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2015年10月16日(金)のFXニュース(2)

  • 2015年10月16日(金)18時00分
    ユーロ圏・8月貿易収支など

    ユーロ圏・8月貿易収支

    前回:+314億EUR 予想:+200億EUR 結果:+112億EUR

    ユーロ圏・9月消費者物価指数(HICP)(前年同月比)

    前回:-0.1% 予想:-0.1% 結果:-0.1%

  • 2015年10月16日(金)17時29分
    ユーロドルさえない、日通し安値更新 ユーロ円中心に円高も

     ユーロドルは下げ幅を拡大。目立った材料はないが、ユーロドルは、1.1353ドルまで日通しの安値を塗り替えた。ユーロ円も135.23円へ下落。ユーロ円の下げを受けて、そのほかの通貨でも円はじり高。豪ドル円は86.58円、NZドル円は81.00円、加ドル円は92.29円までレンジ下限を広げ、ドル円は119.05円付近で上値が重くなっている。

  • 2015年10月16日(金)17時03分
    方向性見極めづらいもドルが小幅高、クロス円の一角は安値更新

     ドルがじり高。ドル円は119.10円付近で底堅く推移している。ドル高の流れを受けて、ドル/スイスフラン(CHF)は0.9540CHF、ドル/加ドルは1.2893加ドルまでドル高推移。豪ドル/ドルは0.7290ドル付近で戻りが一服している。クロス円では、CHF円は124.86円まで低下した。

     ポンドドルは、1.5470ドルと本日レンジの中央付近でこう着。ドル高が重しとなる一方で、ユーロに対するポンド高が下支えとなり、方向性は定まっていない。

  • 2015年10月16日(金)16時18分
    ロンドンタイム序盤、ユーロに重し ドル売り一服

     ロンドン早朝の為替市場はユーロが上値を切り下げ。東京タイムは、一時的にドル売りが進む場面はあったが、その流れも一服。今度はドルが小幅に買い戻されている。ドル円は119円割れから119.10円付近へ戻し、下げ幅をほぼ帳消しにした。これに反して、ユーロドルは1.1370ドル台へ押し戻されている。ユーロポンドでのユーロ売り・ポンド買いのフローもユーロの重しとなっているもよう。ユーロ円は、ドル円の下げに代わってユーロドルの下げが重しとなり、135.40円台で上値が重くなっている。

  • 2015年10月16日(金)15時54分
    ドル円119円割れ、日銀総裁は従来スタンスを継続

     ドル円は119円割れへ減速。ユーロ買い戻しに連動してドル売りの流れが広がる中、黒田日銀総裁の「物価の基調は着実に改善」との発言が伝わり、今月末の追加緩和に対する期待が若干後退したことが影響した感じだ。ユーロ円も135.50円付近で上値が重くなっている。

     同総裁は「経済・物価情勢について上下双方向のリスク点検し必要な調整を行っていく方針」、「(わが国の景気)緩やかな回復を続けていくとみている」、「物価の基調は着実に改善」と述べ、従来からの見解を続けた。

  • 2015年10月16日(金)15時00分
    ■東京午後=ドル円119円前半で動意薄、材料難で様子見

     東京午後の為替市場は方向性に欠けた展開。日米欧の金融政策は大きなテーマであることに変わりはないが、目先の動向を促すだけの新たな材料も見受けられず、ドル円・クロス円は小幅レンジでの推移が続いた。週末を控える中で、積極的な取引が見送れたことも、市場のムードを落ち着かせた。関連市場では、日経平均株価は上昇幅を200円程度に維持しながらも小動き、米長期金利も2.01%前後で横ばいだった。

     ユーロ円は、昨日の下落の反動による買い戻しを受け、135.70円まで上昇する場面はあったが、あくまでも調整の域を出ず。値幅は限定的だった。ドル円は119.15円付近で、模様眺めが継続した。他のクロス円も極端に限られた値幅で振動する程度だった。

     一方で、オセアニア通貨は上値が重かった。午前の流れが尾を引き、豪ドル/ドルは0.7275ドル、豪ドル円は86.69円までレンジ下限をわずかに拡大。NZドルも豪ドルに引っ張られて、NZドル/ドルは0.68ドル前半、NZドル円は81円前半で上方向の重さを意識しながら推移した。上海総合株価指数が伸び悩んだことも上値を重くした一因とされた。

     そのほかの通貨では、ポンドドルは1.5470ドル前後、ドル/スイスフラン(CHF)が0.95CHF前半でもち合った。

  • 2015年10月16日(金)14時58分
    【ディーラー発】ユーロ堅調(東京午後)

    午後に入り日経平均の上げ幅縮小を背景に円売りが一巡。ドル円は119円前半で小幅な値動きに終始、ポンド円が引き続き午前と同水準となる184円30銭付近で揉みあいとなった。そうしたなか、ユーロは対ドルで1.1387付近まで上昇し、対円で135円70銭付近まで一段高となったほか、ユーロポンドも0.7360付近まで徐々に値を上げるなど対主要通貨でユーロは強含み。一方、豪ドルは対ドルで0.7274付近まで、対円で86円67銭付近まで続落している。14時58分現在、ドル円119.163-173、ユーロ円135.610-630、ユーロドル1.13801-809で推移している。

  • 2015年10月16日(金)14時16分
    ユーロ円、135.70円までレンジ上限広げる

     ユーロは小幅に上昇。昨日のユーロ下落に対する反動から買い戻しが入っているようで、ユーロ円は135.70円までレンジ上限を拡大。ユーロドルも1.1385ドル付近へ切り返している。ただ、あくまでも調整の域を出ておらず、動意は限定的。

  • 2015年10月16日(金)13時14分
    ドル円119円前半でもみ合い、日経平均は上げ一服

     後場の日経平均は堅調地合いを維持するも上げが一服し、前日比200円高水準で落ち着いた動き。ドル円は午前につけた119.25円を高値に119.10円近辺でもみ合い。また、ユーロドルは1.1380ドル付近、ユーロ円は135円半ばで動意薄。
     一方、豪ドルはやや軟調で、豪ドル/ドルは0.7283ドル、豪ドル円は86.74円まで弱含んだ。

  • 2015年10月16日(金)12時30分
    ドル円底堅いが、本日これまでの高値付近からは売りも散見

     ドル円は119円前半で底堅く推移。昨日の海外市場では118円割れを目前にする場面もあったが、米インフレ動向や日米欧の株高を支えに切り返した。日足ベースの足型からは、昨日の下押しで短期的な底をつけた可能性も示唆される。一方で今日これまでの高値119.25円や、119.50円には戻り売りが散見される。

  • 2015年10月16日(金)11時48分
    ■東京午前=ドル円119円前半、日経の大幅高への反応限定

     東京午前の為替相場ではドル円が小幅高。午前の日経平均が一時前日比300円高に近い水準まで上昇し、ドル円は底堅い動き。ただ、株高を好感した上値を追う機運は盛り上がらず、ドル円は119.25円までの小幅高に止まった。昨日同様に日経平均の上昇に追随する動きは限定的で、119.30円近辺の5日移動平均線や、日足一目・転換線を前に伸び悩んだ。

     中国株も続伸スタートとなったが、オセアニア通貨は重い動き。豪ドル/ドルは0.7295ドル、豪ドル円は86.84円までやや売りが優勢となった。NZドルは市場予想を上回ったNZ7-9月期消費者物価指数を受けて上昇したものの買いは続かず反落。NZドル/ドルは0.6891ドルを頭に0.6820ドル、NZドル円は81.93円を高値に81.16円まで押し戻された。先週から続いた資源国通貨の買い戻しに一服感が漂っている。

     また、ユーロドルは海外市場の流れを引き継ぎ上値の重い動き。昨日安値を下回り、1.1359ドルまで下落し、ユーロ円は135円前半から半ばで小動き。ポンドドルは1.54ドル後半で底堅く推移し、ポンド円は184.41円まで上昇した。

     週末要因も加わり、午後も動意は限られるか。ドル円は118円後半から119円前半での小動きが続きそうだ。

  • 2015年10月16日(金)11時38分
    午前まとめ=日経平均は大幅続伸、ドル円119円前半に上昇

    ・日経平均は大幅続伸、前引けは246円高の18343円

    ・株高を受けてドル円は119円前半に小幅高

    ・ユーロドルは海外市場の流れを引き継ぎ、1.13ドル後半で重い動き

    ・NZドル、NZ7-9月期CPIを受けた買いは一時的でやや売りが優勢

  • 2015年10月16日(金)10時57分
    【ディーラー発】オセアニア通貨弱含み(東京午前)

    前日比プラスで寄り付いた日経平均が上値を拡大するとリスク選好の流れが強まり、ドル円は119円22銭付近まで上昇。またクロス円ではユーロ円が135円50銭付近まで、ポンド円が184円36銭付近まで値を上げるなど円売りがやや優勢。一方、早朝に発表されたNZ消費者物価指数が予想を上回ったことに伴いNZドル円が一時81円68銭付近まで買われたものの、その後81円13銭付近まで反落したほか、豪ドル円も87円を割り込みオセアニア通貨は弱含みとなっている。10時57分現在、ドル円119.177-187、ユーロ円135.477-497、ユーロドル1.13672-680で推移している。

  • 2015年10月16日(金)10時20分
    ドル円は緩やかに上昇、日経平均の上げ幅拡大を好感

     日経平均が上げ幅を250円超に拡大するなど、堅調な動きを好感し、ドル円は緩やかに上値を試す動きで、119.23円まで上昇した。ただ、リスク選好の円売りの動きは限定的。
     オセアニア通貨はやや重い動きで、豪ドル/ドルは0.7295ドル、豪ドル円は86.84円までじり安。また、NZドル/ドルは0.68ドル前半、NZドル円は81円前半でやや売りが先行している。

  • 2015年10月16日(金)09時25分
    ドル円119.16円までじり高、他通貨でもややドル買い

     日経平均の堅調な動きを支えに、ドル円は119.16円までじり高。119.30円近辺に位置している5日移動平均線や日足一目・転換線を試せるかに注目したい。
     他通貨でもややドル買いが優勢で、ユーロドルは昨日の安値を下回り、1.1359ドルまで売りが先行しているほか、豪ドル/ドルは0.7312ドルまで下押した。

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