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2017年03月06日(月)のFXニュース(4)

  • 2017年03月06日(月)18時35分
    ユーロ 注目オーダー・OP=1.0700ドル 売り

    1.0700ドル 売り厚め
    1.0650ドル 売り
    1.0625ドル OP6日NYカット大きめ

    1.0621ドル 3/6 18:33現在(高値1.0640ドル - 安値1.0592ドル)

    1.0600ドル OP7日NYカット大きめ
    1.0500ドル 買い、OP6日NYカット非常に大きめ
    1.0480-90ドル 断続的に買い
    1.0450ドル 買い
    1.0420ドル 買い厚め
    1.0400-10ドル 断続的に買い厚め

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。
     オプション数量表現の目安 大きめ:10億通貨単位以上、非常に大きめ:20億通貨単位以上、極めて大きめ:30億通貨単位以上。

  • 2017年03月06日(月)18時25分
    ドル円 注目オーダー・OP=113.40-50円断続的に買い

    115.20円 売り厚め
    115.00円 売り厚め・超えるとストップロス買い、6日NYカット非常に大きめ
    114.80円 売り
    114.00円 6日NYカット大きめ

    113.60円 3/6 18:23現在(高値114.14円 - 安値113.56円)

    113.40-50円 断続的に買い
    112.90-113.00円 断続的に買い(113.00円 7日NYカット大きめ)
    112.50円 買い
    112.00円 買い厚め

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。
     オプション数量表現の目安 大きめ:10億通貨単位以上、非常に大きめ:20億通貨単位以上、極めて大きめ:30億通貨単位以上。

  • 2017年03月06日(月)18時21分
    ドル・円は一段安、欧州株安、米長期金利は低下

    [欧米市場の為替相場動向]

     ドル・円は東京日中の安値を更新し、一時113円58銭まで下落。欧州株の全面安や米株式先物の軟調地合いを背景に、リスク回避的な円買いが強まっているもよう。また、米10年債利回りが一時2.45%台まで低下しており、ドル売りも観測されている。

     こまでのドル・円の取引レンジは113円58銭から113円80銭。ユーロ・円は120円54銭から120円86銭、ユーロ・ドルは1.0597ドルから1.0640ドルで推移。

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  • 2017年03月06日(月)18時04分
    欧州主要株価指数一覧

    イギリス FT100
     終値 :7347.15
     前日比:-27.11
     変化率:-0.37%

    フランス CAC40
     終値 :4974.53
     前日比:-20.60
     変化率:-0.41%

    ドイツ DAX
     終値 :11943.23
     前日比:-84.13
     変化率:-0.70%

    スペイン IBEX35
     終値 :9789.50
     前日比:-9.00
     変化率:-0.09%

    イタリア FTSE MIB
     終値 :19578.48
     前日比:-85.97
     変化率:-0.44%

    アムステルダム AEX
     終値 :502.34
     前日比:-3.52
     変化率:-0.70%

    ストックホルム OMX
     終値 :1571.86
     前日比:-9.46
     変化率:-0.60%

    スイス SMI
     終値 :8646.24
     前日比:-23.82
     変化率:-0.27%

    ロシア RTS
     終値 :1112.02
     前日比:+3.76
     変化率:+0.34%

    イスタンブール・XU100
     終値 :90848.62
     前日比:+1126.57
     変化率:+1.26%

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  • 2017年03月06日(月)17時53分
    東京為替概況:ドル・円は弱含みか、材料織り込み済み感広がるなか北朝鮮問題を材料視

     今日の東京外為市場では、ドル・円は下落。114円14銭から113円67銭まで売られた。米連邦準備理事会(FRB)の3月利上げの可能性を織り込むかたちで、利益確定のドル売りがみられた。また、北朝鮮のミサイル発射を受けた地政学的リスクの高まりに、リスク回避的な円買いも強まった。

     ユーロ・円は121円14銭から120円49銭まで下落。ユーロ・ドルは1.0622ドルから1.0592ドルまで軟調推移となった。

    ・17時時点:ドル・円113円75-85銭、ユーロ・円120円55-65銭
    ・日経平均:始値19409.18円、高値19411.54円、安値19340.32円、終値19379.14円(前日比90.03円安)

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  • 2017年03月06日(月)17時34分
    ドル安値拡大、ユーロドルは1.0640ドルまで

     LDN市場ではドルが売られている。ドル円は113.58円、ユーロドルは1.0640ドル、ドル/スイスフラン(CHF)は1.0075スCHFまでドル売りが進んだ。ドル円は113.50円から買いのオーダーも並んでいるため、ここからは下がっても緩やかになりそうだ。
     クロス円はまちまち、ユーロ円は120.80円前後、豪ドル円は86.25円前後で推移している。

  • 2017年03月06日(月)17時22分
    ドル・円は下落、利益確定のドル売りやリスク回避的な円買い優勢

     今日の東京外為市場では、ドル・円は下落。114円14銭から113円67銭まで売られた。米連邦準備理事会(FRB)の3月利上げの可能性を織り込むかたちで、利益確定のドル売りがみられた。また、北朝鮮のミサイル発射を受けた地政学的リスクの高まりに、リスク回避的な円買いも強まった。

     ユーロ・円は121円14銭から120円49銭まで下落。ユーロ・ドルは1.0622ドルから1.0592ドルまで軟調推移となった。

    ・17時時点:ドル・円113円75-85銭、ユーロ・円120円55-65銭
    ・日経平均:始値19409.18円、高値19411.54円、安値19340.32円、終値19379.14円(前日比90.03円安)

    【経済指標】
    ・NZ・1月住宅建許可:前月比+0.8%(12月:-7.9%←-7.2%)
    ・豪・1月小売売上高:前月比+0.4%(予想:+0.4%、12月:-0.1%)

    【要人発言】
    ・日本政府
    「北朝鮮が弾道ミサイルを4発発射、3発は日本の排他的経済水域に落下」

    ・モリソン豪財務相
    「5月9日発表の予算案は、景気対策や住宅対策が柱になる」

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  • 2017年03月06日(月)17時07分
    欧州株は小幅安、ユーロは値動き乏しい

     欧州株は小幅安で寄り付いている。ユーロドルも1.0592ドルまで下落後、切り替えして現在は1.0605ドル近辺で取引されている。本日は目立つ指標発表はなく、欧州の要人の発言も予定されていない。また本日NYカットのオプションが1.0600ドルと1.0625ドルにあるためNYカットまでは、レンジ内で神経質な動きになりそうだ。ユーロ円は120.49円まで下落後120.55円前後で推移している。

  • 2017年03月06日(月)16時33分
    ユーロメガオーダー=1.0625ドルOP6日NYカット大きめ

    1.0700ドル 売り厚め
    1.0625ドル OP6日NYカット大きめ

    1.0603ドル 3/6 16:32現在(高値1.0622ドル - 安値1.0592ドル)

    1.0600ドル OP7日NYカット大きめ
    1.0500ドル OP6日NYカット非常に大きめ
    1.0420ドル 買い厚め
    1.0400-10ドル 断続的に買い厚め

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。
     オプション数量表現の目安 大きめ:10億通貨単位以上、非常に大きめ:20億通貨単位以上、極めて大きめ:30億通貨単位以上。

  • 2017年03月06日(月)16時00分
    小幅ながら円買い継続、ドル円は113円後半で下値広げる

     東京タイムの流れを引き継ぎ、小幅ながら円買いの動きが継続。ドル円は113.67円まで下押し、ユーロ円は120.49円、ポンド円は139.67円、加ドル円は84.90円まで安値を更新するなど、クロス円も上値の重い動き。加ドル円は、時間外取引で軟調な動きとなっているNY原油先物の動きも重し。

  • 2017年03月06日(月)15時55分
    対円リターン=円全面高、ユーロ売り優勢

    対円・リターン動向(15時45分現在)  

    1位  ドル  -0.22%
    2位  ノルウェー・クローネ  -0.27%
    3位  スウェーデン・クローナ  -0.28%
    4位  ポンド  -0.31%
    5位  豪ドル  -0.37%
    6位  スイスフラン  -0.40%
    7位  加ドル  -0.40%
    8位  NZドル  -0.42%
    9位  ユーロ  -0.46%
    10位  デンマーク・クローネ  -0.48%

  • 2017年03月06日(月)15時44分
    ドル・円は弱含みか、材料織り込み済み感広がるなか北朝鮮問題を材料視

    [今日の海外市場]


     今日の欧米外為市場では、ドル・円は弱含みの値動きを予想する。前週末にイエレン連邦準備制度理事会(FRB)議長も3月利上げに前向きな見解を示したことから、材料織り込み済み的なドル売りが先行する見通し。また、北朝鮮によるミサイル発射問題で地政学的リスクを警戒する動き(株安、円買い)もドルを押し下げそうだ。

     イエレンFRB議長は3日に行われたシカゴでの講演で、今月14-15日開催の連邦公開市場委員会(FOMC)で、雇用情勢の改善とインフレの進展を検証したうえで、想定通りなら「フェデラルファンド(FF)金利の一段の調整が適切となる公算が大きい」と言明。この発言で3月利上げがほぼ確実視されたものの、その後、ドル・円は利益確定売りに押され、週明けアジア市場でもその流れで114円台を割り込んだ。ある市場筋は「思っていた以上にドルを売りたい投資家が多く、115円は心理的な壁になっている」と指摘。また、目先は利上げの織り込みが進むため、FRBによる利上げは積極的なドル買い材料にはなりにくいとの見方が広がりつつある。

     一方、北朝鮮が6日朝、ミサイル発射施設のある北西部から日本海に向け弾道ミサイル4発を打ち上げたことが、アジア市場に続き今晩の欧米市場でも材料視される見通し。北朝鮮の兵器開発の誇示と、米韓合同軍事演習への反発が背景とみられているが、金正恩朝鮮労働党委員長の異母兄、金正男氏のマレーシアでの暗殺事件の後だけに地政学的リスクが増している。10日の米国の2月雇用統計発表を控え、投資家は積極的に動きづらいものの、北朝鮮のミサイル発射により時間外取引の米株式先物は下落しており、米株安・長期金利低下を背景としたリスク回避的なドル売り・円買いが強まる可能性もあろう。(吉池 威)

    【今日の欧米市場の予定】
    ・24:00 米・1月製造業受注(前月比予想:+1.0%、12月:+1.3%)
    ・24:00 米・1月耐久財受注改定値(前月比予想:+1.0%、速報値:+1.8%)
    ・05:00 カシュカリ米ミネアポリス連銀総裁講演

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  • 2017年03月06日(月)15時43分
    ユーロ軟調、1.0600ドル割れる

     欧州市場に入りユーロドルが軟調に推移し1.0600ドルを割れ。1.0596ドルまで下落。ユーロの下げにともない、ユーロ円は120.56円まで下落している。本日はギリシャのGDP以外には大きな指標発表が予定されていないためレンジ内で動きそうだ。

  • 2017年03月06日(月)15時02分
    日経平均大引け:前週末比90.03円安の19379.14円

    日経平均株価指数は、前週末比90.03円安の19379.14円で引けた。
    東京外国為替市場、ドル・円は15時00分現在、113.85円付近。

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  • 2017年03月06日(月)15時00分
    ■東京午後=円買い優勢のまま小動きに、ドル円は113円後半

     東京タイム午後、ドル円は113円後半で小動きだった。来週の米連邦公開市場委員会(FOMC)での追加利上げを織り込んだ後は動意が乏しくなっている。金正男(キム・ジョンナム)氏の殺害事件に続き、北朝鮮がミサイルを発射したことは場合によっては波乱要因となるが、相場を強く動意づけるほど緊迫感は高まっていない。今週後半からイベントが集中し、様々なテーマが交錯することになるため、積極的に動く市場参加者は乏しい。

     ユーロ円は120円後半、ポンド円は140円ちょうど付近、豪ドル円は86円前半で小動き。東京午前から円買いが優勢だが、値幅は広がっていない。

     ユーロドルは1.0600ドルまでややドル高に振れた。先週末、ユーロ高・ドル安に振れた反動が現れた。小幅安の豪ドル/ドルは0.75ドル後半でもみ合い。

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