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【人気急上昇中】取引コストは業界最安水準!みんなのFX

2016年11月28日(月)のFXニュース(6)

  • 2016年11月28日(月)23時04分
    ユーロドルは本日の安値を更新、ドルの持ち高調整は終わりか

     上げ幅を消した後、ユーロドルは1.0565ルまで下げに転じている。ドルに対する持ち高調整の売りが終わり、あらためてドル買いが入っている。トランプ政権の経済政策に対する期待感や米物価上昇率の加速見通し、米利上げペースの迅速化などがドル買いの背景。伊国民投票の警戒感や、欧州中央銀行(ECB)の量的緩和(QE)延長観測がユーロの圧迫要因。ユーロ円は119.10円付近で重い。

  • 2016年11月28日(月)22時47分
    【NY市場の経済指標とイベ ント】:11月28日

    [欧米市場の為替相場動向]

    日本時間
    11月28日
    ・23:00 ドラギ欧州中央銀行(ECB)総裁が欧州議会で証言
    ・24:30 米・11月ダラス連銀製造業活動指数(予想:1.5、10月:-1.5)

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  • 2016年11月28日(月)22時18分
    NY序盤、ドル円の切り返しが続く ユーロドルは上げ幅消す

     NY序盤のドル円は112.70円付近まで下げ幅を削った。月末の調整ムードのなか、東京タイムには111.36円までドルに持ち高調整の売りが入ったが、ポジション調整の中心は東京勢で、欧州勢やNY勢はドルの押し目を拾っているようだ。ユーロドルは1.05ドル後半まで押し戻され、本日これまでの上げ幅を消している。

  • 2016年11月28日(月)22時15分
    ドル・円は112円80銭まで反発

    [欧米市場の為替相場動向]

     28日のロンドン外為市場では、ドル・円は111円74銭から112円80銭まで上昇した。
    欧州株安、米長期金利横ばい推移のなか、ドル買い・円売りが再燃した。OECDによる高めの米国成長見通しを好感か。

     ユーロ・ドルは1.0670ドルから1.0581ドルまで下落。ドラギ欧州中央銀行(ECB)総裁の欧州議会証言を控え、ユーロ売りが優勢になった。ユーロ・円も119円59銭から119円01銭まで下落した。

     ポンド・ドルは、1.2516ドルから1.2386ドルまで下落。英国のEU離脱に絡む不透明感からポンド売りが優勢になった。ドル・スイスフランは1.0080フランから1.0158フランまで上昇した。

    [経済指標]
    ・ユーロ圏・10月マネーサプライM3:前年比+4.4%(9月:+5.1%←+5.0%)

    [要人発言]
    ・英首相報道官
    「英国は、EU離脱後は欧州経済地域(EEA)に参加しない」
    ・経済協力開発機構(OECD)経済見通し
    「米国の2017年成長率は2.3%、18年は3.0%」
    「日本の2017年成長率は1.0%、18年は0.8%」
    「ユーロ圏の2017年成長率は1.6%、18年は1.7%」
    「英国の2017年成長率は1.2%、18年は1.0%」
    「中国の2017年成長率は6.4%、18年は6.1%」
    「豪準備銀行が2017年に利上げを始める可能性」

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  • 2016年11月28日(月)21時28分
    ドル円の買い戻し続く、112.50円付近

    現在の推移(レンジ)   

    ドル円    112.48円  (113.14 /  111.36) 
    ユーロドル 1.0595ドル (1.0686 /  1.0590) 
    ユーロ円  119.17円   (119.99 /  118.83) 

    ※レートは気配値などを含む場合があり、実際の取引レートと異なることがあります。 

  • 2016年11月28日(月)21時14分
    ユーロ・ドル1.06割れ、ポンド・ドル1.24割れ

    [欧米市場の為替相場動向]

     28日のロンドン外為市場では、ドル・円は111円74銭から112円44銭まで上昇した後、112円30-35銭付近で推移している。その後、対欧州通貨でドル買いが目立っており、ユーロ・ドルは1.0670ドルから1.0594ドルまで下落し、ユーロ・円も119円59銭から119円09銭まで下落している。

     また、ポンド・ドルは1.2516ドルから1.2390ドルまで下落し、ドル・スイスフランは1.0080フランから1.0142フランまで上昇している。

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  • 2016年11月28日(月)21時02分
    ロンドンタイム、ポンド売りの勢いにユーロもつられる

     ロンドン午前は、欧州売りが強まった。ドルの底堅さ回復や、対ユーロでの売りを受けてポンドが下落の勢いをつけ、足元ではユーロも対ドルや対円でその動きに引っ張られ始めた。ポンドドルは1.2390ドル、ポンド円は139.04円とともに23日以来、3営業日ぶりの安値。ユーロドルは1.0594ドルまでわずかながら本日のレンジ下限を広げ、ユーロ円は119円前半へ下押した。

  • 2016年11月28日(月)20時47分
    ユーロドル軟調、一時1.0594ドルまで下落

    現在の推移(レンジ)  

    ユーロドル 1.0597ドル (1.0686/ 1.0594)
    ユーロ円 119.04円 (119.99/ 118.83)

    ※レートは気配値などを含む場合があり、実際の取引レートと異なることがあります。

  • 2016年11月28日(月)20時37分
    ■LDN午前=ドル持ち直し、ポンドはじめ対ドルで各通貨は重い

     ロンドン午前、ドル円は東京タイムに111.36円まで急速に調整のドル安・円高が進んだ揺り戻しが入り、一時112.40円台まで持ち直した。買い戻しが強まり始めた局面で、経済協力開発機構(OECD)の世界経済中間における2017年の世界経済成長見通しの上方修正(3.2%→3.3%)も伝えられ、リスク選好のドル買い・円売り方向へ戻す流れとも合致。OECDの成長見通し引き上げは、トランプ米次期大統領の景気刺激策への期待を反映した内容とされている。クロス円は、円相場と対ドルでの各通貨の上下に振らされ、方向が定まらなかった。

     一方、対ドルで他通貨は軟化。ユーロドルは1.06ドル前半へ下押し。ポンドドルは対ユーロでのポンド売りも影響し1.2420ドルまで下落幅を広げた。ユーロポンドは0.85ポンド前半から、0.8560ポンド台までポンド下振れとなった。ポンド円は一時139.04円まで下落と、他のクロス円より弱い動きだった。
     オセアニア通貨は、豪ドル/ドルが一時0.7494ドル、NZドル/ドルは0.7102ドルと、17日以来の水準を回復。その後は伸び悩んだ。

  • 2016年11月28日(月)20時32分
    東京為替サマリー(28日)

    ■東京午前=円が急騰、リスクイベント控え円安からの調整進む  

     東京タイム午前は円が急騰した。トランプ次期米大統領の拡張的な政策期待によるリスクオン相場は一服し、今週に予定されている石油輸出機構(OPEC)総会や米雇用統計、イタリアの国民投票などのリスクイベントを控え、米大統領選後に急ピッチで進んだ円安に調整が入った。

     円相場は短期的なアルゴリズムが発動したような荒い値動きとなった。ドル円は112円割れとなってからも急速に下げ足を広げ、111.36円までストップロスの売りを巻きこみながら下値を広げた。ユーロ円は118.83円、ポンド円は139.34円、豪ドル円は83.17円、NZドル円は78.84円、加ドル円は82.72円まで急落した。

     ドル円のドル売りをサポートに、ユーロドルは1.0686まで反発。ポンドドルは1.2529ドル、豪ドル/ドルは0.7476ドル、NZドル/ドルは0.7091ドルまで上昇した。ドル/加ドルは1.3461加ドルまで加ドル高となった。

    ■東京午後=円買い一服も、ドル円・クロス円の戻りは限定的  

     東京タイム午後は円買いが一服した。日経平均株価が下げ幅を縮小したことも寄与した。ただ、ドル円・クロス円とも戻りは鈍く、欧州勢の参入により再び下方向へ進む可能性がある。

     ドル円は111円後半に戻したが、先週末引け値に比べると1円以上下落した水準で推移。ユーロ円は119円前半、ポンド円は140円ちょうど前後、豪ドル円は83円半ば、NZドル円は79円前半、加ドル円は83円ちょうど付近で戻りが一服した。

     ドル円の軟調に伴い、円以外の主要通貨でもドル売り優勢の流れが続いた。ユーロドルは1.06ドル半ばで底堅く推移したほか、ポンドドルは1.2532ドル、豪ドル/ドルは0.7480ドル、NZドル/ドルは0.7091ドルまで上値を広げた。ドル/加ドルは1.34加ドル後半と加ドル高優勢で推移した。

  • 2016年11月28日(月)20時22分
    ドル・円は111円74銭から112円44銭まで上昇

    [欧米市場の為替相場動向]

     28日のロンドン外為市場では、ドル・円は111円74銭から112円44銭まで上昇している。欧州主要株価指数が下落し、米国10年債利回りが低下している状況にも、値ごろ感からとみられるドル買い・円売りが優勢になっている。

     ユーロ・ドルは1.0670ドルから1.0621ドルまで下落し、ユーロ・円は119円20銭から119円59銭で推移している。

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  • 2016年11月28日(月)20時01分
    ドル円 伸び悩み、112.20円前後

    現在の推移(レンジ)   

    ドル円    112.20円  (113.14 /  111.36) 
    ユーロドル 1.0629ドル (1.0686 /  1.0595) 
    ユーロ円  119.27円   (119.99 /  118.83) 

    ※レートは気配値などを含む場合があり、実際の取引レートと異なることがあります。 

  • 2016年11月28日(月)19時31分
    ドル・円は小じっかり、OECDが経済見通し発表

    [欧米市場の為替相場動向]

     ドル・円は小じっかりの展開で、112円40銭台に値を上げている。欧州主要株価指数は軒並み下落し、米国10年債利回りも前日比で低下している状況にも、ドル買いが優勢になっている。ユーロ・ドルも1.06台前半まで下落している。

     経済協力開発機構(OECD)が先ほど経済見通しを発表し、米国の2017年成長率を2.3%、18年を3.0%。日本の成長率を2017年1.0%、18年0.8%。ユーロ圏の成長率を
    2017年1.6%、18年1.7%などとした。

     ここまでのドル・円の取引レンジは111円74銭から112円42銭、ユーロ・円は119円21銭から119円54銭、ユーロ・ドルは1.0632ドルから1.0670ドルで推移した。

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  • 2016年11月28日(月)19時08分
    ドル円じり高、112.40円前後

    現在の推移(レンジ)   

    ドル円    112.40円  (113.14 /  111.36) 
    ユーロドル 1.0632ドル (1.0686 /  1.0595) 
    ユーロ円  119.51円   (119.99 /  118.83) 

    ※レートは気配値などを含む場合があり、実際の取引レートと異なることがあります。 

  • 2016年11月28日(月)18時52分
    ポンド 対ユーロのポンド売りも重しに、対ドルで本日安値更新

     ドルが底堅さを回復しつつあることや、対ユーロでのポンド売りが進んだことから、ポンドは対ドルで下値を探っている。ポンドドルは1.2432ドルまで本日のレンジ下限を広げた。ユーロポンドは0.85ポンド前半から、0.8560ポンド台までポンド下振れとなった。ポンド円は139円半ばへ下押している。

2025年04月03日(木)の最新FX・為替ニュース

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