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2015年10月16日(金)のFXニュース(1)

  • 2015年10月16日(金)09時07分
    ドル円119円前半、日経平均は続伸でスタート

     欧米株高を受けて日経平均は続伸でスタート。株高を好感しやや円売りが優勢で、ドル円は119.09円まで上昇し、ポンド円は184.28円、加ドル円は92.66円まで買われた。また、ユーロ円は135円前半、豪ドル円は87円前半での小動きが続いているほか、NZドル円は81.16円を安値に下げ渋っている。

  • 2015年10月16日(金)08時50分
    国内・対外証券投資

    国内・対外証券投資-中長期ネット

    前回:-1兆2615億円 予想:N/A 結果:+1兆570億円

    国内・対内証券投資-株式ネット

    前回:-1773億円 予想:N/A 結果:+5211億円

  • 2015年10月16日(金)08時14分
    ドル円118円後半、NZのCPIで買われたNZドルは反落

     ドル円は118円後半でもみ合い。NYタイムに買い戻された流れを引き継ぐも、119円大台を前に伸び悩んでいる。ユーロドルは1.13ドル後半でやや上値が重く、ポンドドルは1.54ドル後半で推移。
     また、市場予想を上回ったNZ7-9月期消費者物価指数(CPI)を受けて上昇したNZドルは買いが続かず、NZドル/ドルは0.6891ドルから0.6832ドル、NZドル円は81.93円を頭に81.25円まで反落した。

  • 2015年10月16日(金)08時00分
    東京為替見通し=ドル円、118円前半での底堅さを再確認

     NY為替市場ではドル買いが入った。この日の米消費者物価指数(CPI)のコア前年比は2014年7月以来の高水準で、食品やエネルギー価格を除けば物価上昇圧力の高まりがみられた。米新規失業保険申請件数は1973年以来の低水準を記録。一方で米NY連銀製造業景況指数や米フィラデルフィア連銀製造業指数は引き続き弱く、ドル高が製造業を圧迫していることが再確認されたものの、ドル売りは軽微だった。ドル円は118.07円まで下げた後、118円後半まで切り返した。欧州の追加緩和観測もあってユーロドルは1.1363ドルまで一段安。ポンドドルは1.5509ドルまで強含むが上値は伸びず。

     東京タイムでは手がかりが乏しく、株価動向を眺めながらの動きが見込めるが、動意は限られるだろう。昨日のドル円は118円前半まで売りが先行したものの、米株高や長期債利回りの上昇を受けて119円手前まで切り返し、結局は「行って来い」の相場となった。米年内利上げへの不透明感や中国発の世界景気減速への懸念で、ドル円の上値は重いものの、日銀の追加緩和への思惑も下支えに下押し局面では買い意欲も強く、118円前半では底堅さが再確認された。東京タイムでのドル円は118円後半から119円前半での動きが予想される。10月末に日米の金融政策会合を控え、方向感に欠ける動きが続きそうだが、思惑的な売り買いも出やすい。1.15ドル大台復帰に失敗したユーロドルの買い戻しは一服か。足元ではドル高地合いが後退し、ユーロは対ドルで下値を切り上げているが、欧州中央銀行(ECB)による追加緩和への思惑が重しで上値余地も限られている。

  • 2015年10月16日(金)08時00分
    10月16日の主な指標スケジュール

    10月16日の主な指標スケジュール
    10/16 予想 前回
    06:45 (NZ)四半期消費者物価(CPI) 前期比 7-9月期 0.2% 0.4%
    08:50 (日)対外対内証券売買契約等の状況(対外中長期債) 前週分 N/A -1兆2615億円
    08:50 (日)対外対内証券売買契約等の状況(対内株式) 前週分 N/A -1773億円
    15:35 (日)黒田東彦日銀総裁、発言 N/A N/A
    18:00 (欧)貿易収支 8月 200億EUR 314億EUR
    18:00 (欧)消費者物価指数(HICP、改定値) 前年同月比 9月 -0.1% -0.1%
    21:30 (カ)製造業出荷 前月比 8月 -1.0% 1.7%
    21:30 (カ)対カナダ証券投資額 8月 N/A -101.2億CAD
    22:15 (米)鉱工業生産 前月比 9月 -0.2% -0.4%
    22:15 (米)設備稼働率 9月 77.3% 77.6%
    23:00 (米)ミシガン大学消費者態度指数・速報値 10月 89.0 87.2
    29:00 (米)対米証券投資(短期債除く) 8月 N/A 77億USD

  • 2015年10月16日(金)06時45分
    NZ・3Q-消費者物価指数

    NZ・3Q-消費者物価指数(前期比)

    前回:+0.4% 予想:+0.2% 結果:+0.3%

  • 2015年10月16日(金)06時04分
    ■NY為替・15日=ドル買い、米経済指標や株高で

     NY為替市場ではドル買いが入った。昨日は弱い米小売売上高や米生産者物価指数(PPI)を受けて年内の米利上げ観測が後退したが、本日の米消費者物価指数(CPI)のコア前年比は2014年7月以来の高水準で、食品やエネルギー価格を除けば物価上昇圧力の高まりがみられた。米新規失業保険申請件数は1973年以来の低水準を記録。一方で米NY連銀製造業景況指数や米フィラデルフィア連銀製造業指数は引き続き弱く、ドル高が製造業を圧迫していることが再確認されたものの、ドル売りは軽微だった。

     米経済指標を受けて右往左往する展開が続いているなか、ダドリーNY連銀総裁は、従来の見通しに沿うなら年内利上げを支持すると語った一方で、米経済は減速しているとの認識を示した。「12月に利上げがあるかどうかわからない」とも述べている。

     ドル円は118.07円まで下げた後、118円後半まで切り返した。底堅さを知覚させる足型が現れている。米経済指標によるドル買いは持続力がなくいまいちだったが、株高を受けてすっきりと戻した。欧州の追加緩和観測もあってユーロドルは1.1363ドルまで一段安。ポンドドルは1.5509ドルまで強含むが上値は伸びず。

     ドル/加ドルは1.2832加ドルまで加ドル買いが優勢。豪ドル/ドルも0.73ドル前半で底堅かった。米経済指標を受けて一時ドル高に振れたが、資源国通貨の下値は限定的。NZドル/ドルは0.68ドル半ばで上げ一服。

     ユーロ円は134.81円まで下落。加ドル円は91.47円まで下げた後、92.61円へ上昇に転じた。豪ドル円も86.29円の安値から下げ渋り、87円前半へ戻した。

     6時現在、ドル円は118.90円、ユーロドルは1.1386ドル、ユーロ円は135.39円で推移。

  • 2015年10月16日(金)04時59分
    【ディーラー発】ドル円クロス円堅調(NY午後)

    NYダウの上げ幅拡大や日経先物がプラスに転じたことを受けてドル円クロス円が強含み。ドル円は米債利回りが再び上昇したことも支えとなり、118円93銭付近まで値を上げた。またユーロ円が135円30銭付近まで下値を切り上げ、ポンド円も184円12銭付近まで値を戻したほか、豪ドル円は堅調な原油価格にも後押しされ87円22銭付近まで買い戻しの動きが進展した。4時59分現在、ドル円118.875-885、ユーロ円135.227-247、ユーロドル1.13748-756で推移している。

  • 2015年10月16日(金)04時53分
    ドル円、株高を受けて下げ幅を帳消しに

     NYタイム終盤、ドル円は15日の下げ幅をほぼ帳消しにした。ダウ平均が200ドル超上昇し、ドル円を押し上げた。ドル円の戻りに沿ってポンド円は184円前半まで戻している。加ドル円は92.61円まで上値を伸ばした。

  • 2015年10月16日(金)04時30分
    米・9月月次財政収支

    米・9月月次財政収支

    前回:-644億ドル 予想:+950億ドル 結果:+911億ドル

  • 2015年10月16日(金)03時04分
    NY午後、ドル円は底堅い 株高も支援要因

     NY午後、ドル円は118.60円付近で推移。118.30円付近へと再び重くなる場面はあったが、米株価指数の堅調さにも支援され下値は限定的。ダウ平均は150ドル程度の上げ幅。追加緩和観測を背景としたユーロ売りの流れが続くなかで、ユーロ円は135円ちょうど付近で戻りが鈍い。反転する場面があったユーロドルは1.13ドル後半へと押し戻されている。

  • 2015年10月16日(金)01時00分
    【ディーラー発】ドル買い一時強まる(NY午前)

    NY序盤、予想比強めの結果となった米・消費者物価指数や新規失業保険申請件数を好感し、ドル円は一時118円76銭付近まで反発。またユーロドルが1.1363付近まで、ポンドドルが1.5411付近まで下押ししともに日通し安値を更新するなど対主要通貨でドル買いが先行。しかしその後は、米・フィラデルフィア連銀製造業景気指数の弱い結果や米債利回りの上昇幅縮小を受けてドル買いの動きが一巡、ドル円は118円23銭付近まで押し戻されている。1時00分現在、ドル円118.259-269、ユーロ円135.009-029、ユーロドル1.14169-177で推移している。

  • 2015年10月16日(金)00時20分
    ■LDNFIX=ドル買い入るが、米利上げ見通しは曇ったまま

     ロンドンフィックスにかけてはドル買いが入った。昨日は弱い米小売売上高や米生産者物価指数(PPI)を受けて年内の米利上げ観測が後退したが、本日の米消費者物価指数(CPI)のコアは2014年7月以来の高水準で、食品やエネルギー価格を除けば物価上昇圧力の高まりがみられた。米NY連銀製造業景況指数や米フィラデルフィア連銀製造業指数は引き続き弱く、ドル高が製造業を圧迫していることが再確認されたものの、ドル売りは軽微。

     米経済指標を受けて右往左往する展開が続いているなか、ダドリーNY連銀総裁は、従来の見通しに沿うなら年内利上げを支持すると語った一方で、米経済は減速しているとの認識を示した。気迷いがそのままコメントに現れている。

     ドル円は118.07円の安値から118円後半まで切り返す場面はあったが、ドル安の流れから脱しきれていない。欧州の追加緩和観測もあってユーロドルは1.1363ドルまで一段安。ポンドドルは上げ一服となり、1.5415ドルまで調整した。

     ドル/加ドルは1.28加ドル後半で加ドル買いが優勢。豪ドル/ドルも0.73ドル前半で底堅かった。米経済指標を受けてドル高に振れたが、資源国通貨の下値は限定的。NZドル/ドルは0.68ドル半ばで上げ一服。

     ユーロ円は134.81円まで下落。加ドル円は91.47円まで下げた後、92円ちょうど付近へと切り返した。豪ドル円も86.29円の安値から下げ渋り、86円後半へ戻した。

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