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2016年01月21日(木)のFXニュース(3)

  • 2016年01月21日(木)23時23分
    ドル円 上振れるが失速、追加刺激示唆もリスク回避ムード不変

     ドル円は117.40円付近まで水準を切り上げた。ユーロ安・ドル高の動きや各国株価指数の上振れに連動して円売りが入ったが、足元では117.00円付近に押し戻されている。ドラギECB総裁は追加刺激策の実施を示唆しているものの、12月のような期待はずれの結果がまず思い浮かぶ。

  • 2016年01月21日(木)22時57分
    ユーロ急落、ECBは3月に追加緩和か

     ユーロドルは1.0780ドル、ユーロ円は126.37円まで急落。ドラギ欧州中央銀行(ECB)は3月に金融緩和策を強化する方針を示した。中東の地政学的な問題、新興国市場の景気減速、コモディティ価格の低下などをリスク要因として指摘した。まるで追加緩和がすでに決定されたかのような口調である。

  • 2016年01月21日(木)22時48分
    ドラギECB総裁会見

    ○金利はしばらく同じかこれより低い水準 ○下振れリスクは年初から増した ○ECBは3月に政策姿勢を再検討する可能性 ○2016年のインフレ見通し、大幅に低下

  • 2016年01月21日(木)22時40分
    ECB総裁が金利低下や3月政策変更の可能性に言及、ユーロ急落

    現在の各通貨・指標推移(レンジ)

    ユーロドル 1.0793ドル (1.0921 / 1.0780)
    ユーロ円  126.71円  (127.70 / 126.55)

    ドル円    117.36円  (117.48 / 116.47)

    ※レートは気配値などを含む場合があり、実際の取引レートと異なることがあります。

  • 2016年01月21日(木)22時30分
    米・1月フィラデルフィア連銀製造業景気指数など

    米・1月フィラデルフィア連銀製造業景気指数

    前回:-5.9(改訂:-10.2) 予想:-3.0 結果:-3.5

    米・新規失業保険申請件数 (前週分)

    前回:28.4万件(改訂:28.3万件) 予想:28.0万件 結果:29.3万件

  • 2016年01月21日(木)21時54分
    ECB予想通り金利据え置き、ユーロ円は小幅円安も動意は限定

     ECBは予想通りに政策金利を据え置き。ユーロドルは1.09ドル付近で小動き。ユーロ円は全般的な円安への傾斜を受けて127.50円付近とやや水準を上げているが、結果発表前にやや下押していた値幅を取り戻した程度。ドル円も117円付近でやや円安傾向。

  • 2016年01月21日(木)21時45分
    欧州中央銀行(ECB)政策金利

    欧州中央銀行(ECB)政策金利

    前回:0.05% 予想:0.05% 結果:0.05%

  • 2016年01月21日(木)21時31分
    ユーロオーダー=1.09ドル台に順次NYカットOP

    1.1050ドル 売り厚め
    1.0990-1020ドル 断続的に売り厚め・超えるとストップロス買い
    1.0980-85ドル 断続的に売り
    1.0950ドル OP21日NYカット大きめ
    1.0925ドル OP21日NYカット
    1.0900ドル OP21日NYカット

    1.0898ドル 1/21 21:29現在(高値1.0921ドル - 安値1.0867ドル)

    1.0870ドル OP21日NYカット
    1.0805-60ドル 断続的に買い(1.0850ドル OP21日NYカット大きめ)
    1.0800ドル 買い厚めマクロ系ほか・割り込むとストップロス売り
    1.0770-80ドル 断続的に買い厚め
    1.0750ドル 買い厚め・割り込むとストップロス売り

    ※マクロ系(ファンド);マクロ経済分析からみた経済・金融政策などの歪みに着目して投資効率をはじき出して、割安な資産を買い、割高な資産を売るなどの方法で利益を追求するファンド。
    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。
     オプション数量表現の目安 大きめ:10億通貨単位以上、非常に大きめ:20億通貨単位以上、極めて大きめ:30億通貨単位以上。

  • 2016年01月21日(木)21時17分
    東京為替サマリー(21日)

    ■東京午前=リスクオフの巻き戻しで円売り 日経平均は反発  

     東京タイム午前は円売りが優勢。米市場で円高圧力が和らいだ流れを引き継ぐと、200円を超えた日経平均株価の反発も好感してドル円・クロス円は上値を伸ばした。ドル円は117.48円、ユーロ円は127.70円まで買われ、ポンド円は166.80円と昨日下げをほぼ埋めきった。豪ドル円は81.65円、NZドル円は75.96円、加ドル円は81.28円と、それぞれ昨日の高値を上回るなど資源国通貨も堅調だった。

     リスクオフムードの一服は時間外の原油先物相場にもみられ、豪ドル/ドルは0.6959ドル、NZドル/ドルは0.6476ドルまで小幅高で推移。ドル/加ドルは1.4450加ドルまで加ドル買いが優勢。ユーロドルは欧州中央銀行(ECB)の金融政策イベントを控えて1.08ドル後半で膠着。ポンドドルも1.42ドル付近で値動きは限定的だった。

    ■東京午後=株価急落も材料に一転して円買いに振れる  

     東京タイム午後は午前から一転して円高に振れた。上海総合指数が下値を広げていることや、首相補佐官が一部通信社のインタビューで日銀追加緩和の判断は時期尚早との見解を示したことで、後場の日経平均が400円安近辺まで急落したことも材料となった。ドル円が約1年ぶりの安値をつけた前日には、市場を注視するとした本邦当局者の発言などが伝わって緩和期待や円高スピードの警戒感も台頭していたが、やや冷や水を浴びせられる格好ともなった。ドル円は朝方の安値を下回って116.66円まで売られ、ユーロ円は127.14円、ポンド円は165.53円、豪ドル円は80.39円、NZドル円は75円ちょうど、加ドル円は80.38円までレンジ下限を広げた。

     株安とクロス円の下げで豪ドル/ドルは0.6887ドルまで売られ、NZドル/ドルは0.64ドル半ばで上値の重い展開。ドル/加ドルは1.4515加ドルまで加ドル安で推移。一方でECB理事会を控えた手がけにくさのなかでユーロドルは1.0900ドルまで水準を上げる、リスク回避ムードのなかでの典型的な資源国通貨売り・ユーロ買いも入った。

  • 2016年01月21日(木)20時57分
    ■LDN午前=欧州株のプラス推移でリスク回避は緩む

    【※タイトルの表記を修正します。】

     ロンドン午前は、中国株失速や日銀追加緩和の期待後退による日経平均株価の急落を受けたリスク回避が引き継がれた。資源国通貨も原油先物の軟調な推移をながめ、下値を探った。しかし欧州株が振れつつもプラス推移に。原油先物も下落の流れを滞らせ、リスク回避姿勢は緩んだ。

     ドル円はリスク回避のテンションに同調し、116.47円まで下落後、117円付近へ戻した。クロス円も、ユーロ円が127.14円、ポンド円が164.86円を安値に下げ渋った。豪ドル円は80.09円、NZドル円は74.78円、加ドル円は80.12円まで下落後に戻している。

     ユーロドルは1.0921ドルまで上昇後に失速。対円でのドル安の影響で、対ユーロでもドルが弱含んだことや、リスク回避で低金利のユーロを資金調達通貨としたキャリー取引の巻き戻しによる買い戻しが先行したものの、その流れがよどんだ。ポンドは対ユーロでのポンド売りが緩んでも、続いてドルが底堅さを取り戻したことに押され、対ドルで1.4117まで水準を下げた。

     資源国通貨は、豪ドル/ドルが0.6876ドル、NZドル/ドが0.6411ドルまで下落。ドル/加ドルは1.4541加ドルまで加ドル安推移となった。しかし原油が下げ渋り、市場のリスク回避姿勢が緩むと、それぞれ資源国通貨売りの流れを反転させた。

  • 2016年01月21日(木)20時53分
    【ディーラー発】ポンド売りやや優勢(欧州午後)

    ECB政策金利発表を前に、積極的な売買は控えられ全般に小幅な値動き。ドル円は、116円後半で揉み合いとなっているほか、ユーロは対ドルで1.09付近で、対円で127円半ばで売り買いが交錯している。そうしたなか、ポンドドルが1.4115付近まで下値を拡げ、ポンド円が164円96銭付近まで再び売りに押され、ユーロポンドが0.7726付近まで本日高値を更新するなどポンド売りがやや優勢。20時53分現在、ドル円116.797-807、ユーロ円127.430-450、ユーロドル1.09099-107で推移している。

  • 2016年01月21日(木)18時15分
    フロー情報;ドル円 116.60円付近にビッド

    現在の推移(レンジ)  

    ドル円    116.82円  (117.48 /  116.47)

  • 2016年01月21日(木)18時10分
    ドル円 下げ渋り後のストップ狙いが一時活発化も動意は落ち着く

     ドル円は116円後半で推移している。日・中株価下落や原油先物の軟調推移を受け、116.47円までリスク回避の円買いが進んだ後、117円台へ反発した。下落過程で下値を売り込んでいくのと同時に、117円付近にストップロスの買いが置かれ、下げ渋った後は、そのストップ買いを狙う短期投機的な動きが進んだもよう。しかしストップロスをつけ、足元ではいったん動意が収束している。

  • 2016年01月21日(木)18時01分
    ユーロ円メガオーダー=127.10円 本日NYカットOP

    129.30-50円 断続的に売り
    129.00円 売り
    128.80円 OP21日NYカット
    128.50円 売り

    127.37円 1/21 18:00現在(高値127.70円 - 安値127.14円)

    127.10円 OP21日NYカット
    127.00円 買い
    126.50円 買い厚め・割り込むとストップロス売り
    126.00円 買い厚め・割り込むとストップロス売り、OPバリア観測

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2016年01月21日(木)17時59分
    【ディーラー発】ドル円クロス円反発(欧州午前)

    欧州勢参入後も日経先物の軟調推移を受けリスク回避の円買いが継続し、ドル円は一時116円47銭付近まで続落。しかしながらその後、日経先物が一転して200円超の上昇となり再び117円台を回復。また、クロス円はユーロ円が127円13銭付近まで軟化した後127円58銭付近まで下値を切り上げ、ポンド円も同様に164円84銭付近から166円02銭付近まで反発するなどドル円クロス円ともに荒い値動きとなっている。17時59分現在、ドル円116.849-859、ユーロ円127.367-387、ユーロドル1.09001-009で推移している。

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