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2015年10月12日(月)のFXニュース(2)

  • 2015年10月12日(月)23時54分
    ロンドンフィックスにかけてもユーロドルは小動き

     ユーロドルは1.13ドル半ばでもみ合い。ロンドンフィックスにかけて円買いはみられるものの、ユーロやドルに対するフローは目立たない。ドル円は119.96円、ユーロ円は136.35円まで軟化したが、ドル円の本日これまでの値幅は30銭にとどまっている。

  • 2015年10月12日(月)23時13分
    ドル円弱含むが、円相場の方向感は薄い

     ドル円は120.05円まで弱含み。米株価指数は先週末水準で小動きを続けており、手がかりは限定的。ドル円は小口のフローで下押したようだ。ユーロ円は136円半ば、ポンド円は184円前半、豪ドル円は88円前半で方向感が乏しい。

  • 2015年10月12日(月)23時03分
    原油安で加ドル売り、加ドル円は92円半ば

     NY原油先物が48ドル半ばへ下落したことが加ドル売りに結びついている。ドル/加ドルは1.2975加ドル、加ドル円は92.53円まで加ドル安推移。原油、加ドルともに本日の安値をつけた。

  • 2015年10月12日(月)22時23分
    ドル円は小動きのまま、本日はコロンブス・デー

     NY序盤は全般的に小動き。ポンドやオセアニア通貨が若干買われており、ポンドドルが1.53ドル後半、豪ドル/ドルは0.73ドル後半で推移するなどしっかりだが、円やドル、ユーロなどを軸とした展開はみられない。ドル円は120円前半、ユーロドルは1.13ドル後半で取引されている。

     本日のNYタイムはコロンブス・デーで債券市場が休場となり、市場参加者の動意を限定している。

  • 2015年10月12日(月)20時45分
    NY早朝のドル円は120円前半の小動きを継続

     NY早朝のドル円は120円前半で小動き。目立った材料が見当たらない中で、見なれた水準での推移が続いている。一方で、ユーロドルの下押しは一巡。上昇一巡後は高値から押し戻されていたが、1.1360ドル台で下げ渋り。ユーロ円も136.60円付近で落ち着きつつある。

  • 2015年10月12日(月)20時08分
    アジア為替サマリー(12日)

    動意限定 中国株高が資源国通貨をサポート  

     東京市場が体育の日で休場となるなか、アジアタイムの各通貨はおおむね小動き。本日は米株式市場で取引があるものの、米国・カナダも祝日で市場参加者は限定的。ドル円は120円前半の極めて狭いレンジ内を小幅に上下する展開に終始した。ドル円は先週1週間の値幅が1円程度と、膠着感が増すなかで引き続き方向性を見いだせないでいる。

     ユーロドルは1.1378ドル、ポンドドルは1.5338ドルまで小幅高で推移。米利上げ観測が後退するなかで、ドルが上値の重さを引きずっていることがサポート要因。ユーロ円は136.75円、ポンド円は184.34円まで水準を切り上げる場面があった。

     資源国通貨は底堅さを維持。週明けの上海総合指数は、4%を超える上げ幅を示現した。豪ドル/ドルは一時0.7348ドル、NZドル/ドルは0.6707ドル、ドル/加ドルは1.2914加ドルまで対ドルで強含み。時間外の原油の続伸など、商品市況の下値の堅さも好感されている。豪ドル円は88.32円、NZドル円は80.76円、加ドル円は93.08円までレンジ上限を拡大させる局面が見受けられた。

     そのほかでは、週末にトルコの首都アンカラで発生したテロ事件を受け、トルコリラ(TRY)は早朝から売りが先行した。トルコ政府は敵対する過激派組織ISや、クルド人武装勢力などへの攻撃や取締を強化している。ドルTRYは2.9638TRY、TRY円は40.59円までTRY安で推移。

  • 2015年10月12日(月)19時59分
    ■LDN午前=ユーロや資源国通貨高、手掛かり難で値幅は限定

     ロンドン午前の為替市場は小動きながら、ユーロや資源国通貨が買われた。フロー主導でユーロには買い戻しが入った。また、中国株が3%超上昇したことで、資源需要に対する期待感から、資源国通貨もしっかり。とはいえ、本邦勢が体育の日で連休中だったほか、米国・カナダも祝日で市場参加者が限定され、各通貨の値幅は広がらなかった。

     ユーロドルは、短期勢のショートカバーから1.1397ドルと、9月18日以来の1.14ドルの大台回復を試した。しかし、1.1400ドルに観測される厚めの売りオーダーに阻まれて、その後伸び悩んだ。ユーロ円も136.94円まで高値を塗り替えたが、上昇一巡後は136円半ばへ失速した。

     資源国通貨も小幅高。中国の株価上昇を受けたリスクオンの流れに、豪ドル円は88.55円、NZドル円は81.00円直前、加ドル円は93.16円までそれぞれ上伸した。豪ドル/ドルは0.7368ドル、NZドル/ドルは0.6739ドル、ドル/加ドルは1.2902加ドルまで資源国通貨高が進む場面があった。NZドル円は8月24日以来の高値を塗り替えたほか、NZドル/ドルは7月29日高値に並んだ。ただ、買い先行だった欧州株が頭打ちになるのにあわせて買いの勢いもしぼんだ。

     ドル円は120円前半で小動き。手掛かり難だったため、他通貨の動向を受けて小幅に振動したが、明確な方向性は定まらなかった。

  • 2015年10月12日(月)19時45分
    LDN序盤まとめ=ユーロや資源国通貨に買い散見も動意薄

    ・フロー主導でユーロは上昇 ユーロ円は136.94円まで高値塗り替え

    ・資源国通貨も中国株高で買い先行、NZドル円は8月後半以来の81円直前まで強含み

    ・ただ手掛かり難の中で動意は限定的、資源国通貨は欧州株の上値の重さに上昇一巡後は頭打ち

  • 2015年10月12日(月)19時15分
    ユーロ上昇が一巡、ユーロ円は136.70円近辺

     ユーロの上昇が一服。ユーロドルは1.1397ドルまで上昇したが、1.1400ドルに観測される厚めの売りオーダーが意識されて、買い一巡後は1.1380ドル付近で伸び悩み。ユーロ円も136.94円を高値に136.70円付近へ下げている。

  • 2015年10月12日(月)18時21分
    ユーロ買い再燃、対ドルでは9/18以来の1.14回復に迫る

     ユーロ買い戻しが再燃。ユーロドルは1.1396ドルまで上伸して、9月18日以来の1.14ドル回復に迫った。また、ユーロ円も136.92円まで高値を塗り替えた。

  • 2015年10月12日(月)17時57分
    ドル円は120円前半での振幅が継続、資源国通貨は底堅い

     ドル円は120円前半で推移。ロンドン早朝は、ユーロの振幅を受けて多少上下に振れたものの、取引一巡後は動意が鈍っている。朝方の動意を誘ったユーロ円は、136.82円まで買い戻された後は、136.70円付近でもち合い。そのほかでは、資源国通貨は底堅い流れが継続。豪ドル円は88.55円、NZドル円は81.00円直前までレンジを広げる場面があった。

  • 2015年10月12日(月)16時46分
    ユーロ円に買い戻し、136.79円まで上昇

     売りが先行していたユーロには買い戻しが散見。ユードルは1.1380ドルまで上昇し、ユーロ円は136.79円までレンジ上限を広げた。世界的な株価上昇を受けて、資源国通貨もしっかりで、足元の高値水準を維持している。クロス円での円売りを受けて、ドル円は120.20円付近へ切り返している。

  • 2015年10月12日(月)16時19分
    ロンドン早朝のユーロは若干重い、欧州株は小幅上昇

     ロンドン早朝のユーロは上値の重い展開。幅広い通貨で売りが強まり、ユーロドルは1.1360ドル付近、ユーロ円は135.55円近辺とそろって本日安値近くへ下げている。ただ目立った材料は見当たらず、本日のこれまでの値幅も25p程度と、動意は限定的。関連市場では、英FT100は足もとの上昇に対する反動から小幅に下げているが、それ以外の主要株価指数が小幅に上昇している。

  • 2015年10月12日(月)15時51分
    資源国通貨は底堅い、豪ドル円は8/24以来の高値塗り替え

     資源国通貨は底堅い。しばらくもち合いが続いていたが、ロンドンタイム入りにかけて再び買いが優勢となり、豪ドル円は88.36円と先週末高値を上抜けして、8月24日以来の高水準をつけた。また、NZドル円は80.79円、加ドル円は93.09円までレンジ上限を広げるなど、底堅い展開。対ドルも、日通しの高値を塗り替えている。

  • 2015年10月12日(月)15時18分
    ドル円は落ち着いた流れが継続、120円前半でもち合い

     東京勢や北米勢の一部が連休中で、市場参加者が少ないことから、為替市場の動意は鈍い。上海総合株価指数は3%を超える上昇となっているが、リスクオン的な円売りは続いていない。豪ドル円は88円前後、NZドル円は80円半ばで値を落ち着かせている。この後、本格参入してくる欧州勢が中国株高を眺めてどのように反応するのか注目される。

ヒロセ通商[LION FX]
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