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2016年01月21日(木)のFXニュース(1)

  • 2016年01月21日(木)10時55分
    【ディーラー発】ドル円クロス円、買い優勢(東京午前)

    ドル円クロス円はNY午後からの流れを引き継ぎ、買いが優勢となった。政府関係者の話として「現時点で日銀の追加緩和の条件が整いつつある」との報道が伝わると、日経平均の上昇を支えにドル円は一時117円47銭付近まで上げ幅を広げた。また、ポンド円が166円77銭付近まで買われ、豪ドル円が原油先物の下げ渋りも支えとなり81円63銭付近まで上昇しクロス円も堅調。一方、ユーロドルは米債利回りの上昇が嫌気され1.0867付近まで下値を拡大した。10時55分現在、ドル円117.357-367、ユーロ円127.603-623、ユーロドル1.08731-739で推移している。

  • 2016年01月21日(木)09時55分
    ドル円117円半ば、ポンド円も昨日の下げを帳消し

     円高の巻き戻しが継続。ドル円は117.46円まで戻りを試す動きを継続させ、ポンド円は166.80円まで上値を伸ばし、昨日の下げ幅を取り戻した。また、豪ドル円は81.65円、NZドル円は75.95円、加ドル円は81.28円まで一段高。日経平均は前日比200円高水準での動き。
     
     リスク回避の動きが後退しているなか、ユーロドルは1.0867ドルまで下押し、やや上値の重い動き。ユーロ円は円安の流れを受けて127.68円まで小幅高。

  • 2016年01月21日(木)09時01分
    英・12月RICS 住宅価格指数

    英・12月RICS 住宅価格指数

    前回:+49 予想:+50 結果:+50

     

  • 2016年01月21日(木)08時45分
    国内・対外証券投資

    国内・対外証券投資-中長期ネット

    前回:+3231億円 予想: N/A 結果:-3752億円

    国内・対内証券投資-株式ネット

    前回:-7465億円 予想: N/A 結果:-3583億円

     

  • 2016年01月21日(木)08時29分
    ドル円117円近辺、円買いの巻き戻しは鈍い

     東京序盤は円買いに巻き戻しが入っているものの、値幅は限定的。ドル円は117円前後で小幅の上下にとどまり、ユーロ円は127.43円、ポンド円は166.09円、豪ドル円は81.06円、NZドル円は75.72円、加ドル円は80.75円までやや買い戻しが優勢。

  • 2016年01月21日(木)08時00分
    1月21日の主な指標スケジュール

    1月21日の主な指標スケジュール
    1/21 予想 前回
    08:50 (日)対外対内証券売買契約等の状況(対内株式) 前週分 N/A -7465億円
    08:50 (日)対外対内証券売買契約等の状況(対外中長期債) 前週分 N/A 3231億円
    09:01 (英)英王立公認不動産鑑定士協会(RICS)住宅価格指数 12月 50 49
    13:30 (日)全産業活動指数 前月比 11月 -0.8% 1.0%
    16:45 (仏)企業景況感指数 1月 102 101
    17:30 (香)消費者物価指数(CPI) 前年比 12月 2.4% 2.4%
    21:45 (欧)欧州中央銀行(ECB)政策金利 0.05% 0.05%
    22:30 (米)フィラデルフィア連銀製造業景気指数 1月 -3.0 -5.9
    22:30 (米)新規失業保険申請件数 前週分 28.0万件 28.4万件
    22:30 (欧)ドラギ欧州中央銀行(ECB)総裁、定例記者会見 N/A N/A
    24:00 (欧)消費者信頼感(速報値) 1月 -5.7 -5.7

  • 2016年01月21日(木)08時00分
    東京為替見通し=荒れ模様の金融市場、終息の兆し見えず

     NY為替市場ではリスク回避の円高局面が継続。ダウ平均が一時500ドル超下げるなど、リスク資産市場の崩落が続いている。米消費者物価指数(CPI)は加速しつつあるが、米金融政策見通しは足元のテーマではなく、ドル相場に対する影響力は限定的。米株価指数は安値から大きく反転し、ドル円は117円ちょうど付近まで戻している。豪ドル円は81円ちょうど付近、NZドル円は75円前半まで下げを削った。ユーロ円は126.64円まで下げて昨年4月以来の安値を更新した。

     最悪のスタートで新年を迎えた金融市場に終息の兆しが見えず、荒れ模様が続いている。供給過剰長期化懸念を背景とした原油安は止まらず、MSCI世界株価指数は昨年4月に記録した過去最高値から20%超の下落で、「弱気相場」の領域に突入した。市場のボラティリティは大幅に上昇し、投資家のセンチメントは悪化する一方だ。中国不安や原油安への懸念は短期間で落ち着きそうな問題ではない。このテーマが金融相場のメインからいったん離れることを待つしかないか。

     東京タイムでは主なイベントは予定されておらず、引き続き株価・原油価格の動向を眺めながらの動きとなるか。関連市場が安定した動きとなれば、大幅に進んだ円高に巻き戻しが入りそうだが、リスクオフへの警戒感が強く、ドル円・クロス円の反発も限られそうだ。

  • 2016年01月21日(木)07時18分
    ■NY為替・20日=円高後退、株価に下げ止まりの兆し

     NY為替市場ではリスク回避の円高局面が継続。ダウ平均が一時500ドル超下げるなど、リスク資産市場の崩落が続いている。原油は下げ止まらず、中国リスクからも意識が離れない。金融市場のネガティブな展開が実体経済に与える悪影響が懸念され始めている。ただ、米株価指数は安値から大きく反転した。ドル円は1年ぶりの安値水準から1円程度戻している。米消費者物価指数(CPI)は加速しつつあるが、米金融政策見通しは足元のテーマではなく、ドル相場に対する影響力は限定的。

     リスク回避の円高局面が続くドル円は116円前半へ再び軟化。ロンドン午前につけた115.97円の安値に迫ったが、米株価指数がしっかりと切り返すと円買いが緩んだ。ドル円は117円ちょうど付近まで戻している。豪ドル円は81円ちょうど付近、NZドル円は75円前半まで下げを削った。ユーロ円は126.64円まで下げて昨年4月以来の安値を更新した後、127円前半で下げ一服。

     ユーロドルは1.0877ドルへ弱含み。リスク回避のユーロ買い戻しがユーロドルをサポートしている一方で、円買いからユーロ円が重く、ユーロドルを圧迫した。インフレ見通しは弱く、欧州中央銀行(ECB)理事会を控えた警戒感もある。

     ポンドドルは1.4219ドルまで上昇後に失速。このところのポンド安に調整が入ったが、英賃金上昇率の鈍化は気掛かり。

     ドル/加ドルは1.4475加ドルまで加ドルが急伸。利下げ観測はあったが、カナダ銀行(BOC)は政策金利を据え置いた。原油安から加ドルの先安観は変わらず、加ドル高は一時失速したものの、NYタイム終盤にかけては加ドル買いが盛り返した。加ドル円は80円後半まで下げ幅を削った。

     7時現在、ドル円は116.70円、ユーロドルは1.0891ドル、ユーロ円は127.14円で推移。

  • 2016年01月21日(木)05時59分
    【ディーラー発】ドル円クロス円堅調(NY午後)

    軟調だったNYダウや日経平均先物が引けにかけて持ち直したことから、序盤に強まった円買いが一巡。ドル円は米債利回りの上昇も好感し一時117円台を回復。クロス円ではユーロ円が127円36銭付近まで、ポンド円が165円83銭付近まで買い戻されるなど円買いの巻き戻しが進行。また原油価格が大きく反発するとカナダ円が80円83銭付近まで本日の下げ幅を埋め、僅かながら日通し高値を更新した。5時59分現在、ドル円116.872-882、ユーロ円127.277-297、ユーロドル1.08903-911で推移している。

  • 2016年01月21日(木)05時30分
    米株価指数は大きく切り返す、ドル円は安値から1円超反転

     米株価指数は安値から大きく反転している。ナスダック指数はプラス転換した。このまま引けると株安一服が連想されやすい。ドル円は117.00円付近まで戻し、安値から1円超切り返した。

  • 2016年01月21日(木)01時21分
    ■LDNFIX=リスク回避相場が継続、加ドル急伸は一時的

     ロンドンフィックスにかけてはリスク回避の円高が継続。ダウ平均は400ドル超下げるなど、リスク資産市場の崩落が続いている。原油は下げ止まらず、中国リスクからも意識が離れない。

     116円後半まで切り返したドル円は116円前半へ再び軟化。ポンド円は165円半ば、豪ドル円は80円前半で戻りが抑えられている。ユーロ円は126.64円まで下げ、昨年4月以来の安値を更新。

     ユーロドルは1.0888ドルへ弱含み。リスク回避のユーロ買い戻しがユーロドルをサポートしている一方で、円買いからユーロ円が重く、ユーロドルを圧迫している。昨日までのユーロ高・ポンド安も落ち着いた。欧州中央銀行(ECB)理事会を控えて手がけにくさもある。

     ポンドドルは1.4219ドルまで上昇。このところのポンド安に調整が入っているが、英賃金上昇率の鈍化は気掛かり。

     ドル/加ドルは1.4492加ドルまで加ドルが急伸。利下げ観測もあったが、カナダ銀行(BOC)は政策金利を据え置いた。ただ、加国内総生産(GDP)見通しが下方修正されており、加ドル高は一時的だった。原油安を背景に加ドルの先安観は変わらず。加ドル円は80.50円付近まで戻した後に失速している。

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