的に買い

  • 2015年10月14日(水)16時47分
    ドル円メガオーダー=119.70円 本日NYカットOP大きめ

    120.50-60円 断続的に売り・超えるとストップロス買い
    120.30-35円 断続的に売り
    120.20-25円 断続的に売り
    120.15円 OP14日NYカット
    120.10円 OP14日NYカット
    119.80-120.00円 断続的に売り(119.80・119.95円、120.00円大きめ P14日NYカット)
    119.75円 OP14日NYカット
    119.70円 OP14日NYカット大きめ

    119.50円 10/14 16:41現在(高値119.80円 - 安値119.47円)

    119.40円 割り込むとストップロス売り
    119.30-35円 断続的に買い・割り込むとストップロス売り
    119.00-25円 断続的に買い
    118.60円 割り込むとストップロス売り
    118.50円 買い厚め・割り込むとストップロス売り、OP14日NYカット

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。
     オプション数量表現の目安 大きめ:10億通貨単位以上、非常に大きめ:20億通貨単位以上、極めて大きめ:30億通貨単位以上

  • 2015年10月14日(水)16時42分
    フロー;ドル円、ピボット・サポート2付近にストップ売り観測

     ドル円は119.50円近辺。119.30円割れにストップ売りが観測される。この水準は、本日のピボット・サポート2(119.28円)にあたる。

  • 2015年10月14日(水)16時26分
    欧州株は1%近い下げ、ドル円は119円半ばで上値が重い

     ドル円は上値重い。世界経済への不安が重しとなって、欧州の主要株価指数は1%近くているほか、安全資産とされる米債への資金シフトが散見されるなど、リスク回避の連鎖は途切れていない。ドル円は119.50円台で上値が重くなっている。ユーロドルは1.1422ドルと、9月18日以来の高値を塗り替えた。

  • 2015年10月14日(水)16時10分
    欧州序盤のユーロドル、昨日高値を上抜け

     欧州序盤のユーロは買いが継続。ユーロドルは1.1419ドルと昨日高値を上抜けしたほか、ユーロ円は136.60円まで上値を伸ばしている。スイスフランにも相変わらず買いが入っている。ユーロやスイスフランの上昇を受けて、ポンドも底堅さが増している。

  • 2015年10月14日(水)15時59分
    ドル円下げ渋る、ユーロ円に連れ高の面も

     ドル円は、119円半ばから119.70円付近へ小幅に持ち直している。リスク回避が意識されやすい状況に大きな変化はないが、米株価先物がいったん下げ渋っている。ロンドン入りに向けて強まり始めた、キャリー取引の巻き戻しを意識したユーロ買い・ドル売り方向の動きは特に緩んでいないものの、足元ではユーロ円上昇の円売りに、ドル円が連れ高となっているようだ。

  • 2015年10月14日(水)15時48分
    CHFじり高、リスク回避が意識されるなかユーロに連れ高

     スイスフラン(CHF)は、じり高。ドルCHFは0.9569CHF、CHF円は125.09円まで、小幅ながら本日のCHF高値を更新した。リスク回避のキャリー取引巻き戻しでユーロがじり高となっている流れに、リスク回避通貨のCHFも追随する格好となっている。

  • 2015年10月14日(水)15時32分
    ユーロじり高、リスク回避のユーロキャリー巻き戻し意識

     ユーロドルは1.1404ドルまでじり高。東京タイム午前につけた1.1401ドルを上回り、本日のレンジ上限を広げた。アジア株や米株価先物が軟調で、欧州株もさえない推移が予想される。リスク回避姿勢の強まりによるユーロキャリーの巻き戻しを意識した動きと考えられ、必ずしもポジティブな動きとはいえないが、昨日高値1.1411ドルを上抜け、動きを加速させるか注目。ユーロ円も136.44円まで水準を上げている。

  • 2015年10月14日(水)15時15分
    ユーロ円は136.40円までじり高も、まだ限られたレンジ

     ユーロ円は136.40円まで小幅高。ユーロドルが1.14ドル付近で高値もみ合いを継続、ドル円が本日の安値圏119円半ばながら下げ渋ったことが重なり、本日のレンジ上限を広げた。しかし136円前半の限られたレンジでの動意に過ぎず、欧州勢が本格参入する、この後の動きに期待したい。

  • 2015年10月14日(水)15時10分
    ■東京午後=株安で円高傾向残る、ユーロは底堅い

     午後の東京為替市場は、円買い・ユーロ買いムードが継続。日経平均株価が一時400円超まで下げ幅を広げたほか、上海総合株価指数が反落するなど、世界経済に対する不透明感が引き続き投資家心理を圧迫した。また足元の下落の反動から、NZドルやポンドに買い戻しが入る場面もあった。とはいえ、明確な方向性を示唆する材料は少なく、漠然とした不安が市場を包み込む中で、積極的な取引は見送られ、各通貨の値動きは限定的だった。

     円は小幅高。リスク回避の流れが強烈に進む感じではないが、中国経済や世界経済に対する不安が円を下支えした。ドル円は119円半ば、加ドル円は92円付近、豪ドル円は86円前半で、じり安気味に推移した。

     ユーロドルは底堅く推移。ユーロキャリー取引の巻き戻しが意識されやすい中で、ユーロドルは1.13ドル後半と、足元の高値圏でもち合い。ユーロ円は、円買いで上値が抑えられたが、下押しは136円前半までにとどめた。

     一方で、NZドルは底堅く推移。NY終盤にウィーラーNZ準備銀行(RBNZ)総裁の追加利下げ示唆を受けて下げた流れが後退。NZドル/ドルは0.6681ドル、NZドル円は79.96円までの戻り高値をつけた。ポンドも昨日の下落の反動から買い戻され、ポンドドルは1.5291ドル、ポンド円は183.02円までレンジ上限を拡大。ただ、手掛かりが少ない中、ポジション調整的な動きが中心で値幅は限定された。

  • 2015年10月14日(水)14時52分
    ドル円は株安で軟調、米株先物さえずリスク回避続きそう

     ドル円は119円後半から半ばで戻りが鈍い。日経平均株価は大幅安で引けそうで、米株価先物も軟調に推移していることから、この後もリスク回避姿勢を引き継いだままの推移が続きそうだ。

  • 2015年10月14日(水)12時41分
    ドル円 下方向にストップロスの売り散見

     ドル円は東京タイムに119.47円と、2日以来の安値を塗り替えた。本邦株安などが影響しているが、先週末から上値が切り下がっていたため、短期的なバイアスが下向きに傾きつつあるといえる。本日安値を下回って119.40円を割り込むと、損失確定のストップロスの売りも散見される。119円半ばからは機関投資家によるそれなりの押し目買い意欲も指摘されるが、短期的に下値を広げる可能性もあるか。

  • 2015年10月14日(水)12時30分
    ポンドは緩やかに買い戻し、対ユーロでも買い優勢

     昨日に英消費者物価指数がマイナスに落ち込んだことを受けて急落したポンドは緩やかに買い戻しが優勢。ポンドドルは1.5287ドルまで上値を伸ばし、ポンド円は183円ちょうどまで持ち直した。対ユーロでも買いが優勢となっている。昨日のポンドは対ユーロで2月上旬以来の安値水準まで下落した。
     また、ドル円は119.65円近辺、ユーロドルは1.1390ドル近辺で落ち着いた動き。

  • 2015年10月14日(水)11時42分
    ■東京午前=株安で小幅の円買い、中国CPIには反応薄

     東京午前の為替相場では円買いが見られたものの、値動きは小幅。日経平均が1万8000円大台を割り込み、下げ幅を350円超に拡大した動きが嫌気された。また、中国の9月消費者物価指数(CPI)は前年比+1.6%と、市場予想や前月を下回る伸びとなった。昨日の貿易収支に続き、中国景気減速への懸念を強める結果となったが、反応は限定的。ドル円は119.47円まで下押し2日以来の安値をつけた。リスクオフパターンの円買い・ユーロ買いがやや優勢となるなか、ユーロドルは1.1401ドルまで上昇したものの、昨日同様に1.14ドル近辺では上値が重い。

     オセアニア通貨はまちまち。豪ドルは東京序盤から売りが先行し、豪ドル/ドルは0.7199ドル、豪ドル円は86.09円まで下落した。一方、ウィーラーNZ準備銀行(RBNZ)総裁の追加利下げ示唆を受けて売られたNZドルはやや持ち直しの動きで、NZドル/ドルは0.6674ドル、NZドル円は79.80円まで切り返した。また、ポンドドルは1.5277ドルまで小反発し、ポンド円は182円半ばで小幅の上下。昨日の弱い英CPIを背景とした売りは落ち着いているが、戻りの鈍い動きとなっている。

     午後も動意は限られそうだが、中国懸念が重しとなり、円買いが圧力は残りそうだ。後場の日経平均・中国株の動向次第で、ドル円は119円前半まで下値を広げる可能性はあるが、中国指標への海外勢の反応や今晩の米小売売上高を見極めたいこともあって、様子見ムードも強いか。

2025年04月04日(金)の最新FX・為替ニュース

>>「最新のFX・為替ニュース」をもっと見る

GMOクリック証券[FXネオ]
人気のザイFX!限定タイアップキャンペーンをPickUp!
FX初心者のための基礎知識入門
スプレッド比較 スワップポイント比較 トルコリラスワップポイントランキング
スプレッド比較 スワップポイント比較 トルコリラスワップポイントランキング
『羊飼いのFXブログ』はこちら
FX初心者のための基礎知識入門

相場を見通す 超強力FXコラム