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2016年02月18日(木)のFXニュース(2)

  • 2016年02月18日(木)16時45分
    仏・1月消費者物価指数

    仏・1月消費者物価指数(前月比)

    前回:-1.0% 予想:-1.0% 結果:-1.0%

     

  • 2016年02月18日(木)16時00分
    スイス・1月貿易収支

    スイス・1月貿易収支

    前回:+25.4億CHF 予想:N/A 結果:+35.1億CHF

     

  • 2016年02月18日(木)15時56分
    小幅にユーロ高・ポンド安、英にEU離脱問題の不透明感も

     東京タイム終盤から欧州入りにかけては、小幅にユーロ高・ポンド安となっている。ユーロポンドは0.7780ポンド台から0.78ポンド台までユーロ買い・ポンド売りが進んだ。それにともないユーロドルは1.1150ドルまでじり高。ポンドドルは1.43ドル付近から1.42ドル後半へ弱含んだ。本日から開催されるEU首脳会議(於;ブリュッセル、-19日)で、英国のEU離脱に関連した改革案について話合いが行われることへの警戒感があるようだ。
     ただ、まだ明確なポンド売りトレンドを形成するには至っていない。ユーロドルがじり高になる以前に、ドル/スイスフラン(CHF)も0.9905CHFまでややCHF買いを強めていた。早出の欧州勢の動き出しにともない、欧州通貨間のフロー主体で小幅な振れが生じただけかもしれない。

  • 2016年02月18日(木)15時00分
    ■東京午後=円相場は小動き、日銀総裁の緩和継続発言も反応薄

     東京午後の円相場は小動き。午前に続き高値圏で推移する日経平均株価の動向は好感されず、ドル円やクロス円の上値は限定的だった。参院財政金融委員会の半期報告に臨んだ黒田日銀総裁は、目標達成のために必要な時点まで緩和を継続する姿勢を改めて強調。物価目標のための円安誘導は行っていないと明言した。円相場は特段の反応を示さず、ドル円は114円近辺、ユーロ円は127円前後、ポンド円は163円を挟んで小動きだった。NZドル円は75円後半、加ドル円は83円半ばで値動きが停滞。

     豪雇用指標の弱含みが尾を引く豪ドル/ドルは0.71ドル半ば、豪ドル円は81円半ばで戻りの鈍い推移。ユーロドルは1.1146ドル、ポンドドルは1.4313ドルまで小幅高。欧米株高や原油安を背景とした、前日のリスクオン相場で売られた反動が欧州通貨には入っている。一方で時間外の原油の続伸も好感し、ドル/加ドルは1.3654加ドルまでドル安・加ドル高に振れた。

  • 2016年02月18日(木)14時51分
    午後まとめ=ドル円は114円を挟んで小動き、日経平均は大幅高

    ・ドル円・クロス円は方向感が乏しく小動き

    ・日経平均株価は午後も大幅高水準で堅調維持

    ・黒田日銀総裁、「物価のために為替を動かしたことはない」

  • 2016年02月18日(木)14時31分
    【ディーラー発】ドル円、114円を挟んで小動き(東京午後)

    手掛かり材料に欠け、全体的に動意薄。ドル円は日経平均の前日比400円超高への感応度も鈍く、114円を挟んで小動きに終始。また、クロス円もユーロ円が126円後半で揉み合い、ポンド円も163円丁度付近で膠着状態となっているほか、午前に軟化した豪ドル円も81円74銭付近まで戻りを試した後、81円半ばで方向感なく推移。黒田日銀総裁の「政府に引き続き適切な財政政策、成長戦略の実行を期待」等の発言が伝わったものの、市場の反応は限定的となっている。14時31分現在、ドル円114.041-051、ユーロ円126.965-985、ユーロドル1.11334-342で推移している。

  • 2016年02月18日(木)13時45分
    ドル円は114円近辺でもみ合い、日中株高も円相場は反応薄

     ドル円は114円近辺でもみ合い。午後も株高への反応は鈍く、ドル円・クロス円ともに上値が重い展開。ユーロ円は127円近辺、ポンド円は163円近辺、豪ドル円は81円後半で小動き。なお、黒田日銀総裁は参院予算委員会に出席。物価目標達成のために、必要な時点まで緩和を継続すると発言。また、物価のために為替を動かすことはしていないと、円安誘導は行っていないことを示唆した。

  • 2016年02月18日(木)12時28分
    ■東京午前=ドル円は114円近辺、株の大幅反発も反応薄

     東京午前のドル円・クロス円はやや上値の重い動きとなった。日経平均株価は一時500円近い水準まで上昇するなど大幅反発したものの、株高は織り込んでいる部分も大きく、為替相場の反応は鈍い。114円前半で伸び悩んだドル円は113.80円まで下押し、上値の重い動きとなった。今年の米連邦公開市場委員会(FOMC)で投票権をもつブラード米セントルイス連銀総裁が追加利上げは先送りすべきと主張したこともドル円の重しとなった。クロス円は小動きもやや上値が重く、ユーロ円は126.79円、ポンド円は162.64円、加ドル円は83.22円まで弱含む場面もあった。また、ユーロドルは1.11ドル前半、ポンドドルは1.43ドル近辺で小動き。

     豪雇用統計を受けて豪ドルは売りで反応。豪1月就業者数が予想の1万5000人に比べ-7900人、同失業率も予想の5.8%に対し6.0%と弱い結果となり、豪ドル/ドルは0.7134ドル、豪ドル円は81.29円までレンジ下限を拡大した。一方、NZドルは対豪ドルでの上昇も支えに小じっかり。NZドル/ドルは0.6668ドル、NZドル円は76.01円まで小幅高。

     関連市場ではリスク回避の動きが後退しているが、根強い米利上げ観測の後退でドルの上値が重く、午後もドル円は114円近辺を中心に方向感に欠ける動きが見込まれる。

  • 2016年02月18日(木)12時20分
    午前まとめ=ドル円は113円後半で上値重い、株高も反応薄

    ・ドル円・クロス円ともに重く、上値を追いづらい展開

    ・日経平均は一時400円超高の大幅反発

    ・豪就業者数は予想外の減少で、豪ドルは売り優勢に

  • 2016年02月18日(木)12時11分
    ドル円は株高をサポートにできず 114円にはOP設定

     ドル円は114円前後で上値の重い推移。欧米株価や原油の上昇を受けて日経平均は大きく買われたが、ドル円は株高を眺めながら一時113.80円まで下落するなど軟調だった。急激な円高の反動が一巡するなかで、根強い米利上げ観測の後退に伴うドル安基調が、関連市場の動向を受けた円安より意識されている面もある。114.00円に観測される本日NYカットのオプション(OP)が、目先の値動きを収れんさせる可能性があるか注目される。

  • 2016年02月18日(木)11時08分
    【ディーラー発】豪ドル急落(東京午前)

    ドル円は、NY時間の株高を背景に日経平均の上昇を見越した買いが入り、株式市場オープン前に114円32銭付近まで値を上げた。しかし、ブラード米セントルイス連銀総裁の「インフレ期待の低下で利上げは賢明ではない」等の発言を受け、株高を意識したリスク選好の円売りは限られており、その後は114円を挟んでの揉み合いとなっている。一方豪ドルは、豪・雇用統計の弱い結果を受け急落し、一時対円で81円28銭付近まで、対ドルで0.7134付近まで下落した。11時08分現在、ドル円113.916-926、ユーロ円126.893-913、ユーロドル1.11393-401で推移している。

  • 2016年02月18日(木)10時30分
    中国・1月消費者物価指数など

    中国・1月消費者物価指数(前年比)

    前回:+1.6% 予想:+1.9% 結果:+1.8%

    中国・1月生産者物価指数(前年比)

    前回:-5.9% 予想:-5.4% 結果:-5.3%

     

  • 2016年02月18日(木)10時03分
    ドル円は114円割れ、クロス円も上値が重い展開

     ドル円は114円を割り込み113.92円まで軟化した。ユーロ円は126.88円、ポンド円は162.76円まで下落した。豪ドル円の連れ安でドル円・クロス円とも円買い優勢となっている。
     豪1月就業者数では正規雇用者数が-4万600人となった。なお、前回は+1万7600人から+1万7000人に修正されている。全般的に弱い結果となったことで、豪ドル売りが進行。豪ドル/ドルは0.7134ドル、豪ドル円は81.39円まで下押した。

  • 2016年02月18日(木)10時00分
    ドル円114円割れ、ブラード米連銀総裁は利上げの先送り主張

     日経平均は400円高に近い水準で堅調な動きが続いているが、ドル円は113円後半に押し戻されるなど、上値の重い動き。ブラード米セントルイス連銀総裁は、米経済は2016年も強いとの見方を示しながら、追加利上げは先送りすべきと主張している。同総裁は過去数カ月間、利上げを最も強く主張していた当局者の1人だったが、インフレ期待が低下していることを取り上げて、最近は引き締めに慎重な姿勢を示している。

  • 2016年02月18日(木)09時30分
    豪・1月失業率

    豪・1月失業率

    前回:5.8% 予想:5.8% 結果:6.0%

    豪・1月新規雇用者数

    前回:-0.1万人 予想:+1.30万人 結果:-0.79万人

     

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