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2017年01月05日(木)のFXニュース(3)

  • 2017年01月05日(木)09時02分
    日経平均寄り付き:前日比7.94円高の19602.10円

    日経平均株価指数は、前日比7.94円高の19602.10円で寄り付いた。
    ダウ平均終値は60.40ドル高の19942.16ドル。
    東京外国為替市場、ドル・円は9時00分現在、117.03円付近。

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  • 2017年01月05日(木)08時36分
    ドル・円は主に117円台で推移か、米長期金利伸び悩みでドル上げ渋りの可能性

     4日のドル・円相場は、東京市場では117円54銭から118円19銭まで上昇。欧米市場でドルは一時117円06銭まで反落し、117円25銭で取引を終えた。

     本日5日のドル・円は、主に117円台で推移か。米国株は続伸したが、米長期金利は上げ渋った。日経平均株価に大きな動きがない場合、ドルは117円台後半で上げ渋る展開も予想される。

     4日に公表された米連邦公開市場委員会(FOMC)会合の議事録(12月13-14日開催)によると、会合ではトランプ次期政権で実施されるとみられる財政刺激策が経済に与える影響について議論されたもようだ。インフレの急速な進行を防ぐために利上げペースは速まる可能性があるとの見解が示されたことも判明した。

     市場関係者の多くは、トランプ次期政権による財政拡張策によってインフレは加速すると予想しており、FOMC議事録の内容は想定の範囲内との声が聞かれている。ただし、数名のメンバーは「ドル高が経済成長を鈍化させる可能性がある」と指摘しており、利上げとドル高が米経済に与える影響は小さくないことも確認された。

     トランプ次期政権の経済・財政政策の全容が判明するまでは、経済の先行きについて予断を持てない状況が続くことになりそうだが、ドル高進行が問題視される可能性は残されており、明確なドル買い材料が提供されない場合、投機的な円売り・ドル買いが一段と拡大する可能性はやや低下したとみられる。

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  • 2017年01月05日(木)08時35分
    ドル円は117円前半、NYクローズ水準を維持

     東京序盤のドル円は117円前半で推移。昨日の東京タイムの円安・株高は続かず、調整含みの展開が続いている。昨日発表された米連邦公開市場委員会(FOMC)議事録には、積極的な利上げを連想させる手がかりは乏しかった。市場参加者だけでなく米金融当局者も、トランプ政権の始動を待ち、方針を吟味しなければならない。

     ユーロ円は123円ちょうど付近、豪ドル円は85円前半で推移し、NYクローズ水準で横ばい。

  • 2017年01月05日(木)08時08分
    GLOBEXのナスダック100ミニ先物 前日比+0.01%で推移

    グローベックスのナスダック100ミニ先物は、日本時間8時05分現在で4934.00pと前日比+0.50p(同+0.01%)で推移している。一方、S&P500先物は前日比+0.25pの
    2264.50p(同+0.01%)。

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  • 2017年01月05日(木)08時04分
    円建てCME先物は4日の225先物比変わらずの19630円で推移

    円建てCME先物は4日の225先物比変わらずの19630円で推移している。為替市場では、ドル・円は117円20銭台、ユーロ・円は123円00銭台。

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  • 2017年01月05日(木)08時02分
    本日のスケジュール

    [本日のスケジュール]
    <国内>
    08:50  マネタリーベース(12月、日本銀行)    21.5%
    10:00  営業毎旬報告(12月31日現在、日本銀行)    
    14:00  経済3団体の新年祝賀パーティー(15時15分から共同記者会見)  
    14:00  新車販売台数(12月)    13.9%
    15:30  税収実績(11月末)    
    17:00  日本銀行が保有する国債の銘柄別残高    
    17:00  日本銀行による国庫短期証券の銘柄別買入額    


    <海外>
    17:15  スイス・消費者物価指数(12月)  -0.1%  -0.3%
    18:30  英・サービス業PMI(12月)  54.7  55.2
    18:30  英・総合PMI(12月)  55.0  55.2
    19:00  欧・ユーロ圏生産者物価指数(11月)  -0.1%  -0.4%
    22:15  米・ADP全米雇用報告(12月)  17.0万人  21.6万人
    23:45  米・消費者信頼感指数(先週)    
    24:00  米・ISM非製造業景況指数(12月)  56.5  57.2

    注:数値は市場コンセンサス、前回数値

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  • 2017年01月05日(木)08時00分
    東京為替見通し=明日の米12月雇用統計を控えて動意薄か

     NY為替市場では、ドル円は117.06円から117.75円前後まで反発したものの、米長期金利の低下とともに117円前半へ下押してNYを引けた。
     米連邦公開市場委員会(FOMC)議事録は、緩やかな利上げペースを前提としつつも、今後の失業率の低位での推移やインフレ上昇によって、利上げペースが加速する可能性にも言及。FOMC議事録の公表後、ユーロドルは1.0500ドルまで上振れ、ポンドドルは1.2353ドルを上値に1.23ドル前半で底堅く、豪ドル/ドルは0.7287ドル、NZドル/ドルは0.6975ドルまで上伸した。ユーロ円が123.12円まで上値を伸ばし、ポンド円は144円半ば、豪ドル円は85円半ば、NZドル円は81円後半へ戻した。

     東京市場のドル円は、明日発表される米12月の雇用統計を控えて動意に乏しい展開を予想する。米12月の雇用統計の予想は、非農業部門雇用者数が+17.8万人で11月の+17.8万人と変わらず(最高予想+22.0万人、最少予想+13.8万人)、失業率は4.7%で11月の4.6%から上昇することが見込まれている。しかしながら、イエレンFRB議長が示唆した「自然失業率」4.8%を依然として下回っていることで米国の雇用情勢が堅調であることが予想されていることで、雇用統計の発表に向けて下げ渋る展開か。
     来週の注目材料は、11日のトランプ次期米国大統領の記者会見と12日のイエレンFRB議長の講演となる。トランプ次期米国大統領の会見では、大規模インフラ投資のためには低位安定が望ましい米国長期金利への見解、保護貿易主義のためには低位安定が望ましいドル相場への見解が注目される。
     テクニカル分析では、重要な抵抗線(11/28の安値111.36円と12/8の安値113.13円を結んだ上昇トレンドの延長線)が118.38円に位置しており、ここを終値ベースで上回ることが出来ない限り、調整局面入りの可能性が高いことになる。
     ユーロドルは、NYカットのオプション1.0500ドルの周辺での推移が予想されるが、ユーロ圏の12月のインフレ率が前年同月比+1.1%まで上昇し、欧州中央銀行(ECB)の今年のインフレ見通し+1.3%に迫ったことで、ECB関係者の見解に注目することになる。ユーロ円は、ユーロドルとドル円が下げ渋る展開が予想されることで下値は限定的か。

  • 2017年01月05日(木)07時18分
    ■NY為替・4日=FOMC議事録後、ドル一時上昇も継続せず

     NYタイムはドルの調整が続き、ドル円は昨日安値を下回って一時117.06円まで下落幅を広げた。下げ渋って迎えた米連邦公開市場委員会(FOMC)議事録は、緩やかな利上げペースを前提としつつも、今後の失業率の低位での推移やインフレ上昇によって、利上げペースが加速する可能性にも言及。ドル円は再び117.10円付近までドル売り・円買いを強めたものの、117.75円前後へ戻した。ただ、反発力は限られ、米長期金利の低下とともに117円前半へ下押してNYを引けた。

     FOMC議事録の公表後、ユーロドルは1.0500ドルまで上振れた。1.04ドル半ばへ押し戻されたものの、ドル円が下押すとユーロドルは1.04ドル後半へ戻した。他通貨もおおむね対ドルでユーロと似通った振幅で、ポンドドルは1.2353ドルを上値に1.23ドル前半で底堅く、豪ドル/ドルは0.7287ドル、NZドル/ドルは0.6975ドルまで上伸した。

     ユーロ円が123.12円まで上値を伸ばすなど、クロス円はドル円の下げ渋りと対ドルでの各通貨の底堅さに支えられた。ポンド円は144円半ば、豪ドル円は85円半ば、NZドル円は81円後半へ戻した。

     加ドルは堅調に推移。NY原油先物は下押した水準でしばらくもみ合った後、53ドル半ばへ上昇、産油国通貨の加ドルは対ドルで一時1.3282加ドル、加ドル円は88.43円を加ドル高値に堅調だった。

     7時現在、ドル円は117.25円、ユーロドルは1.0489ドル、ユーロ円は122.99円で推移。

  • 2017年01月05日(木)07時15分
    FOMCは若干タカ派に傾斜、金利軌道はトランプ新政権の政策次第

     米連邦準備制度理事会(FRB)は12月13−14日に開催した連邦公開市場委員会
    (FOMC)の議事録を公表した。米国大統領選挙結果や新政権による積極的な財政政策への期待を受けた市場の反応に同調し、1年ぶりの利上げに踏み切ったことが議事録の中で明らかになった。

    さらに、大統領選挙結果による市場や経済への影響に関して広範に協議されたことも明らかになった。注目されていたトランプ次期大統領による経済政策の影響に「著しい不透明感がある」と強調。ドル高や世界の低成長が依然下方リスクになるとした。
    しかし、財政策が成長の上振れリスクになり得るほかインフレリスクを生むということで合意。トランプ次期大統領は選挙中、1兆ドル規模のインフラ、減税、規制緩和を掲げていた。

    ほとんどのメンバーはトランプ次期政権の政策が長期金利の上昇、ドル高、株式相場の上昇といった金融市場の状況の著しい変化につながると指摘。メンバーは2017年の国内総生産(GDP)予測を2.1%と、前回9月2%から小幅引き上げ。議事録では予測が修正される可能性に言及されている。多くの高官が現在考えられているよりも速やかな利上げが必要となる可能性があると判断していることも明らかになった。

    ほとんど全てのメンバーは労働市場が最大雇用、またはそれに近いと判断。利上げをせずに失業率が過剰に低下した場合、のちに急速な利上げを強いられる可能性があると、多くのメンバーは懸念している。メンバーのおおよそ半分が、予測に財政政策を織り込んだという。今後の金利の軌道はトランプ次期政権による政策次第ということは確かなようだ。

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  • 2017年01月05日(木)07時04分
    NY市場動向(取引終了):ダウ60.40ドル高(速報)、原油先物0.93ドル高

    【 米国株式 】             前日比       高値    安値   ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 19942.16  +60.40   +0.30% 19956.14 19878.83   17   13
    *ナスダック   5477.01  +47.93   +0.88%  5482.35  5440.24 1825  570
    *S&P500      2270.75  +12.92   +0.57%  2272.82  2261.60  421   85
    *SOX指数      909.77   +2.43   +0.27%
    *225先物       19660大証比+30   +0.15%

    【 為替 】               前日比       高値    安値
    *ドル・円     117.33   -0.42   -0.36%   118.19   117.06
    *ユーロ・ドル   1.0484 +0.0079   +0.76%   1.0500   1.0390
    *ユーロ・円    123.01   +0.48   +0.39%   123.12   122.40
    *ドル指数     102.53   -0.68   -0.66%   103.44   102.39

    【 債券 】           前日比       高値    安値
    * 2年債利回り    1.22   +0.01      1.24    1.21
    *10年債利回り    2.44   -0.00      2.48    2.43
    *30年債利回り    3.04   -0.01      3.07    3.03
    *日米金利差     2.37   -0.07

    【 商品/先物 】           前日比       高値    安値
    *原油先物      53.26   +0.93   +1.77%   53.35   52.15
    *金先物       1165.3   +3.3   +0.28%   1168.6   1156.7
    *銅先物       255.6   +6.7   +2.69%   256.3   247.3
    *CRB商品指数   192.98   +2.83   +1.49%   193.03   190.98

    【 欧州株式 】             前日比       高値    安値   ↑ / ↓
    *英FT100     7189.74  +11.85   +0.17%  7189.74  7168.77   51   48
    *独DAX     11584.31   +0.07   +0.00% 11616.09 11531.43   9   19
    *仏CAC40     4899.40   +0.07   +0.00%  4913.94  4879.23   13   26

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  • 2017年01月05日(木)07時02分
    世界各国通貨に対する円:対ドル0.34%高、対ユーロ0.41%安

                      現在値    前日比       %   前日終値
    *ドル・円           117.35円   -0.40円    -0.34%   117.75円
    *ユーロ・円         123.03円   +0.50円    +0.41%   122.53円
    *ポンド・円         144.54円   +0.43円    +0.30%   144.11円
    *スイス・円         114.89円   +0.27円    +0.24%   114.61円
    *豪ドル・円          85.42円   +0.41円    +0.48%   85.00円
    *NZドル・円         81.68円   +0.22円    +0.27%   81.46円
    *カナダ・円          88.16円   +0.46円    +0.53%   87.70円
    *南アランド・円        8.61円   +0.10円    +1.13%    8.51円
    *メキシコペソ・円       5.45円   -0.12円    -2.23%    5.58円
    *トルコリラ・円       32.85円   +0.08円    +0.26%   32.77円
    *韓国ウォン・円        9.81円   +0.06円    +0.57%    9.76円
    *台湾ドル・円         3.64円   -0.01円    -0.33%    3.65円
    *シンガポールドル・円   81.50円   +0.31円    +0.38%   81.19円
    *香港ドル・円         15.13円   -0.05円    -0.33%   15.18円
    *ロシアルーブル・円     1.94円   +0.01円    +0.46%    1.93円
    *ブラジルレアル・円     36.43円   +0.37円    +1.02%   36.06円
    *タイバーツ・円        3.28円   -0.00円    -0.02%    3.28円
                  年初来騰落率 過去1年間での高値/安値 昨年末終値
    *ドル・円            +0.33%   121.69円   99.02円   116.96円
    *ユーロ・円           +0.05%   132.32円   109.57円   122.97円
    *ポンド・円           +0.02%   175.02円   121.61円   144.50円
    *スイス・円           +0.10%   119.32円   102.00円   114.77円
    *豪ドル・円           +1.42%   87.54円   72.53円   84.22円
    *NZドル・円         +0.86%   83.74円   69.33円   80.98円
    *カナダ・円           +1.32%   88.92円   74.83円   87.01円
    *南アランド・円        +0.94%    8.65円    6.40円    8.53円
    *メキシコペソ・円       -3.34%    6.78円    4.97円    5.64円
    *トルコリラ・円        -1.82%   41.13円   30.80円   33.46円
    *韓国ウォン・円        +1.29%   10.12円    8.49円    9.69円
    *台湾ドル・円         +0.53%    3.72円    3.08円    3.62円
    *シンガポールドル・円    +0.80%   85.38円   72.61円   80.85円
    *香港ドル・円         +0.33%   15.61円   12.84円   15.08円
    *ロシアルーブル・円     +2.31%    1.96円    1.36円    1.95円
    *ブラジルレアル・円     +1.38%   36.57円   27.73円   35.94円
    *タイバーツ・円        +0.32%    3.41円    2.81円    3.27円

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  • 2017年01月05日(木)06時46分
    金:続伸、ドル高一服でじりじりとしたリバウンド

    COMEX金2月限終値:1165.30↑3.30

     4日のNY金先物は続伸。1156.70ドルから1168.60ドルまで上昇した(時間外取引含む)。ドル指数が102.390まで低下するなど、為替市場では、ドルが主要通貨に対して弱含む格好となった。ドル高一服を受けて、金は割安感が意識されてしっかりとした推移を見せた。

     日足チャートでは、25日移動平均線(1156ドル水準)を上抜いている。短期的なリバウンドを試す局面となっており、目先1200ドル水準の回復を意識へ。

    原油:反発、米石油在庫統計への期待感が先行NYMEX原油2月限終値:53.26↑0.93

     4日のNY原油先物は反発。52.15ドルから53.35ドルまで上昇した(時間外取引含む)。主要産油国による協調減産に対する不透明感は引き続き残っている。ただ、5日に発表される米エネルギー情報局(EIA)による週間の米石油在庫統計において、原油在庫が前週比で減少するとの観測が高まっていることから反発となった。

     チャートでは、25日移動平均線(51.80ドル)水準で下げ止まっている。16年11月の42.20ドルをボトムに下値を切り上げる展開が継続。短期的なトレンドは上向きとなっている。

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  • 2017年01月05日(木)06時44分
    金:続伸、ドル高一服でじりじりとしたリバウンド

    COMEX金2月限終値:1165.30↑3.30

     4日のNY金先物は続伸。1156.70ドルから1168.60ドルまで上昇した(時間外取引含む)。ドル指数が102.390まで低下するなど、為替市場では、ドルが主要通貨に対して弱含む格好となった。ドル高一服を受けて、金は割安感が意識されてしっかりとした推移を見せた。

     日足チャートでは、25日移動平均線(1156ドル水準)を上抜いている。短期的なリバウンドを試す局面となっており、目先1200ドル水準の回復を意識へ。

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  • 2017年01月05日(木)06時35分
    原油:反発、米石油在庫統計への期待感が先行

    NYMEX原油2月限終値:53.26↑0.93

     4日のNY原油先物は反発。52.15ドルから53.35ドルまで上昇した(時間外取引含む)。主要産油国による協調減産に対する不透明感は引き続き残っている。ただ、5日に発表される米エネルギー情報局(EIA)による週間の米石油在庫統計で、原油在庫が前週比で減少するとの観測が高まっていることから反発となった。

     チャートでは、25日移動平均線(51.80ドル)水準で下げ止まっている。16年11月の42.20ドルをボトムに下値を切り上げる展開が継続。短期的なトレンドは上向きとなっている。

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  • 2017年01月05日(木)05時58分
    FOMC議事録こなしたNY終盤、ドル円は117.39円前後

    現在の推移(レンジ)   

    ドル円    117.39円  (118.19 /  117.06) 
    ユーロドル 1.0482ドル (1.0500 /  1.0390) 
    ユーロ円  123.06円   (123.12 /  122.40) 

    ※レートは気配値などを含む場合があり、実際の取引レートと異なることがあります。 

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