ザイFX! - 初心者必見のFX総合情報サイト

バイナリーオプション比較
----年--月--日(-)日本時間--時--分--秒

みんなのFXは当サイト口座開設者限定キャンペーン実施中!詳しくはこちら!

FX・為替ニュース
8つの項目で「おすすめのFX会社」を比較!
キャンペーン比較
スプレッド比較
スワップ比較
自動売買比較
MT4
TradingView
CFD
バイナリーOP
RSS

【人気急上昇中】取引コストは業界最安水準!みんなのFX

2015年10月19日(月)のFXニュース(3)

  • 2015年10月19日(月)23時00分
    米・10月NAHB住宅市場指数

    米・10月NAHB住宅市場指数

    前回:62(改訂:61) 予想:62 結果:64

  • 2015年10月19日(月)22時53分
    ドル円小動き、来週は12月を占うFOMC

     NY序盤のドル円は119円前半で依然小動き。本日これまでの値幅は50銭程度となっている。来週の米連邦公開市場委員会(FOMC)を控えて積極的にはなれない。今月のFOMCで12月の利上げ示唆が得られないようだと、年内の利上げ見送り観測が高まる。

  • 2015年10月19日(月)22時27分
    ユーロドル小戻し、米住宅市場指数は高水準を維持へ

     NY序盤のユーロドルは1.13ドル前半で緩やかに戻りを試している。ロンドン午前に1.1309ドルまで弱含んだが、NY勢はユーロ売りで追随していないようだ。

     この後は各国金融当局者の発言を確認する作業になる。住宅建設業者の景況感を示す米NAHB住宅市場指数は景気判断の分岐点である50を上回っており、かつ高水準を維持するとみられている。

  • 2015年10月19日(月)21時41分
    ドル円はもち合いレベルからはなれる、米長期金利は低下

    【訂正;本文を訂正します】

     ドル円は上値が重くなる。値動き自体は大きくないが、米長期金利が2.03%付近へ低下するのにあわせて、徐々にもち合いレベルから下ばなれしつつある。

  • 2015年10月19日(月)21時11分
    NY序盤のドル円はもち合いレベルを継続、豪ドル高は一服

     NY序盤のドル円は119.40円近辺で推移。目立った材料が見当たらない中で、ロンドンタイム以降のもち合いレベルでの推移を続けている。一方で、ユーロドルは1.1330ドル付近、ユーロ円は135.30円近辺と、下押し後の戻り高値付近で推移。

     また、豪ドルは上昇が一服。豪ドル/ドルは0.7307ドルを高値に0.7275ドル付近、豪ドル円は87.21円をトップに86.85円付近へ押し戻されている。対ユーロでの上昇が一巡して上値が重くなっている。ただ、市場全体での方向性は鈍い。

  • 2015年10月19日(月)20時59分
    【ディーラー発】ユーロ軟調地合い継続(欧州午後)

    午後に入ってもユーロ軟調地合いは継続。ユーロドルはストップロスの売りを巻き込み1.1309付近まで下値を広げ、ユーロ円も午前の安値を下抜けると135円06銭付近まで一段安となった。一方、ポンドは対ユーロでの買いが波及しポンドドルが1.5495付近まで、ポンド円は185円08銭付近まで上値を拡大。また、ドル円はユーロドルでのドル買いが影響し、徐々に下値を切り上げ一時119円51銭付近まで上昇した。20時59分現在、ドル円119.417-427、ユーロ円135.213-233、ユーロドル1.13232-240で推移している。

  • 2015年10月19日(月)20時28分
    ユーロ安・ポンド高の流れ一服、ユーロ円は135.30円付近

     ロンドン午前に強まったユーロ安・ポンド高の流れは小休止。ユーロ円は135.09円を安値に135.30円前後へ戻したほか、ユーロドルは1.1325ドル近辺へ切り返している。一方で、ポンド円は185.10円を高値に184.90円近辺、ポンドドルは1.5480ドル付近で頭打ち。

  • 2015年10月19日(月)20時13分
    東京為替サマリー(19日)

    ■東京午前=株安で円買い先行も、中国GDPで巻き戻す  

     東京午前の為替相場では円買いが先行。中国GDPへの警戒感から週明けの日経平均が反落で寄り付き、下げ幅を一時200円超に拡大する動きを眺めながら、リスク回避パターンの円買い・ユーロ買い・資源国通貨売りがやや優勢となった。ただ、予想を上回った中国GDPを受けて巻き戻された。

     中国7-9月期GDPは前年比+6.9%と約6年ぶりの7%割れとなったが、市場予想の+6.8%をやや上回った。同時に発表された中国9月小売売上高も市場予想を若干上回ったが、同鉱工業生産は市場予想を下回った。ドル円は119.15円を安値に一時119.61円まで反発した。ただ、ドル円の買いも続かず先週末のNY終値水準に戻し、方向感が鈍い動き。ユーロは底堅い動きで、ユーロドルは1.1378ドル、ユーロ円は135.89円までじり高。一方、ポンドドルは1.54ドル前半でやや上値が重く、ポンド円は183.85円まで弱含んだ。

     オセアニア通貨は売りが先行するも、中国GDP発表後に巻き戻され、「いって来い」の相場となった。豪ドル/ドルは一時0.7239ドル、豪ドル円は86.28円まで売りが先行し、NZドル/ドルは0.6784ドル、NZドル円は80.85円まで売られた。

    ■東京午後=株価失速に連動して円買いに傾く  

     午後の為替市場はリスク回避ムードが残存。中国の7-9月期GDPは予想ほど落ち込まなかったが、先行きに対する警戒心を完全に払しょくするには至らず。投資家の慎重姿勢は崩れなかった。また、サウジアラビアが原油安を理由に契約者への支払いを延期する可能性との一部報道を受け、新興国市場に対する警戒も意識されたもよう。関連市場では、一時、プラスサイドへ持ち直した日経平均株価が160円超まで下げ幅を広げたほか、米長期金利は2.02%付近へ押し戻された。

     ドル円は午前につけた119.61円を高値に119.20円台、ユーロ円は135円半ば、ポンド円は184円前半、スイスフラン円は125円付近へ上値を切り下げた。資源国通貨も伸び悩み。豪ドル円は86円後半、NZドル円は81円付近、加ドル円は92円前半へ押し戻された。

     一方で、ユーロドルは底堅い展開。リスク回避ムードが意識される中で、ユーロキャリーの巻き戻しや、週末のノボトニー・オーストリア中銀総裁の修正発言などを手掛かりに買い戻しが優勢に。一時1.1350ドル付近まで下押ししたユーロドルは、1.1370ドル近辺へ持ち直した。ポンドドルも1.54ドル半ばでじり高推移。逆に、資源国通貨は午前の上昇が一巡して、豪ドル/ドルは0.72ドル後半、NZドル/ドルは0.68ドル付近、ドル/加ドルは1.29加ドル前半で、ドルに対する上昇の勢いが鈍った。

  • 2015年10月19日(月)20時04分
    ■LDN午前=ポンド堅調、対円では9/22以来の185円台

     ロンドン午前の為替市場は、ユーロ安・ポンド高。明確な材料は見られなかったが、ECB(欧州中央銀行)理事会を控えて、緩和拡大をめぐる思惑が意識され、ユーロには調整売りが入ったもよう。一方で、ポンドは東京タイムに発表された住宅指標が好調だったことが見直され、買いが優勢だった。

     ユーロドルは早朝に1.1379ドルまでの戻りを試したが、次第に売り意欲が強まり、1.1309ドルと10月9日以来の水準へ低下。ユーロ円も135.09円までレンジ下限を広げた。また、スイスフラン(CHF)も軟調。対ドルでのストップ売りが誘発されて、ドルCHFは0.9578CHF、CHF円は124.68円までCHF安推移。一方で、ポンドは対ユーロでの上昇を手掛かりに、ポンドドルは1.5497ドル、ポンド円は185.10円まで上伸した。ポンド円は9月22日以来の185円台回復を果たした。

     資源国通貨はまちまち。各通貨のクロス取引が影響して明確な方向性は見極めづらかった。豪ドル/ドルは、ユーロでの上昇を支えにして0.7307ドル、豪ドル円は87.21円までレンジ上限を広げた。かたやNZドルは対豪ドルでの下げが重しとなって、NZドル/ドルは0.68ドル前半、NZドル円は81円前半で上値が抑えられた。ドル/加ドルは1.29加ドル前半、加ドル円は92円半ばで方向感に欠ける展開が続いた。

     こうした中で、ドル円は119円前半から半ばでもち合い。ユーロドルの下落はドル円を下支えしたが、他通貨でドルが伸び悩んだため、上値も限られた。

  • 2015年10月19日(月)19時48分
    LDN序盤まとめ=ユーロ安・ポンド高、ドル円は小動き

    ・ユーロ安・ポンド高、ポンドは好調な住宅指標を好感

    ・ユーロ円は135.09円まで下落し、ポンド円は184.99円までレンジ上限を拡大

    ・ドル円は119円前半から半ばでもち合い、フロー主導で明確な方向性は定まらず

  • 2015年10月19日(月)19時36分
    ユーロ安・ポンド高、ユーロ円は135.09円まで下落

     ユーロドルは早朝に1.1379ドルまでの戻りを試したが、次第に売り意欲が強まり、1.1309ドルと10月9日以来の水準へ低下。ユーロ円も135.09円までレンジ下限を広げた。また、スイスフラン(CHF)も軟調。ユーロ安に連動して、対ドルでのストップ売りが誘発され、ドルCHFは0.9578CHF、CHF円は124.68円までCHF安推移。

     一方で、ポンドは底堅い展開。対ユーロでの上昇を手掛かりに、ポンドドルは1.5482ドル、ポンド円は184.81円まで上伸した。

  • 2015年10月19日(月)18時39分
    ユーロ円はレンジ下限拡大、ユーロドルは先週末安値下抜け

     ユーロ円はレンジ下限を拡大。これまでの安値135.44円を下抜けして135.23円まで下げ幅を広げた。またユーロドルも、先週末安値を下抜けして1.1324ドルまで低下した。

  • 2015年10月19日(月)18時20分
    【ディーラー発】ユーロドル軟調(欧州午前)

    欧州勢はユーロ売りで参入。ユーロドルは米債利回り上昇によるドル買いも影響し1.1339付近まで軟化、ユーロ円もつれて135円42銭付近まで売られた。ドル円は下値の堅さを確認すると日経先物の上昇を受け一時119円46銭付近まで持ち直したものの、買いは続かず上値は抑えられている。一方で豪ドル円は東京時間からの買いが継続し87円19銭付近まで上値を拡大、豪ドルドルも一時0.73台を回復した。18時20分現在、ドル円119.401-411、ユーロ円135.475-495、ユーロドル1.13459-467で推移している。

  • 2015年10月19日(月)18時08分
    ユーロ圏建設支出は低下、ユーロは上値が重くなる

     ユーロドルは若干上値が重くなる。ユーロ圏8月建設支出は前月比-0.2%と、前月の+0.4%(+1.0%から修正)から低下したことを受けて、ユーロドルは1.1350ドル付近、ユーロ円も135.50円前後まで上値が重くなっている。

  • 2015年10月19日(月)18時00分
    ユーロ圏・8月建設支出

    ユーロ圏・8月建設支出(前月比)

    前回:+1.0%(改訂:+0.4%) 予想:N/A 結果:-0.2%

    ユーロ圏・8月建設支出(前年比)

    前回:+1.8%(改訂:-0.3%) 予想:N/A 結果:-6.0%

2025年04月05日(土)の最新FX・為替ニュース

>>「最新のFX・為替ニュース」をもっと見る

外為どっとコム
人気のザイFX!限定タイアップキャンペーンをPickUp!
FX初心者のための基礎知識入門
MT4比較 CFD口座おすすめ比較 スワップポイント比較
MT4比較 CFD口座おすすめ比較 スワップポイント比較
『羊飼いのFXブログ』はこちら
FX初心者のための基礎知識入門

相場を見通す 超強力FXコラム