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2016年07月08日(金)のFXニュース(7)

  • 2016年07月08日(金)18時30分
    来週のスイスフラン「上値は重いままか、ユーロ安継続の影響を受ける可能性」

    [スイスフラン]
     来週のスイスフランは上値の重い状態が続きそうだ。ユーロ、英ポンドに対する円買いは続いており、ユーロに連動するスイスフランの対円レートは伸び悩む見通し。スイス中央銀行は通貨高阻止の方針を堅持していることも嫌気されそうだ。日本銀行による7月追加緩和への期待は残るものの、スイスフランの対円レートは上げ渋る可能性がある。○発表予定のスイス主要経済指標・注目イベント
    ・特になし
    ・予想レンジ:101円00銭-104円00銭

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  • 2016年07月08日(金)18時29分
    来週のカナダドル「弱含みか、カナダ中銀の声明に注目」

    [カナダドル]
     来週のカナダドル・円は弱含みか。英国が欧州連合(EU)からの離脱を選択したことによって、世界経済の減速懸念が台頭している。この影響で原油価格は軟調推移が予想されており、カナダドルの重石になりそう。なお、カナダ中央銀行は13日に政策金利を発表する。0.50%に据え置き予想だが、声明がハト派寄りになった場合、カナダドル売りがやや強まりそうだ。○発表予定の加主要経済指標・注目イベント
    ・13日:カナダ中央銀行が政策金利発表(0.50%に据え置き予想)
    ・予想レンジ:76円00銭-79円00銭

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  • 2016年07月08日(金)18時29分
    来週の英ポンド「弱含みか、英中央銀行は利下げ実施の見込み」

    [英ポンド]
     来週のポンド・円は弱含みか。英国の欧州連合(EU)離脱に伴う実体経済の悪化が予想されており、リスク回避的な動きに振れやすい地合いが続きそうだ。また、英中銀金融政策委員会(MPC)は利下げを決定する可能性が高い。利下げ実施でポンドはひとまず下げ止まる可能性はあるが、中長期的な経済悪化を警戒してポンド売りが大きく後退する可能性は低いとみられる。○発表予定の英主要経済指標・注目イベント
    ・14日:英中央銀行金融政策委員会(MPC)が政策金利発表(0.25ポイントの利下げ予想)
    ・予想レンジ:127円00銭-133円00銭

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  • 2016年07月08日(金)18時28分
    来週のNZドル「弱含みか、中国の主要経済指標が手掛かり材料に」

    [NZドル]
     来週のNZドル・円は弱含みか。英国が欧州連合(EU)からの離脱を選択したことを受けた先行き不透明感が、引き続き懸念材料になる。また、中国の主要経済指標の発表が予定されており、4-6月期国内総生産(GDP)や6月鉱工業生産が予想を下回った場合、リスク回避のNZドル売りが強まる可能性がある。○発表予定のNZ主要経済指標・注目イベント
    ・特になし
    ・予想レンジ:71円00銭-74円00銭

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  • 2016年07月08日(金)18時27分
    来週の豪ドル「弱含みか、政局不安で格下げ懸念が重石に」

    [豪ドル]
     来週の豪ドル・円は弱含みか。保守連合の政権基盤は強固ではないことから、財政懸念で格下げになる可能性があり、豪ドルの重石となる。英国絡みの懸念も続き、残留派ながらEUとの年内交渉はないと言明するメイ内相が保守党の党首選を独走しそうであり、欧州の先行き不透明感の長期化も売り材料になる。○発表予定の豪主要経済指標・注目イベント
    ・14日:6月失業率(予想:5.8%、5月:5.7%)
    ・予想レンジ:74円00銭-77円00銭

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  • 2016年07月08日(金)18時26分
    来週のユーロ「弱含みか、ドル買い基調継続も」

    [ユーロ]
     来週のユーロ・ドルは弱含みか。英国の欧州連合(EU)離脱に伴う経済の不透明感が広がっており、ユーロを積極的に買えない地合いは続きそうだ。米連邦準備制度理事会(FRB)による年内利上げの期待が大きく後退しなければ、ユーロ売り・米ドル買いが優勢となる見通し。
    ・予想レンジ:1.0900ドル-1.1200ドル

    「もみあいか、リスク回避と日銀緩和期待で売買拮抗も」
     来週のユーロ・円はもみあいか。欧州連合(EU)離脱に伴い欧州経済への懸念が広がっており、ポンドの値動きに左右されそうだ。リスク回避的な円買い基調は当面変わらないとみられる。一方で、日銀が今月28-29日に開催する金融政策決定会合で追加金融緩和に踏み切るとの期待感は残されており、リスク回避的な円買いが大きく広がる可能性は低いとみられる。○発表予定のユーロ圏主要経済指標・注目イベント
    ・13日:5月鉱工業生産(前月比予想-0.7%、4月:+1.1%)
    ・15日:5月貿易収支(4月:+275億ユーロ)
    ・予想レンジ:109円00銭-114円00銭

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  • 2016年07月08日(金)18時25分
    来週のドル・円「ドル・円は弱含みか、英経済悪化と米利上げ観測後退を意識した取引に」

    [ドル・円]
     来週のドル・円は弱含む展開となりそうだ。英国経済の先行き不透明感が広がっており、引き続きポンドの値動きがドル・円の相場動向にも影響を及ぼす展開となりそうだ。英中央銀行は来週開催の金融政策委員会(MPC)で利下げを実施する可能性が高いとみられている。利下げ幅が0.25ポイントにとどまった場合、ポンドは一時的に下げ止まる見通しだが、追加緩和の可能性が示された場合、ポンド売りは後退せず、この影響でドル・円の取引では円買い・ドル売りが優勢となる可能性がある。

     米連邦準備制度理事会(FRB)による追加利上げ観測は徐々に後退しており、当面はドル売り基調が予想される。ただし、米経済指標の改善が確認された場合、金融政策に対する悲観的な見方は広がらず、ドル買いが強まる可能性がある。また、日本銀行による7月追加金融緩和への期待は残されていることから、ドル・円は100円を割り込んでも短期間で値を戻す展開が予想される。

    【英中央銀行金融政策委員会(MPC)】(14日に結果発表)
     英中銀のカーニー総裁は6月30日の記者会見で金融緩和の必要性に言及しており、7月14日か8月4日開催の金融政策委員会(MPC)で現行0.5%の政策金利を引き下げる見通し。英中銀が利下げを実施すれば、ポンドは一度下げ止まる可能性があるが、追加緩和の可能性が残された場合、ポンド売りは継続し、ドル・円相場の反発はやや抑制されるとみられる。

    【米6月消費者物価指数(CPI)】(15日発表予定)
     15日発表の米6月消費者物価コア指数(CPI)は、前年比+2.2%と予想されており、インフレ率は5月実績と同水準になると予想されている。インフレ関連の指標が予想を上回った場合、米年内利上げへの思惑が再浮上する可能性がある。

    ・予想レンジ:98円00銭-103円00銭


    ・7月11日-15日に発表予定の主要経済指標のポイントは次の通り。

    ○(米)6月労働市場情勢指数 11日(月)午後11時発表予定
    ・5月実績は-4.8
     参考となる5月実績は-4.8で2009年5月以来の水準に低下。雇用の伸びは減速していることを示唆する数値となった。4月実績は-0.9から-3.4に下方修正された。6月については改善する見込みだが、マイナスとなる可能性が高い。

    ○(中)4-6月期国内総生産 15日(金)午前11時発表予定
    ・予想は前年比+6.6%
     参考となる1-3月期の実績は前年同期比+6.7%で市場予想と一致した。国家統計局の発表によると1-3月期は工業生産、都市部固定資産投資、小売売上高は3月中にしっかりとした伸びを記録した。4-6月期については、新規融資が大幅に減少していないことやインフラ投資が継続していることから、6%台後半の成長率を維持する可能性がある。

    ○(米)6月小売売上高 15日(金)午後9時30分発表予定
    ・予想は、前月比+0.1%
     参考となる5月実績は前月比+0.5%で市場予想を上回った。雇用情勢の改善が続いていることから、6月も堅調な伸びを見せる可能性がある。飲食店の売上やオンライン販売は順調に推移しており、反動減となる可能性は低いとみられる。

    ○(米)6月消費者物価コア指数 15日(金)午後9時30分発表予定
    ・予想は、前年比+2.2%
     参考となる5月実績は前年比+2.2%。家賃と、ホテル宿泊費などの住居関連費は前月比+0.4%の高い伸びとなったことが物価上昇に寄与した。6月については住居関連や医療費などの上昇が続くとみられており、コア指数の伸びは5月実績と同等の水準になるとみられる。

    ○日米の主な経済指標の発表予定は、11日(月):(日)5月機械受注、14日(木):(米)6月生産者物価指数、15日(金):(米)6月鉱工業生産・設備稼働率、(米)5月企業在庫、(米)7月ミシガン大学消費者信頼感指数

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  • 2016年07月08日(金)18時22分
    カナダドルはじり高、欧州株高でやや円売り

    [欧米市場の為替相場動向]

     カナダドル・円は欧州市場で77円40銭付近まで値を上げた。欧州株の上昇や日銀による追加金融緩和期待で円売りフローが観測されており、カナダドルを押し上げているようだ。ただ、米原油先物ウェスト・テキサス・インターミディエート(WTI)が前日大幅安となり、カナダドルは積極的な買いを入れにくく、上昇ペースは鈍い見通し。

     ここまでドル・円は100円57銭から100円70銭、ユーロ・ドルは1.1070ドルから1.1081ドル、ユーロ・円は111円36銭から111円54銭で推移した。

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  • 2016年07月08日(金)18時10分
    本日の東京為替市場概況(100.56)

     今日の外為市場では、ドル・円は日経平均株価の反落で失速した。ただ、夕方にかけては欧州株高を背景に小幅に値を戻す展開となった。

     ドル・円は朝方、日経平均の上昇スタートや、浅川財務官が「投機的な動きがあればきちっと対応する」、「緊張感を持って為替市場を注視する」などと述べたことで、ドル買い・円売りが優勢になり、100円97銭まで上昇した。

     しかし、英国経済の不透明感のほか、日経平均株価がその後反落し、引けにかけて下げ幅を拡大する動きとなったため、リスク回避的な円買いが強まりドルは100円25銭まで下落。その後、夕方にかけて、欧州株高を背景にドルはやや値を戻す展開となった。

     ユーロ・円は弱含み、111円86銭から111円08銭まで下落。また、ユーロ・ドルはもみあい、1.1059ドルから1.1090ドルで推移した。

    ・17時時点:ドル・円100円55-65銭、ユーロ・円111円40-50銭
    ・日経平均:始値15326.84円、高値15399.70円、安値15106.52円、終値15106.98円(前日比-169.26円)

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  • 2016年07月08日(金)18時05分
    【ディーラー発】円買い一服(欧州午前)

    日経先物が下げ渋り反発したことを背景にリスク回避の円買いは一服。ドル円は100円70銭付近まで買い戻され東京午後の下げ幅をほぼ埋めた。クロス円もユーロ円が111円半ばまで水準を戻し、ポンド円が130円45銭付近まで上昇したほか、豪ドル円は75円56銭付近まで買われている。一方、ユーロドルは米債利回りの上昇によるドル買いが波及し1.1069付近まで売られ弱含み。18時05分現在、ドル円100.601-611、ユーロ円111.363-383、ユーロドル1.10705-713で推移している。

  • 2016年07月08日(金)17時31分
    【速報】英・5月貿易収支は予想を上回り-98.79億ポンド

     日本時間8日午後5時30分に発表された英・5月貿易収支は予想を上回り、-98.79億ポンドとなった。4月分も赤字縮小に修正された。

    【経済指標】
    ・英・5月貿易収支:-98.79億ポンド(予想:-107億ポンド、4月:-94.14億ポンド←-105.26億ポンド)

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  • 2016年07月08日(金)17時30分
    英・5月貿易収支

    英・5月貿易収支

    前回:-105.26億GBP(改訂:-94.14億GBP) 予想:-107.00億GBP 結果:- 98.79億GBP

  • 2016年07月08日(金)17時28分
    ドル失速、日本株反落受け一時100円25銭

     今日の外為市場では、ドル・円は日経平均株価の反落で失速した。ただ、夕方にかけては欧州株高を背景に小幅に値を戻す展開となった。

     ドル・円は朝方、日経平均の上昇スタートや、浅川財務官が「投機的な動きがあればきちっと対応する」、「緊張感を持って為替市場を注視する」などと述べたことで、ドル買い・円売りが優勢になり、100円97銭まで上昇した。

     しかし、英国経済の不透明感のほか、日経平均株価がその後反落し、引けにかけて下げ幅を拡大する動きとなったため、リスク回避的な円買いが強まりドルは100円25銭まで下落。その後、夕方にかけて、欧州株高を背景にドルはやや値を戻す展開となった。

     ユーロ・円は弱含み、111円86銭から111円08銭まで下落。また、ユーロ・ドルはもみあい、1.1059ドルから1.1090ドルで推移した。

    ・17時時点:ドル・円100円55-65銭、ユーロ・円111円40-50銭
    ・日経平均:始値15326.84円、高値15399.70円、安値15106.52円、終値15106.98円(前日比-169.26円)

    【経済指標】
    ・日・5月経常収支:+1兆8091億円(予想:+1兆7512億円、4月:+1兆8785億円)
    ・日・5月毎月勤労統計・現金給与総額:前年比-0.2%(予想:+0.5%、4月:0.0%)
    ・日・6月景気ウォッチャー調査・現状:41.2(予想:43.1、5月:43.0)
    ・独・5月貿易収支:+210億ユーロ(予想:+235億ユーロ、4月:+257億ユーロ)
    ・独・5月経常収支:+175億ユーロ(予想:+246億ユーロ、4月:+284億ユーロ)
    ・スイス・6月失業率(季調済):3.3%(予想:3.5%、5月:3.3%←3.5%)

    【要人発言】
    ・米格付け会社ムーディーズ「英国の2016年成長率見通しを1.5%に引き下げ、2017年を1.2%に引き下げ」「ユーロ圏の2016年成長率見通しを1.5%に引き下げ、2017年を1.3%に引き下げ」
    ・浅川財務官「投機的な動きがあればきちっと対応」「緊張感を持って為替市場を注視する」

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  • 2016年07月08日(金)17時22分
    【まもなく】英・5月貿易収支の発表です(日本時間17:30)

     日本時間8日午後5時30分に英・5月貿易収支が発表されます。

    ・英・5月貿易収支
    ・予想:-107億ポンド
    ・4月:-105.26億ポンド

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  • 2016年07月08日(金)17時03分
    ハンセン指数取引終了、0.69%安の20564.17(前日比-142.75)

    香港・ハンセン指数は、0.69%安の20564.17(前日比-142.75)で取引を終えた。17時01分現在、ドル円は100.62円付近。

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