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2016年05月06日(金)のFXニュース(6)

  • 2016年05月06日(金)21時17分
    【まもなく】米・4月非農業部門雇用者数の発表です(日本時間21:30)

     日本時間6日午後9時30分に米・4月非農業部門雇用者数が発表されます。

    ・米・4月非農業部門雇用者数
    ・予想:+20.0万人
    ・3月:+21.5万人

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  • 2016年05月06日(金)21時15分
    【NY為替オープニング】米4月雇用統計強い結果期待、ネガティブサプライズに警戒か

    ◎ポイント

    ・米・4月非農業部門雇用者数(予想:+20.0万人、3月:+21.5万人)
    ・米・4月失業率(予想:4.9%、3月:5.0%)
    ・カナダ・4月失業率(予想:7.2%、3月:7.1%)
    ・米・3月消費者信用残高(予想:160億ドル、2月:172.17億ドル)

     6日のニューヨーク外為市場では主要経済指標である米国の雇用統計発表に注目が集まる。雇用統計は米国の雇用市場の順調な回復を確認し米国の利上げの軌道を支持すると見られている。市場エコノミストは失業率が3月の5.0%から4.9%に低下、非農業部門雇用者数も前月比の増加幅が20万人と、3月21.5万人に続き20万人台を予想している。平均時給も上昇が予想されている。雇用統計は、低調な経済指標が続く中、唯一、明るい情報となると期待も強い。

    今まで減少を続けていた製造業の雇用はいったん悪化が一段落した兆候が見られる。米供給管理協会(ISM)が発表した4月ISM非製造業景況指数(総合)雇用は49.2と、5か月連続の50割れとなったが、3月48.1から改善。米国経済の7割を消費が占めるがめ注目されていたISM非製造業指数雇用は53.0と、3月50.3から上昇。2ヶ月連続で50を上回り年初来で最高となった。ゴールドマンサックスは5日に発表した顧客向けレポートの中で、ISM非製造業の雇用の改善を受けて、非農業部門雇用者数予想を24万件に引き上げた。また、米国労働市場は年末までに最大雇用を回復すると楽観的な見通しを示した。

    一方、FOMCメンバーを含め、米国の雇用市場が順調に回復していることはすでに織り込み済み。雇用統計が市場予想を上回ったとしても、いったんドル買いが優勢となるが、年内の追加利上げ観測を大幅に押し上げる可能性も少ないと見る。逆に、予想を下回った場合は、ネガティブサプライズとなり年内の利上げ観測を一段と後退させドル売りに拍車をかける可能性がある。米国労働省が発表する雇用統計と相関関係が強いとして先行指標の中でも注目度の高い民間部門の雇用統計となるADP雇用報告の4月分は前月比15.6万人増と、増加幅は2013年4月以降ほぼ3年ぶりの小幅な伸びにとどまり、2ヶ月連続で20万人を割り込んだ。
    ・ドル・円は、200日移動平均水準の117円83銭を下回っている限り下落基調。
    ・ユーロ・ドルは、200日移動平均水準の1.1086ドルを上回っている限り中期的な上昇基調に入った可能 性。
    ・ドル・円106円94銭、ユーロ・ドル1.1426ドル、ユーロ・円122円19銭、ポンド・ドル1.4487ドル、ドル・スイス0.9687フランで寄り付いている。

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  • 2016年05月06日(金)21時10分
    【NY市場の経済指標とイベ ント】:5月6日

    [欧米市場の為替相場動向]日本時間5/6
    ・21:30 米・4月非農業部門雇用者数(予想:+20.0万人、3月:+21.5万人)
    ・21:30 米・4月失業率(予想:4.9%、3月:5.0%)
    ・21:30 カナダ・4月失業率(予想:7.2%、3月:7.1%)
    ・04:00 米・3月消費者信用残高(予想:160億ドル、2月:172.17億ドル)

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  • 2016年05月06日(金)21時04分
    【ディーラー発】ポンド堅調(欧州午後)

    米雇用統計を控え様子見ムードの中、午前に値を崩した豪ドルは対ドルで07360付近で、対円では78円後半で上値重く推移し本日安値圏での揉み合い。また、ドル円はポジション調整の買い戻しを受け106円後半から107円ちょうど付近までやや値を戻したものの、その後は107円手前での小動きに終始。前日のPMIの弱い数字を背景に軟調だったポンドは売り一服、ポンド円は154円後半から一時155円前半まで値を戻し、ポンドドルも1.44半ばから1.45前半まで上伸した。21時04分現在、ドル円106.951-961、ユーロ円122.161-181、ユーロドル1.14221-229で推移している。

  • 2016年05月06日(金)20時46分
    6日の豪ドル・円概況:2016年のインフレ見通し引き下げで78円台後半まで下落

     6日の豪ドル・円は軟調推移。豪準備銀行が2016年のインフレの基調判断(見通し)を引き下げたことから、追加利下げ観測が台頭し、豪ドルの対円レートは一時78円69銭まで下落した。リスク回避的な豪ドル売り・米ドル買いが活発となり、この影響で豪ドルの対円レートは2月11日以来の安値圏まで下落した。

    ・豪ドル・円の取引レンジ:78円69銭-80円30銭。

    ■今後のポイント
    ・78円台後半で豪ドル買い興味残る
    ・年内1-2回の追加利下げの可能性

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  • 2016年05月06日(金)20時06分
    ドル107円付近、米雇用統計下振れに警戒

    [欧米市場の為替相場動向]

     21時半発表の米雇用統計で下振れが警戒され、ドル・円は107円付近での推移が続く。欧州株安や米株安観測も円買い材料。また、安倍首相による口先介入の効果は一服しており、円買いに振れた場合にはドル安・円高が加速する可能性があろう。

     欧州市場では、ドル・円は106円87銭から107円06銭、ユーロ・ドルは1.1414ドルから1.1431ドル、ユーロ・円はもみあい、122円05銭から122円21銭で推移。

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  • 2016年05月06日(金)20時00分
    東京為替サマリー(6日)

    ■東京午前=インフレ見通し引き下げで豪ドル下落 ドル円も軟調

     東京タイム午前は豪ドルが下落。豪準備銀行(RBA)が発表した四半期金融政策報告で、2016年の基調インフレの見通しが従来の+2-3%から+1-2%へ大幅に引き下げられ、追加利下げ観測につながって豪ドルが売られた。豪ドル円は79.17円まで下値を切り下げ、豪ドル/ドルも0.7394まで下落した。

     ドル円は豪ドル円の下落や、一時16000円の大台を割り込んだ日経平均に影響を受けて上値の重い推移。107.04円まで下値を切り下げる場面もあった。日経平均は115円安の16031円で前引け。クロス円も全般的に売られ、ユーロ円は122.06円、ポンド円は155.04円、NZドル円は73.35円までレンジ下限を拡大。ユーロドルは1.14ドル前後、ポンドドルは1.44ドル後半で小動きだったが、NZドル/ドルは豪ドル安に連れて0.6849ドルまで下押した。

    ■東京午後=米雇用統計控え動意薄、豪ドルは軟調地合い継続

     東京午後のマーケットは、ドル円・クロス円ともに小動き。ドル円は日経平均が午後に入り下げ幅を縮小したことから107.20円付近まで戻したものの、上値は重く伸び悩んだ。今晩の米雇用統計を控えて様子見ムードが優勢となっている。日経平均は後場になってじりじりと値を戻し、40円安で取引を終えた。円買いの動きに歯止めをかける形となった。ユーロ円は122円前半、ポンド円は155円前半、NZドル円は73円前半と、午前の安値水準とほぼ変わらずで推移。

     ユーロドルは1.14ドルちょうど付近、ポンドドルは1.44ドル後半、NZドル/ドルは0.68ドル半ばでもみ合い。豪準備銀行(RBA)のインフレ見通し引き下げが尾を引き、豪ドル/ドルは0.7382ドルまで下値を拡大。豪ドル円は79円前半で重い動きを続けた。

  • 2016年05月06日(金)19時41分
    ■LDN午前=円買い先行も、米雇用統計控え様子見強まる

     ロンドンタイム午前の為替相場では円買いが先行するも、徐々に米雇用統計を控えた様子見ムードが強まり、方向感は限定的。豪ドル円の軟調な動きがドル円・クロス円の上値を圧迫するなか、日中の株安や原油安を受けたリスク回避の円買いが散見し、ドル円は106.87円までじり安。また、豪ドル円は78.69円まで一段安となり、ユーロ円は122.04円、ポンド円は154.63円、NZドル円は73.06円、加ドル円は82.87円まで安値を更新した。

     対ドルでは強弱まちまち。豪準備銀行(RBA)が発表した四半期金融政策報告で、2016年の基調インフレの見通しを下方修正したことを背景とした豪ドル売りが継続し、豪ドル/ドルは0.7358ドルまで下げ幅を拡大した。市場では6月にもRBAが追加利下げに踏み切るとの思惑も強まっている。同じくオセアニア通貨のNZドル/ドルも0.6831ドルまで弱含んだ。一方、欧州通貨は底堅い動き。ユーロ/豪ドルが2月22日以来の1.55豪ドル台までユーロ高・豪ドル安が進むなど、欧州通貨は対オセアニア通貨での買いも支えに、ユーロドルは1.1431ドル、ポンドドルは1.4523ドルまで小幅高。

  • 2016年05月06日(金)19時11分
    ユーロじり高、米雇用統計の下振れ警戒も

    [欧米市場の為替相場動向]

     ユーロ・ドルはじり高となり、一時1.1431ドルまで上昇した。欧州株の売り先行や米株安観測を受け、リスク回避的なユーロ買いに振れているもよう。また、21時半発表の米雇用統計で下振れを警戒した動きが強まる可能性もあろう。

     欧州市場では、ドル・円は106円87銭から106円99銭、ユーロ・ドルは1.1414ドルから1.1431ドル、ユーロ・円はもみあい、122円05銭から122円21銭で推移。

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  • 2016年05月06日(金)18時44分
    欧州主要株価指数一覧

    イギリス FT100
     終値 :6080.24
     前日比:-37.01
     変化率:-0.61%

    フランス CAC40
     終値 :4288.57
     前日比:-30.89
     変化率:-0.72%

    ドイツ DAX
     終値 :9812.36
     前日比:-39.50
     変化率:-0.40%

    スペイン IBEX35
     終値 :8672.00
     前日比:-17.40
     変化率:-0.20%

    イタリア FTSE MIB
     終値 :17809.11
     前日比:-114.79
     変化率:-0.64%

    アムステルダム AEX
     終値 :428.17
     前日比:-3.07
     変化率:-0.71%

    ストックホルム OMX
     終値 :1310.34
     前日比:-8.83
     変化率:-0.67%

    スイス SMI
     終値 :7726.11
     前日比:-26.86
     変化率:-0.35%

    ロシア RTS
     終値 :902.18
     前日比:-14.35
     変化率:-1.57%

    イスタンブール・XU100
     終値 :77982.07
     前日比:-716.77
     変化率:-0.91%

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  • 2016年05月06日(金)18時20分
    ユーロ・円は安値圏、口先介入の効果一服

    [欧米市場の為替相場動向]

     ユーロ・円は午前中に122円46銭まで上昇した後は弱含む展開。夕方にかけて一時122円04銭まで値を下げた。安倍首相による口先介入の効果は一服し、円売りは弱まっている。ただ、今晩発表の米雇用統計が想定を下振れた場合にはユーロ買い選好地合いとなり、ユーロ高・円安に振れそうだ。

     欧州市場では、ドル・円は106円87銭から106円99銭、ユーロ・ドルは1.1414ドルから1.1428ドル、ユーロ・円はもみあい、122円05銭から122円21銭で推移。

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  • 2016年05月06日(金)18時04分
    小幅の円買いも一服、ドル円は106.90円近辺でこう着

     関連市場のリスクオフムードを眺めながら欧州序盤はやや円買いが優勢となったが、この動きも一服し、米雇用統計を控えた様子見ムードが広がっている。ドル円は106.90円近辺で動意が鈍くなっているほか、ユーロドルは1.1428ドルを頭に1.14ドル前半で小動き。また、豪ドル/ドルは0.7361ドルを安値に下げ渋っている。

  • 2016年05月06日(金)17時54分
    【ディーラー発】豪ドル売り優勢(欧州午前)

    豪中銀によるインフレ見通しの下方修正を引き続き嫌気し、欧州勢は豪ドル売りで参入。豪ドルドルは0.74手前から再度下げ足を早め0.7360付近まで下値を広げ、豪ドル円も79円前半から78円67銭付近まで売り込まれ弱含み。豪ドル円を中心とした円買いの動きはドル円や他クロス円にも波及。ドル円は再び107円を割り込み106円86銭付近まで下押し、ユーロ円が122円03銭付近まで水準を切り下げるなど軟調に推移している。17時54分現在、ドル円106.906-916、ユーロ円122.131-151、ユーロドル1.14242-250で推移している。

  • 2016年05月06日(金)17時38分
    ドルは弱含みか、米経済指標や日米の株価動向が材料視される展開

    [スイスフラン]

    「もみあいか、投機的な円買い拡大の可能性低い」
     来週のスイスフランはもみあいか。スイス中央銀行は通貨高抑制の方針を堅持しており、具体的なスイスフラン買い・円売りの材料が提供されない場合、対円レートは伸び悩む見込み。ただし、日本政府は過度の円高に対して必要な措置を講じると明言しており、現時点で投機的な円買い・スイスフラン売りが拡大する可能性は低いとみられる。○発表予定のスイス主要経済指標・注目イベント
    ・9日:4月消費者物価指数(前年比予想:-0.6%、3月:-0.9%)
    ・10日:4月失業率(予想:3.5%、3月:3.5%)
    ・予想レンジ:109円00銭-112円00銭

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  • 2016年05月06日(金)17時38分
    ドルは弱含みか、米経済指標や日米の株価動向が材料視される展開

    [カナダドル]

    「伸び悩みか、景気減速懸念残るも原油堅調で下げ渋りの可能性」
     来週のカナダドル・円は伸び悩みか。カナダの景気減速への懸念がカナダドルの重石となる。一方、NY原油先物相場の動向は有力な指針になるが、イランは経済制裁前の市場シェアを回復した時点で、他のOPEC加盟国と協調する姿勢を示している。原油先物が堅調に推移した場合はカナダドルに対する支援材料になる。○発表予定の加主要経済指標・注目イベント
    ・特になし
    ・予想レンジ:82円00銭-85円00銭

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