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田向宏行
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2016年07月08日(金)のFXニュース(6)

  • 2016年07月08日(金)16時39分
    ドル円、100.25円の安値から切り返す

     ドル円は100.70円付近へ下げ幅を縮小。東京タイムの下げを消しつつある。夜間取引で大阪225先物は70円高の15190円で推移。

  • 2016年07月08日(金)16時36分
    豪S&P/ASX200指数は5230.54で取引終了

    7月8日の豪株式市場ではS&P/ASX200指数が、前日末比+2.62、5230.54で取引終了。

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  • 2016年07月08日(金)16時36分
    豪10年債利回りは上昇、1.883%近辺で推移

    7月8日のオーストラリア国債市場では、10年債利回りが前日末比+0.016%の1.883%近辺で大方の取引を終了した。

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  • 2016年07月08日(金)16時36分
    豪ドルTWI=63.1(-0.2)

    豪準備銀行公表(7月8日)の豪ドルTWIは63.1となった。(前日末比-0.2)

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  • 2016年07月08日(金)16時29分
    米雇用統計の発表を控え、クロス円は模様眺め

     ユーロ円は111円半ば、ポンド円は130円ちょうど付近、豪ドル円は75円半ばで取引されている。主要な欧州株価指数は小幅高。米雇用統計の発表を控えてロンドン序盤から売買が見送られているようだが、強い米雇用統計でマーケットの湿っぽいムードが変わる可能性は低い。

     米雇用統計が弱かった場合、堅調な米経済に対する悲観論がやや台頭し、年内の米追加利上げ観測がほぼ消え去るだろうが、米金融当局者が利上げを見送っているにも関わらず、米株式市場はほとんど刺激されていない。ハト派なスタンスが株高を連想させない状態は危うい。

  • 2016年07月08日(金)16時15分
    ユーロドルは見慣れた水準、次のテーマが欲しい

     ユーロドルは1.10ドル後半の見慣れた水準で小幅高。英国民投票後のユーロ安をこなした後は1.10ドルから1.12ドル付近の価格帯で上下を繰り返しており、方向感はほとんどない。Brexitショック後も、欧州中央銀行(ECB)は状況の変化を見守る姿勢を続けており、ユーロがユーロドルに流れを発生させる状況ではない。淀んでいるトレンドを刺激するならドルだが、米金融当局者の利上げは続けるが追加利上げのタイミングではないという煮え切らない態度が続くなら、ドルも軸とならない。

  • 2016年07月08日(金)16時05分
    上海総合指数0.95%安の2988.09(前日比-28.75)で取引終了

    上海総合指数は、0.95%安の2988.09(前日比-28.75)で取引を終えた。16時03分現在、ドル円は100.60円付近。

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  • 2016年07月08日(金)15時45分
    仏・5月財政収支など

    仏・5月財政収支

    前回:-565億EUR 予想:N/A 結果:-657億EUR

    仏・5月鉱工業生産指数(前月比)

    前回:+1.2% 予想:-0.5% 結果:-0.5%

  • 2016年07月08日(金)15時43分
    対円リターン=資源国通貨が堅調、ECB緩和姿勢受けユーロ軟調

    対円・リターン動向(15時39分現在)  

    1位  NZドル  +0.10%
    2位  ポンド  -0.06%
    3位  豪ドル  -0.09%
    4位  スウェーデン・クローナ  -0.14%
    5位  デンマーク・クローネ  -0.14%
    6位  ユーロ  -0.15%
    7位  スイスフラン  -0.24%
    8位  ノルウェー・クローネ  -0.27%
    9位  ドル  -0.28%
    10位  加ドル  -0.36%

  • 2016年07月08日(金)15時34分
    ドル円重い、100.20円付近が短期的なサポート

     ロンドン朝方のドル円は100円半ばで推移。東京タイムから円買い優勢。短期的なサポートが100.20円付近にできているものの、この水準では一時的なショートカバーしか発生していない。下値探りが続いている。

     英国民投票後の不透明感があるなかで、米雇用統計の結果が強くとも年内の米利上げ観測が急回復するというシナリオはイメージできない。戻り待ちの売りを仕掛けやすい。弱い結果によって、米利上げ局面の断絶によるドル売り、あるいは米景気の不透明感発生による円買いにつながったほうが流れに乗りやすい。米経済は消費を軸に堅調であり、警戒するような状況ではないが、米金融当局者の自信のなさが円高を後押しする余地がある。

  • 2016年07月08日(金)15時21分
    米雇用統計悪化ならドル100円割れか

    [今日の海外市場]

     今晩から来週にかけての欧米外為市場では、米6月雇用統計が焦点となる。米利上げ観測の後退でドル・円は下方圧力がかかりやすいなか、前月同様に想定を下回る内容となればドル・円は100円を割り込みそうだ。逆に、予想を上回ってもドル買いはそれほど強まらず、102円台への回復は想定しにくい。

     今晩21時半発表の米雇用統計は失業率が4.8%、非農業部門雇用者数は+18万人、平均時給は+0.2%と予想されている。このうち、非農業部門雇用者数は6月3日に発表された5月分が前月比+3.8万人と予想の+16万人を大きく下回った経緯から、どこまで改善したかが今回注目されるポイント。連邦準備制度理事会(FRB)による早期利上げ観測は大幅に後退しているため、ドル・円は売られやすい地合いのなか、6月も想定を下振れた場合には心理的節目の100円を割り込むだろう。

     ただ、ドル・円が100円を割り込んでも、ニューヨーク終値が100円を回復していれば、来週の週明けは比較的落ち着いたスタートを切れるだろう。逆に、99円台で引けた場合には、売り先行となりそうだ。一方、非農業部門雇用者数が予想通りか予想を大幅に上回っても、ドル買いはそれほど強まらないとみる。米国経済への不透明感が和らぐことによる株高への反応は見込まれるが、101円半ばが上値メド。英実体経済への警戒感で市場心理は悪化しており、102円回復は難しいだろう。(吉池威)

    【今日の欧米市場の予定】
    ・17:30 英・5月貿易収支(予想:-107億ポンド、4月:-105.26億ポンド)
    ・21:30 米・6月失業率(予想:4.8%、5月:4.7%)
    ・21:30 米・6月非農業部門雇用者数(予想:+18.0万人、5月:+3.8万人)
    ・21:30 カナダ・6月失業率(予想:7.0%、5月:6.9%)

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  • 2016年07月08日(金)15時05分
    日経平均大引け:前日比169.26円安の15106.98円

    日経平均株価指数は、前日比169.26円安の15106.98円で引けた。東京外国為替市場、ドル・円は15時00分現在、100.43円付近。

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  • 2016年07月08日(金)15時02分
    ■東京午後=円買い優勢、景気ウォッチャーは前回下回る

     東京タイム午後は円高が継続した。今晩の米雇用統計を控えて薄商いとなるなか、欧州の不透明感を背景に、短期勢の円買いフローが入った。内閣府は街角景気を示す6月の景気ウォッチャー調査を公表。英国のEU離脱問題や金融資本市場の懸念などの影響により、現状・先行きの景況感がとも前回を下回った。

     ドル円は100.25円、ユーロ円は111.08円、豪ドル円は75.05円、加ドル円は77.08円まで昨日安値を下回ったほか、ポンド円は130円付近、NZドル円は72円後半まで軟化した。

     一方で、主要通貨は対ドルで買い戻しが続いた。ユーロドルは1.1090ドル、ポンドドルは1.2971ドルまでじり高となったほか、豪ドル/ドルは0.75ドル付近、NZドル/ドルは0.72ドル半ばで底堅かった。ただ、ドル/加ドルは加ドル円の下げに伴い、1.3017加ドルまで加ドル安となった。

  • 2016年07月08日(金)15時01分
    【速報】独・5月貿易収支は予想を下回り+210億ユーロ

     日本時間8日午後3時に発表された独・5月貿易収支は予想を下回り、+210億ユーロとなった。

    【経済指標】
    ・独・5月貿易収支:+210億ユーロ(予想:+235億ユーロ、4月:+257億ユーロ)
    ・独・5月経常収支:+175億ユーロ(予想:+246億ユーロ、4月:+284億ユーロ←+288億ユーロ)

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  • 2016年07月08日(金)15時01分
    【ディーラー発】ドル円クロス円軟調(東京午後)

    株価の下げに連れ、ドル円クロス円は軟調推移。ドル円は日経平均が前日比150円超のマイナスとなると、リスク回避姿勢が強まり100円24銭付近まで下落。また、クロス円もドル円に連れ安となり、ポンド円が129円77銭付近まで上値を削ったほか、ユーロ円は111円07銭付近まで、豪ドル円は75円03銭付近まで値を落とし日通し安値を更新。一方、ユーロドルはじり高となっており、1.1090付近まで値を上げている。15時01分現在、ドル円100.449-459、ユーロ円111.318-338、ユーロドル1.10820-828で推移している。

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