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2016年06月08日(水)のFXニュース(3)

  • 2016年06月08日(水)10時14分
    ドル円は下値模索、106円後半

     いったん107円前半に持ち直していたドル円は再び下げ基調を強め、106.85円まで下押し、下値模索の動き。ユーロ円が121円半ば、ポンド円が155円半ばで下げ渋っているなど、円買いはやや緩んでいるが、ドルの重い動きもドル円の上値を圧迫。ユーロドルは1.1367ドル、ポンドドルは1.4559ドルまでやや買いが優勢となっている。
     米早期利上げ期待が後退しており、足元ではドルが買われにくい。

  • 2016年06月08日(水)10時06分
    【速報】ドルは106円87銭まで下落

    8日午前の東京市場でドルは106円87銭まで下落した。

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  • 2016年06月08日(水)09時41分
    ドル・円:ドル弱含み、東京株安を意識した円買いのフロー

     ドル・円は107円06銭近辺で推移。日経平均株価は小幅安で推移しており、株価上昇への期待はやや後退している。本日発表された1-3月期国内総生産2次速報値は1次速報値の+1.7%から上方修正されたが、予想通りの結果となったことから、足元の為替相場に与える影響は限定的との声が聞かれている。ここまではドル・円は107円03銭から107円39銭で推移。

    ユーロ・ドルはもみあい、1.1354ドルから1.1362ドルで推移。ユーロ・円はもみあい、121円63銭から121円97銭で推移。

    ■今後のポイント
    ・1-3月期GDP二次速報値は予想通り
    ・107円以下で個人勢などのドル買い興味

    NY原油先物(時間外取引):高値50.45ドル 安値50.33ドル 直近値50.38ドル

    日経平均寄り付き:前日比47.04円高の16722.49円

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  • 2016年06月08日(水)09時28分
    ドル円は107円割れ、日経平均はもみ合い

     緩やかに円買いの流れが継続。ドル円は107円大台を割り込み、106.95円まで下押した。また、ユーロ円は121.48円、ポンド円は155.46円、豪ドル円は79.56円、NZドル円は74.40円、加ドル円は83.86円まで弱含んだ。日経平均はマイナス圏に転じるも下値は広げていない。
     ユーロドルは1.13ドル半ばでこう着。ポンドドルは1.4532ドル、豪ドル/ドルは0.7437ドル、NZドル/ドルは0.6946ドルまでやや売りが先行している。

  • 2016年06月08日(水)09時08分
    ドル円は昨日安値を下回る、日経平均は続伸スタートもマイナスに

     米株高・原油高や、本邦1-3月期GDPの上方修正を受けて、日経平均は小幅続伸で寄り付くも、マイナス圏に沈んだ。ドル円は昨日の安値を下回り、107.08円まで弱含んだ。また、ユーロ円は121.63円、ポンド円は155.64円、豪ドル円は79.77円まで売りが先行するなど、小幅ながら円が全面高。

  • 2016年06月08日(水)09時00分
    日経平均寄り付き:前日比47.04円高の16722.49円

    日経平均株価指数は、前日比47.04円高の16722.49円で寄り付いた。ダウ平均終値は17.95ドル高の17938.28ドル。東京外国為替市場、ドル・円は9時00分現在、107.23円付近。

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  • 2016年06月08日(水)08時55分
    【市場反応】ドル・円は107円28銭近辺で推移、1-3月期GDP二次速報値は予想通り

    ドル・円は107円28銭近辺で推移しており、大きな動きはみられない。1-3月期GDP二次速報値は予想通りの結果となった。

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  • 2016年06月08日(水)08時53分
    【速報】日・4月経常収支:+1兆8785億円で黒字額は予想を下回る

    08:50発表の4月経常収支は、+1兆8785億円で黒字額は予想を下回った。

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  • 2016年06月08日(水)08時51分
    【速報】日・1-3月期国内総生産二次速報値:前期比年率+1.9%で予想通り

    08:50発表の1-3月期国内総生産二次速報値は、前期比年率+1.9%となった。

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  • 2016年06月08日(水)08時44分
    【まもなく】日・1-3月期国内総生産二次速報値/4月経常収支

    08:50に1-3月期国内総生産二次速報値および4月経常収支が発表される。前回値および予想値はそれぞれ以下の通り。

    ・1-3月期国内総生産二次速報値
    ・前回値(速報値):前期比年率+1.7%
    ・予想値:前期比年率+1.9%

    ・4月経常収支
    ・前回値:+2兆9804億円
    ・予想値:+2兆3030億円

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  • 2016年06月08日(水)08時40分
    FRB、市場からの信頼失いつつある

     市場はもはや連邦公開市場委員会(FOMC)の脅威を深刻に受け止めていない。年初4回の利上げが想定されていたが、現在のところ夏の利上げの確率はほぼなくなった。イエレンFRB議長は6日の講演で、「条件が合えば緩やかな利上げが適切になる可能性がある」「金利はいずれ段階的に上昇する必要がある」と繰り返した。しかし、低調となった5月雇用統計に関しては、「失望した」と雇用の鈍化を認め、今後、労働市場を注視していく方針を示し、利上げのタイミングに関しても言及を避けた。イエレンFRB議長の講演前40%あった金利先物市場での6月の利上げ確率は0%となった。

    混合したメッセージにFRBは市場から信頼を失いつつある。投資家によるFRBのタカ派発言に対する反応も徐々に薄れる。従ってドルの上昇も鈍くなると見る。次回の連邦公開市場委員会(FOMC)は6月14−15日に開催が予定されているが、年内の利上げの可能性を探る上でも会合後の声明やイエレンFRB議長の会見、FOMCの見通しSEP(Thesummary of Economic Projections)が非常に重要となってくる。最近、多くのFOMCメンバーが米国経済の強さを強調している。FOMCはできるだけ明るい見解を創出するよう努めているが、逆に信頼を犠牲にする可能性を指摘する投資家もいる。

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  • 2016年06月08日(水)08時24分
    ドル・円は107円台で推移か、1-3月期GDP二次速報値を見極める展開

     7日のドル・円相場は、東京市場では107円22銭から107円89銭まで反発。欧米市場でドルは一時107円90銭まで買われたが、107円15銭まで反落し、107円38銭で取引を終えた。

     本日8日のドル・円は、主に107円台で推移か。1-3月期国内総生産(GDP)二次速報値の数字が手がかり材料になりそうだ。上方修正が予想されているが、株高となった場合はリスク選好的な円売りがやや優勢となる可能性がある。

     8日発表の1-3月期国内総生産(GDP)二次速報値(改定値)は、前期比年率+1.9%程度になると予想されており、速報値+1.7%から上方修正される見込み。一部では+2.5%程度の上方修正予測も出ているようだ。1-3月期法人企業統計調査で、2次速報値に影響する「ソフトウェアをのぞく設備投資額」は前期比+1.4%だったことが上方修正の要因になるとみられている。市場関係者の大半が上方修正を予想している。

     1-3月期GDP二次速報値が上方修正された場合、日本銀行による早期追加緩和観測は後退するとの声が聞かれており、円買い材料になるとの見方がある。ただし、株式市場が上方修正を好感して株高になった場合、リスク回避的な円買いが広がる可能性は低いとみられており、1-3月期GDP二次速報値の上方修正を受けて株高・円安の相場展開となってもおかしくないとの声が聞かれている。

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  • 2016年06月08日(水)08時10分
    東京序盤、ドル円は107円前半でやや重い

     東京序盤の為替相場は小動きもやや円買いが優勢。ドル円は107.28円までややドル売り・円買いとなっているほか、ユーロ円は121円後半、ポンド円は156円近辺、豪ドル円は80円前後で推移。
     東京タイムでは本邦1-3月期GDP・2次速報値や4月国際収支の発表の発表が予定されているが、動意につながる可能性は低いか。

  • 2016年06月08日(水)08時05分
    GLOBEXのナスダック100ミニ先物 前日比-0.02%で推移

    グローベックスのナスダック100ミニ先物は日本時間8時00分現在で4513.50と前日比-0.75ポイント(同-0.02%)で推移している。一方、ミニS&P500先物は前日比+0.50ポイント(同+0.02%)の2110.75。

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  • 2016年06月08日(水)08時00分
    東京為替見通し=日銀、6月追加緩和の可能性は?

     NY為替市場ではドル円が失速。米利回りが低下しドル円を押し下げた。原油価格が戻り歩調を続けるなか、主要国のインフレ率は順調に回復しておらず、低インフレ期待が米長期債を押し上げているようだ。ドル円はロンドン午前までの上げ幅を消して107.15円まで軟化。ユーロ円は121.66円、加ドル円は83.65円まで弱含んだ。ポンド円は156円ちょうど付近、豪ドル円は79円後半へ高値から調整した。ユーロドルは1.13ドル半ばでこう着。昨日のNYタイムからほぼ横ばい。ポンドドルは1.45ドル半ばで上げ一服。豪ドル/ドルは0.7460ドル付近まで高値を更新。原油高を受けて、ドル/加ドルは1.2734加ドルまで堅調に推移した。

     東京タイムでのドル円は引き続き107円台を中心に方向感に欠ける動きが見込まれる。株高・原油高が進むなど関連市場でのリスク選好姿勢がドル円の下押し圧力を緩和させているものの、米早期利上げ期待の後退で上値も重い。来週に日米金融政策イベントを控え、動意が一段と鈍くなりそうだ。米利上げに関しては、6月の見送りはほぼ織り込み、7月の可能性を探る状況といえよう。日銀はどうか?来週の金融政策決定会合で日銀が追加緩和に踏み切るかどうかに関して、市場の見方は割れている。消費増税の延期で日銀の追加緩和の可能性は低下したとし、株価や期待インフレに底打ちの兆しが見られ始めたことで、緩和余地が限られる日銀が追加緩和を見送る可能性が高いとの見方がある。一方で、政府の増税延期は日銀が追加緩和に踏み切る良いタイミングとの見方や、物価の弱さから緩和策の継続が必要との見方もある。6月23日の英国民投票など、世界経済に影響を与えるビックイベントを控えていることもあり、6月の追加緩和は先送りされる可能性が高いか。

2025年04月05日(土)の最新FX・為替ニュース

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