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2016年02月25日(木)のFXニュース(2)

  • 2016年02月25日(木)11時25分
    【ディーラー発】ドル円、昨日高値を前に失速(東京午前)

    序盤、ドル円は海外市場での急ピッチな買い戻しの反動から一時111円89銭付近まで売られたものの、日経平均が前日比プラスで寄り付いたことやゴトー日の仲値に向けた買いが入り112円22銭付近まで反発。しかしその後は、昨日高値を前に失速すると112円10銭付近で伸び悩み。一方、豪ドルは豪・四半期民間設備投資の予想比上振れへの反応は鈍く、対ドルで0.7155付近まで、対円で80円19銭付近まで売りに押されている。11時25分現在、ドル円112.133-143、ユーロ円123.576-596、ユーロドル1.10202-210で推移している。

  • 2016年02月25日(木)09時30分
    豪・4Q-民間設備投資

    豪・4Q-民間設備投資

    前回:-9.2% 予想:-3.0% 結果:+0.8%

     

  • 2016年02月25日(木)09時15分
    ドル円は112円前半で上値重い、日経平均は反発スタート

     日経平均株価は67円高の15983円で寄り付いた後は、上げ幅を150円超まで広げた。ただ、ドル円は112.21円まで小幅高となってからは上値が重い。ユーロ円は123円半ば、ポンド円は156円前半、豪ドル円は80円半ば、NZドル円は74円後半で小動き。

  • 2016年02月25日(木)08時50分
    国内・対外証券投資

    国内・対外証券投資-中長期ネット

    前回:-1兆3183億円 予想: N/A 結果:+1兆9743億円

    国内・対内証券投資-株式ネット

    前回:-5629億円 予想: N/A 結果:-4410億円

  • 2016年02月25日(木)08時45分
    東京早朝は円買いやや優勢、ドル円は112円挟んだ動き

     東京早朝は円買いがやや優勢。ダウ平均がプラス圏で引けしたことで、ドル円は112円台に回帰したが、東京タイムに入るにつれ、111.90円まで軟化した。ユーロ円は123.27円、ポンド円は155.82円、豪ドル円は80.46円、NZドル円は74.53円までやや売りが先行。上値は追いづらい展開か。

  • 2016年02月25日(木)08時00分
    東京為替見通し=G20控え、当局も円高けん制しづらい

     NYタイムはドル安。米2サービス業PMI・速報値が49.8と、2013年10月以来で初めて景況判断の分かれ目となる50の節目を割り込んだことが嫌気された。昨年末からの製造業の落ち込みに続いて、サービス業部門での景況感悪化も確認され、景気不透明感の高まりと米利上げ観測の一段の後退につながった。ドル円は一時111.04円まで下落したが、米株・原油価格の反発を受けて112円前半まで巻き戻しを強めた。ユーロドルは一時1.10ドル半ばまで反発。急降下を続けていたポンドドルは1.3879ドルで下げ止まり、ポンド円は2013年10月以来の安値を154.73円まで塗り替えたあと、156円半ばまで水準を切り上げた。豪ドル/ドルは0.7213ドル、NZドル/ドルは0.6674ドル、NZドル円は74.75円までレンジ上限を広げ、豪ドル円も80円後半まで下げ幅を縮小した。

     東京タイムでのドル円は引き続き上値の重い動きとなるか。昨日に2月11日につけた年初来安値110.99円を前に下げ渋ったこともあり、下値模索の動きはいったん小休止するか。112円前半を中心に戻りを試す動きも想定されるが、上値の重さが確認されれば再び下押し圧力が強まりそうだ。下方向を意識した地合いは変わらず、何か手がかりが出れば、下げ足を速める可能性は高い。世界経済の先行き不安を背景としたリスク回避の円買いの流れが維持されているなか、ポンドなど主要通貨の軟調も、円買いの後押しとなっている。

     週末に20カ国・地域(G20)財務相・中央銀行総裁会議を控え、本邦当局が円高のけん制や介入しづらいとの見方も、投機筋を中心に円買いへ動きやすい地合いにつながっている。また、米国がG20で競争的な通貨安の回避を主張するとの報道や、ヒラリー・クリントン氏ら米大統領候補がドル安を志向する印象を強めていることからも、ドル円に下押し圧力がかかりやすい。

  • 2016年02月25日(木)07時15分
    ■NY為替・24日=ドル安 リスク回避地合いは巻き戻される

     NYタイムはドル安。米2サービス業PMI・速報値が49.8と、2013年10月以来で初めて景況判断の分かれ目となる50の節目を割り込んだことが嫌気された。昨年末からの製造業の落ち込みに続き、サービス業部門での景況感悪化も確認され、景気不透明感の高まりと米利上げ観測の一段の後退につながった。

     ドル円はPMIの鈍化を受けたドル売りと株安・原油安からくる円高圧力で、11日安値に迫る111.04円まで下げ幅を拡大。もっとも原油の急反発と大幅安からプラス圏へ切り返した株価動向で、リスク回避姿勢が後退すると112円前半まで巻き戻しを強め、この日の下げを完全に埋めきった。

     ユーロドルは一時1.1041ドルまで反発。急降下を続けていたポンドドルも、1.3879ドルで下げ止まった。ユーロ円は123円半ばまで水準を回復させ、ポンド円は2013年10月以来の安値を154.73円まで塗り替えたあと、156円半ばまで下値を切り上げた。株・原油の急速な巻き戻しでオセアニア通貨は堅調。豪ドル/ドルは0.7213ドル、NZドル/ドルは0.6674ドル、NZドル円は74.75円までレンジ上限を広げ、豪ドル円も80円後半まで下げ幅を縮小。

     加ドルは大幅高。米株価の反発や米週間石油在庫統計の発表後、NY原油先物が30ドル半ばから32ドル半ばまで急騰したことがサポートとなった。在庫統計では原油在庫が大幅に積み増しされたが、ガソリンや中間留分の減少が意識されたことや、短期的な材料出尽くし感が広がったもよう。ドル/加ドルは1.3859加ドルから1.3678加ドル、加ドル円は80.36円から81.92円まで加ドル買いが加速した。

     7時現在、ドル円は112.18円、ユーロドルは1.1013ドル、ユーロ円は123.54円で推移。

  • 2016年02月25日(木)05時42分
    ドル円は112円台回復 NYタイムでの下げを完全に埋める

     ドル円は112円台を回復。NY午後は一貫して上値を伸ばしている。PMIの鈍化を受けたドル売りと株安・原油安からくる円高圧力によって売られた値幅は、原油の急反発と大幅安からプラス圏へ切り返した株価動向で帳消しにされた。

  • 2016年02月25日(木)05時36分
    資源国通貨が一段高 NZドル円は74.71円

     200ドルを超える下げからプラス圏へ浮上したダウ平均、急反発して引けた原油価格を背景にリスク回避ムードが後退。原油や株価への感応度の高い資源国通貨は、NYタイム終盤にかけて一段高で推移している。豪ドル/ドルは0.7213ドル、NZドル/ドルは0.6674ドルまで高値を更新。ドル/加ドルは1.3678加ドルまで加ドル高水準を塗り替えた。NZドル円は74.71円、加ドル円は81.84円と、クロス円も円高地合いの後退もサポートに堅調。

  • 2016年02月25日(木)04時14分
    午後のドル円はじり高 米株安も巻き戻される

     NYタイム午後のドル円は111.60円前後までじり高。リスク回避ムードは原油の持ち直しも受けてトーンダウンしている。ダウ平均は60ドル安近辺まで下げ幅を縮小。米長期金利も1.73%近辺までじりじりと上昇している。ユーロ円は123円近辺まで買い戻されている。

  • 2016年02月25日(木)02時11分
    原油安・株安緩む、ドル円は111円半ばへ持ち直し

     石油在庫統計後にプラス圏まで買い戻されたNY原油先物や、下げ幅を縮小させる米株価指数の動向を受けて円高地合いが後退。ドル円は111円半ばまで下値を切り上げた。米長期金利も1.7%前後まで切り返している。ユーロ円は122.80円前後、ポンド円は155.40円付近と、クロス円での円高圧力も緩和。ドル/加ドルは1.3754加ドルまで加ドル高で推移。

  • 2016年02月25日(木)01時47分
    ドル円 大台割れを回避していったん下げ止まる

     ドル円は111.04円を安値に111.35円前後まで小反発。111円の大台や11日安値110.99円を前に下げが一服。オプションバリアの防戦買いなどによって下値が支えられた。米株価指数が下げ幅をいく分縮小させていることもサポート要因。

  • 2016年02月25日(木)01時12分
    ドル円は節目の攻防へ 直近安値割れで下げに勢い増す公算も

     ドル円は111.05円まで下値を拡大。111円や11日安値110.99円の下抜けを試す、投機的なフローも観測されているもよう。厚めの買いやオプションバリアの防戦でいったん支えられているものの、戻りの極めて乏しい状態が続いている。直近安値を割り込めば下げに勢いが増す可能性も高い。

  • 2016年02月25日(木)00時55分
    ■LDNFIX=ドル安 米サービス業PMIは節目の50割れ

     ロンドンフィックスにかけてはドル安。マークイットが発表した米2サービス業PMI・速報値が49.8と大きく鈍化し、景況判断の分かれ目となる50の節目を割り込んだことが嫌気された。同指標の50割れは2013年10月以来。昨年末からの米製造業の落ち込みに続き、サービス業部門の景況感が大きく下振れたことが驚きをもって迎えられている。ドル円は欧米株安・原油安でリスク回避傾向の円高が続くなか、弱い米PMIで111.09円まで下値を拡大。11日につけた直近安値、110.99円を視野に入れた展開。

     ドル安でユーロドルは1.1041ドルまで反発。急降下を続けていたポンドドルも、1.3879ドルで下げ止まって1.39ドル半ばまで持ち直した。ユーロ円は円高に相殺されて122円半ばでもみ合い。ポンド円は一時154.84円まで2013年10月以来の安値を塗り替えた。株安・原油安で上値は重かったが、豪ドル/ドルは0.71ドル後半、NZドル/ドルは0.66ドル半ばまで下げ幅を縮小。豪ドル円は79.61円、NZドル円は73.55円を安値に下げが一服した。

     ドル/加ドルは1.3859加ドルの加ドル安水準から1.3767加ドルまで加ドル高に振れた。米エネルギー省(EIA)が発表した週間石油在庫統計のあと、原油が下げ幅を縮めたことを材料視した。在庫統計では原油が350.2万バレルの大幅な積み増しとなったが、ガソリンや中間留分は減少。NY原油先物はいったんの出尽くし感から30ドル半ばを安値に1ドル近く買い戻された。加ドル円も80.36円で下げが一巡。

  • 2016年02月25日(木)00時23分
    ドル円は11日安値が視野に ドル安継続

     ドル円は111.25円まで下値を広げ、11日安値110.99円を視野に入れた展開。昨年末からの米製造業の落ち込みに続き、サービス業部門の景況感が大きく鈍化したことは驚きをもって迎えられている。ユーロドルは1.1038ドルまで上値を拡大。原油安・株安で上値こそ乏しいが、豪ドル/ドルは0.71ドル半ば、NZドル/ドルは0.66ドル前半で下値が堅い。

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